乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スズキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 38コメント

    1: 2018/03/14(水) 08:10:51.56 ID:n4L+jl85d

    no title


    【新しいジムニーシエラカッコよすぎわろたwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    1: 2018/03/11(日) 19:34:37.34 ID:CAP_USER9

    no title


    ■「ジムニー」を湖西に移管 国内事業の収益力強化へ

    スズキは国内の4輪車生産体制を再編する。今夏までをめどに、磐田工場(静岡県磐田市)の2本ある車両組み立てラインのうち1本を休止。軽自動車の主力生産拠点である湖西工場(同湖西市)に、磐田から移管する軽4輪駆動車(4WD)「ジムニー」の専用ラインを新設する。生産性を高め、国内事業の収益力を強化する。

    磐田工場の組み立てラインは「キャリイ」などを生産する商用車ラインと、ジムニーと「エスクード(海外名ビターラ)」を生産するスポーツ多目的車(SUV)ラインの2本。うち現行エスクードはハンガリー工場に生産移管しており、磐田では輸出向けの旧モデルのみを生産している。

    ジムニーは今春の全面改良を機に、湖西に生産移管することが決まった。これを機にエスクードの生産も終了し、SUVラインを休止する。「SUVラインを更新する計画はない」(スズキ幹部)ため、磐田は減ラインとなる。

    ジムニーは、はしご状フレームに車体を載せるラダーフレーム構造。モノコック構造の他の軽自動車との混流生産は難しいため、専用ラインを設ける。現行ジムニーはモデル末期ながら、輸出を含めて月間3000―5000台と安定した生産台数を維持している。

    3/11(日) 15:20配信
    ニュースイッチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00010002-newswitch-ind


    【スズキ 「ジムニー」の生産強化へ 国内の4輪車生産を再編、磐田工場は1ライン休止】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    cf4e8d8ac7467c2ac6eb7781c6a626eb
    1: 2018/03/08(木) 21:32:56.77 ID:CAP_USER9

    自動車メーカーのスズキは、ソリオなど4車種でエンジン内のゴム製のベルトが切れエンジンが停止するおそれがあるとして、合わせて11万台余りのリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、スズキが製造、販売したソリオ、イグニス、スイフトと、スズキが製造し三菱自動車が販売したデリカD:2の合わせて4車種、およそ11万3000台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成27年7月から去年3月までです。

    これらの車では、エンジン内部の冷却水を循環させる装置のゴム製ベルトが強度不足で切れ、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがあるということで、こうした不具合が全国で200件以上報告されているということです。

    また、ソリオ、スイフト、デリカD:2の3車種のうち、平成27年12月から去年11月までに製造されたハイブリット車の一部、1万1000台余りに変速機の制御プログラムの欠陥によって走行できなくなる別の不具合も確認されたということです。

    スズキなどはこれらの不具合について、9日から全国の販売店などで無料で部品の交換やプログラムの修正に応じることにしています。

    3月8日 14時01分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011355731000.html?utm_int=news_contents_news-main_002


    【【リコール】スズキ、4車種(ソリオ、イグニス、スイフト、三菱デリカD:2)11万台余リコール届け出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 35コメント

    1: 2018/03/07(水) 21:58:44.83 ID:8vJce8A26

    no title

    no title

    no title


    クロスビー月販目標台数:2000台
    2017/12:1,586(12/25発売)
    2018/02:2,442
    2018/03:2,905

    https://clicccar.com/2018/03/06/565308/


    【「独特すぎる」ボディサイズでスズキ・クロスビーが見事に売れてしまうwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント

    1: 2018/03/01(木) 20:29:09.69 ID:CAP_USER

    1972年にスズキGTシリーズの中排気量モデルとして発売されたスズキGT380。
    カワサキ350SSやヤマハRD350など、強力なライバル車が存在するクラスの中で、スズキ独自の技術をフルに搭載して作られた当時のハイテクマシンでした。
    そんなスズキGT380を知っていますか?

    no title


    Photo by Steve Glover

    スズキの最新技術を詰め合わせたハイテクマシンGT380

    スズキは1971年排気量738cc水冷2ストローク3気筒エンジンを搭載したフラグシップモデル『GT750』を発売し、翌1972年には排気量をダウンさせた派生モデルGT380とGT550を登場させました。
    当時、ミドルクラスのバイクは350ccが主流でしたが、スズキはあえて380ccスケール(スペック:371cc)を採用。
    GT380の弟分であったGT250のエンジンは、ボア×ストロークが54×54mmの排気量247cc空冷2ストローク2気筒エンジンを搭載しており、GT380のエンジンはGT250にシリンダーを1つ追加した3気筒エンジンになっています。
    しかし、1973年にオイルショックが起こったことで当時の2ストロークバイクの存続が難しくなっていくことに。
    そのため毎年改良を重ねていきましたが時代の流れには逆らえず、GT550は1977年、GT380は2年後の1979年に生産終了となってしまいました。

    冷却効果を狙ったラムエアーシステム

    no title


    Photo by PROSteve Glover

    実は、GT750は水冷式ですが、GT380では空冷式エンジンを採用しています。
    水冷式のほうが理想的に思えますが、当時のバイクは空冷がメインであり、ミドルクラスのバイクに水冷を採用すると非常にコストがかかり高額設定にせざるをおえませんでした。
    そこで、スズキは空冷エンジンの弱点である冷却性を向上させるため、『ラムエアーシステム』をGT380に採用したのです。
    それはエンジンヘッド部分に冷却フィンを装備した筒状の空気流入口をつくり、エンジンヘッド周りの冷却を効率化させるという仕組み。

    現在のバイクのラムエアシステムは、エアーボックス内に空気を強制的に取り込みパワーを引き出しますが、当時は冷却効果を狙ったシステムだったようです。
    GPレースで開発されたCCIを採用
    エンジンは、CCI(クランクケースシリンダーインジェクション)を採用していました。
    CCIはクランクシャフト駆動のオイルポンプによりクランクシャフトベアリング、コンロッドビッグエンドを直接強制潤滑させるもので、オイルはクランクケース内で飛散し、スモールエンド、シリンダーなどを潤滑・冷却した後、混合ガスとなって燃焼室へ導かれるシステムです。
    そんなCCIはGPレースで培った分離潤滑技術で、1965年に発売されたロードスポーツバイク・スズキT20で市販車に初めて採用されました。
    仮面ライダー本郷猛が乗ったスズキGT380の魅力
    僕の乗ってるバイクは 初代の仮面ライダーのサイクロン号と ストロンガーの乗ってるこのバイクのベースになってるGT380とゆう もう40年以上前のバイクです 。

    pic.twitter.com/QYeKqCptVR

    — DJ elucuro (@l96elucuro) 2015年9月17日

    特撮テレビシリーズ『仮面ライダー』の中で、登場人物『本郷猛(ほんごうたけし)』が乗っていたバイクに、スズキGT380が登場していました。
    本郷猛を演じる藤岡弘さんは当時25歳で、仮面ライダー人気の火付け役と言っても過言ではない人物。
    これ以降、仮面ライダーの主人公がバイクで参上することが定着し、GT380はその先駆けとなったのです。


    【特撮や戦隊モノのの劇用車で活躍し人気に!?名車スズキGT380の魅力に迫る】の続きを読む

    このページのトップヘ