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    スバル

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    1: 2018/03/10(土) 22:57:05.08 ID:CAP_USER9

    ◆スバル「WRX STI」新型、ついに新エンジン搭載で2020年発売か!?

    スバルのスポーツ4ドアセダン『WRX STI』の新型が2020年にも発売される可能性が高いことが分かりました。
    そこでコンセプトカーをベースに市販型を予想、CGを製作しました。

    VIZIV・STIコンセプトのエクステリアデザインがかなり継承されると予想されますが、ヘッドライトを市販型用にし、デイタイムランニングライトを備えるエアインテークやリアスポイラーも変更しました。
    張り出したフェンダーやエアアウトレットは市販型へ反映される可能性が高いと思われます。

    継承されるエクステリアに対して中身は大刷新されます。
    一時代を築いた「EJ20型」エンジンから「レヴォーグ」などにも搭載されている新エンジン「FA20型」へバトンタッチが行われます。

    この2リットル水平対向4気筒DOHC直噴ターボにより燃費が向上、最高出力は325psまで高められますが、荒々しさよりも洗練された方向へセッティングとなります。
    またプラットフォームは新世代「SGP」に刷新され、マルチモードDCCDもさらにリニアなトルク制御へと進化するでしょう。

    ワールドプレミアは、2019年1月のデトロイトモーターショーで市販型に近いモデルを公開後、2020年に発売と予想されます。
    また、S209など限定モデルも引き続きリリースされる予定です。

    イメージ写真:
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    SANSPO.COM(サンスポ) 2018.3.10 15:40
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180310/eco18031015400003-n1.html


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    1: 2018/03/03(土) 07:52:41.35 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000084-asahi-bus_all

     スバルは2日、出荷前の車の燃費などを確認する「抜き取り検査工程」で、測定値の書き換えがあったと明らかにした。これまで改ざんの疑いがあった燃費に加え、燃費を算出する際に使われる排ガスの測定値も書き換えていた。社長交代の会見で吉永泰之社長は「大きな問題。根っこは企業風土にある」と話した。

     改ざんの疑いが浮上したのは昨年12月。無資格者に完成車の検査をさせていた問題で実施した調査に、「燃費の測定値の変更行為があった」と発言した検査員がいた。スバルは「書き換えの可能性がある」として改めて調査を外部の弁護士に依頼。今回初めて改ざんを認めた。

     検査はカタログ値に示した燃費通りかどうかについて、完成車を任意で抜き取って走行時の排ガスなどを調べる。

     国土交通省などによると、燃費の検査行為は道路運送車両法の保安基準の対象外。だが燃費の測定に必要な排ガスの検査は保安基準の対象だ。今回、新たに排ガスの改ざんも認めたことで、道路運送車両法に抵触する可能性がある。

     排ガスも燃費も一定の基準値を超えた車は出荷できないが、スバルは今回の改ざんは基準値の範囲内だったと説明。改ざんの動機などを調べた上で、3月末までに国交省に報告する予定だ。現時点では対象車のリコール(回収・無償修理)はしない考えだ。


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    1: 2018/02/18(日) 17:32:11.43 ID:CAP_USER

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     サンバーは、かつて「農道のポルシェ」という異名をとったスバル伝統の軽トラック/バン。エンジンを荷室の床下に搭載するなど、他社の軽トラにはない独自の設計は高く評価されてきた。なかでも“配送のプロ”御用達の特別なモデルが、赤帽専用サンバーだ。

     そのサンバーに転機が訪れたのは2012年のこと。スバルは軽自動車の自社生産から撤退し、以降サンバーは、ダイハツ製となった。しかし、ダイハツのOEMとなったサンバーにも、スバルは赤帽仕様を設定。“新生”赤帽専用サンバーは、今なおプロの仕事を支えるための「特別さ」を持っている。

    文:片岡英明/写真:SUBARU

    「専用のこだわり随所に」赤帽サンバーの歴史

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    2012年まで生産が続けられたスバル製の赤帽専用サンバー

     軽くサンバー赤帽仕様の歴史についておさらいしておこう。

     サンバーに赤帽仕様が誕生したのは、小口配送や引越しなどに活躍している赤帽の組合員から「タフで使い勝手のいい軽トラックを出して欲しい」という要望が出されたからである。

     最初は他のサンバーと大きくは違わなかった。だが、少しずつ赤帽組合員から寄せられた要望を受け入れ、採用している。

     長時間の運転が多いため、シートを専用に設計し、ルームランプも明るいものに変更した。また、高速走行の機会も多いので、バンパーもエアダム一体型の空力性能に優れたものを装着している。

     大きく違うのはパワートレーンだ。赤いヘッドカバーの専用エンジンで、バルブなどを強化し、プラグも高価な白金プラグを奢った。フリクションを徹底的に減らし、実用燃費をよくするとともに、耐久信頼性も高めている。

     使う期間が長いし、走行距離も伸びるトラックだから、20万kmの走行までは定期的な整備だけで堪えられるようにスペシャルパーツを組み込んだ。当然、パーツの品番は違っており、20万kmまではオーバーホールしないでも済むように設計されている。最初のうちはパーツの写真撮影も許可しないなど、門外不出の秘密のエンジンだったのだ。

     また、積載量が多いからブレーキも強化タイプだ。フロントにはベンチレーテッドディスクを採用し、ハンドブレーキも仮眠しやすいように収納式とした。この赤帽仕様の開発を通して、スバルは耐久信頼性を磨いたのだ。赤帽仕様からフィードバックされ、他の量産車に採用されたパーツも少なくない。

    30年続いた自社製からダイハツ製の“赤帽スペシャル”に

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    パネルバン ハイルーフ仕様の赤帽専用サンバー(現行型)

     サンバーの赤帽専用モデルは、軽自動車の排気量が550cc上限だった1980年代に誕生した。国土交通省の型式指定を取った車両で、いろいろなところに改良を加え、強化パーツも積極的に組み込んだ。だが、スバル製のサンバーは2012年2月をもって生産を終えた。そこで2012年4月に7代目のダイハツ ハイゼットをベースにした赤帽仕様が誕生している。

     バリエーションは2種類のトラック、そしてパネルバンと4人乗りのバンを設定した。すべてハイルーフ仕様で、トラックはハイルーフとオープンバンがある。オープンバンは構造等変更車のため、持ち込み登録とした。2WDとセレクティブAWDがあり、2WDには3速ATもあるが、AWDは5速MTだけの設定だ。
     現行の8代目サンバーは2014年秋に登場し、赤帽専用モデルも送り出されている。こちらもトラックとパネルバン、4人乗りのバンを設定した。


    【自社生産やめても「特別」 スバル 赤帽サンバーの秘密】の続きを読む

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    1: 2018/02/18(日) 19:06:47.36 ID:APYeMwqe

    スバル車のボンネットに穴があるワケそもそもなんのための穴なのか
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    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180218-10287645-carview/


    【スバルの車って何でボンネットに郵便受けが付いてるの?】の続きを読む

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    1: 2018/02/14(水) 23:11:02.01 ID:KS4NCRf70 

    スバルは3月6日より開催されるジュネーブモータショー2018でSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTを公開する。
    ティザー画像からはコの字型テールランプを持つリアゲートが確認され、次期レヴォーグを予告するコンセプトカーであると想定される。
    2019年の東京モーターショーでのフルモデルチェンジ発表、翌2020年発売のスケジュールが予想される。
    搭載されるエンジンは新開発の1.8L DITとなる見込みである。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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