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    スズキ

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    xc_ZVG

    1: 2020/10/18(日) 18:03:57.14 ID:pXZ0ZeHja

    女友達100人から好評w



    【【朗報】新型ジムニー、女受けめちゃいいwwwwwwwwww】の続きを読む

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    no title

    1: 2020/10/21(水) 16:38:26.85 ID:ZjHI0wMt9

    2019年の東京モーターショー時には日本導入が決まっていた!?
     かねてから噂されているスズキ「ジムニーシエラ」の5ドアモデルの日本導入の話題。ついに日本導入決定の情報をキャッチしました。果たして、その発売時期はいつ頃になるのでしょうか。

    以前に、2019年に開催された東京モーターショーで、ジムニーシエラの5ドアモデル(ロング)がお披露目されるかもしれないという話題がありました。

     しかし、東京モーターショー2019ではジムニーシエラ5ドアは発表されませんでしたが、最近になってある情報を入手。

    それは、スズキは東京モーターショー2019においてジムニーシエラ5ドアを発表する予定だったというのです。

     スズキの情報に通じているジムニー業界関係者は、次のように語ります。

    「かなり上のポストの人から、『ジムニーシエラ5ドアの日本発売が決まった』という話を聞きました。

     この時点で、すでに日本のスズキとインドのマルチスズキが合弁で作ったハサンプールの工場が完成していたので、やはり日本用の生産ラインもあるのかと思いました」

     ちなみにこの関係者によれば、2020年度初頭からジムニーシエラ5ドア用のラダーフレームをハサンプール工場で生産を開始する予定になっていたということです。

     しかし、コロナ禍により生産は当然中止となり、現在もラインは動いていない模様です。

     マルチスズキは、かつてSJ413という先々代ジムニーをロングホイールベース化してモデルを生産してきました。

     いわゆる「ジプシー」と呼ばれるモデルで、主に警察や軍が使用していたことで知られています。

     SJ413は基本設計が約40年と古いため、すでにインドの警察はジムニーシエラ5ドアを大量に発注しているといいます。

     早ければ、2021年からデリバリーを始める予定でしたが、どうも2022年にずれ込むのではないかという見方が有力です。

     話は日本導入に戻りますが、スズキが日本導入を発表できない理由があります。

     それは日本向けモデルの納車の大幅な遅れです。ジムニー、ジムニーシエラの納車がままならない現状において、新バリエーションの発表がひんしゅくを買うことは容易に想像できます。

     しかし、前述の通りスズキは東京モーターショー2019の会場において、ジムニーシエラ5ドアの発表を準備していたのではないかという、別の証言もあります。

     スズキに太いパイプを持つ業界関係者から、「今年に入ってから湖西工場内においてジムニーシエラ5ドアを見た」という話が飛び出しました。

     その関係者の話によれば、ジムニーやジムニーシエラの生産ラインの脇に、シエラの5ドアモデルが数台置かれていたといいます。

     試作車なのか、それともモックだったのかは分からなかったようですが、きれいに塗装もされていて、今にも走り出しそうな感じに見えたということです。

     その車両が何のために造られたのか、目的は不明です。しかし、この車両が目撃されたのが2020年の前半だったことを考えれば、東京モーターショー2019に参考出品するための展示車両だったということも十分に考えられます。

    以下ソースにて
    2020/10/21
    https://kuruma-news.jp/post/307018



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    1: 2020/10/13(火) 21:02:33.18 ID:ESMbPvob0● BE:644423549-2BP(5500)

    スズキが販売する海外専売SUVとは
     スズキは日本のみならず世界各国でクルマの製造・販売をおこなっていますが、近年人気の高まるSUVのラインナップを見ると、日本では販売していない海外専売車もあります。いったいどんなSUVが存在するのでしょうか。

    【画像】スズキ版RAV4!? 新型「アクロス」はいったいどんなデザイン?(20枚)

    スズキ「ジムニーシエラ」

     スズキが世界市場で展開するSUVのなかで、世界でも評価の高いクロカン四駆としては、「ジムニー」シリーズが挙げられます。

     初代ジムニーは1970年に発売されたモデルで、現行型は4代目となる、長い歴史を持つモデルです。

     軽自動車規格内である全長3395mm×全幅1475mm×全高1725mmのボディは、本格的なラダーフレーム構造が採用されています。

     組み合わされる4速AT/5速MTは、副変速機付きのタイプが採用され、激しい悪路走行を想定しているとわかる設計です。

     軽自動車規格の仕様のほかに、海外仕様のジムニーとしても販売される、登録車タイプの「ジムニーシエラ」もラインアップ。ボディサイズは全長3550mm×全幅1645mm×全高1730mmに拡大され、1.5リッターガソリンエンジンを搭載しています。

     また、ジムニーシエラに近いボディサイズのコンパクトSUVとして、インドで販売される「エスプレッソ」などが存在します。

     ボディサイズは全長3565mm×全幅1520mm×全高1549mmで、1リッターガソリンエンジンを搭載。トランスミッションは5速MTとAGSを用意します。

     また、コンパクトSUVとして「クロスビー」や「ビターラブレッツァ」(海外専売車)も存在します。

     一方、スズキのなかで比較的大きいSUVとして、「SX4 S-CROSS」(海外名:S-CROSS)や「エスクード」(海外名:ヴィターラ)などが存在。

     また、新興国向けには「エルティガ」や「XL6」、「XL7」のような3列モデルが用意されています。高めの車高や、ブラックのフェンダーモールによって、SUVらしいテイストを持つモデルに仕立てられています。

    ※ ※ ※

     直近の新型車として、スズキは2020年7月にトヨタのミドルサイズSUV「RAV4 PHV」のOEM車「アクロス」を欧州市場に投入すると発表。オランダ市場では2020年9月10日に発売されました。

     スズキの車種ラインナップ内では唯一となるプラグインハイブリッド車で、オランダ市場では6万5000ユーロ(約806万円)で販売されます。

     ジムニーのような歴史のあるモデルを長年ラインナップし続ける一方、それぞれの市場ごとに必要とされる車種を柔軟に提供できているといえるでしょう。
    01-Suzuki-introduceert-nieuw-topmodel-Suzuki-Across

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58e985a82d8df7e7976f6cd2a9bd09960090b0dd



    【実は凄いラインナップ!? スズキSUVは人気の「ジムニー」だけじゃない? どんなSUVが存在するのか】の続きを読む

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    l_si_swiftsport-katana-001_w490

    1: 2020/10/16(金) 17:02:18.94 ID:bXLzQT2S0

    もっと評価せや



    【スズキとかいう車もバイクも作っているのに何故か評価されない企業wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/10/14(水) 20:48:16.66 ID:+8m3Jvsj0

    no title

    最強



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