乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スズキ

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/26 10:18:38 ID:tr/2ZYaR0
    と思うようになってきた

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/26 10:19:30 ID:K6jHIPXR0
    であごすてぃーに

    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/26 10:23:25 ID:tr/2ZYaR0
    >>2
    違うよ?

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/26 10:20:26 ID:navtE8ji0
    どうせ週刊隼の影響だろ?
    にわかが

    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/26 10:23:25 ID:tr/2ZYaR0
    >>3
    違うよ?

    【バイクのさ隼がほしい】の続きを読む

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    1: Ψ 2013/06/23 09:02:23 ID:4Hf9rMdp0
    自分的にはT-maxで十分なんだけどさ

    【スズキ 隼を超える大型バイクはでてこないの?】の続きを読む

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    1: ギコ(千葉県) 2013/06/19 19:27:19 ID:rEIMHuPn0
    2014年モデルとしてフェイスリフトされたスズキのサブコンパクトカー"Suzuki Swift"の姿が、ベルギーのスズキの公式サイトにに誤って掲載されてしまったことから明らかとなった(現在は既に削除)。

    おそらくは9月の2013 フランクフルトモーターショーでデビューするものと予想される新しいスイフトだが、画像を見る限り、フォグランプとLEDデイタイムランニングライトを備えた、
    より広いスタンスの新しいフロントバンパーやサイドミラーと統合されたターンライト、新意匠のアロイホイール、新しいリアコンビネーションランプなど、エクステリアを小変更していることが判る。

    その他の変更点は現時点では不明だが、報道によると、四輪駆動モデルが新設定される他、欧州向け仕様の"Suzuki Swift Sport"に、5ドアバージョン(日本では販売)が新たにラインナップされるとのことだ。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51786228.html
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    【スズキ・スイフトが後期型へマイナーチェンジ AWDの設定も】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/17 21:02:04 ID:P1smanoF0
    見てて可哀想。。。

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/17 21:02:32 ID:d2qzfMhA0
    なんでや!隼かっこええやろ!!

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/17 21:02:59 ID:ATt6r57G0
    わいは鈴木の車も乗ってんで

    【SUZUKIのバイクに乗ってる奴って何処で人生間違えたんだろうな、、、】の続きを読む

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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 12:18:53
    スイフトハイブリッドは2013年春に発売される見込みであったが延期となっていた。その新たな発売時期として候補に上がっているのが2013年秋。
    2013年11月には東京モーターショーが開催されるが、同ショーがスイフトハイブリッド公開の場として選ばれる可能性が高いと考える。

    ベースとなる車体は3代目スイフト。2010年のデビューから数えて3年を経過したモデルであるから、ハイブリッドモデル投入に対する市場へのインパクトは小さい。
    ただし、レンジエクステンダー方式によるハイブリッドカーが国内ブランド車で一般市販化されるということで今から注目しておきたい一台である。

    レンジエクステンダーとは発電エンジン付きの電気自動車(EV)とも言い換えられ、近年ではアウディ・A1 e-tron、シボレー・ボルトといった車種で
    市販実績がある。2011年の東京モーターショー出展時のコンセプトカー、スイフトEVハイブリッドの仕様では、発電専用の軽自動車向けエンジンを
    搭載し、JC08モード燃費28.0km/L、満充電からのEV走行による航続可能距離は15km、プラグインによる充電も可能というものであった。

    ただし、この程度のスペックではトヨタ・アクアなどに搭載されているTHSⅡシステムに大きく引けを取るものに感じる。それは車体価格の面からも言えそうで、
    アクアが169万円から販売されているのに対し、スイフトハイブリッドは200万円以下を目標に開発されている。
    性能的にも価格的にも市場価値を見出だせないというのが、スイフトハイブリッドの市販化が遅れている原因であると考えるが、バイク用450ccエンジンを
    発電機として使うなどスズキならではの開発も行われており、進化を期待させる一面もある。

    http://car-research.jp/suzuki/swift-hybrid-2.html

    【スイフト ハイブリッドキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! バイク用エンジンを発電機とした鈴菌全開EVか】の続きを読む

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