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    ダイハツ

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    1: 2017/01/22(日) 16:58:51.85 ID:5GJNRsi90 

    ダイハツ工業は、「東京オートサロン2017」(2017年1月13~15日、幕張メッセ)において、ホットハッチ「シャレード デ トマソ」や「TR-XX」の要素を取り入れたデザインのカスタマイズモデルを紹介した。

     展示した車両のベースは「ブーン シルク」「トール」「ムーヴ キャンバス」「コペン」の4台。ダイハツ工業 コーポレート企画部 ブランド・DNA室 室長の藤下修氏に、カスタマイズに往年のホットハッチのモデル名を出した狙いを聞いた。

     シャレード デ トマソは、1984年にデビュー。イタリアのヌオバ・イノセンティの代表であるデ・トマソ氏がデザインに参加した。ダイハツ工業の「シャレード」のターボモデルをベースにエアロチューニングを施し、
    機能性を重視した内外装部品でドレスアップした。TR-XXは軽自動車「ミラ」のスポーツ仕様。1983年に「ミラ ターボ」が登場し、1985年に「ミラ ターボ TR-XX」が発売された。
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1701/16/news038.html


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    1: 2017/01/08(日) 13:31:03.54 ID:ntSTMoWe0 

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    ダイハツ工業は、東京オートサロン2017(開催期間:1月13日~15日)への出展概要を発表した。

     ダイハツブースは、「もっと楽しく。もっと自分らしく。」をテーマに、4つのカテゴリーでコンセプトカーを出展する。

     カテゴリーの1つ目は「SPORZA(スポルザ)」。ダイハツ往年のホットハッチ「シャレード デトマソ」や「TR-XX」の要素を、現代仕様として復活させた。
    赤×黒の専用ボディーカラーにゴールドのアルミホイールを組み合わせ、上質なスポーツテイストが演出されており、個性で際立つ、
    ダイハツスポーツラインナップの再始動を想起させるコンセプトカーだという。
    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2017010462171.html


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    1: 2016/12/19(月) 09:48:22.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/19/news017.html
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    トヨタ自動車の新型車「ルーミー」と「タンク」がバカ売れしている。発表では、11月9日の発売から1カ月でルーミーが約1万8300台、
    タンクは約1万7600台。端数の処理がどうなっているのかは分からないが、単純合計すると3万5900台。
    月販目標は各3750台と発表されているので目標の10倍になろうかという勢いである。
     このルーミーとタンクはダイハツの新型車「トール」のOEM(相手先ブランドによる生産)であり、
    スバルでは同じクルマを「ジャスティ」として販売している。要するに良品廉価を標榜(ひょうぼう)
    するダイハツの商品をグループ全体の販売網で売るという連係プレイである。

     この仕組みはよくできている。スバルはそもそもこのクラスに適したエンジンを持っていないし、
    他社がどんどん3気筒に切り替えていく中で、軽自動車に最後まで4気筒エンジンを搭載していたあたりから見ても、
    こだわりが浮き世離れしているところがある。コストを気にしないで済むモデルなら良いが、低価格で薄利多売の競争をす
    る商品を開発させるのはいかにも危ない。

     では、トヨタはというと、どちらかと言えば小型車を得意とはしていないし、北米のゼロエミッションビークル
    規制が極端に理想主義的な規制強化したことの対応として、複数の電気自動車を早急に開発しなくてはならない。
    もちろんその電気自動車はグループ各社が売ることになるだろう。いずれにせよ猫の手も借りたい状況でもある。
    小型車のスペシャリストであるダイハツがクルマを作ってくれて、それをトヨタ自慢の販売網で売れるのだから、願ったり叶ったりだ。

    (続きはサイトで)


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    syodai-ex
    1: 2016/11/27(日) 09:00:48.63 0

    久々に女の子のタントの助手席に乗って思った
    広い!


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    1: 2016/11/10(木) 10:35:11.08 ID:CAP_USER

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1611/09/news033.html

    トヨタ自動車とダイハツ工業は、スズキのAセグメントサイズのハイトワゴン「ソリオ」に対抗するモデルを発売した。
    両側スライドドアの採用や、室内空間を広く確保したデザインはソリオと共通している。
    燃費はソリオに軍配が上がるが、トヨタ勢は走りの良さを強みとする。


     トヨタ自動車とダイハツ工業は2016年11月9日、欧州の車両サイズでAセグメントに属する、
    2列シート5人乗りの新型ハイトワゴンを発売した。ダイハツ工業が企画、開発から生産までを担い、
    トヨタ自動車にOEM供給する。同タイプ車両の国内市場は、スズキ「ソリオ」の独壇場となっている。

     ダイハツ工業とトヨタ自動車の4系列それぞれの販売店で取り扱う。ダイハツ工業は「トール」、
    トヨタ自動車は「ルーミー」(トヨタ店、トヨタカローラ店)「タンク」(トヨペット店、ネッツ店)として販売する。
    月販目標は、ダイハツ工業が1000台、トヨタ自動車が4つの販売店系列全体で7500台で、
    合計8500台を計画している。ダイハツ工業の池田工場で生産する。

     税込み価格は146万円から。JC08モード燃費は前輪駆動(FF)モデルで24.6km/l(リットル)。
    エンジンは排気量1.0lで、自然吸気(NA)とターボの2種類をそろえる

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    スズキ「ソリオ」(左)とダイハツ工業「トール」(右)
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    トヨタ店とトヨタカローラ店で扱う「ルーミー」(左)。トヨペット店とネッツ店で販売する「タンク」


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