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    トヨタ

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    1: アイアンクロー(千葉県) 2013/08/02 22:38:03 ID:u5ZQ0jTO0
    トヨタ自動車が2013年3月、ジュネーブモーターショー13で初公開した『FT-86オープンコンセプト』。この『86』のオープン版の開発計画が、中止されたとの情報が舞い込んできた。

    これは7月29日、米国の有力自動車メディア、『オートモーティブニュース』に掲載されたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、近い将来のトヨタの新型車計画を伝えている。

    この中で、同メディアは、「サイオン『FR-S』(日本名:トヨタ『86』)のコンバーチブルは、市販化に向けた検討が重ねられてきた。しかし、トヨタは市販化を断念したようだ」と報じたのだ。

    ジュネーブモーターショー13で初公開されたFT-86オープンコンセプトは、86のオープンモデルを示唆したコンセプトカー。外観はクーペボディの86を基本としながら、オープン化に伴い、フロントのウインドシールドを専用設計。
    電動ソフトトップを採用する。また、リアシートを残し、4シーターオープンとしたのも特徴。

    このFT-86オープンコンセプトの開発計画が、中止されたとすれば、その理由は何なのか。同メディアは、「販売台数が限られるため、開発コストに見合わないことが理由」とレポートしている。

    http://response.jp/article/2013/08/02/203578.html
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    120605プリウス

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/01 21:06:35 ID:/7MJEjuh0
    しかも20代30代ぐらいの若い奴が結構乗ってるよな
    プリウスっていくら何でも人気あり過ぎだろ…

    2: ● 【凶】 【東電 81.2 %】 【27.2m】 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(-1+0:15) 2013/08/01 21:06:50 ID:qo3HOq5m0
    愛知県

    【走ってる車の5台に1台ぐらいがプリウスな県】の続きを読む

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    1: 魔神風車固め(千葉県) 2013/07/31 21:49:08 ID:TiLxAUqS0
    トヨタ『アクア』を抜いて燃費のトップランナーとなる見通しの次期ホンダ『フィットハイブリッド』。
    6月には『アコードハイブリッド』でトヨタ『カムリ』を抜き、ミドルクラスセダンの燃費トップを獲るなど、ホンダがハイブリッドカー攻勢を強めている。

    ◆焦燥の見られない豊田社長に対し、危機感漂う開発現場

    ハイブリッドカー市場で圧倒的な支配力を維持してきたトヨタは、この攻勢をどう受け止めているのだろうか。
    豊田章男社長は「これまで500万台のハイブリッドカーを作ってきたなかで積んできた経験が我々にはある。」と、余裕を見せる。

    が、ハイブリッドカーを作る開発現場は、ピリピリとした空気に包まれているという。
    これまでもライバルがトヨタのハイブリッドを上回る燃費性能のクルマを出すことは時々あったが、すぐに圧倒的な差をつけて抜き返すことができていた。
    が、今回ホンダが出してきた性能は、そのトヨタにとっても一蹴できるようなものではないという。トヨタは果たして、ふたたびトップランナーのポジションに返り咲けるのか。

    難敵となりそうなのは、燃費の新トップランナーとなるフィットハイブリッドではなく、ミドルクラスナンバーワンの座をカムリハイブリッドから奪っていったアコードのほうだという。

    「THS IIでアコードハイブリッドを上回るのはかなり難しい。ホンダさんのシステムが何より優れているのは電動部分のエネルギーロスの少なさ。本格的に対抗するには、次世代のシステムが必要かも」(トヨタのエンジニア)

    トヨタは、エンジンと発電機、駆動用モーターの使い分けの自由度が高い、遊星ギアを用いた動力分割機構を使い続けてきたが、その動力分割機構に大幅な改良を加えた次世代ユニットを開発中だ。
    今のシステムでは発電機と駆動用モーターが必ず両方回っていなければならず、熱損失や遊星ギア部分の抵抗が少なからずあった。
    次世代機は駆動用モーターや発電機と動力分割機構の間にクラッチを設け、1個のモーターだけで走行可能という方式が有力。が、そのシステムの登場にはあと2年ほどかかるものとみられる。

    ハイブリッドカーの競争は当面、トヨタとホンダの戦いを頂点として繰り広げられることになるだろう。

    http://response.jp/article/2013/07/31/203363.html
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    【トヨタ開発陣「馬鹿社長はのん気にしているが、ホンダのHVに勝てる気がしない、アコードHV凄すぎ」】の続きを読む

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    1: ハーフネルソンスープレックス(やわらか銀行) 2013/07/27 17:02:41
    TOYOTAは、2013年の冬に発売予定の新型SUV「ハリアー」
    プロトタイプ車両のデザインを公開した。

    1997年に初代モデルを発売したハリアーは、SUVと高級セダンの長所を兼ね備えた
    「高級クロスオーバーSUV」として、市場の新ジャンルを開拓した。2003年発売の2代目では、
    高級セダンを超えるプレステージ性を目指し、走行性能や快適性を高めたほか、
    ハイブリッド車の追加など、先進性を追求して市場を牽引してきた。

    3代目にあたる新型ハリアーは、歴代ハリアーに受け継がれているリヤピラーを
    傾斜させた独自のサイドビューなどのデザイン要素を踏襲したほか、先進的かつ
    ダイナミックな造形を付与することで、新世代ハリアーにふさわしい、スピード感のある
    流麗さと力強さを両立したエクステリアとした。

    車両開発においては、ハリアーの高級クロスオーバーSUVとしての資質をさらに進化させるため、
    装備の充実や高い快適性の実現に加え、先代モデルに続きハイブリッド車を
    ラインアップに加えるなど、先進技術を積極的に導入した。

    新型ハリアーは、全国のトヨペット店を通じて発売する予定。

    http://toyota.jp/sp/newharrier/
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    http://www2.toyota.jp/jp/news/13/07/nt13_0706.pdf
    依頼
    http://www.logsoku.com/r/news/1374727560/46

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    1: 足4の字固め(千葉県) 2013/07/23 20:19:01 ID:DpaHkya/0
    トヨタ自動車とつくば市は7月24日より、トヨタが開発を進めている立ち乗り型のパーソナル移動支援ロボット「Winglet(ウィングレット)」による歩道での公道実証実験を開始すると発表した。公道でのWingletによる実証実験は今回が初めてとなる。

    Wingletは、誰もが快適に使うことができ行動範囲の拡大につながる優れた使用性を、生活空間で使いやすいコンパクトなサイズで実現した次世代のモビリティ。
    実証実験は、Wingletを将来的に公道(歩道)で利用することができるよう、「安全性」「実用性」「利便性」を検証することを目的に、「つくばモビリティロボット実験特区」で、2013年度から3年間の計画で実施する。

    2013年度は、「安全性」の検証に重点を置き、産業技術総合研究所(産総研)職員やつくば市職員などが、通勤や勤務時の外出の際に、公道(歩道)などで利用することで、走行安全性や歩行者など交通との親和性を評価する。
    2014年度以降は、需要見込みや、市民の移動支援・地域の活性化・環境改善への貢献度などの「実用性」「利便性」について、検証する予定。

    つくば市では、「つくばモビリティロボット実験特区」の認定を受け、2011年6月から日本で初めてとなるパーソナルモビリティロボットの公道実験を行い、これまでに延べ7000kmを超える実験走行を行ってきた。
    今回、Wingletの実証実験を開始することで、日本における生活支援ロボット産業の発展や、モビリティロボットの公道走行の実現に向けて貢献していきたいとしている。

    http://response.jp/article/2013/07/23/202752.html
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