乗り物速報

バイクと車のまとめ

    スーパーカー

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りしま 投稿日:2015/06/27(土) 21:21:26.30 ID:hC5GAbz70.n

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    コンビニ入れないだろとか不便そうとかそんなことばっか考えてしまって
    あんま羨ましいとは思わん
    なのに国産スポーツカーになると不便そうとか考えずに羨ましいと思ってしまう矛盾


    【正直車好きでもランボルギーニ乗ってる人見てもあんま羨ましいとは思わないよな?】の続きを読む

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    1: フェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/20(土) 13:52:34.12 ID:+Qu7eRhK0.n

    世界の名車<第76回>見飽きることのない美しさ「2000GT」

    トヨタ2000GTは、1960年代の日本車の金字塔である。高性能を追求してもやがてそれを上回るものが出てくるが、
    美は失われることがない。これを表現するのにふさわしいクルマがこのモデルだ。小さなキャビンに長いノーズで均整の
    とれたプロポーションと丁寧にデザインされた細部。50年近い時を経ても、見飽きることのない美しさがある。

    1965年の東京モーターショーでプロトタイプが発表されるや大きな話題となり、その2年後の67年に発売された
    2000GT。スポーツカーの開発において、日産自動車や本田技研工業の後塵(こうじん)を拝していたトヨタ自動車にとり、
    大きな存在だった。

    バックボーンフレームという車体構造は、当時の量産スポーツカーでは世界のトップランナーだった英国車(ジャガー、
    ロータス)の真似(まね)のようだといわれていた。しかしそれ以上に、日本車もついに世界水準、という感激の声の方が
    多かった。

    諸説あるが、当初から発表されていたように、2000GTの企画はヤマハ発動機のものである。日産自動車と合同プロ
    ジェクトとして進められていたが中断し、トヨタ自動車が引き取る形になったといわれている。ただし、流麗で躍動的な
    スタイリングを手掛けたのはトヨタ自動車の社内デザイナーだった。2000GTは、トヨタ2000GTだからこそ歴史に残った
    といっていいかもしれない。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015061262761.html
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    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/09(火) 12:20:39.25 ID:dbdYR7vo0.n

    イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニが3月、ジュネーブモーターショー15で初公開した『アヴェンタドールLP 750-4 スーパー・ヴェローチェ』。限定600台の同車が、完売したことが分かった。

    アヴェンタドールLP 750-4スーパー・ヴェローチェは、『アヴェンタドールLP 700-4』をベースに開発された最強グレード。スーパー・ヴェローチェ(略してSV)は、ランボルギーニの高性能車に冠されてきた伝統のネーミング。

    ミッドシップに搭載される6.5リットルV型12気筒ガソリンエンジンは、専用チューニングを実施。最大出力は、プラス50hpの750hp/8400rpmを獲得する。カーボンファイバーの使用により、
    50kgの軽量化も実現。この結果、0-100km/h加速2.8秒、最高速350km/hの驚異的な性能を手に入れた。

    6月1日、『デイリー・テレグラフ 』のオランダ版自動車メディア、『auto visie』は、オランダのランボルギーニ法人から得た話として、「アヴェンタドールLP 750-4 スーパー・ヴェローチェが、限定600台を全て完売した」と紹介。

    600台の内訳は、南北アメリカが200台、アジア太平洋が200台、欧州や中東などが200台という。およそ50万ユーロ(約7000万円)と伝えられる同車が、発表から3か月で、早くも限定600台を売り切ったことになる
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20150609-10224945-carview/?fn=1


    【ランボルギーニ アヴェンタドール「SV」、限定600台が完売】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/06/10(水) 17:13:49.82

    http://www.gizmodo.jp/2015/06/post_17315.html

    お金持ちの考えることはわかりません
    スーパーカーがパトカーに採用されるなんて最近では驚かなくなりました。
    特に有名なのが、ドバイ警察ですよね。世界一速くて高額なブガッティ「ヴェイロン」やフェラーリ「FF」、
    ランボルギーニ「アヴェンタドール」など、完全にモーターショー並の投入です。
    そんな中、同じアラブ首長国連邦の首都アブダビの警察で、とうとう世界で2番目に
    高額なWモーターズの「ライカン ハイパースポーツ」がパトカーとして採用されました。
    この車のなにが凄いって、加速や最高速度などの走行性能はヴェイロンよりも劣るのですが、
    価格が凄いです。ヴェイロンが約2.5億円に対して、ライカンは約3.5億円です。まさにハイパーです。

    http://youtu.be/p796btUtdzk



    【アブダビ警察が、3.5億円の超高級スーパーカー「ライカン」をパトカーとして採用】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/06/05(金) 13:12:33.62

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/150604/bsa1506041734006-n1.htm
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     英マクラーレン・オートモーティブは4日、新型スポーツカー2モデルを日本で初公開した。
    「マクラーレン570Sクーペ」は最高出力570馬力で価格は2556万円。「マクラーレン540Cクーペ」は
    540馬力で2188万円。エントリーモデルとして、マクラーレンで最も安い価格帯に設定した。

     F1などのレースで培った技術をつぎ込んでおり、サーキットでも公道でも高い性能を発揮する。
    時速100キロに加速するまでの時間は570Sが3・2秒、540Cが3・5秒。生産規模は世界で年間2千台を見込む。

     マクラーレンはこれまで1億円近いモデルや3千万円超のモデルを投入。
    今回、2千万円台のモデルをラインアップに加え、独ポルシェや独アウディのスポーツカーにも対抗する。


    【英マクラーレンが「最も安い」スポーツカー入門モデルを日本で初公開 価格は2188万円】の続きを読む

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