乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スズキ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    1476272213_toyota-suzuki
    1: 2016/10/12(水) 15:59:32.51 ID:CAP_USER9

    時事通信 2016/10/12-15:23

    トヨタ自動車とスズキは12日、環境や安全、情報技術などの分野で業務提携の検討を開始すると発表した。
    トヨタの豊田章男社長とスズキの鈴木修会長が同日、東京都内で記者会見し、詳細を説明する。

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101200553&g=eco


    【トヨタとスズキ、業務提携検討=環境や安全、情報技術で】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 50コメント

    facebook_icon

    1: 2016/09/13(火) 13:11:13.08 ID:i6GEIP0M0

    自動車メーカーのスズキが、去年3月までの2年間に名古屋国税局からおよそ3億円の所得隠しなどを指摘され、
    重加算税を含めておよそ4億5000万円を追徴課税されていたことがわかりました。

    所得隠しなどを指摘されたのは、静岡県浜松市に本社がある自動車メーカーのスズキです。
    会社や関係者によりますとスズキは、不要になったレース用のオートバイの部品を、倉庫などに在庫として保管していました。
    保管した部品は、次に使用するまで経費として計上できないことになっていますが、会社は経費として計上し、利益を少なく見せかけていたということです。
    このため名古屋国税局から、去年3月までの2年間におよそ3億円の所得隠しを指摘されたということです。
    ほかにも外部委託した開発費のうち、開発が終了していない費用の一部を経費に計上するなどの経理ミスがあったとして、およそ9億円の申告漏れを指摘されたということです。
    追徴税額は重加算税を含め、およそ4億5000万円だということです。

    これについてスズキは、ことし4月に修正申告を済ませ、全額納税したうえで「見解の相違はあったが国税局の指摘に従った。再発防止に努めたい」とコメントしています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160913/k10010683711000.html


    【スズキが3億円の所得隠し 使わないバイク部品や終わってない開発費を経費に計上】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント

    1: 2016/08/31(水) 23:39:08.99 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1017524.html
    no title


    スズキは8月30日、同日に国土交通省が公表した燃費・排出ガス確認試験結果について、リリースにてコメントを表明した。

     国交省の確認試験結果では、スズキ車の26車種28台全ての車両で燃費値が諸元値を上まわっていることが確認された。
    また、排出ガス値に関しても、全ての車両で諸元値を下まわっており、道路運送車両の保安基準に適合していることが確認されている。

     以下に、スズキのリリース原文を掲載する。
     弊社の燃費・排出ガス試験に係る不正行為について、国土交通省において一部車種の実測を行うなど検証を行うこととされておりました。

     独立行政法人自動車技術総合機構による走行抵抗及び燃費・排出ガスに係る確認試験の結果、
    弊社の燃費諸元値(カタログ表記の燃費値)及び排出ガス諸元値に問題がなかった旨、
    本日、国土交通省より発表がございましたので、ご報告申し上げます。
     弊社の走行抵抗の測定において、国土交通省が定める規定と異なる不正な取扱いを行っていたことにつきまして、
    お客様やお取引様をはじめ皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを重く受け止め、
    ここに改めてお詫び申し上げるとともに今後とも再発防止対策に全力で取組んで参ります。
     お客様におかれましては、引き続き安心してスズキ製品をご愛顧いただきますようお願い申し上げます。


    【スズキ、国交省の燃費試験ですべての車種でカタログ値を上回る】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 51コメント

    1: 2016/08/30(火) 15:48:58.80 ID:COGiB6440

    スズキが発表した2016年7月の四輪車生産・国内販売・輸出実績によると、世界生産台数は前年同月比2.2%減の26万1329台で、
    9か月連続のマイナスとなった。

    海外生産はインド、中国等で増加したが、タイ、インドネシア等で減少し、同0.4%減の18万5748台で3か月連続のマイナス。
    国内生産も国内・輸出向けともに減少し、同6.3%減の7万5581台と17か月連続のマイナスだった。

    国内販売は同4.3%減の5万1251台で、2か月ぶりのマイナス。登録車は新型『ソリオ』や『イグニス』が貢献し、
    同44.8%増の9571台と7月として過去最高の記録で11か月連続プラスとなったが、軽自動車は『ワゴンR』や『アルト』等が減少し、
    同11.2%減の4万1680台で19か月連続のマイナスだった。

    輸出は中南米・大洋州向け等が減少し、同27.9%減の6868台と、2か月ぶりのマイナスとなった。

    http://response.jp/article/2016/08/30/280882.html

    スズキ イグニス
    no title


    スズキ ハスラー
    no title


    【助けてー軽自動車が売れないの!19か月連続のマイナスなの 安倍さんが軽自動車税増税してからなのー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 18コメント

