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バイクと車のまとめ

    スバル

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    1: 2019/01/08(火) 22:35:30.41 ID:KFG549f40● 

    トヨタ・86、スバル・BRZの次期モデルの開発が進められている。
    販売期間8年のタイミングとなる2020年に2代目モデルにフルモデルチェンジされる見込みである。
    次期モデルもトヨタとスバルの協業体制により開発製造が行われる。ボクサーエンジンも引き続き採用されるが、現行型のFA20型 2.0L NAから、次期型はFA24型 2.4L NAへと排気量アップされる可能性が高い。
    スバル北米アセントに搭載される2.4LターボエンジンをベースにNA化させた仕様が想定される。
    (画像は現行86)
    https://car-research.jp/tag/86
    no title


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    impreza_Special-car3

    1: 2019/01/04(金) 22:36:34.864 ID:nanUr1UzM

    時代はスバルだわ


    【ランエボなんて電子制御のつまんねえ車じゃん。インプレッサ選ぶわ】の続きを読む

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    18CL_JRE_4C_AF38719_071722

    1: 2018/12/10(月) 18:15:46.273 ID:ucA43eyR0

    車なら同じじゃないの?


    【【疑問】スバルの車って雪道強いって聞くけどなんで?】の続きを読む

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    1: 2018/12/10(月) 10:28:13.94 ID:h7wCjYwH0 

    噂されている、スバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州エージェントから入手した。

    キーワードは、「VIZIVシリーズのフロントマスク」、「専用のスポーツグリル」そして「アウディR8を彷彿させる攻めたボディスタイル」だ。
    Spyder7スクープ班では、早速その情報を元に予想CGを制作した。

    期待するのは、ロー&ワイド感たっぷりのシルエットをまとった本格的ミッドシップスポーツだ。最大の特徴はサイドからリヤまで大胆にえぐった
    キャラクターラインで、リヤ周りにも立体感を持たせると共に、リヤのワイド感に効果を持たせる。フロントもシャープなイメージを待たせたグリル&吸気口。
    また、ヘッドライトライトも最新のVIZIVデザインの流れをより進化させた。

    もちろん、最大の注目はこのミッドシップスポーツが実現するかだ。スバルには、新型ホットハッチの開発情報もあり、独自にいくつもの新型車を
    開発するのはコスト的に無理があるだろう。そこで予想されるのが、トヨタとのタッグだ。北米トヨタは2021年までに19車種の新型車を市場へ
    投入すると発言しており、その中で『MR2』復活も有力とされている。タイミング的にはミッドシップ・プラットフォームを共有する可能性があるかも知れない。

    パワートレインは、『レヴォーグ』と共有する1.6リットル水平対向4気筒ターボエンジン+電気モーターのハイブリッドモデルで、
    最高出力は300psを超えると予想される。スバルは、今後ハイブリッドモデルを強化していくと見られており、有力な情報と言える。

    開発が順調に進めば、2020年から2021年が初公開のタイミングとなりそうだ。

    https://response.jp/article/2018/12/10/317016.html#cxrecs_s
    no title


    【【画像】またスバル&トヨタがタッグ それが伝説の「MR2」】の続きを読む

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    1: 2018/12/07(金) 08:19:07.57 ID:zs39xcAX0 

    次期型レヴォーグの発売時期は2020年になってからが見込まれる。
    ジュネーブモーターショー2018で初公開されたSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTがデザインスタディモデルとなる。
    初期型が発売されるタイミングでは、1.8L DIT搭載モデルのみのエンジンラインアップが予想される。
    先行開発車両の情報によればボディサイズは拡大することが確定的である。
    現行型より一回りほど大きくなれば、北米市場を主要ターゲットとした販売も視野に入り、2.4L DIT搭載モデルが用意される可能性もあるだろう。
    トランスミッションについてはリニアトロニックCVTが継続採用される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
    no title


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