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バイクと車のまとめ

    ダイハツ

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    1: 2018/10/16(火) 19:38:11.88 ID:eWfKW6GD0

    ミライースの特徴

    安い(新車で80万円以下から)
    自動ブレーキ装備(アイサイトと同等レベルで歩行者にも対応)
    デザインよし
    車体重量が驚異の650kg(スイスイ走れる)
    超低燃費。カタログ燃費34km/L、実燃費でも余裕の20km/L越え
    乗り心地それなり
    シートヒーター等付いた最上級グレードでも120万円


    これもう歴史に残るレベルのコスパやろ・・・・


    【【悲報】日本の新車市場さん、ミライースよりコスパのいい車が存在しない模様・・・】の続きを読む

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    1: 2018/10/10(水) 19:11:35.60 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は2018年10月10日、コンパクトカー「ブーン」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■丸いフロントグリルが特徴の上級モデル

    ブーンはダイハツが製造、販売するAセグメントのコンパクトカーである。現行型は3代目のモデルにあたり、トヨタもダイハツからOEM供給を受け、「パッソ」という車名で販売している。

    今回のマイナーチェンジでは、「ブーン」「ブーン シルク」に加え、新たにダイハツ独自の新モデル「ブーン スタイル」を設定。他の2モデルとは異なる内外装デザインが特徴で、丸みを強調したフロントマスクやホワイト塗装のエクステリアパーツ、インテリアに配したマゼンタのアクセント、同車専用の3色のシート等が採用されている。

    またブーン、ブーン シルクについても内外装の仕様を変更。従来の親しみやすいデザインはそのままに、ブーンはフロントグリルにシルバーのアクセントを用いたり、メタリックブラック塗装のリアクオーターパネルを採用したりして質感を向上させた。一方、ブーン シルクではフロントグリルを大型化したほか、前後バンパーにL字形のべゼルを採用。インテリアもピアノブラックのインストゥルメントパネルやカッパーのアクセントが特徴の、落ち着いた雰囲気のコーディネートに変更した。

    安全装備の拡充も図っており、衝突回避支援システムの「スマートアシストIII」や、前後コーナーセンサー、4カ所のカメラにより車両の前後左右を映し、上から見下ろしたような映像をナビ画面に表示する「パノラマモニター」などを新たに採用している。

    価格は117万7200円から189万1080円。(webCG)

    2018.10.10
    https://www.webcg.net/articles/-/39610

    ブーン スタイル
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    ブーン シルク
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    ブーン
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    【【ブーン】「ダイハツ・ブーン」に第3のモデル「ブーン スタイル」が登場 】の続きを読む

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    1: 2018/09/24(月) 20:42:43.83 ID:ww1Cf7tq0● 

    ※参考 ミライース
    JCO8モード 35km/L→WLTCモード 25.2km/L(10月より)


    女性7名企画の新型軽自動車、おじさんにわからぬ魅力で好調
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00000018-pseven-bus_all
     今年6月にダイハツが発売した新型軽自動車『ミラ トコット』が、翌月には月販目標台数の3倍となる約9000台を受注し、好調だ。
    その理由は、時代に合ったシンプルなおしゃれさと誰にでも運転がしやすい機能を両立させたこと。開発に生かされたのは、女性プロジェクトメンバーの“実感”だった。

     免許を取得したばかりの若者や女性ユーザーに向けて開発された、誰でも運転しやすく、扱いやすいと好評な軽自動車『ミラ トコット』。

     女性ならではの視点を生かそうと、商品企画や製品企画、デザインなど部門の垣根を越えて、ターゲットに近い女性社員7名が集められ、彼女たちを中心に企画が進められた。

     最初に取り組んだのが、“盛ってかわいくする”という従来の“女性の好みのイメージ”からの脱却だった。

     開発着手に先立って、時代に則したシンプルでカジュアルなかわいらしさを、企画の決定権をもつ中高年の男性社員にも理解を得られるよう、わかりやすく伝えることから始まった。

     以前販売していた女性向け軽自動車『ミラ ココア』の開発時期である2007年当時と現在のファッション誌を比較して見せたり、最新家電のデザインのトレンドを調べたり、時代に合った“かわいらしさ”を男性社員にわかってもらうのに、注力した。

    「女性同士ならニュアンスで伝わることが、男性にはまったく伝わらなかった」と笑うのは、製品企画部の木村友喜さん。

     最終的には「“おじさんにはわからない”というところにこそ、よさがある」と男性社員が納得してくれ、後押ししてくれるようになったという。

     次の課題は、デザインと機能面を両立させること。メインの購買層となる女性は、運転においてどんな不安をもっているのか、試乗会を開いて改めて調査した。
    「運転席からボンネットの先が見えないと、車体感覚が掴みにくい」「後ろ上がりになっているベルトラインは、バック駐車の際に見通しが悪い」など、課題が明らかになり、一つひとつを解消していった。

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    【来月から燃費が20km/L程(WLTC推定)になるダイハツトコットがおじさんには解らぬ魅力で好調】の続きを読む

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    no title

    1: 2018/09/22(土) 15:28:07.875 ID:oDixChbU0

    俺「出てくるの新型ばっかりじゃねぇか!!!いらねぇ!!!!!」


    【俺「コペンって軽自動車めっちゃいいじゃん調べよう」】の続きを読む

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    121696
    1: 2018/09/17(月) 10:33:23.68 ID:p3FcC8Pq0

    ええ加減決めようや


    【ダイハツとスズキってどっちの車が優れてるんや?】の続きを読む

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