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    トヨタ

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/07 16:03:31 ID:JM1lhZEs0

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/07 16:03:56 ID:IaSbuelF0
    クッソワロタwwwwwwwwwwww 












    見てないけど
    【このDQNの運転クソワロタwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/09 17:51:07
    トヨタ自動車は9日、トヨタブランドの最高級セダンである新型「クラウン マジェスタ」を
    発売した。価格は610万円~670万円。

    同車は、FR専用2段変速式リダクション機構付ハイブリッドシステムの搭載により、
    V8エンジンに匹敵する加速性能や力強いトルク、静かで滑らかな走行感覚などを提供。
    同時に、JC08モード走行燃費18.2km/Lというクラストップレベルの環境性能も実現し、
    最上級セダンとして基本性能を徹底的に磨き上げたとのこと。

    エクステリアは、威厳のあるフロントビューやLED4灯式ヘッドランプの採用、"ロイヤル"や
    "アスリート"シリーズに対してホイールベースを75mm延長し、美しく伸びやかなサイドビューと
    ゆとりある後席空間を実現するなど、高級車にふさわしい落ち着いた風格のあるスタイルを実現
    したという。

    さらに、後側方の車両をレーダーで検知して注意喚起する「ブラインドスポットモニター」を
    標準装備し、車両周囲の状況をナビゲーション画面に表示する「パノラミックビューモニター」を
    オプション設定。警報やプリクラッシュブレーキアシスト、プリクラッシュブレーキ(自動ブレーキ)
    などによる衝突回避や衝突被害の軽減を支援するシステム、アクセルの操作ミスによる衝突時の
    被害軽減に寄与する「インテリジェントクリアランスソナー」など、先進の運転支援や安全機能を
    搭載している。

    ●画像
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    ●ブラインドスポットモニター。
     写真で青く囲まれたところに、他車接近を示すマーカーがともる。
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    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース


    ◎別ソース(※画像多し)

    【トヨタ、クラウンの最上級グレード新型『マジェスタ』発売--燃費は18.2km/L、後側方車両検知レーダーも搭載】の続きを読む

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    1: ボマイェ(秋田県) 2013/09/08 18:46:20 ID:A0b4tQl90
    トヨタ自動車は8月、高級セダンハイブリッド車(HV)「SAI(サイ)」を大幅改良して発売した。ガソリン1リットル当たりの走行距離を22.4キロまで改善し、燃費性能を高めたのも特長だが、
    新型サイの最大の特長は何といっても「かっ飛んだ」デザインだ。印象的な横長ランプや高級感あふれるインテリアなどデザインを刷新した。「サイを大人がモテるための武器にする」と豪語するのが、
    初代モデルからサイの開発責任者を務める製品企画本部ZC主査に加藤亨氏に、サイに込めた思いを聞いた。

     -「かっ飛んだ」に込めた思いは

     「デザインの先進性をとことん突き詰めてほしいというつもりでいった。私からはあまり細かく指示を出さず、『とにかく任せるからやりたいことを全部やろう』って」

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    【「サイノス」って、トヨタ自動車の中でも黒歴史だよね】の続きを読む

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    1: ◆konjacjuhE @おまコンニャクφρ ★ 2013/09/08 18:42:37
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    IMVシリーズのSUV「フォーチュナー」

    トヨタ自動車が9月3日、インドネシアでIMVシリーズのSUV「フォーチュナー」のマイナーチェンジを発表、
    一般公開しました。

    「フォーチュナー」はタイやインドネシア、南アフリカ、アルゼンチンで2005年辺りから生産を開始、
    アジア、欧州、アフリカ、オセアニア、中南米、中近東などの新興国市場へ輸出されています
    (ブラジル、アルゼンチンでの呼称はハイラックスSW4) 。

    2003年まで生産された初代ハリアーに似たサイドビューを持つ3列シート7人乗りのSUVで、カムリベースの
    ハリアーに対して、同車はラダーフレームを持つハイラックスとプラットフォームを共用。

    2005年のデビュー以降、現在までに2008年8月と2011年7月に2度のフェイスリフトを受けるなど、
    2代目ハリアー同様、かなり息の長い人気モデルとなっています。

    搭載エンジンは2.5Lと2.7L。今回のマイナーチェンジでは内外装に手が加えられており、ジャカルタでの
    販売価格は約344万~435万円。

    トヨタ・アストラ・モーター(TAM)によると、「フォーチュナー」の2013年度の国内販売目標は2万台で、
    今回のマイチェンでさらに台数の上乗せを図りたい考えとか。

    同社は2005年の「フォーチュナー」発売後、年平均40%近く国内出荷台数を伸ばしており、今年7月までに累計で
    約8万台をインドネシアで販売。

    TAMのインドネシア工場では2010年に海外輸出を開始しており、2012年度は前年比+60%増となる約4.1万台、
    2013年は7月末までに約2.6万台を輸出。

    世界的にSUV人気が高まる中、「フォーチュナー」は新興国でも更なる販売増が期待出来る状況にあるようです。


    ■トヨタ アストラモーター Webサイト (Fortuner)

    〔関連記事〕
    ・レクサスRXの弟分として登場する3代目ハリアーは米RAV4がベースか?

    ・上期の世界販売で首位のトヨタが米でSUV「ハイランダー」増産に30億円投資 !

    ソース:日本でも売って欲しい!? トヨタが新型SUV「フォーチュナー」をインドネシアで発表 ! (clicccar) - Yahoo!ニュース

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    1: 不知火(秋田県) 2013/09/06 10:18:01 ID:ubQepO7I0
    トヨタ自動車は5日、代表車種である「カローラ」の世界累計販売台数が、7月末で4001万台に達したと発表した。

     1966年11月の初代カローラの発売から46年9か月で単一車種としては世界で初めて4000万台を超えた。
    カローラは82年の1000万台突破まで16年かかったが、12年後の94年に2000万台、11年後の2005年に3000万台を超えた。


    【カローラ買ってる層って車なんかこれでいいやって思ってる層なんだな】の続きを読む

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