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    トヨタ

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/26(火) 23:30:35.271 ID:ngpl2lNHa.net

    車高が高い 


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/22(金) 11:50:47.49

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150521_703070.html
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    パワートレーンやフレームを新開発。3種類のサスペンションセッティングを設定
    トヨタ自動車は5月21日(現地時間)、タイで新型小型ピックアップトラック「ハイラックス」を発売した。

     1968年に発売されたハイラックスは、日本国内では2009年に「ハイラックス サーフ」の生産が終了してから車名が途絶えており、
    ピックアップトラックとしても2014年8月25日~2015年6月30日の期間限定で販売されている
    「ランドクルーザー70」のピックアップモデル以外に日本国内では販売されていない。
    しかし、グローバル市場では高い評価を受けるモデルとして販売が続けられており、
    これまでに世界180以上の国と地域で累計1600万台以上がリリースされている。今回発売されたのはシリーズ8代目となる。

     新型ハイラックスでは、フレームサイドレールの断面を拡大した新開発フレームを採用し、
    耐久性と安全性の向上。乗り心地の改善も図り、リーフスプリングとショックアブソーバーを改良して衝撃吸収性と振動減衰性を高め、
    より高い走破力としなやかな乗り心地を両立させている。また、使用地域の環境に合わせられるよう、
    「スタンダード(標準)仕様」「ヘビーデューティー仕様」「コンフォート仕様」という3種類のサスペンションセッティングを設定した。

     パワートレーンではディーゼルエンジンと6速ATの双方を新開発。エンジンは低速トルクを大幅に向上させ、
    トランスミッションは6速化による多段化とギヤ比の最適化を実施。全回転域で力強い走りを実現する一方で、
    低燃費化によって航続距離も伸ばしている。また、エンジンノイズの低減で静粛性も向上させた。

    内外装のデザインでは、フロントマスクでバンパー部に厚みを持たせてタフさ力強さを表現。
    一方でLEDヘッドライトを採用し、薄く一体感のあるアッパーグリルはバンパー部との対比により、
    洗練された雰囲気を演出する。サイドシルエットは、ホイールフレアを力強く張り出させて躍動感を表現。
    さらに強い抑揚をボディー全体に融合させ、従来のピックアップトラックにはないエモーショナルなテイストを表現している。

     車内ではインパネデザインで伸びやかな広がりと断面の塊感で力強さを表現。ラグジュアリーなシートを採用し、
    タブレット風オーディオを装着している。


    トヨタ、タイで新型「ハイラックス」発売 200万円から
    http://www.newsclip.be/article/2015/05/22/25714.html


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/21(木) 11:22:57.84

    http://biz-journal.jp/2015/05/post_10018.html

     2014年度(2014年4月~15年3月)において世界新車販売台数でトップに立った独フォルクスワーゲン(VW)の、
    権力闘争の実態が明らかになった。VW監査役会長のフェルディナント・ピエヒ氏(78)が
    メディアに最高経営責任者(CEO)の交代を示唆する発言をし、CEOのマルティン・ヴィンターコーン氏(67)と対立した。
    結局、ヴィンターコーン氏が勝利して、ピエヒ氏が4月25日付で辞任した。
     オーナー一族を巻き込んだ“お家騒動”はひとまず幕を閉じたが、ピエヒ家の大株主としての地位は変わらない。
    VWの議決権付き株式は、独ポルシェの創業家であるポルシェ一族とその縁戚のピエヒ一族で51%を保有している。
    しかし、経営幹部の任免権は20人で構成される監査役会にある。このうち半数の10人が被雇用者側の代表であり、
    VWの本社があるニーダーザクセン州政府も2人分の投票権を持つ。
    今回、被雇用者の代表である従業員協議会メンバーやニーダーザクセン州政府などがヴィンターコーン氏を支持した。
     ピエヒ氏は20年以上実力者としてVWに君臨し、これまで同社のトップ人事は同氏の鶴の一声で決まってきた。
    ヴィンターコーン氏の前任者であるベルント・ピシェッツリーダー氏は06年、ピエヒ氏に解任されている。
    優れた戦術家であり、この種の権力闘争は常に勝ちを収めてきたピエヒ氏だが、今回は無理筋だった。
     というのも07年、ヴィンターコーン氏がCEOに就任して以来、VWの売上高は倍増し、2000億ユーロ(約26兆円)を突破。
    純利益は4倍に増えている。それでも手を緩めず、14年に中核の乗用車部門の利益率が低いことを理由に、
    50億ユーロ(約6400億円)の経費削減に乗り出している。マイナス点があるとすれば、
    VWにとって重要な市場である米国での販売台数が減少していることだろう。
     VWの監査役会は事態を収拾するために4月16日、緊急理事会をザルツブルクで開催。
    翌17日、同理事会はヴィンターコーン氏を支持するという声明を発表した。
    理事会は声明の中で「(ヴィンターコーン氏は)望み得る限り、最も優れたVWのCEOだ」と述べ、
    同氏の契約を延長するよう監査役会のメンバーに勧告した。17日はピエヒ氏の78歳の誕生日だったが、「予想外の大敗北」を喫したことになる。
     今回の内紛のあおりを受けるかたちで、ピエヒ氏が12年にVWの監査役に据えた妻のウルズラ・ピエヒ氏(58)も辞任した。
    最高意思決定機関の監査役会に残るピエヒ家出身のメンバーは1人だけになった。
    VWの監査役会ではベルトルト・フーバー副会長(65)が暫定的に会長を務め、ヴィンターコーン氏を中心とした新体制作りが進むものとみられている。


