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バイクと車のまとめ

    スバル

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    bda64d98
    1: 2017/11/17(金) 04:56:45.942 ID:3Kvzho5R0

    どっち選ぶ?


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    fujijuko_to_subaru_01
    1: 2017/11/09(木) 21:04:06.05 ID:CAP_USER9

    [東京 9日 ロイター] - SUBARU(スバル)(7270.T)は9日、出荷前に新車の安全性などを最終確認する完成検査を無資格者が行っていた問題で、実施する予定のリコール(回収・無償修理)の対象台数が約40万台へ拡大する見通しと発表した。

    従来は無資格者が検査に関わった車両のみ約25万5000台を対象としていたが、車を選別せず、同時期に生産されたすべての車両に変更した。

    対象台数の拡大は、新たな不適切な行為が発覚したからではなく、あくまでも顧客の安全安心を確保するため、スバルとして判断したという。リコールは11月中旬に国土交通省へ届け出る予定。

    リコール対象台数拡大に伴い、同問題の対策費用は従来の約100億円から増える見込みだが、現時点で具体的な増加額は不明としている。

    リコール対象は従来と同様、初回の車検が済んでいない車両で、かつ生産期間も従来同様の2014年1月から無資格者を検査ラインから外した10月3日までとなる。車種数についても従来と変更はなく、トヨタ自動車(7203.T)向けにOEM(相手先ブランドによる生産)で供給する「86(ハチロク)」を含む計12車種。

    配信2017年11月9日 / 20:02
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/subaru-idJPKBN1D91EE


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    2017-2018_10best_image
    1: 2017/11/09(木) 08:21:05.99 ID:CAP_USER9

    http://yomiuri.co.jp/economy/20171108-OYT1T50138.html
     無資格の従業員に完成車両を検査させた問題を受け、日産自動車とSUBARU(スバル)が、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考対象となることを辞退していたことが8日わかった。

    日本カー・オブ・ザ・イヤーでは、自動車評論家らが、前年の11月からその年の10月に発表された車から、1年を代表する車を決めて表彰する。両社は無資格検査問題を受け、選考を受けるべきではないと判断した。

     日産は2011年に電気自動車(EV)「リーフ」で、スバルは昨年に主力車「インプレッサ」で受賞していた。過去には、独フォルクスワーゲン(VW)の日本法人が、排ガス不正問題を受けて15年に辞退した例がある。


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    1: 2017/10/28(土) 18:19:04.25 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171028/k10011201311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_043

    10月28日 7時31分

    日産自動車に続き、SUBARUも資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていたことが明らかになりました。国土交通省は日産とSUBARUに再発防止策の徹底を求めるとともに、不正が相次いだ検査制度の見直しも検討することにしています。

    SUBARUは、27日群馬県太田市の工場で、資格がない従業員が車の出荷前の検査を行っていたとして、週明けにも国土交通省にすべての車種、合わせて25万台余りのリコールを届け出る方針を明らかにしました。

    検査の不正は、日産でも明らかになっていますが、SUBARUでは現場の実習などで一定の知識と技能を習得すれば、資格を取得する前の従業員でも検査できる仕組みになっていました。
    吉永泰之社長は記者会見で「30年以上前からこの仕組みで、まずいという認識がないままやってきた」と述べました。

    不正が発覚した検査は、車の安全性を最終的にチェックするため、国がメーカーに義務づけているものですが、運用はメーカー側に任されていて、検査に必要な資格の基準があいまいだという指摘も出ています。

    このため国土交通省は、日産とSUBARUに再発防止策の徹底を求めるとともに、不正が相次いだ検査制度の見直しも検討することにしています。


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    og-1-e1470888172805
    1: 2017/10/27(金) 10:10:44.17 ID:CAP_USER9

     SUBARU(スバル)の群馬県の2工場が、国の規定に反して資格を持たない従業員に新車の出荷前の完成車検査をさせていたことが27日、分かった。無資格検査は30年以上前から行われていた。正規検査員が無資格者にはんこを貸して、検査の記録書類に押印させる偽装も常態化していた。安全性への影響を検討し、国土交通省と協議してリコール(無料の回収・修理)を実施するかどうか判断する方針だ。27日にも発表する。

     無資格検査が発覚したのは日産自動車に続き2社目。関係者によると、群馬製作所の本工場(群馬県太田市)と矢島工場(同)で、資格取得前の従業員に検査の一部を任せていた。

    配信2017/10/27 09:29
    共同通信
    https://this.kiji.is/296414029350241377?c=39546741839462401


    【SUBARU(スバル)も無資格検査が発覚! 30年以上前から常態化】の続きを読む

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