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バイクと車のまとめ

    タイヤ

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    1: 2018/02/09(金)23:55:47 ID:tba

    高速は基本乗らないんだが


    【タイヤ交換の時バランス調整って必要?】の続きを読む

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    1: 2018/02/07(水) 12:27:49.28 ID:CAP_USER

    近年、パンクやバーストといったタイヤのトラブルに起因する救援件数が増えています。メンテナンスの不足が要因といいますが、背景には何があるのでしょうか。

    高速道路での救援件数は34%がタイヤ関連
     パンクやバーストなど、タイヤのトラブルによるJAF(日本自動車連盟)への救援要請件数が増加しています。2009(平成21)年度に約27万5000件だったものが、2016年度には約37万6000件となっており、四輪車の総依頼件数約231万件のうち、およそ16%を占めているそうです。

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    バースト(破裂)し、ひしゃげたタイヤのイメージ(画像:Akhararat Wathanasing/123RF)。

     このためJAFでは近年、ゴールデンウィークやお盆といったクルマの移動が多くなる時期に際して、ドライバーへタイヤのチェックなどを呼び掛けています。なお、2017年末から2018年始にかけての5日間(12月30日から1月3日)でも、救援依頼のあった3万9258件のうち、タイヤに関する内容が4966件に上っています。

     なぜタイヤに関するトラブルが増えているのか、JAFに聞きました。

    ――救援依頼はタイヤ関連のトラブルが最も多いのでしょうか?

     現在最も多い救援項目としてはバッテリー上がり(過放電)ですが、走行系のトラブルとしてはタイヤ関連が最多です。高速道路においてはバッテリー上がりなどの件数が少なくなり、相対的にタイヤ関連の割合が増え、2016年度には約34%を占めています。

    ガソリンスタンドの変化が一因?
    ――なぜ増えたのでしょうか?

     フルサ—ビスのガソリンスタンドが減少し、セルフ方式が増えたことで、店員さんに空気圧の点検などを行ってもらう機会が減っていることが一因と考えています。

    ――実際の救援ではどのように対応しているのでしょうか?

     応急処置を行う場合もありますが、近年はスペアタイヤを搭載したクルマが減ったこともあり、タイヤがバースト(破裂)している場合は車両をけん引し、ディーラーなどタイヤが交換できる場所に運ぶことが多いです。

    ※ ※ ※

     JAFが2014年に実施したアンケートでは、マイカーの指定空気圧を知らないという人は36%を占め、推奨されている毎月1回の空気圧チェックを行っている人は、14%に満たなかったそうです。

     修理の現場ではどうでしょうか。修理サービスなども手掛けるカー用品量販店「オートバックス」を展開するオートバックスセブン(東京都江東区)によると、タイヤのパンクなどで修理に持ち込む件数は全体的には増えていないといいます。ただ、「毎年夏には件数が増加します。クルマを使う方が増えますし、暑さでタイヤも柔らかくなるからでしょう」と話します。近年は、スペアタイヤの代わりにパンク修理材が搭載されているクルマもありますが、「使いかたがわからない方も多いのか、これを使用したうえで修正に出されるケースはさほど多くないようです」とのことです。

     JAFによると、「セルフ式のガソリンスタンドでも、無料で使えるタイヤの空気圧を測る機器が備わっている場合があります。これらも活用しつつ、定期的な点検をお願いします」としています。

    【グラフ】セルフ式GSで空気圧チェック、活用している人も多い

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    JAFが2014年に4243人へ実施したアンケートから。セルフ式ガソリンスタンドの機器を活用し自分で空気圧点検をする人が、全体の3割を占めた(画像:JAF)。

    https://trafficnews.jp/post/79632


    【自動車タイヤのパンク、なぜ増加? メンテ不足の背景に何があるのか】の続きを読む

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    1: 2018/02/03(土)12:08:47 ID:I3w

    どちらかと言うとホイール交換やろ
    これじゃタイヤ変える時なんて言ったらいいんや


    【車のホイールごと変えるのをタイヤ交換って言う風潮なんなん?】の続きを読む

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    1: 2018/01/29(月) 10:20:46.18 ID:5JwOlP4F0 

    夏タイヤでの雪道運転は法令違反 では取り締まりの実態は
    2018年1月29日

    「一応、取り締まりは行っている」(警視庁関係者)と言うが、
    反則金を科すまではいっていないようだ。ならば、雪で立ち往生し、
    路肩に放置された車は駐車違反で取り締まれそうなものだが、
    「例えば、山手トンネル内に放置された車は、先頭車の立ち往生で
    やむを得ず放置されたケースもある」(前出の警視庁関係者)と、
    これもなかなか難しいようだ。理屈は分かるが、もう少し取り締まりを強化し、
    違反であることを周知すれば、スリップ事故や緊急車両の妨げになる
    路肩への放置車両は減るだろう。

    さらに、チェーン未装着などで幹線道路で立ち往生の原因をつくった車に対し、
    「罰金を科す」という話もあった。どうなっているのか国交省に聞いてみると――。

    「社会資本整備審議会の基本政策部会で審議し、昨年夏に立ち往生車両を減らす
    建議案が提出されております。ただ、原因車両に罰金や反則金を科すと
    誤解されて報道されているようで、あくまで速やかな通行止めの実施や
    チェーン装着の周知徹底などで立ち往生を減らしていく方向です」(国交省担当者)

    罰金・反則金の導入は難しいという説明だ。
    実際のところ、2015年度は全国で547件の立ち往生が発生し、
    そのうち約75%が冬用タイヤ(チェーン装着は約1割)をちゃんとはいていた。
    原因車の6割が大型車だが、物流を考えれば、雪が降ったからといって
    トラックを止めるわけにもいかない。
    せめて、自家用車の不要不急の運転だけは控えたいものだ。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/222112/2


    【雪道立ち往生車輌の75%は冬タイヤ装着車でチェーン不装着】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 13:04:27.47 0

    何か不都合ある?


    【思ったんだが一年中冬用タイヤ履いてればよくね?】の続きを読む

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