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バイクと車のまとめ

    スバル

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    1: 2017/01/17(火) 16:19:03.644 ID:z+/V4sgJ0

    スバル
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    レクサス
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    1: 2017/01/08(日) 10:37:45.80 ID:KCnFa2lH0 

    富士重工業は2017年1月6日、「デトロイトモーターショー2017」(NAIAS2017:一般公開日は2017年1月14~22日)で、2018年型の
    新型スポーツセダン「WRX / 同STI」の米国仕様車を公開すると発表した。2017年春に北米で発売する(図1~2)。

     新型WRXシリーズは、安全性と走行性能を向上させたのが特徴である。安全性の面では、「オート・ビークル・ホールド」という機能を
    スバル車として初めて搭載した。停車時にブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持するもので、運転者の負荷を減らせる。

     同社の安全運転支援システム「アイサイト」搭載車に、アシストモニターを搭載した。アイサイトによる周辺の監視状態や警告の
    メッセージをフロントウインドーに表示するもので、運転者は視線を大きく動かさずにアイサイトの警告などを確認できる。

     ステアリング連動ヘッドランプも採用した。ステアリング操作に合わせてヘッドランプの光軸を左右に動かすもので、カーブや交差点などでの夜間の視認性が高まる。

     走行性能の面では、WRX STIに搭載している「マルチモードDCCD(ドライバーズ・コントロール・センターデフ)」方式の4WD(4輪駆動)システムを改良した。
    具体的には、機械制御と電子制御を組み合わせた従来のシステムを電子制御だけに変えた。これにより、カーブでの旋回性能などを高めた。
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/120200091/010600016/?rt=nocnt

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    10451005_199911
    1: 2017/01/02(月) 23:38:20.317 ID:3qm8/vCj0

    インプレッサって言うと例の青い走り屋が好きそうな奴じゃん?
    でもスバルのサイト見るとファミリーカーっぽいのがインプレッサって名前で売ってるじゃん?
    よくわからないから誰か説明してくれ(゚ω゚)


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    1: 2016/12/29(木) 06:11:23.36 ID:fqmor9wf0

    注目は、インプレッサとは異なるアグレッシブなフロントマスクだ。シャープに釣り上がるヘッドライトに、立体感のある大口エアダクトや
    特徴的なサイドスカートが目を引き、巨大リアスポイラーも存在感を増している。

    また、グリルのアウトライン、及びフロントスプリッターに赤いラインを施し、フロントエンドが引き締められているのも特徴的だ。

    プラットフォームには、スバルの次世代「SGP」を採用し、全幅が僅かながらワイドになり、ホイールベースも延長される他、
    剛性&軽量化、及び安定感が向上すると見られる。この「SGP」プラットフォームは今後登場する新型「XV」などにも継承される。

    ハイライトはパワートレインだろう。WRX STIと言えば伝統の「EJ20ターボ」だが、次期型では「FA20ターボ」搭載が有力で、PHVモデルの登場も噂ざれている。

    6速MTと組み合わされる、2リットル・フラット4は最高馬力315psを発揮すると見られる。

    ワールドプレミアは2017年7月から8月が有力だ。

    http://response.jp/article/2016/12/28/287736.html
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    1: 2016/12/09(金) 14:06:21.65 ID:CAP_USER

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20161208-10256571-carview/?mode=full
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    12月9日、第37回 2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が東京国際交流館で実施され、
    「スバル インプレッサスポーツ/G4」が今年を代表するクルマとして選ばれた。
    受賞した「スバル インプレッサスポーツ/G4」は2016年10月25日に発売を開始。
    >>1.6リッターエンジン搭載グレードは12月20日発売)5代目となる新型インプレッサは、5ドアハッチバックモデルの
    「インプレッサスポーツ」と4ドアセダンの「インプレッサG4」の2種類を設定。次世代プラットフォーム
    「スバルグローバルプラットフォーム」をはじめとする様々な新技術を投入し、
    「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を目指して開発されている。

    日本カー・オブ・ザ・イヤーのノミネート対象は、前年の11月1日から当年の10月31日までに日本国内で発表または発売され、
    年間販売台数が500台以上見込まれている乗用車が対象となり、今年は全35台がノミネート。選考は自動車評論家や
    有識者からなる60名を上限とした選考委員による投票で、その年を代表するクルマとなる「日本カー・オブ・ザ・イヤー」を決定する。

    最終選考に残った上位10台は以下の通り
    ・スバル インプレッサスポーツ/G4
    ・トヨタ プリウス
    ・ホンダ フリード/フリード+
    ・日産 セレナ
    ・BMW M2 クーペ
    ・アウディ A4シリーズ(Sedan/Avant/allroad quattro)
    ・ジャガー F-PACE
    ・アバルト アバルト124スパイダー
    ・メルセデス・ベンツ Eクラス
    ・ボルボ XC90
    ※ノミネート番号順


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