     ただ、今回勝利したヴィンターコーン氏がピエヒ氏の後を継ぐ可能性は極めて低くなったという指摘が、
    VW社の内外から出ている。第2位の株主のニーダーザクセン州はCEOの任期延長を支持したが、
    第3位の株主であるカタール政府系投資ファンドは反対にピエヒ氏を支持した。
    ヴィンターコーン氏は、ピエヒ氏と同じアウディ社長を経験している。ピエヒ氏が07年にVW社長に引き上げ、
    ずっと盟友とされてきた。それだけに、ピエヒ氏がヴィンターコーン氏切りに動いたこと自体が衝撃だった。
     そもそも、ヴィンターコーン氏の任期延長が正式に決まるのは16年2月である。
    VWのCEOの若返りが今回の内紛劇で早まるとの観測もある。ポスト・ヴィンターコーンの最短距離にいるのは、
    傘下の高級車メーカー、ポルシェAGのマティアス・ミューラー社長(61)だ。14年からVWの取締役を兼務して生産改革を主導、
    VWの子会社になったポルシェに移り、ポルシェをVWグループの営業利益の2割を稼ぐまでに育てた。
     一気に若返りを狙うのであれば、傘下のシュコダ(チェコ)のヴィンフリート・ファーラント社長(58)や
    VW開発担当のハインツ・ヤコブ・ノイサー取締役(54)も有力だろう。技術系社長であれば、
    ノイサー氏の師匠に当たるアウディのウルリッヒ・ハッケンベルク取締役(64)も候補だ。ハッケンベルク氏は、VWグループの開発のドンといわれている。


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/19(火) 21:16:12.63

    http://www.asahi.com/articles/ASH5L56N6H5LPITB00R.html

    「マツダらしさはなくさないで」――トヨタ自動車との業務提携強化を発表したマツダの交流サイトの公式ページに、
    賛否の声が殺到している。発表した13日夜から18日午後4時までに、フェイスブックに寄せられたコメント数は529件と、
    トヨタに寄せられた数の23倍だ。

     マツダは、環境・安全技術を中心にしたトヨタとの業務提携を発表した直後、公式ページに情報を掲載。すぐに書き込みが相次いだ。

     内容は「10%の熱狂的なファンのためのクルマを作り続けて」
    「悪い意味でトヨタっぽくならないことを祈る」などが多い。「日本の自動車業界の新しい展開」という期待もあるが、
    マツダが最大手のトヨタに「のみこまれる」ことを心配する声が目立っている。
     トヨタのフェイスブック公式ページの、提携に関する欄に寄せられたコメントは同じ時点で23件だった。(木村和規)


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    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 投稿日:2015/05/14(木) 00:46:25.38 ID:nupjFNyu0.n

    2015年5月13日に更なる業務提携の拡大が記者発表されたトヨタとマツダ。

             "FUN TO DRIVE,AGAIN." meets "Be a driver."

    あなたの「こんなクルマ出るかも」「これ実現したら胸アツ」はもちろんの事
    「こんな事になりそうでヤな悪寒」を予想&妄想してで盛り上がりましょう。

    両社の公式発表はこちら。
    http://newsroom.toyota.co.jp/en/detail/7871943
    http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2015/201505/150513a.pdf


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