乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スーパーカー

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    1: 2017/10/21(土) 10:26:32.48 ID:hbvDy+VQM

    9月のフランクフルトショーでワールドプレミアされた「アヴェンタドール S ロードスター」が日本でアンベールされました。
    クーペ版の「アヴェンタドール S クーペ」と同様に6.5L V12自然吸気ユニットを搭載し、0-100km/h加速=3.0秒、最高速度=350km/hをマークします。
    価格は4626万7692円。

    今回アンベールされたのは、ランボルギーニ車の日本向け輸出が50周年を迎えたことを記念したワンオフモデル。
    「火」「風」「空」「地」「水」という5つのテーマで専用のグラデーション・カラーリングが施され、それぞれ限定1台だけの日本向け仕様となる
    「ランボルギーニ アヴェンタドール S ロードスター 50th アニバーサリー ジャパン」の1台である「水」です。
    お値段は今のところ未公表ながら標準モデルよりはかなり高額とのこと。
    もちろん、すでに5台ともオーナーは決まっているようです。

    ランボルギーニが日本輸出50周年を祝う火・風・空・地・水がテーマの特別車をお披露目
    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20171020-20103419-carview/?fk=1
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    【ランボルギーニが日本限定車を発表!「火・風・空・地・水」をテーマ。なお、既に売約済み】の続きを読む

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    1: 2017/10/19(木) 23:22:10.507 ID:dN94NRTp0

    車好き「性能発揮できないから意味ない」
    ↑こういう意見ばっか聞くけど

    お前ら車好きってスポーツカー好きで乗ってるんだろ?
    車好きって街中とかでそのスポーツカーの性能発揮できるように乗ってんのか?
    それとも街中性能発揮できる軽が一番気持ちよく運転できるって事なん?


    【街中でフェラーリみたいな高性能車乗っても意味ないよな?】の続きを読む

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    1: 2017/10/17(火) 12:59:17.35 ID:CAP_USER9

    アスパークの吉田社長とEVスーパーカー「Owl」
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    9月にドイツで開かれた世界最大級の自動車ショー「フランクフルトモーターショー」。多くの量産自動車メーカーが電気自動車(EV)のコンセプトカーを披露し、EV時代の到来を予感させた。そんな中、日本の人材派遣会社が静止状態から、わずか2秒で時速100キロまで到達するという世界最高加速のEVスーパーカーのコンセプトモデルを初公開し、注目された。

    ◇   ◇

    EVスーパーカー「Owl(アウル)」の出展者は、開発や設計などの部署へ理系人材を派遣するアスパーク(大阪市北区、吉田眞教社長、06・7711・0578)。「EVは環境に優しい点ばかり注目されるが、車はもっと楽しい乗り物」(吉田社長)と考え、競技車両などを手がけるイケヤフォーミュラ(栃木県鹿沼市)と開発を推進。多数の自動車部品メーカーなども協力する。池谷信二イケヤフォーミュラ社長は「みんなができないということを、やることに価値がある」と力を込める。

    目標は「世界最速で格好いい車」。時速100キロメートルに2秒以下で到達する既存スーパーカーは無く、実現すれば世界最速。Owlは試験車両による実測で同2秒は到達済みだ。

    公道走行に向けた装備対応などはこれからだが、実用化のめどをつけ公開した。多数の共感が得られ、欧州系仲買人などの引き合いも得た。車両はフルカーボンボディーで重量850キログラムと軽い。車高990ミリメートルの低重心で、外観は吉田社長肝いりの格好いいデザイン。動力源はリチウムイオン電池と、急速放電可能なキャパシターを併用する。発売は2019年、受注生産で最大50台の限定販売の予定。想定価格は350万ユーロ(約4億6000万円)。

    【インタビュー/アスパーク社長・吉田眞教氏「海外発信が不可欠」】

    吉田アスパーク社長に開発の状況などを聞いた。

    ―開発の経緯は。

    「世の中にない、新しい価値あるモノを創りたいと考え、EVなら可能性があると考えて12年頃から検討を始めた。一般的にEV=エコだが、もっと楽しんで良いのではと思う」

    ―超高級プレミアムカーになりますね。

    「日本市場は“より良いモノをより安く”だけでなく、いろんな価値観があるべきだ。日本は量産車メーカーは多いが、欧州のように超高級仕様で年間数台しか販売しないような会社があっても良いはず。当社は技術者はいるが、車づくりは初めて。2―3年かけて協力会社を探した」

    ―初公開の場所を海外にした理由は。

    「ビジネスとして成立させるには海外発信が不可欠。こだわりの世界最高加速を他社より早く打ちだす狙いもあった。出展を機に欧州系部品メーカーが声をかけてくれるなど、輪が広がっている」

    (大阪・松中康雄)

    配信2017/10/12 05:00
    日刊工業新聞
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00446309?kawara20171017&pd20171012


    【2秒で時速100km 日本の派遣会社がEVスーパーカー開発】の続きを読む

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    1: 2017/10/11(水) 03:14:41.028 ID:U4d9soPI0

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    今から40年前の車


    【昔の車かっこよすぎてワロタ】の続きを読む

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    1: 2017/10/10(火) 22:33:14.869 ID:WTOH1gYp0

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    無視できないよね


    【車好きはス-パ-カー見るとテンション上がるん?】の続きを読む

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