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    スバル

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    1: ローリングソバット(千葉県) 2014/02/18 20:28:15 ID:yVhm07xS0
    新型WRX試乗記

    昨日も城市兄と話をしていたのだけれど、自動車メーカーの国内広報は社内的な存在感が極めて薄くなってしまったようだ。
    一 昔前まで「社長の代理」と言われた花形部門だったのに、今や権限は急速に少なくなっているという。「お金を渡されない宣伝部門。ナニも出来ない」としか思っていない広報部員すら出てきた。

    好例がデトロイトショーに出展された新型WRX STI。何と! アメリカで試乗記事が出ている。もちろん開発や生産は日本で行われるため、その気になれば日本のメディアを先行させることだって出来た。
    日本で売らないモデルなら日本を優先しなくてもいいけれど、日本のメ ディアにとっちゃ顔にドロを擦りつけられるもの。

    いや、メディアは海外のジャーナリストに試乗レポートを依頼して記事化すれば体裁は整う。問題はソコぢゃない。結果的に日本のスバルファンを裏切ることになった。
    WRXというモデルを育てたの、国内市場です。なのにアメリカのユーザーしか見てない。スバルの戦略が国内なんかどうでもいいと決めたのか?

    スバルだけじゃありません。ディーラーに行けば試乗車がいくらでもあるのに、メディア向け試乗会は1か月遅れなんてことも珍しくなくなった。
    ムカシは数日後といったイメージ。これまた会社全体から見ると広報のプライオリティが大幅に下がったからに他ならない。メディア側も従順過ぎるんだと考えます。

    http://kunisawa.txt-nifty.com/kuni/2014/02/post-46c8.html

    【評論家「スバルは日本のファンを裏切った」】の続きを読む

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    10451010_201005

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:11:53 ID:uBcbwWpn0
    俺は新型レガシィB4を買うつもりなんだけどさ

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:13:44 ID:kO+E9gzU0
    未だにタイミングベルト使用の金食い車

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:26:00 ID:uBcbwWpn0
    >>2
    10万kmも乗らないですしお寿司

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:15:52 ID:E2brYBY70
    セドリック買おうぜ

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:26:00 ID:uBcbwWpn0
    >>4
    スレタイ読め

    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:26:48 ID:F9dppQRc0
    >>6
    タクシーのやつは今でも買えるよセドリック

    10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/14 21:32:30 ID:uBcbwWpn0
    >>7
    だせーよwww

    【諸費用等込で300万そこそこで買える新車セダンって結局どれが優勝?】の続きを読む

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    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/02/12 13:07:38
    狭い道路が多い国内で運転しやすいように、従来モデルより一回り小さくした新型車の発売が
    相次いでいる。
    自動車各社は、大きめの車が喜ばれる米国など海外市場での販売を増やすために、
    全面改良のたびに車体の大型化を進めてきたが、日本では「大きすぎる」との指摘も出ていた。

    富士重工業が5月に発売する新型のスポーツワゴン車「レヴォーグ」は2014年内に
    廃止する主力車「レガシィ・ツーリングワゴン」の後継モデルだ。レガシィより長さを
    10センチ短くして「日本専用に開発した」(吉永泰之社長)という。
    発売前なので試乗もできないが、1月4日から始めた先行予約では1か月で4000台を
    超えた。このペースでいけば3月末までに1万台以上の受注を抱える計算で、発売時点で
    数か月の納車待ちが予想される。
    レガシィはもともと5ナンバーサイズの小型車だったが、代を重ねるごとに大型化、
    現行モデルは3ナンバーの普通車となった。米国での販売を強化するため、09年の
    全面改良で長さや幅を大きくした。米国では人気車になったが、12年度の日本での
    販売台数は2万4207台とピーク時(96年度)の3分の1以下に落ち込んでおり、
    小型化で巻き返しを図る。

    トヨタ自動車は昨年12月にスポーツ用多目的車(SUV)「ハリアー」を全面改良し、
    車体を小さくした「日本専用モデル」として発売した。
    排気量も従来の2・4~3・5リットルから2~2・5リットルに小さくした。
    発売後1か月間の受注は計画の約8倍の2万台となった。
    ホンダが12月に発売した小型のSUV「ヴェゼル」も主力のSUV「CR―V」を一回り
    小さくしたモデルだ。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140212-OYT1T00281.htm?from=main2
    トヨタの「ハリアー」
    no title

    富士重工の「レヴォーグ」
    no title

    【「チョイ小型」車人気…数か月納車待ちも】の続きを読む

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    1: 男色ドライバー(芋) 2014/02/11 19:02:59 ID:iD8XaTl4P
    ダウンロード


    今回はアメリカの大寒波による大雪の中で動けなくなったパトカーを救出するスバルのインプレッサ WRXの様子をとらえた、こちらの動画が
    海外の掲示板で話題となっていたのでご紹介します。雪と大型のパトカーというかなり困難な条件の中で、救出を成功させたインプレッサ WRXに称賛の声が集まっていたようです。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=J6m7cd9fWDo


    【「日本車には勝てないな・・」パトカーを雪の中から救出するスバル車を見た外国人の反応】の続きを読む

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    1: リバースパワースラム(東日本) 2014/02/10 09:54:39 ID:SiEzJ4GL0
    スバル「新型レガシィ」画像ギャラリー -気になる全幅は1840mm
    シカゴオートショー2014に新しいスバル・レガシィがワールドプレミアを飾りました。事前のウワサ通り、
    大型化したボディの、スポーティセダンとしての登場です。

    搭載されるエンジンはもちろん水平対向で、FB型2.5リッター4気筒DOHCとEZ型3.6リッター6気筒DOHCの2種類。全車がシンメトリカルAWDの駆動系で、トランスミッションはリニアトロニックと呼ばれるCVTとなっています。

    安全装備では、日本でもおなじみのステレオカメラを使った「アイサイト」をはじめ、高速道路などで後方から接近する車両を知らせるBSDや後退時にリヤビューカメラを利用して接近車両の注意を促すRCTAも装備しています。

    ■新型レガシィ 2.5i主要諸元
    全長:4796 mm
    全幅:1840 mm
    全高:1500 mm
    ホイールベース:2750 mm
    乗車定員:5名
    エンジン型式:FB25
    燃料供給装置:ポート噴射
    最高出力:175hp/5600rpm
    最大トルク:174lb.-ft./4100rpm
    タイヤサイズ:225/55R17

    http://clicccar.com/2014/02/09/246132/6th_legacy_us_2015101/
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    【全幅1840mmのスバル新型レガシィ】の続きを読む

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