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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2017/08/17(木) 17:35:19.25 ID:WaMRiiN10 

    光岡自動車は、新型寝台霊柩車「フュージョン」と輸入霊柩車
    「リンカーンMKT センターストレッチリムジン」を8月23日に発売する。
    価格はフュージョンの2WD(FF)が466万5600円~、4WDが486万円~。
    リンカーンMKT センターストレッチリムジンは1485万円。

     いずれのモデルも東京ビッグサイト 東5ホール(東京都江東区)で
    8月23日~25日に開催される展示会「エンディング産業展2017」の会場で実車を見ることができる。

    フュージョンは寝台車としての利便性と、霊柩車としての機能を兼ね備える
    多機能車。トヨタ自動車「アルファード」「ヴェルファイア」をベースに、
    クォーターピラーに「KIZASHI(キザシ)」と名付けられた世界初となる
    LEDランドボーを装備。また、「KIZASHI」から連続するリアゲートガラスは左右に
    覆うような造形とし、特徴的なリアビューに仕上げている。


     棺室内は通常の寝台車とは異なり、霊柩車としての使用も想定して
    キルティングステッチのレザー装飾をはじめ、LED照明や化粧パネル、
    高級ステンレス棺台などを装飾。高級感のあるデザインに仕上げた。
    01

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1075945.html


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    1: 2017/08/16(水) 17:12:02.66 0

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    日本車でもこういう車が作れるんだよな。
    もっと評価されるべきでは?


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    1: 2017/08/13(日) 19:43:07.08 ID:CAP_USER9

    2017.8.13 Sun 12:00
    トヨタ スープラ 次期型 スクープ写真全 13 枚拡大写真BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    http://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    予想CG
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    1: 2017/08/11(金) 17:18:49.75 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、マツダと共同で進める電気自動車(EV)の開発について、スバルなどの出資先や提携協議中のスズキに幅広く参加を要請していく方針だ。複数の関係者が明らかにした。世界各地で強まる環境規制を踏まえ、関係の深いメーカーと連携し先行企業を追う。

     トヨタは4日、マツダと資本提携し、EVを共同で開発すると発表した。軽自動車から小型トラックまで使えるEVの基本構造をつくる計画だ。

     トヨタ関係者によると、ここに100%子会社のダイハツ工業が加わる。さらに基本構造の応用や商品化の段階では、トヨタが50%余りを出資する日野自動車や17%を出資するスバルのほか、業務提携に向け協議中のスズキにも参加を呼びかける方針という。

     これらのメーカーの新車販売は…

    残り:416文字/全文:727文字
    http://www.asahi.com/articles/ASK8B3HZPK8BOIPE00H.html
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    1: 2017/08/11(金) 21:12:58.02 ID:OsH7mwmi0

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