乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スポーツカー

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    1: 2018/11/05(月) 18:42:09.670 ID:oBULIij80

    どうせ300キロとか出さないんだから、660馬力あれば十分だろ?


    【ガワだけスポーツカーで軽自動車のエンジンつんだ車作れないの?】の続きを読む

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    1: 2018/11/01(木) 22:43:24.500 ID:1UiZGN4S0

    no title


    まったくわからない


    【【画像】こういうタイプの車ってどこがカッコいいの?】の続きを読む

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    1: 2018/10/28(日) 11:56:03.393 ID:3Vn82NoG0

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    【【画像】貧乏大学生俺氏、ついに86を納車するwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 10:06:44.59 ID:uvbPn+jY0

    パワーが簡単に手に入る現代では軽さのほうが大切
     昔から、最高速はクルマ好きのひとつのロマンだった。現代の世界のスーパーカーの最高速を見てみると、

    ポルシェのハイブリッドカー、918スパイダーが、時速340km。フェラーリ・ラ・フェラーリが、時速354km、ランボルギーニ・ヴェネーノが時速355km。
    ル・マン24時間レースにも出場した鬼才ゴードン・マレーが設計した、マクラーレン・F1が時速391km、

    最高出力1200馬力を誇るブガッティ・ヴェイロンEB16.4は、時速408km!
     ロータス・エキシージをベースに1244馬力のエンジンを積んだ、ヘネシーヴェノムGTなどは、 時速434kmのギネスレコードを持っている。

     ただ、いまやF1マシンでも最高速は時速340km(イタリア・モンツァ)の時代……。
    ランボルギーニ・カウンタックが300km/h、フェラーリ512BBが302km/hで、世界最速はフェラーリ! なんて大騒ぎしていた頃は最高速が一大関心事だった。

     だが時速200マイル=320kmオーバーとなると、もうお腹いっぱい。エンジンパワーも同じで、ニッサンスカイラインRS-XターボC(R30型)が205馬力(グロス)を誇っていたり、
    ホンダ・インテグラ タイプRがVTECでNAエンジンにもかかわらず、リッター100馬力を達成した頃は、エンジンパワーは最大の関心事だった。
    1989年にスタートした280馬力規制を経て、300馬力、400馬力、500馬力が当たり前になってくると、スポーツカーのキモというのは、エンジンパワーじゃないんだなってことがわかってくる。

    スポーツカーに大事なことは、エンジンも含めてレスポンスの良さ。アクセルを踏んだ瞬間鋭く加速し、ハンドルを切れば小気味よく軽快に曲がる。
    ブレーキを踏めば期待通りに減速する。別にハイパワーなエンジンも、ぶっといタイヤも、でっかいブレーキもマストではない。
    軽量ボディに低い重心、適切な重量バランスでパッケージされたシャシーがあれば、郊外やワインディングで、時速100km以下で走ったって、十分ワクワク、ドキドキし、スポーツカーの世界を満喫できる。

    というわけで、スポーツカーにとって大事なことは、パワーよりもむしろ軽さ。
    300馬力もいらないので、車重は1.5t以下には収めたい。できれば1t以下のほうが絶対に楽しい。

     いまの条件下では軽いクルマを作るのはいろいろ難しく、軽くするにはカーボンなどの高価な素材を使ったゴージャスダイエットが必要になるが、
    理想のスポーツカーは、とにかく軽くて、軽快で、レスポンスがよく、しかも懐の深いクルマ。つまり、ファンにしてセーフ。

     そして何よりカッコいいこと。いい音なども重要だが、少なくともエンジンパワーがスポーツカーにとって、最重要ファクターと考える必要はないだろう。

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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15487158/


    【パワーがなければつまらない? スポーツカーに速さは大切か?】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 04:04:35.83 ID:uDnaTSZq0 

    バブル時代のデートカーの代表的存在だったプレリュードが2019年頃に復活

    東京モーターショー2017でホンダの一時代を築いたプレリュードの復活を後押しするようなコンセプトカーの登場があるとの
    噂がありましたが、噂のままで終わってしまいました。

    2016年12月に、Carbuzz誌がロサンゼルスで行われたモーターショーで、プレリュードの復活に関する情報をつかんだと伝えた事が噂のはじまりです。

    ホンダはF1に復帰する、26年ぶりにNSXのフルモデルチェンジを行う等、スポーツカーブラントとしての勢いを取り戻しつつあります。
    そのため、当時はデートカーとして人気が高かった2ドアクーペ プレリュード復活の信憑性も高いと言えます。

    2019年頃に復活が期待される新型プレリュードの予想されるエクステリアや発売時期、販売価格について紹介していきます。
    また、1978年に発売されてからデートカーとしての地位を確立し、2001年にインテグラに統合されて発売を終えるまでの車の歴史についても取り上げていきます

    新型プレリュードのエクステリアの魅力を予想します
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    以下懐かしいプレリュードの歴史
    https://cobby.jp/prelude-resurrection.html


    【【朗報】バブル時代のデートカー ホンダ プレリュード2019年復活!!!】の続きを読む

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