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    ダイハツ

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    1: 2022/08/06(土) 21:14:00.30 ID:AbM4wavL0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツ・タントシリーズの一部改良が計画されており、2022年10月3日に発売日を迎える見込み。
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    既にカタログがリークしており、フェイスリフトを受けた新エクステリアを確認することができる。
    マイナーチェンジ相当の改良ということになるだろう。

    ■派生クロスオーバーSUV追加でウェイクの後継を担う
    タントのマイナーチェンジでは、新たなボディスタイルとして、新型タント ファンクロス(FUNCROSS)が追加発売される。
    ダイハツの軽自動車ラインアップでは、スライドドア装備で全高1,835mmの広大なキャビンを特徴とするウェイクが、2022年8月11日に生産終了となる。
    そしてファンクロスが、そのポジションを引き継ぐことになる。
    ファンクロスは、クロスオーバーSUVテイストのエクステリアが与えられ、スズキ・スペーシアギアと直接対抗する車種となるだろう。

    ■タントカスタムは、オラオラ顔に整形
    (続きあり)
    https://car-research.jp/tanto/hybrid.html



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    1: 2022/07/05(火) 22:32:21.68 ID:qjkgUrOc9

    ダイハツ工業は2022年7月5日、軽乗用車「ムーヴ キャンバス」の新型を発表した。同年7月13日に販売を開始する。

    ■個性の異なる2タイプを展開

    2016年9月に“新感覚のスタイルワゴン”として誕生した、ダイハツ・ムーヴ キャンバス。初のフルモデルチェンジを受けて登場した2代目は、小さなバスを思わせる初代の基本デザインを継承しつつ、幅広いユーザーのニーズに対応すべく、「ストライプス」「セオリー」という個性の異なる仕様が設定された。

    ストライプスは従来型の“かわいい路線”で、すっきりとしたフロントデザインやボディー全体の丸みを強調する意匠、ホワイト基調のインストゥルメントパネル、ソファのような新開発ファブリックシートなどが特徴。ボディーカラーは全8種類で、新色「アプリコットピンクメタリック」「シトラスイエロークリスタルシャイン」をベースとする2トーンカラーがラインナップされる。ホワイトやメッキをアクセントとした外装パーツとライトウッド調の明るい内装パーツを組み合わせた専用パッケージオプション「リラックススタイル」も選べる。

    もう片方のセオリーは、シックで落ち着いた雰囲気が持ち味。エクステリアは単色のボディーカラーにメッキ加飾をあしらい、上質さを演出。インテリアは深みのあるブラウンとネイビーを組み合わせることで、落ち着いた空間となっている。…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下のとおり。4WD車はFF車の12万6500円高となる。

    【ムーヴ キャンバス ストライプス】
    ・ストライプスX(FF車):149万6000円
    ・ストライプスX(4WD車):162万2500円
    ・ストライプスG(FF車):167万2000円
    ・ストライプスG(4WD車):179万8500円
    ・ストライプスGターボ(FF車):179万3000円
    ・ストライプスGターボ(4WD車):191万9500円

    【ムーヴ キャンバス セオリー】
    ・セオリーX(FF車):149万6000円
    ・セオリーX(4WD車):162万2500円
    ・セオリーG(FF車):167万2000円
    ・セオリーG(4WD車):179万8500円
    ・セオリーGターボ(FF車):179万3000円
    ・セオリーGターボ(4WD車):191万9500円

    (webCG)

    2022.07.05
    https://www.webcg.net/articles/-/46604


    2: 2022/07/05(火) 22:32:52.58 ID:qjkgUrOc9

    ムーヴ キャンバス
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    1: 2022/06/19(日) 22:55:35.84 ID:a/Xp28UZ9

    ダイハツ工業は2022年6月19日、軽オープンスポーツカー「コペン」に「20周年記念特別仕様車」を設定し、同年6月20日に先行受注を開始すると発表した。価格は今のところ未発表で、発売は同年9月を予定している。

    ■本革シートをはじめとした専用装備を満載

    ダイハツ・コペンは、電動ハードトップを搭載した軽規格のオープンスポーツカーである。初代の発売は2002年6月のことで、現在は2014年に登場した2代目が販売されている。

