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    ダイハツ

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    1: 2017/04/13(木) 22:51:51.43 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は13日、ブレーキランプがつかなくなる恐れがあるとして軽乗用車「コペン」1万9512台(2014年5月~17年1月生産)のリコールを国土交通省に届けた。同省によると、後部トランク中央にあるブレーキランプの構造が不適切で、雨水などがたまって点灯しなくなる恐れがある。〔共同〕

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDG13H3U_T10C17A4CR8000/


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    【ダイハツ「コペン」1.9万台リコール=ランプ不具合】の続きを読む

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    1: 2017/01/22(日) 16:58:51.85 ID:5GJNRsi90 

    ダイハツ工業は、「東京オートサロン2017」(2017年1月13~15日、幕張メッセ)において、ホットハッチ「シャレード デ トマソ」や「TR-XX」の要素を取り入れたデザインのカスタマイズモデルを紹介した。

     展示した車両のベースは「ブーン シルク」「トール」「ムーヴ キャンバス」「コペン」の4台。ダイハツ工業 コーポレート企画部 ブランド・DNA室 室長の藤下修氏に、カスタマイズに往年のホットハッチのモデル名を出した狙いを聞いた。

     シャレード デ トマソは、1984年にデビュー。イタリアのヌオバ・イノセンティの代表であるデ・トマソ氏がデザインに参加した。ダイハツ工業の「シャレード」のターボモデルをベースにエアロチューニングを施し、
    機能性を重視した内外装部品でドレスアップした。TR-XXは軽自動車「ミラ」のスポーツ仕様。1983年に「ミラ ターボ」が登場し、1985年に「ミラ ターボ TR-XX」が発売された。
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1701/16/news038.html


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    【「シャレード デ トマソ」のDNAは途切れない? ダイハツがホットハッチに前向き】の続きを読む

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    1: 2017/01/08(日) 13:31:03.54 ID:ntSTMoWe0 

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    ダイハツ工業は、東京オートサロン2017(開催期間:1月13日~15日)への出展概要を発表した。

     ダイハツブースは、「もっと楽しく。もっと自分らしく。」をテーマに、4つのカテゴリーでコンセプトカーを出展する。

     カテゴリーの1つ目は「SPORZA(スポルザ)」。ダイハツ往年のホットハッチ「シャレード デトマソ」や「TR-XX」の要素を、現代仕様として復活させた。
    赤×黒の専用ボディーカラーにゴールドのアルミホイールを組み合わせ、上質なスポーツテイストが演出されており、個性で際立つ、
    ダイハツスポーツラインナップの再始動を想起させるコンセプトカーだという。
    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2017010462171.html


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    1: 2016/12/19(月) 09:48:22.66 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/19/news017.html
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    トヨタ自動車の新型車「ルーミー」と「タンク」がバカ売れしている。発表では、11月9日の発売から1カ月でルーミーが約1万8300台、
    タンクは約1万7600台。端数の処理がどうなっているのかは分からないが、単純合計すると3万5900台。
    月販目標は各3750台と発表されているので目標の10倍になろうかという勢いである。
     このルーミーとタンクはダイハツの新型車「トール」のOEM(相手先ブランドによる生産)であり、
    スバルでは同じクルマを「ジャスティ」として販売している。要するに良品廉価を標榜(ひょうぼう)
    するダイハツの商品をグループ全体の販売網で売るという連係プレイである。

     この仕組みはよくできている。スバルはそもそもこのクラスに適したエンジンを持っていないし、
    他社がどんどん3気筒に切り替えていく中で、軽自動車に最後まで4気筒エンジンを搭載していたあたりから見ても、
    こだわりが浮き世離れしているところがある。コストを気にしないで済むモデルなら良いが、低価格で薄利多売の競争をす
    る商品を開発させるのはいかにも危ない。

     では、トヨタはというと、どちらかと言えば小型車を得意とはしていないし、北米のゼロエミッションビークル
    規制が極端に理想主義的な規制強化したことの対応として、複数の電気自動車を早急に開発しなくてはならない。
    もちろんその電気自動車はグループ各社が売ることになるだろう。いずれにせよ猫の手も借りたい状況でもある。
    小型車のスペシャリストであるダイハツがクルマを作ってくれて、それをトヨタ自慢の販売網で売れるのだから、願ったり叶ったりだ。

    (続きはサイトで)


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    【ダイハツ製トヨタ車がバカ売れ、目標の10倍に】の続きを読む

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    syodai-ex
    1: 2016/11/27(日) 09:00:48.63 0

    久々に女の子のタントの助手席に乗って思った
    広い!


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    【今更思ったけどダイハツのタントって車の在り方を変えた革命的な車だったな】の続きを読む

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