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バイクと車のまとめ

    スズキ

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    xl_ZZC

    1: 2020/03/28(土) 07:26:28.58 ID:cXT6Qetu0● BE:969416932-2BP(2000)

    スズキは、新型コロナウイルス感染拡大で、海外から調達している部品が不足していることから国内工場の操業を4月1日から3日まで停止すると発表した。

    スズキは新型コロナウイルスの感染が拡大しているインドで操業を停止している。国内工場は海外からの部品の調達に支障が出ているため、停止する。

    操業を停止するのは湖西工場、磐田工場、相良工場、大須賀工場、浜松工場の国内全生産拠点と国内製造子会社。

    4月1~3日に稼働を停止し、4月4日、5日は休業日で、4月6日以降の稼働については部品の調達状況などを見極めた上で判断するとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200328-00000002-rps-bus_all


    【【悲報】スズキ国内全生産拠点の操業を休止 ジムニーの納期が更に延びてしまう模様】の続きを読む

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    1: 20/03/26(木)00:43:52 ID:ndK

    エスクード → スバルや三菱に1ミリも勝てない走破性のクソ
    イグニス → 見た目社用車、クソ狭いし長所ゼロ
    ソリオ → 軽ワゴンに毛が生えた程度の居住性と走行性能、ボディペラペラ過ぎて最早走る棺桶
    スイフト → あの値段の割には優秀、イマドキ珍しくMTグレードがある

    スイフトだけ若干優秀だけど他総じてクソじゃん


    【スズキの普通車とかいう糞車しかないジャンルwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/03/25(水) 16:09:59.01 0

    no title

    よくね?これ


    【【画像】SUZUKIのSV650Xが最高にカッコいい件】の続きを読む

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    1: 2020/03/21(土) 20:43:20.67 0

    新型フィットハイブリッドかこれかで迷ってる
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    【スズキスイフトスポーツっていう車】の続きを読む

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    1: 2020/03/19(木) 21:17:49.14 ID:BybUnmyo9

    スズキは2020年3月19日、250ccクラスの新しい小型二輪モデル「ジクサー250/ジクサーSF250」を、日本に導入すると発表した。

    ■幅広いユーザーに訴求するロードスポーツモデル

    ジクサー250/ジクサーSF250は、スズキの小型二輪モデル「ジクサー」シリーズの上級車種にあたり、生産国のインドではフラッグシップモデルとして2019年に販売を開始。今回、一足遅れて日本にも導入されることとなった。

    商品コンセプトは「Straight-Ahead Sport Bike」というもので、車検が不要となる250ccクラスならではの維持のしやすさに加え、エントリーユーザーに訴求する乗りやすさや取り回しのしやすさ、ベテランライダーも納得させる車格感、本格的な装備などを同時に追求したモデルとなっている。

    最大の特徴は、スズキ久々の油冷エンジン「EJA1」の採用にある。パワーを犠牲にすることなく小型・軽量化が見込める油冷エンジンは、かつては同社が得意とするパワーユニットだったが、2008年の「GSX1400」の生産終了とともにラインナップから消滅。今回、およそ12年ぶりに復活を果たすこととなった。

    エンジンの構造は排気量249ccの4ストローク単気筒SOHC 4バルブで、「SOCS(スズキオイルクーリングシステム)」と呼ばれる新開発の冷却機構を採用。燃焼室の外周部に、潤滑系から独立したオイル経路を設けることで、広範囲かつ効率的なエンジンの冷却を実現。冷却フィンや水冷装置を省略することで軽量・コンパクト化を実現している。

    動弁機構についても簡素化を図っており、4バルブでありながらDOHCではなくSOHCを用いることでヘッドを小型化。四輪車の技術も用いた低フリクション化の追求や燃焼効率の改善により、最高出力26PS/9000rpm、最大トルク22N・m/7300rpmというアウトプットと、45.0km/リッター(国土交通省届出値)という燃費性能を実現している。

    一方、車体については2020年1月登場の新型「ジクサー150」のものをベースに、より高出力なエンジンに対応するべくフレームのねじり剛性を強化。完全新設計のサブフレームも、ジクサー150より30%高いねじり剛性を実現している。サスペンションは前がφ41mmの正立フォーク、後ろが7段階のプリロード調整機構付きモノショックの組み合わせで、ブレーキも前:300mm、後ろ:220mmのディスクローターを採用したり、2チャンネルABS(ジクサー150は1チャンネル)を標準装備したりと、強化を図っている。日本仕様のタイヤはダンロップのオンロードラジアル「SPスポーツマックスGPR-300」で、リアにはこのクラスとしては幅広な150/60R17サイズを採用。よりグリップの感じられるライディングフィールを実現しているという。

    今回のジクサー250/ジクサーSF250の投入により、スズキは小排気量クラスに全4種類のロードスポーツモデルをそろえることとなった。なかでもジクサー250/ジクサーSF250は、上級モデル「GSX250R」より20kg軽い車重(ジクサー250:154kg、ジクサーSF250:158kg)と、より高出力・高回転なエンジンの採用により、軽快でスポーティーな走りを実現。チーフエンジニアの野尻哲治氏は同車について、「多気筒モデルにない軽快感と、小排気量車にはないパワー感を追求したモデル」と説明している。

    価格はネイキッドモデルのジクサー250が44万8800円。カウル付きモデルのジクサーSF250が48万1800円。発売はジクサーSF250の方が早く、2020年4月24日を予定。一方ジクサー250は、同年6月17日の予定となっている。(webCG)

    2020.03.19
    https://www.webcg.net/articles/-/42533

    ジクサーSF250(左下)、ジクサー250(右上)
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    ジクサーSF250
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    ジクサー250
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    【スズキが小型二輪「ジクサー250/ジクサーSF250」を発表 油冷エンジンが久々に復活】の続きを読む

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