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    スーパーカー

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    1: 2019/11/23(土) 18:09:41.25 ID:UaMvCcNz9

     アクション映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』のブルーレイ&DVDが12月11日にリリースされ、劇中と同じ仕様の超高級車「McLaren720S」をセットにした限定品3セットが発売されることになった。価格は3,580万円(税込)。

     前代未聞となるこのスーパープレミアム・ブルーレイセットは、本作の「4K Ultra HD+ブルーレイ」とMcLaren720Sをセットにしたもの。価格は3,580万円(税込)で、限定3セットで発売される。パッケージは、純金ペーパージャケット仕様のスペシャル版。McLaren720Sは、ジェイソン・ステイサム演じるデッカード・ショウの愛車として劇中に登場したものと同じ仕様となる。

     『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』は、大人気カーアクション『ワイルド・スピード』シリーズの最新作。シリーズ初のスピンオフ映画でもあり、元FBI捜査官のルーク・ホブス(ドウェイン・ジョンソン)と、元MI6エージェントのデッカード・ショウ(ステイサム)がタッグを組み、史上最強の敵に立ち向かっていく。(清水一)

    『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』ブルーレイ&DVDは12月11日発売(ブルーレイ+DVD 3,900円〈税別〉、3Dブルーレイ+ブルーレイ 5,990円〈税別〉、4K Ultra HD+ブルーレイ 5,990円〈税別〉、発売・販売元:NBCユニバーサル・エンターテイメント)


    2019年11月23日 17時47分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0112475
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    【動画】『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』特別映像
    https://youtu.be/z5pRwi6id58


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    1: 2019/11/20(水) 17:56:46.24 ID:QLp67Vfi9

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    フロントガラスもサイドウィンドウもなし…2億円のスーパーカーは空気が乗員を包み込む

    マクラーレンは最新のスーパーカー「エルバ・ロードスター」を発表した。
    エルバ・ロードスターは168万ドル。ルーフやフロントガラス、窓がない、マクラーレンで初のタイプだ。その代わりアクティブ・エア・マネジメント・システムによって、空気の流れが乗員を包み込む。
    エルバは、マクラーレンの創業者でチャンピオンレーサー、ブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代の代表車M1Aのオマージュだ。
    わずか399台のみの限定生産となる。
    マクラーレンは最新のスーパーカー、168万ドル(約1億8000万円)の「エルバ」を発表した。

    「新しいマクラーレン・アルティメット・シリーズのロードスターは、ドライバーに今までにない運転の喜びをもたらす唯一無二のモダンな車だ。エルバという名は、我々が受け継いできた豊かな歴史を表している」と、マクラーレンCEOのマイク・フルーウィット(Mike Flewitt)氏は述べた。

    アルティメット・シリーズは、マクラーレンで最高級の製品ラインで、エルバは、セナ、セナGTR、スピードテールなどのシリーズに加わる。

    マクラーレンで初めてのオープンコックピットデザインのモデルはユニークだ。ルーフもフロントガラスもサイドウインドウもない(オプションで固定型フロントガラスを付けられる)。同社はこのオープンコックピットタイプが「信じられないほど夢中になり心を奪う体験」をもたらすと述べた。この車は、わずか399台の限定生産で、価格は168万ドルだ。

    エルバは特注のカーボンファイバーを車台やボディ、シートに使用している。「マクラーレンで製造された中で最も軽い車」と、製造責任者のアンディ・パーマー(Andy Palmer)氏はリリースで述べた。

    エルバは、マクラーレン創業者のブルース・マクラーレン(Bruce McLaren)氏がデザインした、1960年代のレースカー「M1A」をリスペクトし、オマージュしている。M1Aは強力なV8エンジンと独特の軽量樹脂塗装が施されていた。顧客が公道向けのM1Aを熱望したため、小規模経営のマクラーレンはイギリスのエルバ社と提携し、マクラーレン・エルバM1A、M1B、M1Cの3モデルを製造した。

    メーカーは、インパネにもイノベーションがあり、「車の形状は有機的かつ自然」と述べている。

    車の内部と外部には明確な区切りがないと、同社は述べている。「不鮮明な境界」のデザインが。ドアやシートの後部のCピラーは、内部に流れこむようなデザインだ。フロントは1枚のパネルで覆われ、すっきりとした外観を実現している。同様にボディパネルがフロントタイヤからリアスポイラーまでのエリアをカバーしている。

    安全性の面では、キャビンが乗員を囲んでいるためヘルメットの装着は必要ない。またアクティブ・エア・マネジメント・システム(AAMS)は、空気の流れを変え、風をドライバーや乗員の頭上を通り抜けるようにし、「静かなバブル」を作る。車の前方から空気を取り込み、排気口から排出させる仕組みだ。AAMSは、車がスピードを上げると自動的に作動する。

