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    トヨタ

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    2014_Mazda3-vs-Impreza
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/13(火) 09:57:23.70 ID:wQ73yN4qp.net
    正直気持ち悪い

    そして大体トヨタはクソとか言い出す

    【マツダ、スバル車乗りの俺は違いが分かる感は異常】の続きを読む

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    mirai

    1: ストマッククロー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/01/12(月) 13:12:25.01 ID:4Rm1DkpW0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
    「ホンダよ、待っている」FCV発表会で異例エールを送ったトヨタの“真意”

    ■ホンダ減速

     FCVと水素ステーションは「鶏と卵の関係」ともいわれ、自動車メーカーとエネルギー事業者のどちらかが赤字覚悟でまず数を増やさなければ普及は難しい。
    足元の準備が整う前にトヨタがミライを投入したのは、その覚悟ゆえだ。

     ただ、それでも1社が1モデルを投入しただけでユーザーが従来のガソリン車からFCVに切り替えてくれると考えるほどトヨタも甘くない。
    既存の給油所を利用できるハイブリッド車(HV)ですら、世界的に普及するには初代プリウスの発売(平成9年)から10年程度の歳月を要した。

     そこで普及の両輪を担うと期待するのが、トヨタと20年来にわたりFCVの開発を競ってきたホンダだ。

     ホンダは、開発当初、室内空間が広いミニバン「オデッセイ」を一人乗りにしなければいけないほど巨大だった燃料電池の小型化を着々と進め、
    トヨタと同様にセダンタイプのFCVの開発に成功。これまで27年中に発売するとしてきた。

     だが、ホンダは主力小型車「フィット」や車台を同じくする兄弟モデルのスポーツ用多目的車(SUV)「ヴェゼル」などのリコールが相次いだ影響で、
    社内の品質管理体制の抜本見直しを余儀なくされた。この結果、新車開発に半年程度の遅れが発生。
    昨年11月にFCVの発売時期も「27年度」と修正した。実際には28年初頭になる見通しだ。

    記事は一部抜粋、全文はソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150112-00000502-san-bus_all

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    1: 夜更かしフクロウ ★ 2015/01/07(水) 23:34:10.14 ID:???.net
    http://response.jp/article/2015/01/07/241060.html

     トヨタ自動車は、『クラウン』の誕生60周年を記念し、
    外板色に空色および若草色を採用した特別仕様車を4月1日から30日までの1か月間、期間限定で注文を受け付けると発表した。

     今回の特別仕様車は、2014年7月30日から全国で放送しているクラウンのTV-CMに登場する
    「空色・若草色」クラウンをイメージして開発。

     具体的には、「アスリートS(ハイブリッド車・2WD)」、「アスリートS Four(ハイブリッド車・4WD)」をベースに、
    現在販売中の特別仕様車「ブラックスタイル」で採用されたピアノブラック塗装を施したフロントグリルなどの装備に加え、
    外板色にはクラウンに乗った際に感じられる「爽快感」や「開放感」を象徴する空色、若草色を採用。
    そのほか、白基調の内装を採用するなど誕生60周年の記念にふさわしい特別感を備えた仕様としている。

     そのほかの車両詳細は受注受付開始までに別途発表する予定だ。
    (纐纈敏也)


    画像:空色・若草色クラウン
    no title

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    042_o

    1: サソリ固め(catv?)@\(^o^)/ 2015/01/06(火) 09:50:50.03 ID:Ca7XrYSx0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    【ラスベガス=杉本貴司】トヨタ自動車は5日、同社が持つ燃料電池車の関連特許約5680件をすべて無償で提供すると発表した。「究極のエコカー」と
    呼ばれる燃料電池車を定着させるためには、トヨタ1社の努力では不十分と判断。早期に普及させるためにライバル同士や業界の垣根を超えた開発競争を促す、極めて異例の取り組みに打って出る。

     自動車メーカーが次世代技術の特許を不特定の企業や団体に対して全公開するのは極めて珍しい。ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)は燃料電池車で
    互いの特許を全公開する提携を結んだが、対象は両社に限定している。

     トヨタもこれまでエコカー技術の特許を有償で公開したことがあるが、あくまで提携先の企業に対象を絞ってきた。ハイブリッド車(HV)ではマツダや富士重工業、
    米フォード・モーターに一部特許の使用を許可した上で、トヨタが主導してHVを開発することで技術の流出を防いできた。燃料電池車ではこの方針を根本的に転換する。

     今回、提供するのはトヨタが単体で保有する燃料電池車の特許。グループの部品企業が持つ特許は対象外。水素と酸素を反応させて発電させる中核部品の
    「スタック」と、燃料タンク、システム制御関連の計5610件に関しては、2020年末までの特許実施権を無償とする。水素ステーションの関連特許約70件については、
    公共性が高いため無期限で無償提供する。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK05H88_V00C15A1000000/?dg=1

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    10101005_200404
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/01/05(月) 20:29:37.18 ID:AR3rO19L0.net
    セダンで速い国産車って他に選択肢ないよな?

    【トヨタのアリストて車買おうと思うんだが】の続きを読む

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