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バイクと車のまとめ

    スズキ

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    1: 2018/03/01(木)12:39:53 ID:xnS

    上司「ああ、ハスラーね」

    まあそうやけど…


    【上司「車何乗ってんの?」ワイ「フレアクロスオーバーです」】の続きを読む

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    T_ZJ3
    1: 2018/03/01(木) 06:49:10.97 ID:Z84CKvsB0 

    「ワゴンR」高すぎる目標を達成できない苦悩

    宿敵「ムーヴ」に勝ったのは2017年7月のみ

    映画やドラマ、CMなどに引っ張りだこの人気女優、広瀬すずさんがイメージキャラクターを務めるスズキの軽自動車「ワゴンR」。
    1993年登場の初代から数えて6代目となる現行モデルが正式デビューしたのが、2017年2月1日。あれから1年、売れ行きはどうか。

    6代目ワゴンRは、3つの異なる顔つきをそろえ、発進時にモーターのみで走行できるマイルド・ハイブリッド・システムを搭載したほか、
    新型プラットフォーム(車台)の採用で20キログラムの軽量化を実現し、燃費は最も良いモデルでガソリン1リットル当たり33.4キロ
    メートルを達成した。歴代モデルに負けない意欲作となっている。

    月間販売目標1.6万台は高すぎた?

    ただ、筆者が驚いたのはデビュー直後にスズキの掲げた、月販目標台数1万6000台という数字の大きさだった。「スズキ『新型
    ワゴンR』の高すぎる販売目標」(2017年2月25日配信)でも指摘していたように、先代の5代目ワゴンRがデビューした2012年当時の
    ニュースリリースを見返してみると、月間販売目標は同じく1万6000台。ただ、同じ数字目標を掲げるには、当時と今では状況は
    あまりに異なっている。

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の統計によれば、6代目ワゴンRがデビューした2017年2月から2018年1月までの1年間に
    おける月間平均販売台数は約1万0150台。当初掲げた目標の1万6000台を超えた月は残念ながらなかった。

    近年、台頭しているのはホンダ「N-BOX」、ダイハツ工業「タント」、日産自動車「デイズ ルークス」、スズキ「スペーシア」などが
    ラインナップされる、スーパーハイトワゴンだ。子どもが車内で立てる高い室内高に、後部左右サイドドアはスライドタイプを採用するなど、
    現役子育て世代から見れば、リアサイドドアにヒンジ式ドアを採用するワゴンRのようなハイトワゴンに比べて使い勝手が高いことが
    人気の理由となっている。

    全文
    http://toyokeizai.net/articles/-/208353


    【スズキ、「ワゴンR」が宿敵のダイハツ「ムーヴ」に勝てず苦悩】の続きを読む

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    a2fa4d22-s
    1: 2018/02/25(日) 02:10:24.960 ID:HK6SMpLzd

    昨日見たスイフトはハイマウントストップランプが光ってるのにリアは両方光ってなかった

    車検してないのか両方って


    【スズキの車ってブレーキランプ切れてるの良く見るけど、あれって何が原因なの?】の続きを読む

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    market-share-brand-perception-toyota-honda-suzuki-640x360
    1: 2018/02/20(火) 20:08:39.11 ID:s3BFyImp6

    2017年販売台数
    no title


    登録車 軽自動車 合計
    トヨタ 1556301 30761 1587062
    ホンダ 381835 342999 724834
    スズキ 109580 556291 665871
    ---3大の壁---
    ダイハツ 28067 602789 630856
    日産 408560 182440 591000
    マツダ 169928 39761 209689
    スバル 144143 32594 176737
    三菱 35984 55637 91621


    【3大自動車メーカーがいつの間にかトヨタ・ホンダ・スズキになってるって知ってた?】の続きを読む

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    1: 2018/02/20(火) 07:19:15.81 ID:CAP_USER9

     自動車メーカースズキは20日から、1970年代に開発された水素エンジンの実験車両を、浜松市南区のスズキ歴史館で展示する。

     武蔵工業大(現・東京都市大)との共同研究で製作したものだという。

     70年代に石油危機や排ガス規制の強化から、環境にやさしい代替燃料として水素が注目を集めるようになった。日本で水素自動車を公道で初めて走らせたのは、当時武蔵工業大教授だった古浜庄一氏(故人)らといい、今回展示されるのは古浜研究室による3代目の水素自動車だ。


     名前は「武蔵3号」で、スズキの軽自動車「セルボ」をベースに開発した。後部座席の場所に液化水素を充填じゅうてんするタンクを搭載。そこからポンプでくみ上げて気化させ、エンジンのシリンダー内に噴射する構造となっている。

     79年に完成し、静岡県磐田市にあるスズキのテストコースで、最高速度時速118キロを記録し話題になったが、その後、新しい実験車両が次々と開発されていき、武蔵3号は大学で雨ざらしになっていた。2014年にスズキに寄贈され、板金塗装やパイプの再現などにより当時の姿を復元した。

     同研究室で学生リーダーとして開発に携わり、スズキOBでもある小林良行さん(61)は「展示された車を見て、ものづくりの熱意を感じ取ってほしい」と話す。

     車両はスズキ歴史館3階の「歴史コーナー」に展示される。見学は予約制。問い合わせは同館

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    http://yomiuri.co.jp/science/20180218-OYT1T50024.html


    【70年代の水素エンジン車…「武蔵3号」復元 SUZUKI】の続きを読む

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