    この、魔法使いのような驚くべき最新テクノロジーを搭載した車を見てみよう。


    https://www.businessinsider.jp/post-202429


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    1: 2019/11/19(火) 04:09:50.82 ID:mGfmj5a19

    2019年の東京モーターショーに出展され注目を集めたあるスーパーカー。
    実はこの車のボディは“木”でできています。

    といっても、木材をそのまま使ったわけではなく、木を使った「新素材」で、その強度は鉄の5倍以上とも言われていて、しかも5分の1の軽さです。
    この素材が我々の生活を大きく変えるかもしれません。

    ■ “木”でできた「スーパーカー」

    2019年の10月24日~11月4日まで東京ビッグサイトで開催されていた「東京モーターショー」。
    自動車メーカーなどが車の可能性を感じさせる近未来的な数々のコンセプトカーを出展する中、ひと際異彩を放ち大勢の来場者の目を引いていたのは、環境省のブースにあったスーパーカーでした。
    この自動車を視察に訪れた小泉進次郎環境相も驚きと期待を口にしました。

    「実際にボンネット持ちましたけど、片手で持てるボンネットを持ったのは初めてです。
    木の国日本ですから、そこに向けても大きな希望になると思います。」(小泉進次郎環境大臣)

    小泉環境大臣が口にした“木”というキーワード。
    スーパーカーの内装には一部木材が使われていますが、それだけではないといいます。
    一体どういうことなのでしょうか?

    「このスーパーカーは木から造った車なんですね。
    より正確に言うと木材の半分を占める『セルロースナノファイバー』という材料を使って“硬い軽い材料”を作る。
    これでボンネットだとかバックウインドウといったところも、全部、植物由来のセルロースナノファイバーという材料で作っています」(製造に携わった京都大学 矢野浩之教授)

    「セルロースナノファイバー」とは、樹木などの植物に含まれる非常に細い繊維のことです。
    その単位は数10nm(ナノメートル)、髪の毛の数万分の1という細さです。

    セルロースナノファイバー材料の作成工程はこうです。
    木材のチップを加工し、紙の原料となるパルプを作成。

    このままだと、強度はほとんどありません。
    このパルプをさらに特殊な薬品でほぐし、セルロースナノファイバーの密度を上げることで、鉄の5倍の強度を持ちながら、5分の1の軽さの材料となるのです。

    「セルロースナノファイバーを使った材料を使うことで、この車にして2割くらい軽量化ができている。
    それで燃費が1割くらい向上する。その分CO2の排出が減る。だから“環境省の造る”スーパーカーなんです。」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 生産から利用、廃棄まで…環境に「すごく優しい素材」

    京都大学の矢野浩之教授は、京都大学・宇治キャンパスの木に囲まれた穏やかな雰囲気の研究室で約40年間、セルロースナノファイバーの研究を続けています。
    軽くて頑丈、原材料も植物でリサイクルも可能と、理想的な素材とも思えるセルロースナノファイバー。

    MBSが2005年に取材した際には、セルロースナノファイバーを透明にする加工技術を用いて、紙のように薄いディスプレイを研究。
    大手メーカーとも協力して、発光するところまで開発を進めるなど、長年、この素材の活用方法を模索してきました。

    「一番資源として豊富なのは木ですが、竹や稲わら、あるいは水草、キュウリやレタス。植物は皆セルロースナノファイバーでできている。
    (植物の中で)作られるときは大気中の二酸化炭素を吸収してくれて、廃棄にあたっては、うまく分解してくれるし、燃やしてエネルギーとして使うこともできる。
    生産から利用、廃棄にわたってものすごく環境に対して優しい材料だろうと」(京都大学 矢野浩之教授)

    しかし、課題もあります。
    量産するのに莫大なコストがかかってしまうのです。

    「プラスチックの中に混ぜて強度を上げたいというニーズが一番多いんですが、結構大変」(京都大学 矢野浩之教授)

    ■ 「京都プロセス」で製造コスト10分の1にカット

    そこで矢野教授ら京都大学と京都市産業技術研究所などの研究で発見されたのが、「京都プロセス」と呼ばれる加工方法でした。

    ☆続きはソースでご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010000-mbsnews-sctch
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    1: 2019/11/15(金) 06:38:43.44 ID:O4/Y85Rp0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://youtu.be/tOKGgvERbaI


    【【動画】クッソ迷惑なランボルギーニ軍団が激写される。完全に歩行者妨害だろ。】の続きを読む

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    9: 2019/11/02(土) 22:18:09.33 ID:wAA3jRHO0

    タイプR欲しい


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