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バイクと車のまとめ

    スーパーカー

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    1: 2018/04/30(月) 17:49:16.90 ID:EArN4sH50 

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOが『トップギア』の取材に応じ、「アヴェンタドール」と「ウラカン」の
    後継モデルにはプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されることを公式に認めた。
    https://jp.autoblog.com/2018/04/29/lamborghini-aventador-huracan-phev-plug-in-hybrid/

    油燃やして、お湯沸かして、タービンまわして、電気作って、延々と運んで、充電池に貯めて、モーター回して車を走らせるEVより、
    油燃やして余剰エネルギーを電気として備蓄するハイブリッド車の方が実はエコじゃないのかっていう。


    【ランボルギーニ「EVよりE85燃料+ハイブリッド車の方がエコじゃね?」 マジ?】の続きを読む

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    1: 2017/09/30(土) 13:59:17.42 ID:8xsbINUMO

    詳しくないから知りたいけどパワー以外であるの?


    【数千万のスーパーカーと数百万のスポーツカーの違い】の続きを読む

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    1: 2018/04/02(月) 20:17:09.05 ID:CAP_USER

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    ahead archivesより提供されたものです。

    〝スーパーカー〟という言葉がいつの時代から使われるようになったのかは調べてもハッキリしないが、少なくともこのクルマは現役だった頃、すでに英国の自動車雑誌の中でそう評価されていた。ランボルギーニ・ミウラ、だ。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.165 2016年8月号]

    ランボルギーニ・ミウラ 50周年

    ミウラはミドシップ・ランボルギーニの原点であり、同時に僕達が〝スーパーカー〟と耳にしてパッと頭に思い浮かべるクルマ達の始祖といえる存在でもある。

    何しろ〝常識外れのスタイリング〟をした車体に〝ケタ外れのパワーを誇るエンジン〟を〝ミドシップ・レイアウト〟で搭載していて、何よりも言葉で表せないほどの〝強烈なインパクト〟を放っている。

    スーパーカーというものに定義などないが、1970年代半ばからの第1次スーパーカー・ブームを知る僕達にとって、さすがに「いかにも!」に思えるその4つの要素が揃っているクルマを、スーパーカーじゃないとは絶対にいえない。

    ミウラが発表された1966年当時、高性能スポーツカーは他にいくつもあったが、そんなクルマは他には存在していなかった。ライバルのフェラーリは275GTB、マセラティはギブリ。ともに高性能であることに疑いはない素晴らしく魅力的なスポーツカーではあったが、いってしまえばフロント・エンジンのGTだし、古典の継承であるがゆえにインパクトが強烈ともいいづらい。

    でも、ミウラはミウラになる前からインパクト抜群だった。完成車としてデビューを飾る4ヶ月前の1965年11月、ランボルギーニは〝TP400〟というV型12気筒エンジンを横置きにミドシップ・マウントしたシャシーを、トリノ・オートショーに展示した。エンジン+シャシーのみ、である。

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    当時、ミドシップの市販スポーツカーとしてルネ・ボネ(マトラ)・ジェットとデ・トマソ・ヴァレルンガが先にデビューしていたが、排気量はそれぞれ最大1.3リッターと1.5リッターでパフォーマンスは強力とはいえなかったし、そもそもポピュラーなレイアウトではなかった。

    一部のレーシングカー用と思われていたミドシップ・レイアウトが、かつてないパフォーマンスを予感させる4リッターの強力なV12を積んで、しかもそれがどういう構造なのか目で見てハッキリと判る裸のままの姿で展示されたのである。

    その衝撃にやられたのか、どんなクルマになっていくのかが全く判らないままのこの時点で、いち早く予約金を支払った顧客すらいたという。

    1966年のジュネーヴ・ショーで、ミウラと名付けられたボディ付きのTP400を見た人達は、もっと強烈な衝撃にやられたことだろう。

    50~60年代のイタリアン・クーペ・デザインの集大成のように思えてならないスタイリングが、あまりにも美しかったからだ。ランボルギーニはいきなり、100を超えるバックオーダーを抱えることになったらしい。

    ─いや、ミウラの魅力に関して語り始めるとキリがないから、ヤメておこう。それにその真実は〝ミウラ、好きだなぁ……〟と感じるあなたや僕の心ひとつひとつの中にあるのだから。

    今や僕ら庶民が手に入れることなど願うこともできない値段で取り引きされるようになってしまったが、相場が上がり続けているのも〝ミウラ、好きだなぁ……〟な人が少しも減っておらず、その気持ちの強さが衰えていない証。今年、ミウラは生誕50周年を迎えたわけだが、今日でも深く強く愛され続けているのである。

