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    トヨタ

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    1: 2017/10/21(土) 10:14:37.81 ID:PXFYzfYQ0● 

    https://s.response.jp/article/2017/10/20/301352.html


    トヨタ『プリウス』の派生ミニバン『プリウスα』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクの高速テストを開始、その模様をレスポンスの兄弟サイトSpyder7が始めて捉えた。

    「プリウスα」は、2列5人乗りのステーションワゴンタイプと3列7人乗りのミニバンタイプがある派生モデルで、欧州では「プリウス+」、北米では「プリウスV」の名を持つ。ベースである現行プリウスは、2015年にプラットフォームを刷新したが、プリウスαは従来型のまま販売を続けている。

    今回スクープした次期型の開発車両の姿から、ボディが大刷新されることが判明。現行モデルと比較してノーズは伸び、リアピラーデザインを大幅に変更。
    より広い後席の居住空間を生むためにルーフが高くなっている。これにより次期型はワゴンでもミニバンでもない、レクサス『NX』のような「クロスオーバー」に近いデザインとなることが判明した。その違いはリビューからも一目瞭然だ。

    面白いのはテールライトだ。現行とは大きく異なる水平基調の薄型タイプだが、よく見ればレクサスNXのものが装着されていることがわかる。
    これはフェイクと思われるが、生産モデルでも近い形状が採用される可能性が高い。またフロントマスクはプリウスとほぼ同じデザインとなりそうだ。

    パワートレインはプリウス同様、1.8リットル直列4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドで、JC08モード燃費で33km~35kmを目指しているという。

    ワールドプレミアは、早ければ2017年内もあるが、2018年前半が有力とレポートされている。


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    1: 2017/10/19(木) 09:23:00.86 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00001347-tokaiv-l23

    愛知県安城市の駐車場で車のタイヤをパンクさせたとして逮捕されたのは、
    トヨタ車体の社員の男。パンクさせられた車はいずれもトヨタ製だったということです。

    逮捕されたのは安城市のトヨタ車体社員・中川貴雅容疑者(41)で先月26日、
    安城市百石町の駐車場で車3台のタイヤ合わせて10本を千枚通しでパンクさせた疑いです。

    パンクさせられた車はいずれもトヨタ製の乗用車で、ドライブレコーダーや周辺の
    防犯カメラの映像から中川容疑者の犯行と特定されたということです。

    中川容疑者は容疑を認めていて「むしゃくしゃしてくるとパンクさせれば落ち着いた」
    などと話しているということです。

    中川容疑者は別の駐車場でも車に傷を付けたとして先月逮捕されたほか、現場周辺では
    7月頃から同様の被害が約数十件相次いでいて、警察が関連を調べています。


    【トヨタ車ばかりを数十件、千枚通しでパンクさせていたトヨタ車体の社員を逮捕。愛知県】の続きを読む

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    1: 2017/10/19(木) 16:46:31.23 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は19日、レクサスブランドの旗艦車種「LS」を11年ぶりに全面改良して発売した。自動で歩行者との衝突回避を図る機能など世界初の安全技術を複数搭載した。室内空間には、23個のスピーカーを装備。後席ドアのひじ掛けデザインを中央部とそろえ、1人用ソファのような座り心地に改良した。事前受注は7600台で、月間600台の販売を目指す。3・5リットルエンジンにターボがつく「LS500」と、ハイブリッドの「LS500h」があり、消費税込み980万円~1680万円。

    http://www.asahi.com/articles/ASKBM4TW4KBMOIPE01T.html
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    新型「LS」の後席。座り心地をよくするため、ドア部分と中央部のひじ掛けが対になるようデザインした
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    【レクサス旗艦車「LS」全面改良 世界初の安全機能搭載(980万円~)】の続きを読む

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    1: 2017/10/20(金) 00:27:26.36 ID:CAP_USER9

    トヨタ「Fine-Comfort-ride」
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    トヨタは、低炭素社会におけるモビリティを想定した燃料電池自動車(FCV)、「Fine-Comfort-ride」を発表。10月27日から一般公開される第45回東京モーターショー2017に出展する。

    電動自動車ならではの自由なレイアウトと、水素をエネルギー源とした大電力量を活かしたプレミアムサルーンの新しいかたちとして展開する「Fine-Comfort-ride」。
    走行中にCO2や環境負荷物質を排出しない優れた環境性能と、3分程度で水素充填できる利便性、スムーズな走りと充実の社内装備ながらも約1000kmの航続距離を実現するなど、燃料電池自動車の更なる可能性を示す。

    エクステリアは、車両前方から中央にかけて広がりを持たせ、後方に掛けて絞り込んだダイヤモンド型キャビンを採用し、2列目シートの空間と空力特性を活かしている。
    インホイールモーターの採用によって、タイヤを4隅に配置するなど配置電動自動車ならではの自由なレイアウトも特徴的。
    インテリアには、自由な姿勢に調整可能なシートを中心として、エージェント機能やタッチディスプレイを配置。誰でも自由に情報にアクセスすることを可能としている。

    配信2017/10/18
    モーターファン
    https://motor-fan.jp/article/10001387


    【トヨタ 充填は3分、航続距離は1000kmの燃料電池自動車「Fine-Comfort-ride」】の続きを読む

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    1: 2017/10/16(月) 10:12:27.05 ID:CAP_USER9

    トヨタ車体は、10月25日から開催される東京モーターショー2017で、「Focus Your Life Style」をテーマに、人々の生活や仕事、街や社会、そして文化や価値観に真摯に向き合い、乗る人や働く人にやさしい、人に寄り添うクルマづくりへの想いをカタチにした、世界初公開となるコンセプトモデルを出展する。

    LCVは、コンパクト・フレキシブル・マルチユースをキーワードに、商用車(Commercial Vehicle)に求められる耐久性や経済性、積載性に、乗る人や働く人に"やさしい"をプラスした新しい発想のマルチバンである。

    小口配送ビジネスの拡大を見据え、増加する女性の配達スタッフにもやさしい、働く環境をより快適に支える小型デリバリーバン。

    前後スライドドア(助手席側)と低床フラットフロアにより、荷物の積み下ろしがしやすい大開口の間口を実現した。

    また、助手席側から運転席へ簡単にアクセスすることができるため、配達作業を助手席側で完結することができ、乗り降りの負担軽減と配達効率の向上に貢献。

    助手席スペースも積載スペースにすることで長尺物の積載も可能にした、広さと使いやすさを両立したカーゴスペースとした。

    運転席は、視界の良さと、ステアリング中央部に脱着できる配達に必要な情報を提供するタブレット端末を備えたシェルコックピットとし、運転と配達のしやすさを両立。

    リアには、狭い駐車スペースでも開閉しやすい上下2分割式バックドアを採用した。

    全文はURL先で
    http://autoc-one.jp/news/5000408
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    【これが未来の新型ハイエースか!?カーゴ・ビジネス・アスリートの3モデルを世界初公開】の続きを読む

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