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    スズキ

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    1: 2017/03/21(火) 20:10:38.93 ID:CAP_USER9

    スズキは、ロードスポーツバイク『GSR250』のカラーリングを変更して、3月30日より発売する。

    GSR250は、ボリューム感のある燃料タンクとタンクカバーからリヤカウルにかけてウェッジシェイプの造形を取り入れることで、精悍なデザインを実現。中低速の扱いやすさが特徴のロングストローク型248cc水冷2気筒エンジンを採用し、街乗りやツーリングで快適なライディングを楽しむことができる。

    2017年モデルはカラーリングの変更のみ。「ホワイト/ブラック」「ブルー/ブラック」「レッド/ブラック」「ブラック」の全4色設定とした。主要諸元に変更はない。

    価格は45万6840円。

    2017.3.21
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170321-10262367-carview/?mode=full

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    1: 2017/03/21(火) 17:04:42.57 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050476.html

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     スズキは3月21日、燃料電池2輪車「バーグマン フューエルセル」18台がナンバープレートを取得して公道走行を開始すると発表した。

     スズキのミドルスクーター「バーグマン 200」をベースに、水素タンクをフレーム内にレイアウトし、
    軽量・コンパクトな空冷式燃料電池を搭載。後輪の高出力インホイールモーターによって走行し、
    これまでのスクーターと同様のスタイルを持つことを特長としている。

     圧縮水素の燃料タンク容量は10L(70MPa)で、強制空冷の固体高分子型燃料電池による定格出力は3.5kW。
    インホイールモーターの最高出力は4.5kW/7650rpm、最大トルクは23Nm/1870rpmとなり、
    最高速75km/h、1充填走行距離(60km/h定地走行)は120kmを実現している。

     国土交通省が2016年2月に公布・施行した道路運送車両法の「燃料電池二輪車に関する保安基準」に基づいて
    車両型式の申請を行ない、2016年8月に型式認定を受けた。3月にナンバープレートを取得した
    18台のバーグマン フューエルセルは、静岡県、福岡県などに設置された水素ステーションを活用しながら公道走行を実施して、
    燃料電池2輪車が持つ市場性の確認などを行なう


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    1: 2017/03/17(金) 20:46:05.05 ID:CAP_USER9

    スズキは17日、ストリートスポーツバイク「GSX-S」シリーズに750ccの新型モデル「GSX-S750 ABS」を追加し、3月30日に発売すると発表した。海外向けモデルのスーパースポーツバイク「GSX-R750」譲りのスムーズなスロットルレスポンスと、爽快な走りが特徴となっている。

    「GSX-S750 ABS」は、「GSX-S1000」に次ぐ「GSX-S」シリーズの新型モデルとして、一般公道での扱いやすさを追求した高出力の749cc直列4気筒エンジンを搭載。また、発進時や低回転走行時に、エンジン回転数・ギヤポジション・スロットル開度などの情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進と停車を繰り返す市街地走行などでの操作性も向上した。

    デザインは低く構えたアグレッシブなスタイリングとし、「GSX-S1000」と共通イメージの躍動感あふれるラインと、牙を模したポジションランプを装備したヘッドランプスタイルを採用。前後輪に花弁形状のペータルブレーキディスクや10本スポークのアルミ製キャストホイール、新パターンのブリヂストン製タイヤを採用し、強力な制動力を発揮するラジアルマウントフロントブレーキキャリパーや新設計のスイングアームを装備するなど、スポーティーな印象を与える足回りで「走りの質感」を表現している。

    3段階から選択可能なトラクションコントロールは、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際にエンジン出力を速やかに低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することで、より快適なライディングが楽しめるようになっている。前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSも標準装備とした。

    スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用しており、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能となっている。

    車体色は、「グラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック」「パールミラレッド」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を設定。価格は96万9,840円(税込)。

    2017/03/17
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/345/

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    1: 2017/03/16(木) 10:55:38.939 ID:NWB6I/Tf0

    もう他には移れない


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    1: 2017/03/13(月) 21:01:04.78 ID:6zvqmuhD0

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    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html


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