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    スズキ

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/11/04(水) 20:28:06.97

    http://response.jp/article/2015/11/04/263587.html

    スズキの鈴木俊宏社長は11月4日の決算発表会見で、9月に提携を解消した独VW(フォルクスワーゲン)との
    関係について、結果的に良かったこともあったと明かした。
    これは世界的な排ガス不正問題となっているVW製ディーゼルエンジンについてで、スズキが2009年の提携後に供給を要請していた
    エンジンも不正の対象だったという。スズキはその後、伊フィアット製のディーゼルに切り替え、
    主力のインド市場向けモデルなどに搭載している。このことも両社の関係を悪化させる引き金となった。

    鈴木社長はVW製ディーゼルを「使わせていただけなかった」ことが結果オーライだったとの受け止めを示した。
    そのうえでインドでは問題のディーゼルが出回らなかったため、「VWさんにもプラスに働いているのでは」と言及した。


    【スズキ社長、VWのディーゼル「使わせてもらえなくて良かった」】の続きを読む

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    1: アトミックドロップ(北海道)@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/29(木) 20:12:32.10 ID:sZjdA9oV0

    まるで水戸黄門の諸国漫遊――。29日午前、「東京モーターショー2015」(30日から一般公開)の報道向け内覧会が開かれている東京ビッグサイトに、
    スズキの鈴木修会長(85)の姿があった。


     白髪に長い眉毛、のっさり歩きながら、声をかけられると手を上げて笑顔で返す。ライバル各社のブースを2時間近くかけて回り、
    エコカーに触れたり、最新デザインに感心したり。電気自動車(EV)や衝突を防ぐ技術については、他社の担当者に構わず質問をする姿も見られた。
    名物経営者を一目見ようとライバル社の担当者や記者らが囲んだため、移動するたびに大きな人だかりがあちこちにできる光景がしばらく続いた。

     三菱自動車のブースでは、家庭のコンセントから充電できるプラグインハイブリッド車(PHV)の充電方法について三菱自の担当者に質問。
    EVの試作車の前では内装の仕上がりなどについても説明を受けた。衝突予防の技術に定評のある富士重工業では、自動運転の取り組みについて尋ねた。
    担当者から「ドライバーを助ける技術を重視しています」といった説明を受け、鈴木会長は「やっぱり主役は人間なんだよね」などとうなずきながら返していた。

     軽自動車で競い合うダイハツ工業のブースも訪れ、低燃費を強調する展示車などを見た。ほかのメーカーのブースより、明らかに車それぞれを見る目が違う。
    スズキが大ヒットさせている「ハスラー」の対抗車とされる新型車「キャスト」の前に来ると、車両の周りをぐるりと歩き、点検するようにしっかりと真剣に見学した。
    一方、トヨタ自動車のブースでは、スタッフに笑顔で「小さいメーカーをあんまりいじめちゃ駄目だよ」などと話しかけていた。

     鈴木会長は、こうしてちょくちょくショー会場に現れては他社ブースを見て歩くのが、名物化している。この日午前に回ったのは、ヤマハ発動機やダイハツ
    、トヨタなどがブースを構える東京ビッグサイトの東展示棟。この秋に長年の願望がかなって資本提携を解消した独フォルクスワーゲンなどがブースを構える西展示棟は回らなかった。(山本知弘)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151029-00000044-asahi-bus_all


    【スズキ名物会長、東京モーターショウで出展各社ブース見学もVWの展示は回避へwへ】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 投稿日:2015/10/28(水) 20:08:15.12

    Impress Watch 10月28日(水)18時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000124-impress-ind
    東京モーターショーの東ホールにあるスズキブースで、待望の「アルト ワークス」が参考出品車として展示された。
    参考出品となっているが、現行車の展示と同じ場所にあるのでクルマを間近に見られるのはもちろん、
    車内に乗り込むことも可能だ。

     さて、気になる仕様についてだが、「アルト ターボRS」と比べて外観ではフロントグリルの形状変更、
    ボディーカラーはシルバーを採用している。内装に関しての大きなポイントは運転席、
    助手席にレカロ製シートを採用しているところ。フロアマットは「WORKS」ロゴが入った専用品が使われていた。
    リアシートはRSと同じ形状となっている。ダッシュボード、コンソール、ドアトリムまわりはシンプルに黒を基調にしている。

     そしてシフトノブは5速パターン入り。解説によるとシフトストロークはスポーティなフィーリングを求めて
    ショートストロークになっているという。足下を見るとスポーティなデザインの3ペダルが採用されている。
    シートに座って各ペダルを操作してみたが、配置は自然。スムーズに操作ができる間隔になっていた。

     エンジンに関してはアルト ターボRSと同じく、直列3気筒658ccインタークーラーターボ「R06A」が搭載されていた。
    スペックに違いはないようだ。そして駆動方式は2WD(FF)のみとなっていた。

     スズキのブースは東ホールの一番奥となる東03。
    現地へ行かれる方はアルト ワークスも見逃さずにチェックしていただきたい。

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    1: エルボーバット(茨城県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/15(木) 19:00:34.49 ID:iz6AW9eA0.n

    スズキは、コンパクトSUVの新型『エスクード』を10月15日より発売する。

    新型エスクードは、クラムシェル(貝殻)フードやフェンダーガーニッシュなど、伝統のスズキSUVデザインを継承しつつ、力強さにこだわった造形に新しい個性を融合させた斬新なエクステリアを採用する。

    また、全長4175×全幅1775×全高1610mmと、取り回しが良いボディサイズに抑えながらも、長時間の運転でも疲れにくい、ゆとりある前席空間と、5人乗車時でも375リットルの荷室スペースを確保した。

    パワートレーンは、最高出力117psを発生する1.6リットルDOHC VVTエンジンと、6速マニュアルモード付パドルシフトを備える新開発の6速ATとの組み合わせ。力強い加速性能を発揮するとともに、18.2km/リットル(JC08モード・2WD)の低燃費を実現する。

    さらに欧州で徹底して走り込み、安定した足まわりとハンドリング性能を追求。
    しっかりとした足まわりとスムーズなハンドリングとあわせて、力強く安定感のある走りを実現した。

    安全面では、ミリ波レーダー方式による衝突被害軽減システム レーダーブレーキサポートII(RBSII)を標準装備。
    前方衝突警報ブレーキ機能を追加するとともに、自動ブレーキ機能の作動速度域を拡大し、安全機能を充実させた。

    さらに、4WD車には新世代四輪制御システム「オールグリップ」を採用。様々なシーンで優れた走破性を発揮し、街乗りからアウトドアレジャーまで幅広い用途に対応するモデルとした。

    価格は2WDが212万7600円、4WDが234万3600円。

    http://response.jp/article/2015/10/15/262105.html
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/10/06(火) 18:26:19.29 ID:xraP89ac0.n
    一体、誰のことだろう(棒

    伏木悦郎 ?@fushikietsuro
    VWとスズキの提携解消話がこじれ訴訟となった頃、VWに縁の深い旧知から
    スズキに関するネガリポートを定期的に行う”仕事”のオファーを受けた。
    高額報酬の匂いに喉から手が出る思いをしたが、国を売る感覚に抵抗あり断った。
    乗らずに正解を痛感するが、金に転んだ輩は必ずいる。擁護する者を疑え!



    【(悲報)VW、スズキ叩きを評論家に依頼していた】の続きを読む

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