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バイクと車のまとめ

    スズキ

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    1: 2018/05/10(木) 22:35:26.75 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011433881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_019

    5月10日 17時44分
    自動車メーカー「スズキ」のことし3月期の決算は、主力のインド市場で販売が大きく伸びたため、世界全体の販売台数が初めて300万台を突破し、最終利益も過去最高の2157億円になりました。

    発表によりますと、スズキのことし3月までの1年間のグループ全体の決算は、売り上げが前の年より18.5%多い3兆7572億円、最終利益が34.9%多い2157億円となり、いずれも過去最高となりました。

    これは主力のインド市場で、コンパクトカーやSUV=多目的スポーツ車の販売が大きく伸びたためで、世界全体の販売は昨年度322万台に達し、初めて300万台を突破しました。

    一方で、来年3月期の業績については、円高の影響などで最終利益が2050億円と5%減り、4年ぶりの減益を見込んでいます。

    記者会見した鈴木修会長は「主力のインドでは自動車市場が2030年に1000万台まで膨らむと予想されているが、そのうちの30%はEV=電気自動車になると言われている。スズキにとっては質、量ともに未知の経験が待っていて、生き残りをかけて戦っていくことになる」と述べました。

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    10552008_200005
    1: 2018/05/04(金) 07:41:04.62 ID:4hpr5//f0

    スイフトやろ?


    【スズキの車どれか1つ貰えるとしたら何もらう?】の続きを読む

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    1: 2018/05/03(木) 10:00:40.13 ID:04z/2H2X0● 

    スズキはジムニーのフルモデルチェンジを2018年6月に実施する見込み。
    既に現行タイプは生産終了しており、在庫販売のみの対応となっている。
    前回の東京モーターショー2017では、ジムニー次期型を予感させるコンセプトカー、e-SURVIVERが出品されたが、オープントップボディは採用されない。
    ボディデザインはクラシカルなクロカンスタイルとなる。
    ラダーフレーム構造が引き続き採用され、堅牢なボディが悪路走破性の後ろ盾となる。
    ジムニーシエラを後継するワイドボディの登録車タイプも用意される。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    1: 2018/04/24(火) 04:38:01.56 ID:REsBbW1T0

    ほんまかっこええわ
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    【ランドクルーザーとか言うジムニー信者ですら憧れる車wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/04/28(土) 07:13:45.29 ID:CAP_USER

    NHK NEWS WEB 4月28日 4時36分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180428/k10011421281000.html

    世界第4位の自動車市場のインドで、シェアが首位のスズキは、昨年度の新車の販売台数がおよそ178万台と
    過去最高となったと発表しました。

    インドにあるスズキの子会社、マルチ・スズキは27日に記者会見を開き、昨年度の新車の販売台数が
    177万9574台で前の年より13.4%増加し、過去最高となったと発表しました。

    要因として、去年、インド西部に新しい工場を設置し、生産能力が拡大したことや、新たに投入した
    小型セダンの売れ行きが好調だったことなどをあげています。

    インドの自動車市場は去年、2017年の新車の販売台数が初めてドイツを上回って、中国、アメリカ、
    日本に続き世界第4位となり、好調な経済を背景に急成長を続けています。

    マルチ・スズキは、高い人気を誇る低価格の小型車の販売が堅調なことから、シェアが5割とほかのメーカーを
    大きく引き離して首位を走っています。

    一方、インドでは大気汚染が深刻化して環境規制が強まり、電気自動車の導入に注目が集まっており、
    マルチ・スズキは2020年に電気自動車を投入する予定です。

    マルチ・スズキの鮎川堅一社長は「順調に販売台数を伸ばすことができている。今後はインド市場に合う
    電気自動車がどのようなものか調査し、計画を進めていきたい」と話しています。


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