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    テスラ

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    1: 2017/08/21(月) 19:27:28.90 ID:CAP_USER

    https://www.youtube.com/watch?v=_NnNEuxqoPo


    「馬鹿馬鹿しい」(Ludicrous)Teslaは実際、馬鹿馬鹿しかった。

    そしてDragTimesがYouTubeに投稿したこのビデオは、それを証明する最新の証拠だ。

    ビデオでは、Tesla Model X P100D クロスオーバー SUVが、53万ドルのランボルギーニ・アヴェンタドーと1/4マイルレースを戦う。ネタバレ注意:Teslaは0.05秒差でランボーを置き去りにする。

    5400ポンド(2500 kg)のTeslaは軽量級ではなく、アヴェンタドーの方が500 kg以上軽い。しかし、Ludicrous + モードの車はランボーに勝っただけでなく、1/4マイルを11.418秒、約118 mph(190 km/h)で走りSUVの最速記録を打ち立てた。

    それはTeslaにとって、レーストラックで過ごす馬鹿馬鹿しい一日にすぎない。腕試しはパームビーチ・インターナショナル・レースウェイで行われた。
    hq720

    http://jp.techcrunch.com/2017/08/21/20170820for-its-latest-trick-watch-this-tesla-model-x-smoke-a-lamborghini-supercar/


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    1: 2017/08/08(火) 14:09:14.77 ID:CAP_USER9

    テスラの主力EV モデルS
    no title


    米国のEVメーカー、テスラの主力EV、『モデルS』。同車が量産EVとして初めて、1回の充電で1000km以上の走行を達成したことが分かった。

    これは8月4日、イタリアのテスラ車のオーナーズクラブ、「テスラ・オーナーズ・イタリア」が明らかにしたもの。モデルSの「P100D」グレードが、1回の充電で1078kmを走行することに成功した、と発表している。
    P100Dは、モデルSの最上級グレード。デュアルモーターが生み出す611psの最大出力と、98.6kgmの最大トルクは4輪に伝達され、0~100km/h加速2.7秒の性能を誇る。バッテリーは蓄電容量100kWhと大容量。

    テスラ・オーナーズ・イタリアは、このP100Dを3日から4日の27時間かけて連続走行。車速をおよそ40km/hに保って走行したところ、1000kmを上回り、1078kmを走行することに成功した。計測は第3者の立ち会いの下で行われ、この距離が量産EVの航続最高記録と認定されている。
    テスラのイーロン・マスクCEOは公式Twitterを通じて、「1回の充電で、1000km以上を走行した量産EVは初めて。おめでとう、テスラ・オーナーズ・イタリア」と祝福のメッセージを寄せている。 《森脇稔》

    配信2017年8月8日(火) 01時30分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/08/08/298401.html


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    tesla-motors-and-toyota-logos_100312872_m
    1: 2017/08/03(木) 11:33:36.14 ID:CAP_USER9

    テスラCEO、トヨタを挑発 車載電池巡り
    2017/8/3 10:59
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN03H1H_T00C17A8000000/

     【シリコンバレー=中西豊紀】米電気自動車(EV)メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)がトヨタ自動車のEV事業を挑発している。同氏は2日、トヨタが開発しているとされる高容量の新型電池について「サンプルを持ってきてくれ」との表現で商用化に否定的な見方を示した。かつて提携関係にあった2社だが互いの溝は深そうだ。
     トヨタはEVでの遅れを取り戻すため、リチウムイオン電池の倍の容量があり充電時間も数分で済む「全固体電池」を搭載したEVを開発中とされる。決算会見でこのことを問われたマスク氏は「アンドロメダ星雲への瞬間移動のように口では何とでも言える。我々か第三者の研究所で検証させてくれ」と返答。実現可能性に疑問を呈した。
     EVメーカーの大半はリチウムイオン電池を採用しており、テスラは同電池のコスト削減や性能安定化で高い知見を持つ。マスク氏は「電池の量産は何もないところから急に始まるものではない」と述べ、自社技術の優位性に自信を示した。
     トヨタは2010年にテスラと資本提携し、テスラの電池技術に基づくEV開発を進めていたが「技術に対する姿勢が違う」(幹部)などとして提携関係を解消。16年末までに保有株式をすべて売却している。
     ただテスラの勢いは衰えず、17年4~6月期決算も売上高が前年同期の2.2倍に増えるなど、EV市場では圧倒的な人気を誇る。トヨタは16年12月に豊田章男社長直轄のEV開発組織を作ったが「遅すぎる」(米系メーカー関係者)との声も業界には多い。
     テスラの場合、4~6月期で約2万5000台を生産したが、さらに先月に納車を始めたばかりの量産車「モデル3」を年末までに週5000台ペースでつくると宣言するなど危うさもはらむ。それでも結果としてEV市場をけん引し、今やトヨタを翻弄しているのは事実だろう。
     マスク氏はトヨタが究極のエコカーと自負する燃料電池車(FCV)についても「水素社会など来ない」として一笑に付している。10年のテスラとの提携発表時、「大企業のトヨタも(ベンチャー企業と組むことで)機敏に挑戦することを示せた」と話していた豊田社長。協調が終わった今、戦うための具体的な答えも必要だ。


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    1: 2017/07/03(月) 20:35:06.32 ID:CAP_USER9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00434430


    (2017/7/3 18:30)

    no title

    テスラ「モデル3」(テスラのウェブサイトから)

    (ブルームバーグ)電気自動車メーカー、米テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は2日、新型セダン「モデル3」が規制面で必要な全ての要件を満たしたことを明らかにした。これはモデル3の生産スケジュールに関して投資家や消費者、ファンらが待ち望んでいたニュース。要件クリアは予定より2週間早かった。

     マスクCEOはツイッターへの投稿で、7日に1号車が「完成する予定」だと明らかにした。別の投稿によると、モデル3の最初の30台を顧客に引き渡すパーティーを7月28日に計画している。同社ラインアップの中で最も手ごろな価格のモデル3の生産は7月に開始される予定となっていたが、準備の進展に関する情報はこれまでほとんどなかった。

     マスクCEOは、モデル3の生産は「飛躍的に増える」とツイート、生産台数は8月は100台、9月には1500台を上回るとの見通しを示した。別の投稿で「12月に月産2万台に達することが可能だとみられる」とコメントした。

    (2017/7/3 18:30


    【米テスラ「モデル3」、7日にも量産1号車 2週間早く生産許可】の続きを読む

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    Retail Indoor_2
    1: 2017/06/02(金) 14:48:24.73 ID:CAP_USER

    電気自動車(EV)のテスラモーターズジャパン(東京・港)は2日、名古屋市千種区に3日開く直営店「テスラ名古屋」の報道向け内覧会を開催した。東京や大阪などに続く日本で6つ目の販売拠点で、中部では初の店舗。愛知は言わずと知れたトヨタ自動車のお膝元で、販売網はまさに強固の一言だ。テスラが“敵地”で顧客を獲得できるか注目を集めそうだ。

     「名古屋の人は自動車そのものへの関心が高く、最先端のテスラ車に興味を…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD01H32_S7A600C1000000/


    【テスラが挑むトヨタの牙城 名古屋に直営店】の続きを読む

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