    1: 2016/08/13(土) 09:29:24.61 ID:CAP_USER

    http://toyokeizai.net/articles/-/129027
    no title


    スズキ「ワゴンR」。1990年代半ばに登場し、軽自動車市場で圧倒的な強さを誇ってきた“ドル箱”が、かつての輝きを失っている。
    たしかに軽自動車全体の販売台数は落ちている。三菱自動車工業の燃費データ不正事件が発覚したためもあり、
    かつては新車の4割に達していた市場占有率は、いまや3割にすぎない。全国軽自動車協会連合会が発表した、
    今年6月の車種別販売台数で見ても、ベスト10に入った車種で前年同月比アップを果たしたのは3位のホンダ「N-WGN」と9位のスズキ「スペーシア」のみ。
    他車は軒並み減少した。

    現在の軽自動車の人気は「スーパーハイトワゴン」
    このランキングを見ると、数年前との顔ぶれの違いも発見する。つい数年前まではワゴンRがトップ争いの常連だった。
    ところが、現在トップ争いを繰り広げているのは、同じホンダの「N-BOX」とダイハツ「タント」。基本モデルで全高1.7~1.8メートルという
    「スーパーハイトワゴン」と呼ばれるタイプの軽乗用車だ。
    4位と5位には逆に背の低いハッチバックのスズキ「アルト」とダイハツ「ミラ」が入っている。ワゴンRはその下の6位で、すぐ下に同じくスズキ「ハスラー」が迫る。
    そして8位はワゴンRの宿命のライバル、ダイハツ「ムーヴ」が位置している。スペーシアの下、10位にはダイハツ「キャスト」がランクインしている。
    ちなみに今年1?6月の累計で見ると、2トップは変わらず、3位がアルト、4位に日産「デイズ」が入り、以下N-WGN、ハスラー、ワゴンR、スペーシア、ムーヴ、ミラとなる。
    つまり現在の軽自動車の一番人気はスライドドアを持つスーパーハイトワゴンで、続いてハッチバックのアルトが続き、
    ワゴンRとムーヴが競り合っていたワゴンクラスはN-WGNがトップに立っている。ワゴンRはなぜここまで凋落してしまったのか。

    実はこの構図、小型乗用車のランキングに似ている。小型乗用車では、コンパクトカーと呼ばれる小型のハッチバックと、
    スライドドアを持つ箱型ミニバンが人気だ。価格が安く燃費が伸びるコンパクトカーを求める層と、さまざまな用途に使えるミニバンを求め
    る層がボリュームゾーンになっている。この状況が、軽自動車にも押し寄せつつあるようだ。
    アルトの統計には「ラパン」「ターボRS」「ワークス」も含まれており、燃費だけで売れているとは言えないが、標準車のカタログ燃費が
    軽自動車ナンバー1の37km/Lであることは大きいだろう。加えて現行アルトはデザインや走りもレベルが高い。
    軽自動車のハッチバックはビジネス用として使われることも多く、それを嫌うユーザーもいるが、地方都市などで見るかぎり、
    現行アルトに関してはオーナードライバーが多い。

    後席は子供の着替えやベビーカーの置き場所
    一方のスーパーハイトワゴンは、初代タントが発表された2003年当時はスライドドアではなかったこともあって、それほど注目されなかった。
    助手席側をセンターピラー内蔵のスライドドアとした2代目もそうだった。
    だが2008年にスペーシアの前身である「パレット」、2011年に「N-BOX」といったライバルが両側スライドドアを備えて登場し、
    タントも2013年登場の現行型で両側スライドドアとしたことで、売れ行きに拍車が掛かった。
    軽のスーパーハイトワゴンはどれも後席が驚くほど広い。スライドをもっとも後ろに下げれば、身長170cmの筆者なら足を前に伸ばすことさえ可能だ。
    ここまで広くなくても楽に座れると思う人が多いだろう。
    それもそのはず、多くのスーパーハイトワゴンユーザーは、座るためにこの空間を欲しているわけではない。子供の着替えやベビーカー
    の置き場所として活用している。テールゲートは軽自動車では手動で、跳ね上げると小柄な人では開け閉めしにくいのに対し、
    スライドドアは多くの車種で電動となっており、アクセスしやすいからだろう。
    1993年に初代がデビューしたワゴンRのコンセプトは、これらのスーパーハイトワゴンとはまったく異なる。「2シーター+マルチスペース」
    が当初のコンセプトだったからだ。


    【スズキ「ワゴンR」はなぜここまで凋落したか?】の続きを読む

    このページのトップヘ