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    スバル

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    maxresdefault
    1: 2017/07/11(火) 00:41:41.419 ID:ngx5uSQk0

    車預かる仕事して色んな車動かしてるけどホンダだけはないわ


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    1: 2017/06/24(土) 17:11:49.77 ID:CAP_USER9

    2017年夏の商品改良によって、スバルWRX S4とレヴォーグの両車には、0~120km/hの速度域において、先行車への追従と車線中央維持を行なう「アシスト・ツーリングアシスト」を搭載することが明らかとなっていますが、進化するのはもちろんそれだけではありません。

    「アイサイト・ツーリングアシスト」以外の商品改良について詳細は未発表ですが、プロトタイプによる「アイサイト・ツーリングアシスト」体験試乗の会場に展示されていた車両を見ると、バンパー形状の変更などによりブラッシュアップしていることが見て取れます。
    先進安全性能だけでなく、全体として磨き上げられていると予想されます。

    とはいえ、アイサイトがステレオカメラというハードウェアはそのままに制御の領域で性能をアップさせたように、見た目でパフォーマンスがわかるという時代ではないのかもしれません。
    ですが、新型WRX S4をじっくり眺めていると、これまでになかった新しいカメラを見つけたのです。

    フロントグリル中央、スバル六連星エンブレムの下に、そのカメラはありました。
    そして、インパネの中央にあるマルチファンクションディスプレイの表示を切り替えていると、その役割が判明しました。

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    アイサイトに使うステレオカメラ、ハイビームアシストに使う単眼カメラに続く、フロント第4のカメラは「フロントビューモニター」用だったのです。

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    なんでもかんでも機械に頼ってしまうのとドライバーのスキルが下がるといった精神論的な指摘もありますが、見えない部分をカバーしてくれるカメラが安全につながるのは間違いないところ。
    左右を建物に挟まれた狭い路地から本通りに合流するときなど、フロントビューモニターは役に立つことでしょう。
    夜間であればヘッドの光、昼間でも迫ってくるエンジン音などで接近車の気配は感じられるかもしれませんが、どんなに経験を積んでも見えないものは見えませんから。

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    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/
    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/2/


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    s

    1: 2017/06/18(日) 20:07:30.95 ID:crmLRpi30 

    あまりにも「独自すぎる」スバル
    自動車業界の常識では、スバルのような小規模メーカーは、成功するばかりか長期的に生き残るのもむずかしいとされてきた。
    年産100万台を多少超える程度であれば、ほかの、より大規模なメーカーとの合併を模索するべきだとも言われる。

    しかし、スバルに関する限りそれは当てはまらない。独自の水平対向エンジンとフルタイム4WDを主力モデルすべてに設定し、独自の道を切り拓いてきた。

    円とドルの為替レートが良好だった頃は、ポルシェやジャガー・ランドローバーを超える利益率を誇ったほどだ。

    この4月には、富士重工業からブランド名であったスバルへと社名を変更。収入の94%ほどが自動車部門で、航空宇宙部門もあるが、その占める割合は4.7%に過ぎない。

    トヨタが全株式の16.77%を保有しているものの、スズキとの持ち合いは2016年に解消。
    それ以外の大株主は、金融機関がほとんどを占めている。

    その名を一躍有名にしたのは、1958年に発売された「てんとう虫」ことスバル360だろう。
    1972年にはレオーネに、スバル初の4WDを積むエステートバンを追加。後にセダンの4WDモデルも設定され、世界的に4WD乗用車メーカーとしての地位を確立する。
    しかし、近代スバルの真の礎となったのは、1989年デビューのレガシィだろう。

    そうして50年近く前にレオーネで創出したニッチマーケットで、スバルは今も優位性を保っている。
    メーカー発表の数字によれば、スバルの全輪駆動車の生産台数は世界一だというのだ。

    2015年度の4WD車の販売台数は96万5892台で、グローバルな総販売台数の15.3%を占める。
    これに次ぐのがアウディの72万510台で、SUV専業部門を擁するジャガー・ランドローバーは、スバルのほぼ半分の48万5797台で5位に留まる。

    スバルの成功は、何が理由なのだろう?

    理由はいかそ

    かなり厳しい状況から脱却 スバルが成功した独自路線
    http://news.livedoor.com/article/detail/13216573/


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    EyeSight_Technology_Safety
    1: 2017/06/09(金) 01:36:11.47 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08HW5_Y7A600C1EA1000/

    2017/6/9 1:10日本経済新聞 電子版

     クルマが自らアクセルを踏んだりハンドルを切ったりする自動運転の普及が近づいてきた。SUBARU(スバル)は8月に発売する主力ワゴン車で高速道路の単一車線を自動で走れるようにする。現行車との価格差は10万円以下の見通し。日産自動車は新型の多目的スポーツ車(SUV)で同様の機能を約14万円で追加できるようにした。浸透してきた自動ブレーキに続く動きで、運転の自動化が段階的に進むロードマップが見えてきた…


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    1: 2017/05/26(金) 22:08:54.89 ID:zt/uAfqa0

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    なぜダサいと言われるのかわからない


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