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    トヨタ

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    1: 2017/01/18(水) 18:34:58.94 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD18H2P_Y7A110C1000000/

    トヨタ自動車や仏エア・リキードなど世界の自動車・エネルギー企業が中心となり、
    水素の利用促進を目指す新団体を設立した。水素の代表的な使途である燃料電池車(FCV)は走行時に
    二酸化炭素(CO2)を出さない「究極のエコカー」だが、水素インフラの普及などが課題だ。トヨタはハイブリッド車(HV)での“反省”も生かし、普及加速を目指す。

     トヨタなど13社は17日(現地時間)、スイスで開いている世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)で、
    新団体「水素カウンシル」の設立を発表した。新団体は「水素を利用した
    新エネルギー移行に向けた共同のビジョンと長期的な目標を提唱する」としている。共同議長会社にはトヨタとエア・リキードが就いた。

     「水素の火は絶やさない」――。あるトヨタ幹部は口癖のように話す。同社は昨年12月に電気自動車(EV)の事
    業化を目指す社内組織を発足し、走行時にCO2を出さないゼロエミッション車(ZEV)で
    FCVからEVにかじを切ったような印象も与えた。だが、この幹部は「両方とも必要だ」と話す。地域や時期に応じて、適したZEVを投入する考えだ。
     トヨタは2014年に世界初の量産型FCVである「ミライ」を発売した。FCVは20年ごろをメドに、
    「グローバルで年間3万台以上、日本では少なくとも月に1000台レベル」との販売目標を掲げる。
    量産のネックとなっている中核部品「セル」の生産技術の確立も急いでいるが、もう一つの課題は「仲間づくり」だ。

    (以下略)


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    1: 2017/01/17(火) 08:46:43.73 ID:HQpbPSDN0 

    自動車業界では昔から数々の対決、遺恨試合が繰り広げられてきた。「コロナVSブルーバード」、「シルビアVSプレリュード」、
    近年では「プリウスVSインサイト」、「フリードVSシエンタ」等々、販売競争の事例は枚挙にいとまがない。そして今、
    トヨタとホンダの間で新たなる戦いが始まろうとしている──。

    その戦いの舞台は近年人気のコンパクトクロスオーバーSUV。挑戦者側はトヨタが昨年12月に投入した新モデル「CH─R」。
    防衛側はホンダが2014年に投入し、同ジャンルで販売台数トップを守ってきた人気モデル「ヴェゼル」である。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00000002-pseven-bus_all

    ホンダ・ヴェゼル
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    トヨタ・CH─R
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    TO_0912BLADE01
    1: 2017/01/14(土) 16:32:31.156 ID:SOy5cpA86

    いい車だと思うんだけどダサすぎだな
    あのサイズに3.5L載ってるとかキチガイだろ

    ヴァンガードはちょっとでかいし…


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    1: 2017/01/13(金) 22:26:44.64 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/01/13/288328.html

    no title

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    レクサスは1月12日、米国マイアミで開催したブランドイベント“Through the Lens”において、レクサス『スーパーヨット コンセプト』を初公開した。
    トヨタは1997年から、プレジャーボートの開発、生産および販売を行ってきた。これまでに約900隻のボートを日本国内で販売している。

    レクサス スーパーヨット コンセプトは、トヨタのマリン事業が20年目を迎えるにあたり、レクサスが車だけに留まらず、
    顧客に驚きと感動を提供するための新たな提案のひとつとして開発。これまで培ってきた技術、ノウハウを最大限活用し、
    スタイリッシュかつ卓越した走航性能を持つオープンクルーザーを完成させた。

    開発にはレクサスのチーフブランディングオフィサーで、トヨタの豊田章男社長も参画。ブランドのデザインフィロソフィーに
    基づく流麗なフォルムに、新型ラグジュアリークーペ『LC』用の5.0リットルV型8気筒ガソリンエンジンを2基(最大出力900ps)
    搭載するなど、レクサスの特徴を数多く備えたコンセプトモデル。

    豊田章男チーフブランディングオフィサーは、「モビリティの可能性を海にも広げたいという思いのもと、かねてから
    マリン事業に取り組んできた。レクサス スーパーヨット コンセプトは、レクサスが提供するライフスタイルを拡げる新たなモビリティの提案」と語っている。


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    1: 2017/01/12(木) 19:21:42.45 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html
    no title


     トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を
    追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと、
    従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)より4割近く高めた。

     追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。


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