乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スズキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント

    1: 2018/12/28(金) 14:57:09.38 ID:PTzliCG9M

     ジムニー サバイブは新型ジムニーをベースに、極限の状況下、厳しい自然の中を進んでいく力強さ、孤高の世界観をイメージしたというコンセプトモデル。

     また、新型ジムニーシエラをベースにしたジムニーシエラ ピックアップ スタイルは、自分の相棒として活躍してくれるシーンをイメージしたコンセプトモデル
    。DIYなどの趣味や生活のさまざまな場面で、4WD性能と荷台の利便性を必要としているユーザーの頼れる相棒として開発した。
    no title

    no title

    なんジム民はどっちがほしいンゴ?


    【【画像】スズキ 新型ジムニー、ジムニーシエラのカスタムコンセプトを発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    styling1

    1: 2018/12/28(金) 17:17:05.93 0

    中古車買うならこれでよくね?


    【アルトバンっていう車が新車72万で買えるらしい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 28コメント
    14new

    1: 2018/12/21(金) 10:56:06.39 ID:a6Ta0qOB

    新しいジムニーはスズキにとって大きなヒットになることが判明しました。顧客は
    ますます小さなオフ・ローダーを注文します。 実際、イギリスの待ち時間は一年に
    伸びたという需要は非常に強かった。

    スズキUKには2019年の新ジムニーの1,200例が割り当てられていたにもかかわらず、
    一部のディーラーは供給を大幅に上回る巨大な需要のために預金の受入れをやめ
    なければならなかったという。 上記ディーラーは代わりに「興味のある表現」を
    登録しています。

    スズキの英国側のチームは、現時点で強い需要を満たすことができない理由は、
    日本の工場のボトルネックであると述べている。 新しいジムニーの需要は、
    家庭市場でもかなり高くなっています。これは、車輪アーチの延長部が装備されて
    いない場合、低税金のKei Carルールに該当するという事実の一部です。 しかし
    それだけではありません。

    スズキは平均的なCO2レベルを上げたくないため、欧州のジムニーの販売も制限
    していると伝えられている。 これは 、最新のWLTP排出基準で178g / kmのCO2
    排出量を出しているこのジムニーは、この例ではパフォーマンスが悪いためです。

    これは、 より倹約的なIgnisやSwiftモデルの代わりにJimnysをあまりにも多く
    販売すると、平均CO2レベルが上昇し、設定された目標を超えるとEUからの罰金
    につながることを意味します。

    スズキは2020年から英国で2000年までの配分を増やすと約束している。 同社は
    新型ジムニーに「クリーナー」エンジン( 1.0リッターブースタージェット 、
    誰ですか?)を取り付ける予定であることを示しているかもしれませんし、
    おそらく高需要に応えるためにジムニーを第2工場に建設する予定です。

    https://www.carscoops.com/2018/12/suzuki-jimnys-demand-strong-uk-dealers-stopped-taking-deposits/


    【スズキジムニーの需要はとても強いイギリスの一部のディーラーは預金を停止した 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    L_3fc67613cd93fb112bfea6cb9e

    1: 2018/12/20(木) 03:23:46.81 ID:nJchsicJ0

    安すぎい
    神に感謝やで


    【超絶カッコいいバイク隼の新車が140万円程度で買えるという事実wwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 58コメント

    839640-suzuki-chairman-osamu-suzuki

    1: 2018/12/19(水)10:41:30 ID:???

    12/19(水) 8:26配信 ニュースイッチ

    鈴木修会長は以前から中国撤退のタイミングを探っていた
     スズキは6月と9月に中国で合弁を解消し、現地での自動車生産から撤退した。
    同社は2012年に米国の4輪車販売事業からも撤退している。大型車や高級車の人気が高く小型車の勝算が
    小さい世界2大市場を捨て、シェア1位のインドに経営資源を集中する強い意志をあらためて鮮明にした。

     「のどに刺さった小骨が取れた」。
    中国撤退の皮切りとなった江西昌河鈴木汽車(昌河鈴木)との合弁解消についてスズキ関係者はこう語る。

     昌河鈴木は95年から4輪車生産を手がけてきたが、車両開発などを巡りスズキとの関係が徐々に悪化。
    09年に長安汽車が昌河汽車を吸収合併したのをきっかけにスズキはもう一つの合弁会社の重慶長安鈴木汽車
    (長安鈴木)に経営資源の集中を試みる。
    だがそれに不安を抱いた昌河鈴木の労働者たちと一触即発の状態になり、新型車の投入を凍結し、
    駐在員も引き揚げていた。

     一方の長安鈴木も現地での大型車、高級車人気を背景に苦戦を強いられた。「(長安鈴木は)ここ
    数年販売計画を達成できていない」「小さな車が売れないということならば態度を決めるしかない」。
    鈴木修スズキ会長は中国撤退のタイミングを探っていた。

     そして、わずか3カ月の間に立て続けに、それぞれの合弁事業からの撤退を表明した。
    合弁事業という足がかりをなくすと中国への再参入は難しくなるのは当然、覚悟の上だ。

     トヨタ自動車が20年に電気自動車(EV)投入を表明するなど、国内メーカーが中国への投資を積極化する中、
    スズキが中国からの撤退に踏み切ることができたのは、もうひとつの「10億人市場」のインドで
    50%近い圧倒的なシェアを確保しているからだ。

    (以下略)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00010001-newswitch-ind


    【わずか3カ月で中国事業を店じまいしたスズキの勝負勘】の続きを読む

    このページのトップヘ