乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スズキ

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    no title
    18: 2017/06/05(月) 21:57:51.06 ID:X0ItYADj0

    だいたいワゴンRのせい
    工場の人曰く持病らしい
    片方だけ接触が悪いのもそれ
    不思議とスイフトとかでは見ない


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    reva20120827
    1: 2017/06/04(日) 17:44:46.92 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35102214.html

    ニューヨーク(CNNMoney) インド政府は4日までに、国内で販売する自動車を2030年までに全て電気自動車に限定するとの野心的な政策を明らかにした。

    同国のエネルギー省は、インド上空の大気を清浄化するためガソリン使用の車両の販売を中止させる大胆な目標を据えたとブログで報告した。

    ピューシュ・ゴヤル・エネルギー相は最近、電気自動車の開発努力を助長するため今後数年間、補助金を供与するとの方針を表明。この政策が進めば、電気自動車のコストは採算が取れるようになるとも予測した。


    インド政府によると、電気自動車とハイブリッド車の年間販売台数は2020年までに600万台から700万台を見込んでいる。

    インド経済は急成長を遂げているが、新たな産業の台頭や通勤客の増加で大気汚染も急速に悪化している。世界で大気汚染が最も深刻な国の1つともされ、年間120万人の死因になっていると推定する報告書もある。首都ニューデリーでの呼吸は1日当たりたばこ10本の喫煙に等しいと見る医者グループもいる。

    インド政府による今回の計画を受け、米国の電気自動車メーカー「テスラ」のイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は1日、これを歓迎する考えをツイッター上で表明。同社はまだ、インド市場に進出していないが、同CEOは過去に再三、インドでの店舗開設計画に言及している。

    インドは他のクリーンエネルギーの開発計画も積極的に進めている。太陽光エネルギーの利用を増やす大規模計画にも取り組んでいる。同国のモディ首相はトランプ米大統領が地球温暖化対策のパリ協定からの離脱を宣言した後、同協定を順守する努力を倍増するとの決意も表明した。

    2017.06.04 Sun posted at 15:07 JST


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    1: 2017/05/13(土) 09:54:26.02 ID:Ma0rXSP20 

    no title


    スズキの鈴木修会長は5月12日に都内で開いた決算会見で日本独自規格である50ccバイクについて、いずれなくなるとの見通しを示した。

    鈴木会長は「東南アジアでは排気量100ccとか110ccが主流だったが、今は小排気量の主流が150ccに移っているという傾向がでているので、
    いずれ100ccのバイクはなくなっていくのではないか。150ccクラスが小さいクルマ(小排気量バイク)の限界ということになるのではないか」と指摘。

    そのうえで「日本でも50ccがどうなっていくかということを考えると、やはり免許の関係もあるだろうが、125ccとか150ccが
    小さいクルマの限界になるのではないか」と述べた。

    50ccバイクは国内二輪車販売の4割強を占めているものの、ピーク時の1割程度にまで市場規模が落ち込んでいる。
    加えて、燃費規制の強化で規制をクリアできないモデルが生産、販売中止に追い込まれるケースも出始めている。
    ホンダはロングセラー商品である『モンキー』の生産を8月末で終了し、50年の歴史に幕を下ろすことを決めている。

    https://response.jp/article/2017/05/12/294630.html


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    escudo_ZNL
    1: 2017/05/01(月) 20:15:12.27 ID:5+YC7KCpr

    ワイやで
    ちなエスクード


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    1: 2017/04/22(土) 15:19:05.63 ID:FfcUhG6E0 

    「軽自動車の真ん中」が伸びない

    スズキ新型ワゴンRが苦戦している。

    一般社団法人全国軽自動車協会連合会によると、2017年3月の同車販売台数は1万3949台で第6位となり、トップの
    ホンダN-BOXの2万6124台の約半分という厳しい状況だ。ワゴンRは6代目として2月に発売開始したばかりだが、
    一方のN-BOXは今年夏頃にフルモデルチェンジが噂されるモデル末期である。

    ワゴンRといえば、1993年のデビュー以来、軽ワゴン市場をけん引し、2016年末時点での累積販売台数は約440万台、
    このうち約280万台が現時点で保有されているという、軽自動車の王道である。スズキが配布した6代目の広報資料の
    1ページ目にも「軽自動車の真ん中、それがワゴンR」との記載がある。

    その“軽自動車の真ん中”にいま、いったい何が起こっているのか?

    市場の成熟と分散化

    軽自動車市場が変調している。これが、いまワゴンRの販売に影響を与えている最大の原因だ。

    日本国内の全体需要の中で、軽自動車のシェアは“ほぼ半数”に達したが、軽自動車の市場環境自体も成熟してきた。
    ここ数年は、ワゴンRとダイハツムーヴというツートップを母体として、スペーシアとタントというハイト系に派生、
    そこにホンダがN-BOXで一気に攻勢をかけるという市場が形成されてきたが、これが崩れ始めている。

    そのきっかけを作ったのは、ハスラーだ。同車の購入者の平均年齢は30歳代で、ワゴンRの平均年齢である50代半ばから
    一気に若返った。これまで軽自動車に興味のなかった層が、ライフスタイル系の新しい乗り物としてハスラーをフックに
    軽自動車市場に入ってきた。2017年3月のハスラー販売台数は1万240台となり、ワゴンRとの差は少ない。

    これは、ハスラーがワゴンRを“食っている”訳ではなく、ハスラーが軽自動車のイメージを変えた、と捉えるべきだ。

    続きはソースで
    http://autoc-one.jp/suzuki/wagon_r/special-3296731/
    no title


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