    だから、アニバーサリー・イベントがたくさん行われている。ランボルギーニ本社主催の20台のミウラによるツアー・イベントや、映画『ミニミニ大作戦』で崖から落とされたその地をリベンジ走行するイベント、そして日本でも自動車ジャーナリストの西川 淳さんが主催した北野天満宮での〝ヘリテージ・ランボルギーニ・ギャザリング〟が開催されるなど、ミウラは世界のあちこちで何度も何度も祝福されている。そんなクルマが他にあるとは聞いたこともない。


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    1: 2018/04/05(木) 19:08:56.17 ID:CAP_USER

    1976年にフェラーリ365GTBBの後継モデルとして誕生したフェラーリ512BB。
    当時は日本でスーパーカーブームが巻き起こり、ランボルギーニ・カウンタックに対抗する人気の高さを誇っていました。
    しかし、このモデルは単なるブームで人気となったのではなく、フェラーリにとって今後のスポーツカー作りの方向性示す重要な存在でした。

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    Photo by Mike Roberts

    打倒カウンタック!スーパーカーブーム時に衝撃デビューしたフェラーリ512BB

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    Photo by proby458 (Paul)
    1973年、フェラーリ初となる水平対向型12気筒エンジンを搭載した『365GT4/BB』が発売されました。
    フェラーリは、それまでのフロントエンジン仕様であるデイトナ(365GTB/4)に代わるリアミッドシップスーパーカーの開発に着手。
    リアミッドシップのグランドツーリングカー(GTカー)にはフェラーリ・ディーノがありましたが、12気筒エンジンをリアに搭載したのは365GT4/BBが初めてだったのです。

    そんな初の試みが多数なされた365GT4/BBは、計画上では25台のみの限定販売が決まっていましたが注文が殺到し、最終的には387台まで製造・販売。
    そして発売から3年後となる1976年に、自動車排ガス規制をクリアするために排気量アップした512BBがデビュー! 外装に大きな変化はありませんが、コストを抑えるために365GT4/BBで使われてきたFRPやマグネシウムなどの一部をスチールやアルミへ置き換えられた分、車体は重くなりましたが、排気量を約600ccも引き上げた4,942ccまで拡大し、最高出力・最大トルクともに大幅アップ! 公称最高速度は302km/hとされ、ランボルギーニ・カウンタックとスーパーカーにおける人気を二分していました。
    その後1981年まで製造され、後継モデルに燃料供給をインジェクションへ変更した『512BBi』が発売しましたが、わずか3年間で販売終了になり、後継モデルとしてフェラーリの人気モデル『テスタロッサ』が登場したのです。
    ボクサーエンジンか?それとも180°V型エンジンか?

    https://twitter.com/gravel8558/status/720187602117091328/photo/1

    左180°V型エンジン 右水平対向エンジン pic.twitter.com/RjyVk0x4uE
    — 俊@YBR1200G (@gravel8558) 2016年4月13日

    512BBという車名は排気量5リッターの12気筒エンジンということから『512』が用いられ、『2ドアクーペ』『水平対向エンジン』を意味する『ベルリネッタ・ボクサー(Berlinetta Boxer)』の頭文字『BB』と組み合わせて『512BB』と名付けられました。

    ちなみにエンジンレイアウトとして水平対向型は正しいのですが、厳密には180°のバンク角をもつV型エンジンとされています。
    ではなぜ、『水平対向型』を名乗らなかったというと、左右それぞれのピストンが一つのクランクを共有しているからです。
    通常ボクサーエンジンは左右関係なくシリンダーそれぞれに個別のクランクが設けてありますが、それに該当しないため『180°V型』が用いられました。
    ル・マンを走ったフェラーリ512BB/LM

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    1: 2018/03/08(木) 10:33:50.81 ID:j2lPLW0l0 

    クロアチアのリマック・アウトモビリ社は3月6日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2018において、
    新型EVハイパーカー、リマック『C_Two』を初公開した。

    リマック・アウトモビリ社は今回、ジュネーブモーターショー2018において、新型EVハイパーカーのリマックC_Twoをワールドプレミア。
    モーターは、最大出力1914hp、最大トルク234.5kgmを発生。強力なモーターは、0~96km/h加速1.85秒、最高速412km/hと、
    世界最高峰の性能を発揮する。

    バッテリーは、蓄電容量が120kWhと大容量のリチウムニッケル。1回の充電での航続は、最大650kmの性能を備える。
    充電は急速チャージャーを利用すれば、バッテリーの80%の容量をおよそ30分で充電可能、としている。

    https://response.jp/article/2018/03/08/306936.html
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