乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2019/11/18(月) 09:41:06.672 ID:L6WnRs0A0

    近づいたら終わり


    【セルシオとかいうマジでやべー奴しか乗ってない車wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    overview_001

    1: 2019/11/19(火) 12:35:14.45 ID:bo8/wePP9

     2017年にトヨタ自動車の男性社員(当時28歳)が自殺したのは、上司のパワーハラスメントで発症した適応障害が原因だったとして、
    豊田労働基準監督署(愛知県豊田市)が労災認定していたことが遺族側代理人の弁護士らへの取材でわかった。遺族側は「トヨタ側の対応が不十分だった」
    として損害賠償を求めることも検討している。

     認定は今年9月11日付。遺族側代理人の立野嘉英弁護士(大阪弁護士会)によると、男性は東大大学院修士課程修了後の15年4月に入社。
    16年3月に車両設計を担当する部署に配属されたが、間もなく直属の上司から「死んだ方がいい」「なめてんのか、やる気ないの」などと暴言を
    浴びせられたり、地方の大学を卒業して東大大学院に進んだことを「学歴ロンダリングだ」と侮辱されたりして適応障害を発症し、16年7月から
    3か月間休職した。

     10月に復職した後は社内の別のグループに異動したが、席はこの上司の近くにされ、仕事でプレッシャーがかかった時などに手足が震えたり、
    ミスが増えたりすることが続いた。周囲に「死にたい」などと漏らすこともあり、17年10月30日、社員寮の自室で自殺したという。

     トヨタ側はパワハラと休職との因果関係を認めたものの、自殺との因果関係は否定したといい、遺族側は今年3月に労災を申請した。

     立野弁護士は「パワハラによって精神障害を発症した場合、職場復帰後もトラウマ反応などの症状に苦しむことがある。労基署が復帰後の実態を踏まえて
    自殺との因果関係を認めた意義は大きい」と話している。

     遺族は立野弁護士を通じて「一生懸命育てた子どもがこのようなことになり、いまだに受け入れられない。今回の認定を機に、同じ苦しみを負う方や
    パワハラ被害が生じないよう、職場環境の改善に努めてほしい」との談話を出した。

     トヨタ自動車広報室は「お亡くなりになられた方に対し、心からご冥福(めいふく)をお祈りし、ご遺族にはお悔やみを申し上げる。労基署の決定を
    真摯(しんし)に受け止め、労災の防止、社員の健康管理に一層努める。互いに代理人を立てて協議中なので、詳細についてはコメントを控えたい」と
    している。

    読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00050121-yom-soci


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    raize-2019

    1: 2019/11/16(土) 09:00:49.88 ID:2jRozvWv0

    エクストレイル→販売低調
    CX-5→販売低調
    ヴェゼル→販売低調

    まともに戦えてるのはスバルくらいだな


    【【悲報】トヨタさん、RAV4&ライズ&C-HR&ハリアーで他メーカーのSUVを駆逐してしまいそう】の続きを読む

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    TO_S228_F001_M010_1_L

    1: 2019/11/17(日) 18:51:53.28 ID:f9ICBSkP0

    LEDヘッドライト
    キーレス
    バックモニター
    Bluetoothナビ


    これしか求めてない
    なんならキーレスじゃなくてもいい


    【トヨタのアクアを総額60万で買いたいんだが!!!!!】の続きを読む

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    1: 2019/11/16(土) 13:26:34.91 ID:fmRFRY9B0 BE:155743237-PLT(12000)

    no title

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    スピンドルキャビンへ、レクサス LF-30…東京モーターショー2019[デザイナーインタビュー]
    2019年11月16日(土)12時30分

    「最初のお題として電動化は決まっていた。そこからどういう回答が
    出せるのかが一番大事なポイント。これまでのエンジンがボンネットの
    中にあるようなクルマとは変えたいという気持ちがすごくあった」とは、
    トヨタヨーロッパデザインアシスタントチーフデザイナーの飯田秀明さんの弁。
    そこで、「四輪インホイールモーターであることから、これまでの動力とは
    違うことをいかに全体のデザインを使ってお客様に感じてもらうかに注力した」という。
    (中略)
    次にスピンドルグリルだ。これまでは空気を取り込むものとして存在していたが、
    今回はEVなのでほとんどいらない世界をイメージ。
    「フロントというよりはキャビン全体と繋がった造形にしている。
    リアにもフロントのスピンドルと呼応するようにスピンドル形状を設けており、
    “スピンドルキャビン”という言い方のほうがいいかもしれない」と飯田さん。

    その他以下ソースに画像有り
    https://response.jp/article/img/2019/11/16/328823/1474283.html?from=thumb-prev


    【トヨタのデザイナー(スピンドルグリルをダサいダサい言いやがって…これならどうだ!) レクサスLF-30】の続きを読む

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