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バイクと車のまとめ

    スズキ

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    1: 2016/08/30(火) 15:48:58.80 ID:COGiB6440

    スズキが発表した2016年7月の四輪車生産・国内販売・輸出実績によると、世界生産台数は前年同月比2.2%減の26万1329台で、
    9か月連続のマイナスとなった。

    海外生産はインド、中国等で増加したが、タイ、インドネシア等で減少し、同0.4%減の18万5748台で3か月連続のマイナス。
    国内生産も国内・輸出向けともに減少し、同6.3%減の7万5581台と17か月連続のマイナスだった。

    国内販売は同4.3%減の5万1251台で、2か月ぶりのマイナス。登録車は新型『ソリオ』や『イグニス』が貢献し、
    同44.8%増の9571台と7月として過去最高の記録で11か月連続プラスとなったが、軽自動車は『ワゴンR』や『アルト』等が減少し、
    同11.2%減の4万1680台で19か月連続のマイナスだった。

    輸出は中南米・大洋州向け等が減少し、同27.9%減の6868台と、2か月ぶりのマイナスとなった。

    http://response.jp/article/2016/08/30/280882.html

    スズキ イグニス
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    スズキ ハスラー
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    【助けてー軽自動車が売れないの!19か月連続のマイナスなの 安倍さんが軽自動車税増税してからなのー】の続きを読む

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    1: 2016/08/13(土) 09:29:24.61 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/129027
    no title


    スズキ「ワゴンR」。1990年代半ばに登場し、軽自動車市場で圧倒的な強さを誇ってきた“ドル箱”が、かつての輝きを失っている。
    たしかに軽自動車全体の販売台数は落ちている。三菱自動車工業の燃費データ不正事件が発覚したためもあり、
    かつては新車の4割に達していた市場占有率は、いまや3割にすぎない。全国軽自動車協会連合会が発表した、
    今年6月の車種別販売台数で見ても、ベスト10に入った車種で前年同月比アップを果たしたのは3位のホンダ「N-WGN」と9位のスズキ「スペーシア」のみ。
    他車は軒並み減少した。

    現在の軽自動車の人気は「スーパーハイトワゴン」
    このランキングを見ると、数年前との顔ぶれの違いも発見する。つい数年前まではワゴンRがトップ争いの常連だった。
    ところが、現在トップ争いを繰り広げているのは、同じホンダの「N-BOX」とダイハツ「タント」。基本モデルで全高1.7~1.8メートルという
    「スーパーハイトワゴン」と呼ばれるタイプの軽乗用車だ。
    4位と5位には逆に背の低いハッチバックのスズキ「アルト」とダイハツ「ミラ」が入っている。ワゴンRはその下の6位で、すぐ下に同じくスズキ「ハスラー」が迫る。
    そして8位はワゴンRの宿命のライバル、ダイハツ「ムーヴ」が位置している。スペーシアの下、10位にはダイハツ「キャスト」がランクインしている。
    ちなみに今年1?6月の累計で見ると、2トップは変わらず、3位がアルト、4位に日産「デイズ」が入り、以下N-WGN、ハスラー、ワゴンR、スペーシア、ムーヴ、ミラとなる。
    つまり現在の軽自動車の一番人気はスライドドアを持つスーパーハイトワゴンで、続いてハッチバックのアルトが続き、
    ワゴンRとムーヴが競り合っていたワゴンクラスはN-WGNがトップに立っている。ワゴンRはなぜここまで凋落してしまったのか。

    実はこの構図、小型乗用車のランキングに似ている。小型乗用車では、コンパクトカーと呼ばれる小型のハッチバックと、
    スライドドアを持つ箱型ミニバンが人気だ。価格が安く燃費が伸びるコンパクトカーを求める層と、さまざまな用途に使えるミニバンを求め
    る層がボリュームゾーンになっている。この状況が、軽自動車にも押し寄せつつあるようだ。
    アルトの統計には「ラパン」「ターボRS」「ワークス」も含まれており、燃費だけで売れているとは言えないが、標準車のカタログ燃費が
    軽自動車ナンバー1の37km/Lであることは大きいだろう。加えて現行アルトはデザインや走りもレベルが高い。
    軽自動車のハッチバックはビジネス用として使われることも多く、それを嫌うユーザーもいるが、地方都市などで見るかぎり、
    現行アルトに関してはオーナードライバーが多い。

