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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2019/07/18(木) 09:50:09.09 ID:nii2GVFKa

    会社の車もトヨタ
    自家用もトヨタ
    実家もトヨタ
    友達もトヨタ
    トヨタしか乗った事ない奴多いはず


    【ワイ氏よく考えるとトヨタ車しか乗った事ないwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 16:30:54.27 ID:qZ3QjBFf9

    月に約9300台も トヨタの最上級&最高級ミニバンが絶好調のワケ

    高額の高級車がなぜバカ売れ? トヨタ・アルファード&ヴェルファイアが成功したワケ


    ハイブリッドが存在することが大きなアドバンテージ
     トヨタの最上級&最高級ボックス型ミニバンのアルファード&ヴェルファイアが絶好調だ。
    価格は売れ筋のHVで約500万円から。これまた人気の最高額グレード、HVエグゼクティブラウンジに至っては約735万円なのに、である。

    2019年1~6月の乗用車販売台数ランキング&販売台数は、マイナーチェンジで顔つきが一層大迫力になったアルファードが13位で3万5265台と、
    ホンダ・ヴェゼルやトヨタC-HRより上。以前と違い、アルファードに水を空けられているヴェルファイアが25位、2万762台で、それでもマツダ・デミオや
    マツダCX-5を上まわる売れゆきだ。アルファードとヴェルファイアの総数は5万6027台にもなるのである。つまり、月に約9300台も売れ続けている。
    まさに大成功したミニバンである。

     一方、国産唯一のライバルである日産エルグランドは乗用車販売台数ランキングで50位にも入らない。2018年の1年間でも7313台。
    2019年5月は391台である。この違いはいったい……。

    今では3代目となるアルファードとヴェルファイアの人気を一躍高めたのは、2002年の初代デビューの翌年に、早くもハイブリッド車を加えたことが大きい。
    対する日産エルグランドは、現在でもハイブリッド車は存在しない。

     加えて、世界的にVIPが高級サルーンや、それをベースにしたリムジンから、高級大型ミニバンに乗り換え始めたことも大きく、アルファード&ヴェルファイア
    人気をけん引。VIPだけでなく、芸能人の送迎車にも多く使われている。

    シートバリエーションの豊富さと装備の充実度も完璧
     その理由は明快だ。いかに高級サルーンが立派でも、乗降性、室内空間には圧倒的な差がある。アルファード&ヴェルファイアの場合、大開口スライドドアのステップ高
    は約350mmと低く、そこから約10cm高いフロアには、階段を1段上がるような姿勢で、じつにスムースに乗り降りできる。開口幅も2列目席の仕様によって異なるものの、
    約780mm前後もあるのだから、快適だ。

     しかも、2列目席は8人乗りのベンチシートはともかく、7人乗りのキャプテンシートはエグゼクティブラウンジ、エグゼクティブパワー、リラックスキャプテンの3種類を用意。

    身長172cmの乗員基準で、2列目席のひざ回り空間はそれぞれ約460/510/510~870mm(エルグランド最大430mm)もあり、頭上方向にしても255~270mm(エルグランド
    250mm)もあるのだから、狭さとは無縁。

     テーブルやUSBコンセント、ハイブリッドにはAC100V/1500Wコンセントまで用意されるのだから、移動するオフィス、控室として使え、便利このうえない。



    no title

    https://news.livedoor.com/article/detail/16775884/


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    carlineup_86_grade_3_17_pc

    1: 2019/07/12(金) 21:35:40.855 ID:0QN6UEuu0

    海外の自動車評論家は高評価してるんだよな


    【お前らトヨタ86を見た目だけのドンガメとかバカにしてるけどさ】の続きを読む

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    1: 2019/07/12(金) 11:52:52.53 ID:BEc7ngKE9

     初代モデル登場から22年。4代目となった今でも圧倒的な新車販売台数を誇り、街中でも見かけることの多いトヨタ「プリウス」。最近では、交通事故の報道によって、プリウスのユーザーにはシニア層が多いという印象を受ける人もいます。

     なぜ、プリウスはシニア層からの人気が高いのでしょうか。

     プリウスは、トヨタが世界初の量産ハイブリッド専用車として初代モデルが1997年に発売されました。一時期には、年間30万台以上を販売するなど、世代を超えて人気なクルマといえます。
     
     高齢者からの人気がある理由として、一番に挙げられるのが「燃費の良さ」です。4代目となる現行プリウスのエントリーグレード「E」では、39.0㎞/L(JC08モード以下同様)を誇り、プリウス初となる電気式4WDシステム「E-Four」を採用した4WD車も、34.0㎞/Lの低燃費を実現。

     2015年におこなったフルモデルチェンジでTNGAに基づいて新開発された「GA-Cプラットフォーム」を導入したことで、低燃費を実現するだけでなくデザイン性や基本性能も向上させました。

     プリウスのユーザー層や人気の理由について、トヨタ広報部は次のように話します。

    ――プリウスのユーザー層を教えてください。

     具体的なプリウスのユーザー層はお教えできないのですが、プリウスを購入する65歳以上のシニア層は、全体の約36%を占めています。65歳以上の購入比率が高いクルマはプリウスのほかにも存在しますが、65歳以上のクルマの購入台数でいえばプリウスが最多です。

    ――シニア層高齢者に人気の理由はなんでしょうか。

     プリウスはシニア層だけでなく幅広い年齢層に人気があるクルマです。人気の理由としては、「燃費の良さ」「サイズ感」「運転のしやすさ」「一番売れているクルマ」であると考えています。

    ※ ※ ※

     グレード展開は、「E/S/A/Aプレミアム」の4つで構成されています。エントリーモデルのEグレードの価格は251万円からとなっており、カタログ上の燃費は一番良いです。

     トヨタの販売店によると、「燃費だけでなく安全性も重視したいという場合には、AグレードかSグレードに安全装備を追加するというパッケージをおすすめしています」と説明しています。(以下ソースで)


    7/12(金) 7:10配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00157982-kurumans-bus_all
    画像
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    【トヨタ・プリウス、なぜシニア層に人気? ユーザーから圧倒的支持を誇る理由とは】の続きを読む

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    ngx50-ahxex_0_30

    1: 2019/07/12(金) 08:23:20.94 ID:D/LWc2VDM

    糞みたいなデザインで草
    だっさ(笑)


    【トヨタとかいう良いデザインの車を出したことがないメーカーwwwwwwwww】の続きを読む

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