乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スポーツカー

      このエントリーをはてなブックマークに追加 74コメント

    01_l
    1: 2022/01/19(水) 00:55:18.255 ID:9KnbcxgY0

    GT-R←高い、ダサい。最低グレードでも1100万円、これなら718GT4や911に手が届くので買わない。高性能なGT-R NISMOは2500万もするが、この値段ならもっと高性能で且つカッコいいポルシェGT3が買える。

    スープラ←マグナシュタイアーが設計製造してる外車。

    NSX←アメリカホンダ企画。設計も製造もアメリカ。日本人は一部の製造工程以外殆ど関わっていない。伝説となった初代NSXの開発ドライバーのガンさん曰くアメ車。

    86BRZ←4気筒フラットエンジンだがポルシェの足元にも及ばない。新型は多少改善されたとは言え、トルクが余りにも低くダイレクト感もない、車高が高く、重量もそれなりのため、単なるスポーティなクーペに過ぎない

    Z←評判の悪い先代から殆ど変わっていない。マイナーチェンジ版。

    GRヤリス←見た目がスポーツカー然としていない。ホットハッチとして見れば見た目も許容だが、ブレーキが非常にヤワ。サーキット想定かと思いきや即フェード。A45AMGもかなりヤワだったがあまりに残念。

    あれれ?どうしてこうなった?



    【国産スポーツカーがパッとしない理由wwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 60コメント

    1: 2022/01/18(火) 07:58:05.56 ID:08noNKUp0● BE:866556825-PLT(21500)

    首都高速で車炎上 「エンジンから火」と通報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d25d3c51debfb4210221ce655d1c52568bc9bd18
    FNNプライムオンライン

    東京・港区の首都高で、車が壁に接触し炎上した。

    18日午前3時ごろ、首都高都心環状線外回りの芝公園出入り口付近で、「車が壁に接触してエンジンから火が出た」と通報があった。

    車が炎上したが、運転していた男性は自力で逃げ出し、けがはなかった。

    都心環状線は、一部の区間で通行止めとなっている。



    no title



    【トヨタ86が首都高の壁に激突して炎上のクソ迷惑】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 69コメント

    d21e4b91a622dab1993426f2e83cc5df_t

    1: 2022/01/14(金) 15:16:58.192 ID:OffBTmA00

    道交法守れよ



    【スポーツカー乗る奴ってアホなの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 55コメント

    1: 2021/12/16(木) 22:28:36.20 ID:xXoSOA0U9

    マツダは2021年12月16日、オープントップスポーツ「ロードスター」および「ロードスターRF」の改良モデルを発表するとともに、特別仕様車を2モデル、新機種を1モデル設定し、予約注文受け付けを開始した。発売は2022年1月中旬を予定している。

    今回の商品改良については、“人馬一体”の走りの楽しさをさらに高める「KINEMATIC POSTURE CONTROL(キネマティック・ポスチャー・コントロール=KPC)」の採用がトピック。KPCはGが強めにかかるようなコーナリングにおいてリア内輪に微弱な制動をかけ、ロールを抑制しながら車体を引き下げるというシステムで、ロードスター全車に採用される。

    後輪左右の回転速度差から旋回状態を検知し、これに応じてKPCがリニアに作動。旋回姿勢をより安定させるという。ブレーキング時にアンチリフト力(車体を引き下げる力)が発生するロードスターのリアサスペンション特性を最大限に生かしたシステムであり、ハードな走行になればなるほど車体の浮き上がりが軽減される。KPCはソフトウエア上での制御デバイスなので、その採用による重量増加は1グラムもないと説明されている。

    ■特別仕様車と新機種を設定

    4代目ロードスターのコンセプトである人生を楽しもう “Joy of the Moment, Joy of Life”(ジョイオブザモメント、ジョイオブライフ)をさらに深めることを目指し、商品改良に合わせてモデルバリエーションを拡大。特別仕様車が2モデル、新機種が1モデル設定されている。

    【ロードスター990S】

    最軽量グレード「S」をベースに、さらなるバネ下重量の低減に加え、軽さを生かしたシャシーとエンジンの専用セッティングを採用する特別仕様車が「990S」。2021年10月24日に軽井沢で行われたロードスターのファンミーティングに参考展示されたモデルで、車名は1tを切る車重を表している。

    990Sの主な特徴は以下の通り。
    ・RAYS社製鍛造16インチアルミホイール(RAYS ZE40 RS)
    ・フロントブレーキ:ブレンボ社製大径ベンチレーテッドディスク&対向4ピストンキャリパー(ブラック塗装にブルー文字)
    ・リアブレーキ:大径ブレーキローター&キャリパー(ブラック塗装)
    ・990S専用セッティング(ダンパー、コイルスプリング、電動パワーステアリング、エンジン制御)
    ・ダークブルー幌
    ・ブルー/ピアノブラックのエアコンルーバーベゼル
    ・ブルーステッチ/刺しゅう入り専用フロアマット(ディーラーオプション)

    価格は289万3000円(6MT)。販売期間や台数の制限などは設けられていない。

    【ロードスター ネイビートップ】

    「Sレザーパッケージ」グレードをベースに、ダークブルーの幌と黒革内装を組み合わせた「クールで都会的」と紹介される特別仕様車。

    ネイビートップの主な特徴は下記の通り。
    ・ダークブルー幌(インシュレーター付き)
    ・ボディー同色電動リモコン式ミラー
    ・高輝度塗装16インチアルミホイール

    価格は319万1100円(6MT)/330万6600円(6AT)。販売は2021年12月16日から2022年5月31日までの期間限定となる。

    【ロードスターRF VSテラコッタセレクション】

    リラックスする大人の休日をイメージしたという新グレード。ナッパレザー内装のインテリアカラーに、鮮やかな新色「テラコッタ」が採用されている。

    RF VSテラコッタセレクションの主な特徴は下記の通り。
    ・テラコッタナッパレザーシート
    ・テラコッタインパネ/ドアトリムステッチ

    価格は379万8300円(6MT)/382万5800(6AT)。

    商品改良されたロードスターの価格帯は、262万3500 円から392万2600円まで。(webCG)

    2021.12.16
    https://www.webcg.net/articles/-/45597

    ロードスター 990S
    no title

    no title

    ロードスター ネイビートップ
    no title

    ロードスターRF VSテラコッタセレクション
    no title

    no title



    【マツダが「ロードスター」「ロードスターRF」を改良 軽量モデル「990S」を正式発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 31コメント
    2018t-04032


    1: 21/12/16(木)17:43:50 ID:fGqc

    誰か500万で買ってくれないかな…w



    【86って車知ってる?】の続きを読む

    このページのトップヘ