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    スーパーカー

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    1: ネックハンギングツリー(千葉県) 2013/10/14 22:51:04 ID:77Sd586k0
    ブラジル生まれのスーパーカー"ドにロセ"、その姿をサンパウロでキャッチ

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    ブラジルの実業家のWilliam Denis Rosset氏の依頼により、ブラジル人デザイナーのFernando Morita氏が開発しているスーパーカー"DoniRosset(Amoritz GT DR7)"について、
    以前に開発途上のモックアップが公開されたという話題を取り上げたことがあるが(参照:1,007馬力!! ブラジルの新しいスーパーカー"ドニロセ")、
    そのモックアップを元に実際に製作されたと思しき車輌が、ブラジル サンパウロで撮影された。

    このドニロセについては、全長4,700mm、全幅2,000mmのサイズのボディに、"Dodge Viper"をドナーにツインターボチャージャーを装着して最高出力1,007hp(エタノール燃料)にまでパワーアップした
    排気量8.4L V型10気筒ユニットと、Mendeola Transaxles製の6速シーケンシャルトランスミッションからなるパワートレインをミッドマウントするという構成を採用すると、
    以前の報道では伝えられていたが、現在も同じであるのかは不明。なお、"McLaren F1"のように3つのシートをオフセット配置した3人乗りモデルである。


    当初、ワンオフモデルとして開発されていたこのドニロセだが、 800,000ユーロ(約1億600万円)という価格で、50台程度の数量限定で販売することが計画されているそうだ。


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    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51808586.html

    【ブラジルからスーパーカーが誕生! 俺「こりゃぁ駄目だわw」】の続きを読む

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    1: ジャストフェイスロック(芋) 2013/10/15 22:52:02 ID:ArzNHZTD0
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    アストンマーチンの最高経営責任者Dr. Ulrich Bez氏は今後のアストンマーチンモデルについて、プレミアムブランドでも採用例が多くなっている
    ハイブリッドシステムの導入に否定的な考えであることを、オーストラリアのメディアDrive.comのインタビューに対して明らかにした。

    このインタビューでBez氏は、スポーツカーは出来るだけ軽量であるのが望ましいと述べ、ハイブリッドカーのバッテリーの重量の付加がスポーツカー
    としての魅力を奪うものであると断ずるとともに、複雑な電気系統の信頼性と寿命に懸念を示したとのことだ。

    今後ますます厳しくなる環境規制に対する方策については、車体の軽量化とガソリンエンジンのダウンサイジング、空力効率のの改善などで対応する
    考えであることを語っている。なお、既にアストンマーチンは過去5年間で、30%もの効率性の向上を果たしているそうだ。


    また、同社のフラッグシップモデルなどに搭載されるV12気筒エンジンについて、「The V12 is very dear to us,(V12エンジンは我々にとって、とても大切なものだ)」
    として、今後5~10年は堅持するかんがえであることを明らかにしたが、それは現在の排気量6.0Lという大きなものでは無く、排気量5.0Lあるいはもっと小さな
    排気量になるだろうと、V12ユニットのダウンサイジングを仄めかしている。
    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51808739.html

    【アストンマーチン「HVみたいな重いエンジンでスポーツ()とかないっしょw」 ホンダ「」】の続きを読む

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    1: エルボーバット(東日本) 2013/10/06 10:01:10 ID:cx2JuQSm0
    日産自動車が世界に誇るスポーツカー、『GT-R』。そのモンスターマシンが、欧州におけるGT-Rの
    0-400m加速タイムの新記録を打ち立てたことが分かった。

    これは9月25日、ルーマニアに本拠を置くExelixisモータースポーツが、公式サイトで明らかにしたもの。
    同社が、GT-Rの最大出力を1500psにまで高めたモンスターマシン、『EXL 1500R』を開発。
    0-400m加速タイムを計測している。
    そして、記録した0-400m加速タイムは、8秒47。この時の速度は277km/hだった。同社は、
    「欧州のGT-Rの最速0-400m加速タイム」と胸を張る。
    ちなみに、現時点での世界最速は、米国のAMSパフォーマンスが手がけた『オメガGT-R』。
    3.8リットルV型6気筒ツインターボは、排気量を4.0リットルに拡大。さらに、各種のチューニングが施され、
    最大出力は1700ps以上を引き出す。

    このオメガGT-Rが2013年7月、0-400m加速タイムの計測を実施。R35GT-Rで初めて8秒を切り、
    7秒984という驚異的な0-400m加速タイムを達成している。

    http://response.jp/article/2013/10/05/207925.html
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    Exelixis Motorsport EXL 1500R Europe fastest GT-R R35 1/4 mile



    【日産 GT-R に1500psの怪物、0-400m加速で欧州最速…8秒47】の続きを読む

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    1: エメラルドフロウジョン(芋) 2013/09/22 22:23:53 ID:w1BlFaLw0
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=aj6v_-hRLmo




    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=-WzwLQigXMM



    ブレーキローターが赤くなってることから本気度が伝わります

    素人目に見てもかなり速そうな気がします

    http://motorinfomation.blog.fc2.com/blog-entry-215.html

    【市販車ニュル最速をポルシェから奪回できるか!?GT-R NISMO】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15 18:01:03 ID:eTErc9qz0
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    かっこよすぎwwwwwwww

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15 18:01:29 ID:3jbe0e0a0
    すごい重そう

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/15 18:01:59 ID:HicsUodk0
    トランスフォームしそうだな

    【ランボルギーニが頑張りすぎた件wwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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