乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 中年'sリフト(芋) 2013/11/22 21:17:26 ID:tgWzDZ9v0
    日本自動車工業会は11月22日、「東京モーターショー2013」の出品関係者や来賓を招いた開幕レセプションを、東京ビッグサイト内で開いた。

    主催者を代表して挨拶した豊田章男・自工会会長は、過去2回の東京モーターショーを振り返り、「2009年はリーマン・ショック後の市場低迷の真っ只中、
    前回11年は東日本大震災の直後と、日本にとって大変厳しい時期での開催が続いた。今回やっと前を向いて進めるラインに立てた」と述べた。

    続いて豊田会長は「皆さん、ここではクルマ好きを隠す必要はありません。私たちが堂々とクルマやバイクを楽しみ、笑顔を見せましょう」と訴えた。
    若者がクルマやバイクと距離をおく現状を踏まえたもので、独特な言い回しに、会場からはちょっと間をおいた後に笑いと拍手が起こった。豊田会長は「最高のスマイルでこれから10日間、熱く盛り上げましょう」と、締めくくった。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/195313/

    【自工会豊田会長「クルマ好きを隠さないで」 俺「クルマ好きはトヨタ乗らねえだろw」】の続きを読む

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    1: ジャーマンスープレックス(大阪府) 2013/11/21 18:47:13 ID:wbYwGDgh0
    トヨタ、中国とHVシステム共同開発へ 技術情報も提供


    トヨタ自動車は21日、中国の合弁相手とハイブリッド自動車(HV)の基幹システムの
    共同開発に乗り出すことを明らかにした。現地大手の第一汽車、広州汽車に技術に
    ついての情報も提供し、2015年をめどに中国市場へ投入する予定の
    「中国国産ハイブリッド車」に積み込む。

     21日開幕した広州モーターショーで、大西弘致中国本部長は「最も先進的で成熟し、
    普及が見込まれるハイブリッド車を、中国で開発・生産する決断をした」と述べた。

     トヨタはこれまで、HVについては基幹部品を日本から輸出し、現地では組み立てに
    とどめることで技術の流出を防ぐ方針をとってきた。このやり方は関税でコストが高くなり、
    中国での販売価格が上がってしまう。日米など先進市場に比べて普及が遅れることにも
    つながっていた。

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    http://www.asahi.com/articles/TKY201311210064.html?ref=com_top6

    【トヨタ自動車 中国に全面的にハイブリッド技術を提供し共同開発・業務提携を発表】の続きを読む

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    probox

    1: 風吹けば名無し 2013/11/19 18:17:08 ID:4YrJBsZC
    スペックみると大したことない

    4: 風吹けば名無し 2013/11/19 18:17:53 ID:3FM9qGBW
    謎の直進安定性

    5: 風吹けば名無し 2013/11/19 18:18:25 ID:uuYM2qFJ
    トヨタが本気出して造ってる車やからな

    6: 風吹けば名無し 2013/11/19 18:18:47 ID:ZqkNEhho
    追い越し車線はプロボックスの専用道でもある

    7: 風吹けば名無し 2013/11/19 18:18:57 ID:DxMmqgCk
    トヨタが真面目に作った数少ない車

    9: 風吹けば名無し 2013/11/19 18:19:17 ID:gb0BVo6+
    結構自家用で乗ってる人も多いよな

    【プロボックスとかいう謎の車】の続きを読む

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    1: ドラゴンスクリュー(芋) 2013/11/16 13:27:35 ID:P62d0IhZ0
    トヨタが“乗って楽しい車”を再び取り揃えようとしていることは86の登場で明らかだ。今回は、トヨタ社内で企画されている86よりコンパクトなエントリー・スポーツカーにスポットを当てる
    86より小さい平成のヨタハチ

    ヒントは2010年の東京オートサロンにあった

    ヨタハチとは、1960年代に販売されていたトヨタ スポーツ800のこと。市販車のコンポーネントを使って開発されたお手軽コンパクトスポーツモデルだった。
    86がレビン/トレノの後継車であるならば、より小さなコンパクトスポーツはヨタハチの再来と言える。

    駆動方式は意外なことにFRとなる見込みだ。トヨタは2010年の東京オートサロンに、チューニングブランド「GRMN」によるFRホットハッチコンセプトを出展していた。
    欧州専売車であるアイゴのトレッドを広げ、シャーシをFR方式に作り替えたスタディモデルを覚えている方も多いだろう。このモデルをトヨタ社内で検証した結果、今回のプロジェクトが発足したようだ。

    果たしてどんな車になるのか、予想を交え分析してみよう。ボディサイズは4mを下回り、全幅も5ナンバー枠に収まる1695mmに抑えられるはず。
    室内には2名分のシートが配され、場合によっては最低限のサイズを確保した後席が用意される。86以上に2+2の色合いが濃くなるだろう。

    エンジンは、新興国向け1.2L直4にターボを組み合わせたユニットとなる可能性が高い。サスペンションは、フロントが一般的なストラット式で、リアは
    本格コンパクト4WDモデルであるラッシュの5リンク式を基にした改良品が採用されるだろう。

    デザインに関しては、詳しい情報はつかめていない。上記イラストのように、ヨタハチを彷彿とさせる愛嬌のあるデザインであってほしい。

    製造に関しては面白い情報がある。開発チームが川崎重工と交流を深めているという。2輪車のイメージが強い企業だが、汎用エンジンやジェットスキー、
    造船、航空宇宙事業など幅広く手がけている。ワンオフに近い製品を組み立てられる同社に協力を求めている公算が大きい。
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23658/

    【トヨタ 平成のヨタハチはカワサキと提携開発か。一方ホンダの「平成のエスハチ」は軽(笑)】の続きを読む

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    1: ドラゴンスクリュー(芋) 2013/11/16 13:32:42 ID:P62d0IhZ0
    ドイツに本拠を置くトヨタモータースポーツGmbH(TMG)は11月11日、トヨタ『GT86』(日本名:トヨタ『86』)のラリーカー、TMG『GT86 CS-R3』の開発を行うと発表した。

    TMGは2012年8月、モータースポーツ専用車の『GT86 CS-V3』を発表。この86は、ドイツ・ニュルブルクリンクで行われるVLNシリーズなどに参戦してきた。
    ここで得られたノウハウを生かして、TMGはラリーカー、「R3」の開発を行う。

    既存のGT86 CS-V3に対して、TMGはFIA(国際自動車連盟)が定めるR3レギューレーションに適合した変更を施す予定。具体的には、トランスミッションは
    6速シーケンシャルで、LSDを装備。2.0リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンとブレーキも、規則の範囲内でラリー用にアップグレードされる。

    TMGは、2015年シーズン参戦に間に合うタイミングで、GT86 CS-R3のラリー関係者への販売を開始する計画。詳細なスペックと価格は、今後明らかにする方針。

    TMGによると、GT86 CS-R3は、ラリーに参戦するプライベーターをターゲットにしているという。TMGは、「FIAが認める全てのラリー、最高峰のWRC(世界ラリー選手権)も含まれる」と説明している。
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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=34623/

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    【トヨタ 86 、ラリーレーサー「R3」開発へ…WRC 投入も視野】の続きを読む

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