乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スズキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント
    1: ファイナルカット(芋) 2013/11/02 07:39:32 ID:heMrvtKb0
    カシオの可視光通信技術を載せたコンセプトバイクが東京モーターショーに

    カシオ計算機の「可視光通信技術」がスズキのコンセプトバイク「EXTRIGGER」(エクストリガー)に採用され、2013年11月22日から東京ビッグサイトで開催の「第43回 東京モーターショー2013」でお目見えする。

    可視光通信は、人間の目に見える光の点滅でデジタル信号を伝える通信技術。カシオ計算機は、この技術を応用したスマートフォンアプリ「ピカピカメラ」をリリースしている。
    ピカピカメラでは、LEDやスマートフォンの画面を点滅させて信号を送ったり、スマートフォンのカメラで点滅を読み取ってメッセージを受け取り、送り返すといった手軽な情報交換が可能。
    将来的には、街のカフェなどに設置した点滅光源から発信する情報を読み取って、クーポンを受け取るなどの応用を想定している。

    スズキのコンセプトバイク「EXTRIGGER」は、より多くの人にバイクの楽しさを知ってもらうために開発されたという、気軽に乗れて新感覚の遊びを楽しめる小型電動バイクのコンセプトモデル。
    楽しい遊び方を提供する情報発信機能を搭載するにあたり、装備が容易、そしてスマートフォンで手軽に楽しめることから、カシオ計算機の可視光通信技術を採用したとのこと。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/10/30/002/index.html
    no title

    【スズキがま~た変な機能のついたバイクを発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント
    chanpic_2501_2963

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/01 20:38:54
    スズキの鈴木修会長兼社長は1日、総務省が軽自動車の増税を検討していることに対し
    「軽増税は低所得者に負担がかかるし、地方では交通機関もないところも多い。
    どう考えても弱い者いじめで筋の通らないものだ」と反発した。決算発表の記者会見で発言した。

    鈴木会長は「今まで軽の税金が安かったからということだけで増税というのは理由が成り立つのか疑問だ。
    そもそも軽の税金が国際基準で、税収が足りないからというだけで増税するという考え方は貧弱で悲しい」との持論を展開した。

    鈴木会長の発言は31日に総務省の諮問機関が現状排気量で決まっている自動車税や軽自動車税について、
    車の環境性能などに応じて課税する体系とし、軽にかかる税金を引き上げることなどを提案する報告書をまとめたことに反発したもの。

    政府が賃上げを求めていることに質問が及ぶと、「組合とも話しておらず今はコメントはできないが、
    軽の増税というものがある場合にはその方が大変なので、賃上げなんて考える暇がない」と語った。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD010ME_R01C13A1TJ0000/

    【スズキの鈴木修会長 「どう考えても弱い者いじめだ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント
    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/29 16:30:53
    ※以下はスズキ(7269) のリリース抜粋です。

    【第43回東京モーターショー2013の出品概要】

    スズキ株式会社は、2013年11月23日から12月1日まで、東京ビッグサイトで一般公開される
    第43回東京モーターショー2013(主催:一般社団法人 日本自動車工業会)に次の内容の
    出品を行う。

    今回の東京モーターショーのスズキブース出展テーマは、「新しい物語をつくろう。」。
    お客様の日々の暮らしがひとりひとりの物語であると捉え、それぞれの物語に何かを
    プラスすることで、今までとは違う新しい物語をお客様と共に生み出したい、との思いを込めた。

    出展するコンセプトカーは、スズキのスローガンである「小さなクルマ、大きな未来。」に
    基づき、現在求められているクルマ、身近になりつつある将来のクルマ、その先の未来の
    クルマを提案し、世界中のお客様の日常で、ワクワクする体験や感動をプラスした『新しい
    物語』をつくるため、スズキの「魅力ある商品」と「独自の先端技術」を詰め込んだ。

    また、スズキブースのデザインは、シンボリックなS字ボーダーが軽やかさ、優しさを演出する
    明るい未来を表現した開放感のある構成とし、メインステージの後方には3.6m×40mの超ワイド
    パノラマスクリーンを配置した。メインステージに流れるコンセプトカーの紹介映像は映画監督
    岩井俊二氏のプロデュースにより、スズキとお客様の『新しい物語』を美しい映像で紹介する。

    【主な展示車】※抜粋

    ■卓越した個性のハイブリッド本格四駆
    「X-LANDER(エックス・ランダー)」
    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2013/1029/img/131029_03.jpg

    ■新ジャンルに挑戦する、アクティブなライフスタイルに似合う
     クロスオーバー「HUSTLER(ハスラー)」
    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2013/1029/img/131029_03.jpg

    ■スズキSUVのイメージを踏襲した力強いデザインの
     コンパクトSUV 「iV-4」
    no title


    ■ミドルクラスに大人のこだわりを盛り込んだ
     コンパクトロードスター「Recursion(リカージョン)」
    (※新開発588cm3水冷直列2気筒エンジンにインタークーラーターボ)
    no title


    ■スズキが誇るフラッグシップモデル「ハヤブサ」のJAPANモデル
    no title


    ◎東京モーターショー http://www.tokyo-motorshow.com/

    http://www.suzuki.co.jp/release/d/2013/1029/index.html

    ◎主な関連スレ
    【車/催事/販促】『東京モーターショー』を盛り上げるミニドラマ、フジテレビで放送へ--『車家の人々』 [10/28]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382944619/

    【車/戦略】スズキ、『ハスラー』復活--軽の新型クロスオーバー、購買力がある40~60代の記憶に照準 [10/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382482128/

    【車/戦略】軽オープン『S660コンセプト』や世界初公開の市販予定モデルも--ホンダ、『東京モーターショー』出店概要発表 [10/23]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1382500647/

    【スズキ、「東京モーターショー」出展概要発表--コンパクトSUVやターボエンジン搭載バイクなど】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 43コメント
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/29 17:18:22 ID:j1i4cEp10
    スズキ・ハスラー

    no title

    no title

    no title

    【スズキの新型軽自動車「ハスラー」が意外とカッコ良いと話題】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント
    1: 魔神風車固め(大阪府) 2013/10/29 16:33:07 ID:CB7/hUidP
    スズキ、「ジムニー」ベースの小型HVを開発 東京モーターショーに出品

    スズキは29日、11月23日から一般公開が始まる東京モーターショーに、小型ハイブリッド車(HV)
    「X-LANDER(エックス・ランダー)」や、ワゴンとスポーツ用多目的車(SUV)を組み合わせた
    軽自動車「HUSTLER(ハスラー)」などを参考出品すると発表した。

    エックス・ランダーは、小型SUV「ジムニー」がベース。排気量1300ccエンジンと自動制御マニュアル
    トランスミッションを搭載した。クラッチを備えた本格HVで、切り離せば、モーターのみの電気自動車
    (EV)走行ができる。

    一方のハスラーは、アウトドアイメージを押し出した外観と広い室内空間が特徴だ。
    スズキでは軽のハスラーについては、来年にも市販する構え。価格や燃費などは非公表。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131029/biz13102912580014-n1.htm
    no title

    no title

    【スズキが「ジムニー」ベースのハイブリッド車「X-LANDER(エックス・ランダー)」他発表】の続きを読む

    このページのトップヘ