乗り物速報

バイクと車のまとめ

    タイヤ

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    1: 2016/07/04(月) 09:10:02.01 ID:CAP_USER

    http://buzzap.jp/news/20160703-omni-capable-wheels/
    no title


    https://youtu.be/J-TOV-NBD70



    苦手な車庫入れや狭い場所での方向転換、もう頭を抱えずに済みそうです。詳細は以下から。

    オンタリオを拠点とするカナダの商業ドライバー、William Liddiardさんが8年の歳月を費やし、
    8万カナダドル(約610万円)の資金を掛けて作成したのがこちらの全方位タイヤ。


    この全方位タイヤはカーバッテリーからの給電で作動する外部モーターを用いており、
    時速1.6km程度で横移動や回転移動が可能。道路のコンディションや天候に左右されずに使用できます。

    全方位に移動できるタイヤはこれまでも開発されていましたが、Liddiardさんのタイヤの特徴はどんなホイールにでも
    「取り付け可能」であるということ。つまり、どんな自動車にも取り付けられるという点にあります。
    また、Liddiardさんによるとこれまでのものよりも頑丈で、速く、正確に動けるとのこと。

    現時点では販売はされていませんが、タイヤひとつに付き2000カナダドル(約15万円)程度になるだろうとのこと。
    60万円で車庫入れや方向転換が劇的に簡単になるとしたら、いかがでしょうか?

    現在Liddiardさんは「自分がやるより早く市場に届けてくれるだろう」との理由でこのタイヤを製品化してくれる企業を募集中。
    その間も開発は続けるということですが、自動車の常識がここでもまた変わることになるのでし


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    【横移動や回転移動も可能な全方向タイヤを開発、車庫入れや狭い場所での方向転換が容易に】の続きを読む

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    tires_ug_fb
    1: 2016/06/20(月) 17:41:03.054 ID:zx1q4vE5M

    ふざけんな


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    【タイヤって高すぎじゃね?ただのゴムのくせになんであんなすんだよ】の続きを読む

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    1: 2016/05/25(水) 20:26:58.42 ID:OsgUVmDQ0.net

     ブリヂストンは25日、新たなタイヤ成型システムを乗用車用タイヤを中心に生産する彦根工場(滋賀県彦根市)に導入したと発表した。
    ICT(情報通信技術)や人工知能(AI)を使い、タイヤの成型にかかわる製造作業や品質保証の判断などを全自動でこなせるようにする。新システムは2020年までに本格稼働する予定。

     新たな成型システム「EXAMATION(エクサメーション)」は、ゴムなどの材料加工に関する同社独自のデータや、
    生産工程で得られる膨大なビッグデータを解析。現場が培い、データ化した技術やノウハウなどとも付き合わせ、AIがタイヤ成型工程の生産システムを自動制御する。

     自動化により、品質のばらつきを抑えることも可能になるという。新システムを採用するのは彦根工場が初めてで、システム導入によって生産能力は現在の1.4倍になる見通しという。

     タイヤの生産には材料加工、成型、最終的な仕上げの加硫という3つの工程がある。
    新システムの導入は主に成型工程の効率化につながるが、解析したデータを材料加工や加硫の工程にも活用できるため、成型以外の工程の効率も向上するという。

     ブリヂストンは、新システムを彦根工場に続き、国内外の既存工場や新設工場などに展開する方針。

    ブリヂストン、全自動でタイヤ成型 彦根工場で
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ25HLY_V20C16A5000000/


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    【タイヤって何故あんなに高いんだよ!1本1本手彫りしてるわけじゃないだろ?】の続きを読む

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    1: レッドインク(神奈川県)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/25(月) 15:19:05.52 ID:rCKvVnQg0

    ポルシェが32種類の新タイヤを発売『57年前のモデルでも“ポルシェらしく”走らせる』
    http://autoc-one.jp/news/2677396/


    ポルシェAGは、特定の世代の車両に合わせて適切にチューンされたタイヤの開発やテストを行い、
    発売することを発表した。この中には、ピレリ社と協力して発売されたタイヤも含まれている。

    これまでに製造された全ポルシェモデルのうち約70%は、現代の基準においても走行可能である。
    これらに適合するタイヤへのニーズを満たすために今回開発された。

    新開発のタイヤは、その外観とプロファイルデザインの面で歴代のオリジナルタイヤに極めて
    類似しているが、走行特性に関しては、現代のタイヤに要求される基準性能を満たしている。
    1959年モデルから2005年モデルまでについて、合計32種類の新しいポルシェ推奨のタイヤが用意される。

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    これらのタイヤは、歴代モデルの単なる再販ではなく、オリジナルのデザインに現代のタイヤの
    走行特性を兼ね備えている。1960年代から1990年代にかけての正真正銘のプロファイルパターン、
    タイヤ寸法、および断面積比が、ツッフェンハウゼン製ヒストリックスポーツカー特有のデザイン
    性を際立たせ、タイヤの材料構成は、トラクションと荷重に理想的な特性をもたらしている。

    タイヤの内部構造は、現在のタイヤカーカスの構造と同等。ラバーコンパウンドは、最新のタイヤ
    技術に用いられる素材を含んでおり、新しいタイヤは、優れたグリップと良好な転がり抵抗値を両
    立させた。優れたウェットグリップにもかかわらず静粛なため、公式EUタイヤ規則のあらゆる車両
    認定基準を満たしている。これらの新たにチューンされたタイヤにより、クラシックポルシェモデ
    ルは、よりいっそうバランスのとれた走行特性を示すことが可能となる。


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    【ポルシェが旧車のためにタイヤを開発し発売!なんと57年前のモデルも!お前らいつのポルシェが好き?】の続きを読む

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    no title
    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/05(火) 22:03:18.09

    カラータイヤ開発できたらお金持ちになれるぞ


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    【これだけ文明が進んでもタイヤの色は黒いまま変わらないよな】の続きを読む

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