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    スバル

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    1: ハバナブラウン(千葉県) 2013/07/17 20:14:37 ID:8onVXRA70
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    スバル レガシィ 次期型、開発テストをスクープ

    スバル(富士重工)の主力車種のひとつ、『レガシィ』。その次期モデルの姿が、海外の自動車メディアによって捉えられた。

    これは7月8日、米国の自動車メディア、『MOTOR AUTHORITY』が伝えたもの。同メディアの契約カメラマンが、次期レガシィの開発テスト車の撮影に成功。その写真を読者に公開している。

    現行レガシィは5代目で、2009年に発表。とくに米国市場において、大きな成功を収めている。同メディアによると、次期レガシィの開発プロトタイプ車は、米国ミシガン州でテスト走行を行っていたという。

    開発プロトタイプ車には厳重な擬装が施されており、その表情などを窺うことはできない。ただし、スバルは2013年3月、ニューヨークモーターショー13に、『WRXコンセプト』を出品。
    次期『インプレッサWRX』のデザインの方向性を示唆したコンセプトカーだが、同車のルーフ形状などのモチーフが、次期レガシィにも反映されるもよう。

    なお、同メディアは、次期レガシィの米国デビュー時期について、「2015年モデルとして、2014年に発表されるだろう」とレポートしている。

    http://response.jp/article/2013/07/17/202333.html

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/10 14:55:49
    富士重工業は、6月24日に発表したスバル『XVハイブリッド』の受注台数が、
    発表後2週間時点(7月7日まで)で月販目標550台の10倍を上回る
    5580台となったと発表した。

    なお、スバル XV全体の受注台数に占めるハイブリッド比率は、約7割となった。

    グレード構成はEyeSightを装着する「2.0i-L EyeSight」が91.4%を占めた。
    外装では、「サテンホワイト・パール」(28.3%)の人気が最も高く、以下
    「デザートカーキ」(14.7%)、「アイスシルバー・メタリック」(13.0%)、
    「プラズマグリーン・パール」(11.2%)の順だった。

    また、年齢別では「60歳以上」が29.1%でトップ、
    以下「50歳~59歳」(26.5%)、「40歳~49歳」(23.1%)、
    「30歳~39歳」(14.3%)、「29歳以下」(7.0%)と、高年齢層から支持を
    受けている。

    ユーザーからは、
    「加速感があり、スポーティなハンドリングで走っていて愉しい」、
    「AWDのため安定感が高く、安心できる」、
    「質感が高い」
    などの評価が集まっている。

    ソースは
    http://response.jp/article/2013/07/10/201880.html
    画像は
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    ■富士重工業 http://www.fhi.co.jp/
     2013/07/10 SUBARU XV HYBRIDの受注状況について(PDF/89.9KB)
     http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_89859.pdf
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7270

    【スバル XVハイブリッド、発売2週間で5580台を受注…3割は60歳以上】の続きを読む

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    1: ブリティッシュショートヘア(神奈川県) 2013/07/06 03:25:47 ID:joIQ63MDP
    6月のスバル米国新車販売、41.6%の大幅増…フォレスター と アウトバック が牽引

    スバル(富士重工)の米国法人、スバルオブアメリカは7月2日、6月の新車販売の結果を公表した。総販売台数は、6月としては過去最高の3万9235台。
    前年同月比は41.6%増と、19か月連続で前年実績を上回った。

    車種別では、『フォレスター』が新型投入の効果で、6月の新記録となる1万0170台を販売。前年同月比は40.6%の大幅増で、4か月連続の前年実績超え。
    『インプレッサWRX』も、49.1%増の1697台と大幅増を維持する。

    主力車種の『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)は、6月としては過去最高の1万2210台を売り上げ、前年同月比は31.9%増と、3か月連続で増加。
    『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)も12%増の4363台と、4か月ぶりに前年実績を上回った。

    また、新型『インプレッサ』(WRXを除く)は6月、5210台を販売。前年同月比は0.6%増と、6か月ぶりのプラス。2012年9月に投入された派生車種の
    『XVクロストレック』(日本名:『インプレッサXV』)は、4652台と好調な立ち上がりが続く。

    スバルの2013年上半期(1-6月)米国新車販売は、前年同期比24.5%増の20万4597台と過去最高。スバルオブアメリカのトーマスJ・ドール社長兼COOは、
    「我々の商品は広く受け入れられている。年内に発売するスバル初のハイブリッド車にも期待できる」と語っている。
    http://response.jp/article/2013/07/05/201562.html