    後席は子供の着替えやベビーカーの置き場所
    一方のスーパーハイトワゴンは、初代タントが発表された2003年当時はスライドドアではなかったこともあって、それほど注目されなかった。
    助手席側をセンターピラー内蔵のスライドドアとした2代目もそうだった。
    だが2008年にスペーシアの前身である「パレット」、2011年に「N-BOX」といったライバルが両側スライドドアを備えて登場し、
    タントも2013年登場の現行型で両側スライドドアとしたことで、売れ行きに拍車が掛かった。
    軽のスーパーハイトワゴンはどれも後席が驚くほど広い。スライドをもっとも後ろに下げれば、身長170cmの筆者なら足を前に伸ばすことさえ可能だ。
    ここまで広くなくても楽に座れると思う人が多いだろう。
    それもそのはず、多くのスーパーハイトワゴンユーザーは、座るためにこの空間を欲しているわけではない。子供の着替えやベビーカー
    の置き場所として活用している。テールゲートは軽自動車では手動で、跳ね上げると小柄な人では開け閉めしにくいのに対し、
    スライドドアは多くの車種で電動となっており、アクセスしやすいからだろう。
    1993年に初代がデビューしたワゴンRのコンセプトは、これらのスーパーハイトワゴンとはまったく異なる。「2シーター+マルチスペース」
    が当初のコンセプトだったからだ。


    【スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか?】の続きを読む

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    1: 2016/08/07(日) 10:00:51.45 ID:BXYtciFC0

    スズキ株式会社は、650cc V型2気筒(Vツイン)エンジンを搭載したスリムで軽量なロードスポーツバイク 新型「SV650 ABS」を8月11日より発売する。
    価格は738,720円(メーカー希望小売価格・税込み)で、2016年8月11日から発売する。車体色は3色が用意されている。
    https://news.webike.net/2016/08/03/65674/


    【スズキ、新型「SV650 ABS」を発売 Vツインエンジンを搭載するライトウェイトモデル】の続きを読む

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    img_cb733af52f3f02e454ecb765ca50ed2648493

    1: 2016/07/16(土) 15:35:55.31 ID:CAP_USER

    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/06/30/67358/
    新車同然にピカピカなのに、新車価格よりン十万円安い“中古価格”で購入できる「登録済み未使用車(以下、未使用車)」
    が販売店から姿を消すかもしれないーー。

    その問題の前に、未使用車とは何かを説明しておこう。
    未使用車とは、いわゆる新古車のこと。一般社団法人・自動車公正取引協議会公正取引委員会から
    「新古車という呼称は消費者に誤解を与える」と指摘され、この呼び名が一般化した経緯もあるが、モータージャーナリストの佐野弘宗氏によると、
    「未使用車とは、ディーラー(新車販売店)がナンバー登録だけを行なったクルマのこと。未使用だけどナンバー登録を済ませているので
    “中古車扱い”となり、新車より15~20万円ほど安い価格で販売されます。車種によっては30万円以上安くなるケースも」
    最近は地方のロードサイドを中心に『未使用車専門』を謳(うた)う販売店が急増。ヤマダ電機のテックランドでも未使用車を数多く取り扱っている。
    すでに未使用車を購入したという人も少なくないだろう。関西圏で専門店を運営する販売会社では「売上げは10年前の約4倍に増えた」と
    その人気ぶりを明かす。

    だが、この専門店の担当者A氏は浮かない表情でこうも話す。
    「これからタマ(未使用車)がどんどん減っていって、今後取り扱いができなくなるかもしれません…」
    詳しい経緯を聞くと、その発端は今年5月、軽自動車メーカー・スズキの決算会見にあった。その席で同社の鈴木修会長がこう明言したのだ。
    『お行儀の悪い売り方はやめます』――。


    【人気沸騰中の“未使用中古車”が消える? スズキ・鈴木修会長の「お行儀の悪い売り方はやめます」発言の衝撃】の続きを読む

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    suzuki-tatab_20130527112125309
    1: 2016/07/16(土)16:30:18 ID:VvM

    トヨタ(レクサス)
    美人な姉さんの受付嬢、紳士的なスタッフの皆さん。
    専用のワックスと洗車機で車の手入れをしている。

    スズキ(アリーナ)
    パートのおばさんが世話しなく掃除している
    入店したらおっさん(社長?)が『へい!らっしゃい!』八百屋のおっさん
    みたいに威勢がよい。
    新車の車を水道のホースと青いポリバケツでジャブジャブ洗っている。


    【トヨタのディーラーとスズキのディーラーの違いWWW】の続きを読む

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