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バイクと車のまとめ

    タイヤ

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    1: 2018/01/22(月) 17:12:25.64 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180122/k10011297081000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_045

    1月22日 12時23分
    関東南部の平野部でもまとまった雪のおそれがあると予報が出ている中、東京都内の自動車用品店では、タイヤの交換のためドライバーが相次いで訪れています。

    このうち、東京・目黒区の自動車用品店では、22日午前中から冬用タイヤへの交換のためドライバーが相次いで訪れています。

    この店によりますと、タイヤ交換の予約の件数は22日朝の時点でふだんのおよそ3倍に上り、22日はすでにほぼ一杯となっているほか、午前中から予約の問い合わせの電話が次々とかかっています。

    また、チェーンなどの装備を購入する客も増えていて、この店では休みの店員を5人呼び出してチェーンの付け方を客に教えるなど、総出で対応に追われていました。

    橋本学店長は「夏用のタイヤではスリップをして雪には対応できない。渋滞の原因にもなるので、早めに冬用タイヤに交換するかチェーンを買うなどして対応してほしい」と呼びかけていました。


    【【大雪】大雪備え冬用タイヤ交換で自動車用品店は混雑】の続きを読む

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    1: 2018/01/19(金) 17:51:34.23 0

    なんとかなる?


    【ノーマルタイヤで雪道って走れるの?】の続きを読む

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    1: 2018/01/09(火) 12:59:38.76 0

    明日明後日雪の予報なんだけどアパートが山の中腹にある
    通勤できるか心配


    【タイヤチェーンって持っていたほうがいい?】の続きを読む

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    1: 2018/01/01(月) 19:28:28.35 ID:CAP_USER9

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14105933

     埼玉県春日部市で、車9台のタイヤがパンクさせられているのが見つかりました。周辺では同じような事件が連続して起きています。

     先月31日午後9時45分ごろ、春日部市緑町で住民の女性から「車がパンクしている」と通報がありました。警察によりますと、駐車場に止めてあった車9台のタイヤがパンクしていて、いずれも先のとがったものでタイヤの側面を刺したような傷があったということです。周辺では先月31日未明と1日早朝にも合わせて車10台が被害に遭っていて、警察は同一犯の可能性が高いとみて捜査しています。埼玉県内では、先月から鶴ケ島市や越谷市でも同じような事件が相次いでいて、被害はこれまでに140台を超えています。

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    【タイヤさし…車パンク 春日部で被害相次ぎ140台超 同一犯の可能性が高い】の続きを読む

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    1: 2017/12/31(日) 09:25:55.15 ID:CAP_USER9

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14099185
     ブリヂストンが、循環型社会を見据えた次世代タイヤの開発を加速している。

     空気を充填(じゅうてん)しなくて済む「エアレスタイヤ」で、パンクに備えたスペアタイヤを省ける。住友ゴム工業など競合するタイヤ大手各社も省資源につながるタイヤの技術開発に注力しており、開発競争が過熱しそうだ。

     12月8日。東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれた環境・エネルギー展「エコプロ2017」のブリヂストンのブースをのぞくと、車輪の軸と輪を放射状につなぐ赤色の樹脂製「スポーク」が印象的な自転車が目に飛び込んできた。

     装着したタイヤは、タイヤ表面のゴムと樹脂製ホイールとの間にスポークが張りめぐらされた構造だ。その反発力で自転車の重みを支えながら、路面からの衝撃を吸収するという。 

     従来の空気入りタイヤは、空気圧が適切でなかったりパンクしたりすると車の走行に支障をきたす。このため運転者は定期点検が求められるが、エアレスタイヤならメンテナンスの手間を省ける。

     同社革新タイヤ開発部の阿部明彦フェローは「安全、快適、環境という3つの要求が将来のタイヤに求められる」と予測。市場を先読みし平成20年から開発を進めてきたのがエアレスタイヤだ。

     環境面では、加熱すると成形しやすくなる「熱可塑性樹脂」をスポークに採用することで、ゴムを含めて使用する素材を100%リサイクル可能にした。スペアタイヤやジャッキが不要となることで車体が軽量化。これにともない燃費が改善し、二酸化炭素(CO2)排出量の削減にも貢献できる。

     開発では、コンピューターによるシミュレーションを繰り返し、材質やスポークの形状も探究。阿部氏は「背反する強度と柔軟性を両立できる材料の開発がハードルのひとつだった」と振り返る。

     23年に開かれた東京モーターショーでは、高齢者ら向け電動車いすに採用し展示。25年のモーターショーでは、トヨタ車体の1人乗り電気自動車(EV)「コムス」に装着し披露した。コムス向けエアレスタイヤが耐えられる車両重量は23年発表の第1世代に比べ4倍増の410キロ、最高速度は10倍増の時速60キロまで向上。蓄積した技術を生かして29年4月には、エアレスタイヤを装着した自転車をブリヂストンサイクルと共同開発したと発表した。現在、31年の量産化に向けて準備を進めている。

     ただ、四輪車に適用するためには、乗り心地と耐久性を高次元で両立したエアレスタイヤが求められる。このため同社は、さらなる技術の進化を狙う。

     世界的な自動車保有台数の増加に伴うゴム資源の不足問題が指摘される中、競合各社も省資源タイヤの開発に力を入れている。既に東洋ゴム工業は独自開発のエアレスタイヤを軽自動車に装着し120キロの走行試験で耐久性を実証したほか、住友ゴムは商品ライフサイクル全体の環境性能を高めた新素材のタイヤを32年に開発する方針を今秋に打ち出した。建機・農機用エアレスタイヤを商用化する米ミシュランも、培ったエアレスタイヤ技術を乗用車に転用する可能性を探っているという。

     ブリヂストンはエコプロで、パンクしても一定距離を走れる「ランフラットタイヤ」もアピール。同社新事業戦略企画部の村沢圭ユニットリーダーは「無駄なく利用できることを啓蒙(けいもう)したい」と意義を強調した。タイヤの技術革新は消費者の環境意識を高めるきっかけになりそうだ。(経済本部 臼井慎太郎)

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