    【今、スバルがアメリカで大人気! 新車販売台数が41.6%増加】の続きを読む

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    1: シャルトリュー(catv?) 2013/06/09 11:07:56 ID:OGwuyTXl0
    「軽3台売るよりレガシィを1台」 富士重工のオンリーワン戦略に大注目- J-CAST(2013年6月8日17時00分)

    2013年3月期の国内自動車メーカーの決算は、トヨタ自動車の営業利益が2008年3月期以来5年ぶりに1兆円を超えるなど、各社ともリーマン・ショックからの
    回復を印象づける内容となったが、なかでもスバルブランドの富士重工業が世界販売台数、売上高、営業・経常・最終の各利益が過去最高となる快進撃を見せた。

    独自の技術で「オンリーワン」の商品を開発し、 円高でも高収益を確保するビジネスモデルは、経済専門紙が特集を組むなど、各方面で注目されている。

    販売台数で7位も、最終利益で業界4位に浮上

    富士重工の吉永泰之社長は5月8日の決算発表会見で、「世界販売台数は72万4000台と過去最高だった。2014年3月期も販売台数、売上高、営業利益など
    2年連続で過去最高を予定している」と述べ、中期経営計画で2016年3月期に85万台とする世界販売目標の達成に自信を見せた。

    吉永社長は過去最高益となった要因として、(1)安心と楽しさを追求したスバルらしい商品を投入できた(2)最重要市場の米国を中心に販売台数を拡大できた
    (3)好調な販売で生産工場の高操業が続いた(4)原価低減が進んだ(5)円高の是正が進んだ――をあげた。

    13年3月期決算では有利子負債を1年間で338億円減らし、そのうえで手元資金を822億円増やした。稼いだ利益を負債の削減に充てたことで、2000年以降初めて実質無借金になり、それが思い切った「攻め」の経営を可能にしたともいえる。
    http://news.infoseek.co.jp/article/20130608jcast20132176689

    【富士重工「軽3台売るよりレガシィを1台」 どっかの軽・ミニバン専業メーカーとは違う確固たるポリシー】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2013/05/15 08:43:14
    アベノミクス効果による円高是正も奏功し、業績回復に沸く自動車メーカー。
    その中でも絶好調なのが「スバル」ブランドで知られる富士重工業だ。
    2013年3月期の連結売上高(1兆9130億円)、営業利益(1204億円)ともに過去最高を更新。
    純利益(1195億円)に至っては、前期比で3倍以上を稼ぎ出すなど、その“快走ぶり”は際立っている。

    ジャーナリストの福田俊之氏が富士重工の強さの秘密を解説する。
    「世界販売台数こそ72万4000台と国内乗用車メーカーの中でも最小ですが、純利益はトヨタ、ホンダ、日産に次ぎ4位。
    高い収益基盤を支えているのは、世界販売の約半分を占めるアメリカでの人気です。『レガシィ』や『フォレスター』など
    主力車には根強いファンが多く、日本国内でも熱烈なスバルファンのことを“スバリスト”と俗称で呼んだりします」

    スバル車の米国販売台数は、2007年度に18万7000台だったのが、2013年度は35万8000台とほぼ倍になった。
    今年5月にスバルの主力モデル『インプレッサ』が千葉県内で相次いで盗まれる事件が起きたのも、海外で人気のスバル車ゆえ。
    警察は国内外で転売目的の可能性が高いとみている。

    では、アメリカを中心に海外でスバリストが急増している理由は何なのか。前出の福田氏は技術力の高さを第一に挙げる。
    「富士重工の前身は軍用機を作っていた『中島飛行機』。航空機で培った技術力を武器に、世界初の四輪駆動乗用車をつくったり、
    軽量で耐久性の高い水平対向エンジンを搭載したりするなど、数々の独自技術で“走り”にこだわりを持ってきました。
    2010年には自動ブレーキで事故リスクを減らす安全装置『アイサイト』を既存車種に続々と搭載し、“ぶつからない車”として
    世界中で高い評価を得ています」

    >>2以下に続きます)
    http://news.mynavi.jp/news/2013/05/15/025/index.html

    【世界でスバリスト急増…富士重工「国内最小」なのに強い理由】の続きを読む

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