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    スーパーカー

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    9: 2019/11/02(土) 22:18:09.33 ID:wAA3jRHO0

    タイプR欲しい


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    1: 2019/10/27(日) 05:41:22.46 ID:DiiwDxLp9

    ランボルギーニ大阪、第2のショールームをグランドオープン、ファクトリーと併設でより気軽に来場してほしい

    アウトモビリランボルギーニは、大阪第2のショールームを大阪府豊中市に10月26日にオープンした。どちらも光岡自動車が運営を行う。

    光岡自動車代表取締役社長の光岡章夫氏は、現在運営中の大阪市中央区にあるショールームと、今回のファクトリー併設新ショールームの関係について、「中央区の方は中心部で非常に華やかな場所にある。そこで今回はスペースの広い工場とマッチした場所ということを考え、これまでサービス工場があるところに併設する形でショールームをオープンした」と第2のショールームの考えを述べる。

    そして、「このショールームは自然にお客様との一体感のある場所になってほしい。高速の出口が近いということもあるので、お客様が常に遊びに来たくなる場所であってほしい」。また、オープニングの挨拶でも光岡氏は、「即位の礼で、昼前に雨が上がり虹が出たので、まさに天の人のだと感動した。その週に同じくこのショールームをオープンすることが出来たので、長く記憶に残る日になるだろう。このショールームはお客様に対して有意義に楽しんで遊んでもらって、ここに来たらとてもリラックスできるなという店作りをして行きい」と語った。

    今後、中央区のショールームとの関係について光岡氏は、「ランボルギーニと話をしながら、ゆくゆくはこちらがメインとなるだろう。スペースもこちらの方が広いので、中央区のショールームはサイドの位置づけになると思う」とコメント。また、「ユーズトカーの展示もどのようにするかも含めて今後は考えていきたい」と現在以上にユーズドカーにも力を入れていくことを示唆。その背景は、「ユーズドカーは代替えにより自然に出てくるクルマ。これをきちんと回転させられるような力がないと、新車も売れなくなってしまう。お客様のためにも、新車と中古車を合わせて運営していくのが理想系で、そうしないと成り立っていかないと思う」とし、経営的にも中古車は重要な市場であることとした。

    オープン前日に開催されたパーティには200名以上が来場。その会場には『ディアブロ』などの歴代モデルのほかに、ランボルギーニポロストリコでレストアが行われた『ミウラP400S』や『ミウラSVR』を展示。また、1990年F1世界選手権第15戦、日本グランプリで鈴木亜久里選手3位を獲得したときのマシン、ローラ『LC90』も飾られた。こちらも2018年7月にランボルギーニ・ポロストリコにてレストアが実施されたもので、来場者の注目を集めていた。

    また、アウトモビリ・ランボルギーニジャパンマネージングディレクターのフランチェスコ・クレシ氏もお祝いに駆け付け、「この美しいショールームオープンを記念し、またこれからのショールームの繁栄を願って、ランボルギーニの故郷でもあるサンタアガアガタのチェントロスティーレがデザインし、サインの入ったモデルを贈る」とし記念モデルを贈呈。その後、『ウラカンEVO』がアンベールされた。

    このショールームは、1Fに駐車場3台分とレセプション、 2Fには車両展示(1台)とアドペルソナムルームと商談スペース、そして3Fは車両展示(2台)とコレクション、商談スペースという3階建ての構成で、ショールームの総屋内面積は603.14平方メートル、ファクトリーと合わせると敷地は3000平方メートルに近い広さを誇るものとなった。
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    https://s.response.jp/article/2019/10/26/328066.html


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    1: 2019/10/24(木) 19:50:59.18 ID:GaaZttWJ9

     ロンドンで見つかったボロボロの「ランボルギーニ」に1億円以上の価値がある理由
    日本では週刊少年ジャンプで1975年から1979年までに連載された「サーキットの狼」に登場したスーパーカー、そしてスーパーカーブームを巻き起こした立役者の1台

     10月24日、イギリス・ロンドンで行なわれるクラシックカーオークション会社「RM Sotheby`s(サザビーズ)」が主催する『ロンドンオークション』に、1台のくたびれたランボルギーニ・ミウラP400Sが出品される。

     ボディの塗装はお世辞にも美しいとは言えない状態。エンジンルームや室内にもホコリが被り、新車時に放っていたであろうオーラは明らかに薄まってしまった印象だ。まったくクルマに興味のない人だったら、写真を見ても古びた車高の低いクルマが倉庫に放置されているようにしか思えないのかもしれない。

     ところが、今回出品されるミウラP400Sの予想落札価格を見ると、このような車両状態ですら、1億1207万5848円から1億4009万4810円と高値が付くと予想。新車のようにレストアしないまでも、不動車ならばエンジンを完調にするだけでも、1000万円から1500万円ほどかかるといわれている。

     余談だが、スーパーカーの王様ともいえる存在の1974年にデビューを果たしたランボルギーニ・カウンタックLP400(新車価格:約2000万円~2200万円)の現在の相場は、9000万円から1億5000万円。そのライバル、1973年に登場したフェラーリ365GTB4/BB(新車価格:約2050万~2100万円)の相場は4000万円から5000万円といった具合だ。

     ミウラは、1966年から1973年まで生産され、P400、P400S、P400SVの3グレードが存在する。その中でも「中期型」と呼ばれるミウラP400Sは、シリーズ中もっとも生産台数が少なく、わずか140台しか生産されていない。

     当時、ランボルギーニは日本に正規輸入されておらず、新車価格は自動車雑誌やスーパーカーカードなどには「1200万円」と記載されていた。これは往時の日本の最高級GTカー、1966年に登場したトヨタ2000GT(238万円)のじつに約5倍。つまり、現在の物価に換算すれば1億円近く。とんでもなく高額なクルマだったのである

     そもそもミウラそのものが高額であることに、希少価値に加わり、2013年頃まで6000万円から8000万円という価格で流通していたミウラP400Sは、2014年に開催されたRMサザビーズが主催するアメリカのモントレーオークションで、極上コンディションの同車が126万5000ドル(約1億2811万円)の最高落札額を付けてからというもの、フルレストアが行われたモデルなら約3億円の値がついたこともある。

     当時、スタイルの美しさや、370馬力(P400S)の4リッターV12エンジンが放つ超弩級の性能(公称最高速度280km/h)に憧れを抱いたファンも多かったはず。

     その当時の子供たちにミウラの印象を聞けば「仲間の一人や二人に必ずといっていいほど自動車の洋書を持っている人がいて、巻頭のミウラのグラビアを見て、ヨーロッパにはなんて凄いクルマがあるんだ! と驚き、興奮した」と、絶大なインパクトを与えた。それもそのはず。日本では、まだマイカーがカローラやサニーが当たり前という時代だったからだ。

     しかし、コンディションが良好ではないにもかかわらず、1億円もの値が付く理由はなんなのか?
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191023-00010004-amweb-bus_all


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    1: 2019/10/20(日) 01:32:25.27 ID:u/WeJONg0● BE:659060378-2BP(8000)

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    1: 2019/09/29(日) 20:59:34.263 ID:wl+gKfrGFNIKU

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