    今回発表されたコペン20周年記念特別仕様車は、車名の通り、同車の誕生20周年に合わせて設定された記念モデルであり、販売台数は1000台となっている。

    ベースとなるのは初代をほうふつさせるスタイリングが特徴の「セロ」で、特別装備として、2代目コペンとしてはこれが初となる本革製スポーツシートを採用。アイボリーの内装色や20周年の記念エンブレム、シリアルナンバー入りのスカッフプレートなども特徴として挙げられる。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・MOMO製専用本革巻きステアリングホイール(メッキオーナメントシルバー加飾/アイボリー加飾付き、7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はシフトパドル付き)
    ・専用自発光式3眼メーター(シルバーリング付き、ブラック盤面<コペンロゴ付き>、赤針)
    ・専用本革巻きシフトノブ(7段スーパーアクティブシフト付きCVT車はマニュアルモード付き)
    ・専用アイボリーインパネガーニッシュ(20周年エンブレム付き)
    ・専用スポーツシート(本革製、アイボリー<Copenロゴ入り>)
    ・BBS製鍛造16インチアルミホイール(コペン専用デザイン)
    ・専用Bi-Angle LEDヘッドランプ(LEDヘッドランプクリアランスランプ/オートライト付き、ブラックエクステンション加飾)
    ・専用エンブレム(フロント:ダイハツマーク、リア:20周年記念ロゴ/専用車名ロゴ)
    ・専用メッキアウターハンドル
    ・専用ドアトリム(合成皮革製インサート、アイボリー)
    ・専用スカッフプレート(運転席側シリアルナンバー入り)
    ・専用補強(フロントブレース)
    ・メッキインナードアハンドル/メッキパーキングブレーキボタン/メッキエアコンレジスターノブ
    ・フロントスーパーLSD(5段MT車のみ)

    (webCG)

    2022.06.19
    https://www.webcg.net/articles/-/46521


    3: 2022/06/19(日) 22:56:05.62 ID:a/Xp28UZ9

    コペン 20周年記念特別仕様車
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    【おめでとう誕生20周年! 「ダイハツ・コペン」に1000台限定の記念モデルが登場】の続きを読む

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    1: 2022/05/16(月) 12:55:59.61 ID:MGS+Kj7ja

    町中見渡すとダイハツの車結構見かけるけどブランドとしてイメージのある車ってあるんか?
    そもそもスポーツカーとかあるんけ



    【ダイハツの車って有名な車思い浮かばないのになんであんな売れてるんや???】の続きを読む

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    1: 2022/04/30(土) 21:25:12.83 ID:FqQrP63x0● BE:423476805-2BP(4000)

    ダイハツではムーヴキャンバスのフルモデルチェンジの準備が進められている。
    2022年6月27日の発表で予約受付が始まり、正式発売日として翌6月28日が設定される見込み。
    (写真は従来型ムーヴキャンバス)
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    従来型ムーヴキャンバスは2016年9月に発売されたモデルで、販売6年目の最中にある。
    一方で通常ムーヴ、ムーヴカスタムについては販売8年目を迎えており、こちらのフルモデルチェンジを先に行うのが順当なはず。
    しかしダイハツでは、スライドドア付きで販売が好調なムーヴキャンバスのフルモデルチェンジを急がせる方針となっている。

    なお、従来型ムーヴキャンバスの新規オーダー受付は既に終了している。
    受注分の組み立ても6月上旬には完了させ、新型ムーヴキャンバス生産に向けた準備期間に入る見込み。

    ■DNGAプラットフォームを採用、ターボエンジン車が設定されユーザーの裾野が広げられる

    新型ムーヴキャンバスはダイハツの新世代プラットフォーム、DNGAが採用される。
    そして、ターボエンジン搭載モデルがラインアップに加わる見込み。
    高い走行性能を備えたモデルを用意することで、ユーザーの裾野を広げることになりそうだ。

    そんな中、現段階で新型ムーヴキャンバスへの採用が難しいと考えられる新技術が、軽自動車向けのe-SMART HYBRIDである。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/move/canbus-2.html



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