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    トヨタ

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    1: 2022/12/02(金) 21:57:17.89 ID:3wwQ+EvS0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ「GRカローラ RZ」と「GRカローラ RZ“MORIZO Edition”」の抽選申し込みの受付が開始された。
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    当初、一般販売が予定されていた「GRカローラ RZ」(消費税込み本体価格 525万円)は、限定500台での販売に変更された。
    抽選受付は、2022年12月2日~19日の期間で、Web申込みにより行われる。
    当選すれば、2023年1月13日に連絡があり、順次商談が開始される予定。

    「GRカローラ モリゾウエディション」(同 715万円)は、限定台数70台となる。
    こちらはGR Garageでの店頭申込が必要で、期間は2022年12月2日~18日となっており、受付方法が異なる。

    両モデルいずれも、2023年春からの順次配車が予定されている。

    「GRカローラ RZ」商談申込抽選受付のフォームには、「今回ご応募いただいた理由を教えて下さい」「モータースポーツに関心はありますか」「サーキット走行経験の有無」といった項目も含まれている。
    回答の仕方次第では、当選結果へ影響する可能性もありそうだ。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/corolla/gr-2.html



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    1: 2022/11/21(月) 14:19:44.09 ID:ER6c52770● BE:837857943-PLT(17930)

    高価格帯でも激売れ! トヨタ「アルファード」はなぜ人気? 高級志向増えた? 幅広く支持される理由とは

    高級ミニバン「アルファード」が人気の理由は
    トヨタの高級ミニバン「アルファード」は、日本の新車市場を代表するミニバンであるとともに、新車販売台数ランキングでも上位に
    位置するなど高い人気を誇ります。
    しかし、ほかの販売台数上位車よりも高価格帯にも関わらず、堅調な販売台数を誇る理由とはどのようなものなのでしょうか。

    中部圏のトヨタ販売店の担当者は次のように説明しています。
    「新車を購入されるお客さまの傾向として、一概にはいえないものの『せっかく買うなら良いものを』という考えの人はいらっしゃいます。

    そのため、同じクルマでも装備の良い仕様(高いグレード)が人気になる傾向となり、その最たる例が高級志向のアルファードが支持される
    人気なのではないかと思います」

    ※ ※ ※

    現在、アルファードの直接の競合となるモデルはほとんど存在していません。

    長年ライバル関係であった日産「エルグランド」も販売台数ではアルファードを大きく下回っており、ホンダ「オデッセイ」も
    生産終了となっていることなどから、アルファード一強の状態となっています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/79f4396409326a9672cd48caaaaee9da74fcacd4
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    【トヨタ「アルファード」が超絶人気 ライバルがいない エルグラはちょっと古いし・・・】の続きを読む

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    1: 2022/11/18(金) 18:59:58.19 ID:vmCkNQkN9

    11/18(金) 13:40配信 motorsport.com 日本版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f367c4c617e4852b51fa822543c78eae0803398
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     TOYOTA GAZOO Racingは11月18日、2023年シーズンにおける国内外のラリー参戦体制を発表。その中で、世界ラリー選手権(WRC)の布陣が明らかとなった。

     カッレ・ロバンペラがドライバーズタイトルを獲得し、コ・ドライバーズタイトル、マニュファクチャラーズと共に3冠を達成したTOYOTA GAZOO Racing WRT。来季は3年連続の3冠を目指すこととなる。

     今季はロバンペラ、エルフィン・エバンスがフル参戦し、3台目のGRヤリス Raly1をセバスチャン・オジェとエサペッカ・ラッピがシェアしていたが、2023年はラッピがチームを離れ、WRCチャレンジプログラムの一環としてTOYOTA GAZOO Racing WRT Next Generationから参戦していた勝田貴元がトップチームに昇格。オジェとシートをシェアすることとなった。

     なお勝田はTOYOTA GAZOO Racing WRTとして参戦しないラリー、つまりオジェが走るラリーに関してはチーム外から参戦し、これまで同様トップチームと同じGRヤリス Raly1をドライブするという。

     また昨年に引き続き、WRCチャレンジプログラムの大竹直生、小暮ひかる、山本雄紀がフィンランドを拠点として欧州の地方選手権ラリーを中心にRally4車両で参戦することが明らかになっている。

     また今季限りでトヨタを離脱するラッピに関しては、オット・タナクが抜けるヒョンデに加入する可能性が高いと見られている。



    【【WRC】トヨタが2023年WRC参戦体制を発表。勝田貴元がトップチーム昇格、オジェと3台目をシェア】の続きを読む

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    1: 2022/11/19(土) 12:08:52.96 ID:cwGm8y0D0● BE:969416932-2BP(2000)

    トヨタ「新型SUV ミニバン」?「イノーバ ハイクロス」登場か
     トヨタのインド法人となるトヨタ・キルロスカー・モーターは、「The All-new HY of SUV Style」と銘打って新型車の“ティザー映像”を2022年11月17日に公開しました。

    【画像】トヨタ「新型SUV ミニバン」!? 「イノーバ ハイクロス」と思われる画像を見る(46枚)

     現地メディアでは、このクルマが新型「イノーバ ハイクロス」だと報じています。

    トヨタはアジア圏向けに「イノーバ」というヒンジドアを採用する3列MPV(ミニバン)を展開しています。

     国や地域によって細かい仕様や車名が異なり、インドでは、「イノーバ クリスタ」として展開されています。

     イノーバ クリスタのボディサイズは、全長4735mm×全幅1830mm×全高1795 mmでホイールベースは2750m。乗車定員は7~8名です。

     パワートレインには、2.4リッター直列4気筒ディーゼルエンジンもしくは2.7リッター直列4気筒エンジンから選択可能で、それぞれMTとATの組み合わせが選べます。

     エクステリアは、台形のフロントグリルを採用。高級感と存在感を併せ持った外観としているほか。少し高めの最低地上高が、ミニバンらしからぬ迫力をもたせています。

     現地では、同市場で4割以上のセグメントシェアを占める人気ミニバンとなっています。

     このイノーバクリスタにSUV要素をもたせたのが、今回ティザー映像で公開された“新型車”だと言われる「イノーバ ハイクロス」と現地メディアから呼称されるクルマです。

     この動画以外にも、これまでに、トヨタ・キルロスカー・モーターはこのクルマのティザー画像を公開しており、それらを合わせて見ると、イノーバ クリスタに対し「イノーバ ハイクロス」と思われる車両は、新たなグリルやバンパー、LEDヘッドランプ、ホイール、樹脂製のフェンダーアーチなどを備えていることがわかります。

    ※ ※ ※

     イノーバ ハイクロスについて正式な詳細情報は公開されていませんが、2023年1月に開催されるオートエキスポ2023(インドのモーターショー)で、発売されるのではないかと現地メディアでは推察されています。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/14eae3c0964c8e39d95f45d0b95cb200fe5768ae



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    1: 2022/11/17(木) 06:11:47.64 ID:Zuvi4gko0

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