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    スズキ

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    1: ランサルセ(長野県)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/08(土) 06:25:17.84 ID:KqA2UG0J0.n

    スズキは、2015年9月15日から開催されるフランクフルトモーターショー2015で、新型コンパクトカー「Baleno(バレーノ)」を世界初公開する。

    「Baleno」は、2015年3月に開催されたジュネーブモーターショーに出品したコンセプトカー「iK-2(アイケイツー)」をベースとした量産モデル。
    スタイリッシュなデザイン、広い室内空間、新技術を調和させた、スズキが現在考える理想のコンパクトカーとなる。

    スズキは、9月15日に開催されるフランクフルトモーターショー2015の記者発表会において、「Baleno」の詳細を発表する。

    次期スイフトか!?スズキが新型コンパクトカー「Baleno」をフランクフルトショーで初公開
    http://autoc-one.jp/news/2296329/
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    【次期「スイフト」キタ―――――(゚∀゚)―――――!!】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2015/08/04(火) 21:34:52.75 ID:???*.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/79275

    スズキとダイハツの明暗を分けたものとは?
    好調スズキにあの有力投資ファンドも触手
    2015年08月04日

    スズキが8月3日に発表した2015年度第1四半期(4月~6月)決算の営業利益は、
    前年同期比8.2%増の551億円と過去最高を更新した。だが、長尾正彦取締役が
    同日の決算会見で、「インド(子会社)のマルチ・スズキの増収増益によるところが大半。
    逆に言うと、これを除くと厳しいのが実態」と総括したように、好調なインド子会社
    さまさまの決算だった。

    インドに”救われた”構図は第1四半期の販売実績でも明らかだ。軽自動車増税の
    反動減が響いた日本国内は約17.2%減の15.2万台、中国は31.6%減の4.6万台、
    インドネシアは20.2%減の3.2万台と落ち込んだ。一方、インドが13%増の30.6万台と
    大きく伸びたことで、4輪の総販売台数は68.8万台と何とか前期並みをキープした。

    スズキとダイハツで明暗クッキリ

    スズキが56%の株式を保有するマルチ・スズキはインド市場のシェアが45%とトップ。
    2014年度の販売台数は前期比11%増の117万台で、市場の伸びを追い風に、
    この10年足らずで倍近く拡大している。価格の安い小型車中心ながら、台数増の
    効果で利益も稼いでおり、第1四半期の純利益は119億ルピーと前年同期比で
    56%増加。通貨安もあってスズキの業績への貢献度合いも高まった。

    ?一方、軽自動車市場でライバルのダイハツ工業は2015年度第1四半期の
    営業利益が35.7%減と苦戦した。国内販売台数は2割減とスズキと大差ないが、
    インドネシアとマレーシアが主力の海外の伸びでカバーしきれず、総販売台数は
    9%減となった。インドでの強さが、スズキとダイハツの明暗を分けたわけだ。

    成長を続けるマルチ・スズキの利益貢献が高まる一方、スズキが株式を
    保有しない44%分は、少数株主持分として連結の純利益から控除される。そのため、
    決算書上では100%分の利益が合算されている営業利益や経常利益から、
    最終的に残る純利益との”落差”がどうしても大きくなる。日本をはじめインドを除く
    海外で十分に稼げていないことと相まって、今回、第1四半期は営業増益にも
    かかわらず、純利益は15.5%減の317億円と6期ぶりに減少した。

    以下はソース元で。


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    1: テキサスクローバーホールド(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/01(水) 20:46:50.02 ID:pEiLEPNC0.n

    6月30日付でスズキ社長に就任した鈴木俊宏氏は同日、自身が中心になって策定した中期経営計画(2015~2019年度)を発表した。
    「SUZUKI NEXT 100」と名付けられたそれは、2020年に創立100周年を迎えるスズキが次の100年も成長し続けるためのものだ。

    その中で、鈴木新社長は取り組む課題として次の7つを上げた。
    ・お客様の安全、安心のための品質管理体制の構築
    ・二輪車事業の赤字体質からの脱却
    ・日本、インドに次ぐ柱の育成
    ・販売力、サービス力の強化
    ・新技術への対応(環境、安全、通信、電動化等)
    ・スズキブランドの向上
    ・グローバル経営を支えるグループ人材育成

    なかでも頭の痛い課題が二輪車事業だ。鈴木新社長も常々「二輪車事業をなんとかしなければいけない」と語っていた。この5年間の
    営業利益を見ても、2010年度108億円の赤字、11年度24億円の赤字、12年度119億円の赤字、13年度1億円の黒字、14年度7億円の赤字
    と全くといっていいほどいいところがない。他の二輪車メーカー3社が確実に収益を上げるなか、完全に出遅れた格好だ。

    そこで「選択と集中によって事業を再構築し、スズキらしい、特徴を明確にした商品で赤字体質からの脱却を図る」と鈴木新社長は強調。
    『カタナ』や『ハヤブサ』のような特徴のある二輪車で存在感を示していくという。この戦略は川崎重工業が取ってきたものと同じだ。
    『Ninja』シリーズを中心とした中型以上のバイクに集中して存在感を示し、収益の上がるビジネスに変えた。そして現在、同社の事業のなかで
    売上高トップ、営業利益が航空宇宙事業に次ぐ2位の事業にまでになった。

    「走る、曲がる、止まるという基本性能をしっかりつくり込むという原点にもう一度立ち返り、二輪車を充実していきたいと考えている。
    特に注力するカテゴリーは150cc以上、バックボーン、スポーツ。中・高価格帯へのシフトにより収益改善につなげていきたい」と鈴木新社長。

    さらに、先進国ではイベントなどの告知活動や部品・用品の販売強化、また新興国ではASEAN生産拠点の集約や大型車販売網の整備によって
    収益性の向上を図っていく方針だ。果たして万年赤字体質の二輪車事業が鈴木新社長の目論見通りにいくのか、これから数年間スズキの二輪車事業に目が離せない。
    http://response.jp/article/2015/07/01/254652.html


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/06/30(火) 00:53:14.01 ID:tcZAE9CB0.n

    大好き


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    1: じっぷら卒 ★ 投稿日:2015/06/30(火) 22:11:13.46

    スズキは30日、鈴木修会長兼社長(85)が社長を退任し、鈴木俊宏副社長(56)が社長に昇格する人事を固めた。
    修氏は会長兼最高経営責任者(CEO)に就く。
    長男である俊宏氏への交代により若返りを図る。

    独フォルクスワーゲン(VW)との提携解消交渉の長期化が経営に影響を及ぼしていることにけじめをつける狙いもあるとみられる。
    新たに中期経営計画を策定し、5年後に売上高で約3兆7千億円を目指す。

    人事と中期経営計画を30日午後に発表する予定。
    修氏は前社長の体調不良により、2008年に社長を兼務した。
    俊宏氏はこれまで経営企画や海外部門を担当しており、最高執行責任者(COO)を兼務する。

    以下、ソース元で。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30H7Y_Q5A630C1MM0000/?dg=1


    【スズキ社長に長男の俊宏氏が昇格 修氏は会長兼CEOに】の続きを読む

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