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バイクと車のまとめ

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    1: 2018/10/15(月) 19:14:49.56 ID:CAP_USER9

     日産自動車は10月15日、東京 銀座のブランド発信拠点「NISSAN CROSSING(ニッサン クロッシング)」において、イタルデザインと共同開発したプロトタイプ車「Nissan GT-R50 by Italdesign」を報道陣に公開した。同モデルは10月15日~11月25日の期間に一般公開される。

     Nissan GT-R50 by Italdesignは、7月に開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」で世界デビュー。GT-Rとイタルデザインがそれぞれ2019年、2018年に迎える生誕50周年を記念するモデル。現時点ではプロトタイプとなるが、限定生産する可能性を示唆しており、「限定生産最大50台」「価格は約1億1700万円から(90万ユーロを10月15日現在で換算した金額)」とアナウンスされている。

     2018年モデルの「GT-R NISMO」をベースとし、ニスモ製のV型6気筒DOHC 3.8リッターツインターボエンジンはGT3車両用の大容量・大口径ツインターボと大型インタークーラーを装着。耐久性の高いクランクシャフト、ピストン、コネクティングロッド、ベアリングに加え、高流量ピストンオイルジェット、大容量燃料噴射装置を採用し、カムシャフト、イグニションシステム、吸排気システムに改良を施すことで最高出力720PS/7100rpm、最大トルク780Nm/3600-5600rpmを発生する予定。

     エクステリアでは前後にゴールド(エナジェティックシグマゴールド)のパネルを設定するとともに、ボンネット上のパワーバルジ、ドアミラーにもゴールドが配色され、フロントフェンダーの特徴的なエアアウトレットはゴールドカラーの嵌め込みを備えた「サムライブレード」を採用。車両後方には大型の可変式リアウイングを装着するのも特徴になっている。

     また、足まわりでは21インチの専用デザインホイールに、フロントが255/35 R21、リアが285/30 R21というサイズのミシュラン「パイロットスーパースポーツ」を組み合わせる。赤く塗装されたブレンボ製ブレーキはフロント6ピストン、リア4ピストンのキャリパーを採用し、「Bilstein DampTronic」を採用する新開発サスペンションを装備する。

    (続きはソース)
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    【【日産】1億円越え「Nissan GT-R50 by Italdesign」を日本で公開 720馬力】の続きを読む

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    1: 2018/10/10(水) 09:06:24.93 ID:a+dkgfgr0

    ええんか…


    【ランボルギーニ社長「馬鹿にされたから車のエンブレムはフェラーリ馬を突き上げる牛にするわww」】の続きを読む

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    1: 2018/10/03(水) 21:11:11.541 ID:uvOO/vyA0

    俺は2回くらいある


    【お前ら街中でフェラーリとかランボルギーニとか見たことあるの?】の続きを読む

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    1: 2018/10/01(月) 18:40:32.351 ID:GXWcmMI70

    ぼったくりすぎワロタ


    【ベンツ最高額(3億円)の車の排気量1600ccwwwwwwwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2018/09/26(水) 16:57:41.66 ID:CAP_USER9

    『シロン』の生産が始まって、デリバリーが100台をようやく過ぎたこの段階で、名前の異なるニューモデルが発表されるなど、誰が予想しえたことだろう。

    夏の終わりのビッグイベント、モントレー・カーウィークにおいて、新型ブガッティが登場した。その名は『ディーヴォ(DIVO)』。

    世界限定40台。お値段500万ユーロ(約6.6億円)以上。1500psの8リットルW16クワッドターボエンジンなどナカミはシロン譲りなれど、ドライビングパフォーマンスにまったく異なるキャラクターを与えた、スペシャルモデルである。

    モダン・ブガッティは、その車名に往年のブガッティ・レーサーの名を拝借している。ピエール・ヴェイロン、ルイ・シロンときて、
    今回はアルベルト・ディーヴォというわけだ。そして、その名レーサーの足跡にこそ、ディーヴォの走りのキャラクターのヒミツが隠されていた。
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    https://response.jp/article/2018/09/26/314354.html


    【【画像】6億円の車がこちらwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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