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    トヨタ

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    1: サイベリアン(catv?) 2013/06/06 22:00:38 ID:AtyKrkBP0
    トヨタ自動車が6月6日(日本時間6月7日)、米国で発表する北米向け新型『カローラ』。同車の姿と思われる画像が、ひと足早く海外の自動車メディアに掲載された。

    これは6月6日、チェコの自動車メディア、『autoweb.cz』が掲載したもの。同メディアによると、これが新型カローラの真横から見た姿だという。

    北米向けのカローラは、日本仕様とは異なる海外専用車。トヨタは2013年1月、デトロイトモーターショー13に、コンセプトカーの『カローラ フーリア』(Furia)を出品。このコンセプトカーのデザインが、新型カローラに反映される。

    同メディアが掲載した画像からは、新型カローラの伸びやかなフォルムが見て取れる。

    http://response.jp/article/2013/06/06/199562.html

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/05(水) 18:13:32.63 ID:???
    おしゃれなインテリア用品「Francfranc(フランフラン)」、便利グッズの開発を得意とする
    「BELLE MAISON(ベル・メゾン)」、ドイツの老舗ペット用品「HUNTER(ハンター)」――。
    いずれも女性に人気の高いグッズを展開するブランドだ。ここに、トヨタ自動車が目を付けた。

    トヨタは5月31日、「Francfranc」「BELLE MAISON」などと組んで設計したシートカバーや
    ハンドルカバー、各種小物類などのカー用品の販売に乗り出すと発表した。いずれも“女性目線”の
    商品で、ユーザーの裾野を広げる狙いである。

    今回の商品はトヨタの純正品でもなく、一般的なカー用品店やホームセンターなどで売られている
    市販品でもないという位置づけだ。価格についても、純正品と市販品の中間程度という。

    「純正品は新車購入と同時に装着される重要な事業だが、ご購入後に乗っていただいているお客様に
    もっとエンジョイしてもらえる商品も開発しようと考えた」と、トヨタの佐藤康彦常務は言う。
    純正品や市販品を見渡したところ、「男性の視点で開発した商品が多かった」(佐藤氏)が、
    女性の視点で商品を作れないかという発想で、社内各部署の女性社員から意見を募った。

    ■女性は車内空間を自分の家のようにとらえる

    「女性は自分のクルマのどこを自慢するのか?」。

    アンケートで質問してみると、「いちばん多い回答は広さ。次いでシートカバー、小物類という
    順序」(木村俊一バリューチェーン事業部長)。つまり、女性はクルマの居住空間を自分の家の
    ようにとらえている、というのが木村氏の見立てだ。既存のカー用品に満足できず、雑貨ショップ
    で商品購入して車内を飾るという傾向もある。

    こんな観点から商品コンセプトを考えていくうちに、「デザイン性の高い商品」「困りごとを
    解消する便利グッズ」「ペットとのドライブが楽しくなるカー用品」といった3つのジャンルが
    浮かび上がり、「Francfranc」「BELLE MAISON」などに協力を依頼する格好となった。
    ハンドルカバーやシートカバーなどの内装品は、自動車内装品メーカーが製造・販売するため、
    安全性などの品質に問題はないという。(※続く)

    no title


    http://toyokeizai.net/articles/-/14166

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/06/05(水) 15:51:30.89 ID:???
    [東京 5日 ロイター] - トヨタ自動車は5日、ブレーキシステムで用いている
    部品に強度不足のものがあるとし、ハイブリッド車(HV)「プリウス」など
    世界で24万2000台をリコール(回収・無償修理)することを明らかにした。
    「アキュームレーター」と呼ぶ畜圧器に疲労性の亀裂が入り、ブレーキの制動力が
    低下するおそれがある。

    国内で対象となるのは「プリウス」とレクサスブランドのHV「HS250h」の
    2車種。同日、国土交通省にリコールを届け出た。対象は2009年3─10月に
    製造された11万6994台。49件の不具合の報告があったが事故はない。
    当該部品の交換で対応する。所要時間は3時間から3時間半程度。
    海外で販売した車両についても各国の規制やルールに則って同様の措置をとる。

    トヨタは2010年、凍結した路面などでタイヤの横滑りを防止する
    ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の制御プログラムに不具合がある
    とし、「プリウス」などHV4車種について世界で43万台をリコールした。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE95403420130605
    ■トヨタ自動車 http://www.toyota.co.jp/
     6月 5日届出 プリウスのリコールについて (2009年生産車の一部)
     http://toyota.jp/recall/2013/0605.html
     6月 5日届出 HS250hのリコールについて (2009年生産車の一部)
     http://lexus.jp/recall/2013/recall_130605.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7203

    【トヨタがプリウスなど24.2万台リコール ブレーキ部品に不具合】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/03 18:41:14
    アイドルグループ「SKE48」の古川愛李さんが3日、アニメ「機動戦士ガンダム」の赤い彗星
    (すいせい)ことシャア・アズナブルをイメージした乗用車「シャア専用オーリス」の開発
    ・販売を目的にトヨタ自動車が設立したバーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」の
    特別広報部員に就任した。

    古川さんは、自他共に認めるガンダムファンで、中でもシャアの大ファンだといい、今回の起用は、
    2月に札幌市で開催されたスノーボードの国際競技会「TOYOTA BIGAIR2013」の中で開かれた
    SKE48の公演の際、古川さんが「ジオニックトヨタの社員になりたい」と言ったことがきっかけで
    企画が進行し、実現したという。

    シャア専用オーリスは8月26日に市販モデルが正式に発表される予定で、古川さんはジオニック
    トヨタ社の若手社員という設定で特別な情報を発信する特別広報部員を務める。同社での勤務名は、
    ガンダムに登場するキャラクターと同じカタカナ表記で、愛称の“あいりん”を取って「アイリン
    ・フルカワ」となった。

    特別広報部員に就任したアイリン・フルカワさんは「ガンダム、そしてシャア・アズナブルが
    本当に本当に大好きなので、これからジオニックトヨタのシャア専用オーリス、たくさんの方に
    このすばらしさを届けていきたいと思います」と意気込んでいる。

    ●バーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」の特別広報部員に就任したSKE48の古川愛李さん
    no title


    ●参考/シャア専用オーリス
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203)--「ジオニックトヨタ」
    http://netz.jp/char-auris/about/
    https://www.facebook.com/zeonictoyota

    http://news.mynavi.jp/news/2013/06/03/172/index.html

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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 19:43:06 ID:Xffn97Ou0
    次期マークXが2013年11月の東京モーターショーで発表か、ハイブリッド搭載

    次期マークXについてはこれまで、FF化やダウンサイジングターボエンジン搭載など様々な噂があった。その中でも発売最速プランとして注目されているのが、ハイブリッドエンジン搭載プランである。
    no title


    かつては1.4Lターボというトヨタとしては画期的な新開発パワートレインをマークXに搭載する計画があった。しかし、ハイブリッドエンジン技術に集中投資を行なってきたトヨタにとって、
    燃費と出力でバランスの取れたダウンサイジングエンジンを完成させることは、すぐにできることではない。

    一方で、マークXのフルモデルチェンジのタイミングはクラウンの1年後という慣例がある。クラウンは昨年2012年12月にフルモデルチェンジを果たしており、
    今年2014年には是非ともマークXのフルモデルチェンジを行いたいという思いが販売サイドにはあるようだ。これは販売店の都合だけでなく
    モデルチェンジ毎に乗り換えをしてきたユーザーからの期待でもあるわけで、単なる慣例として無視できないタイミングである。

    発売時期についての公式な発表はまだ無いが、こういったことから一部の販売店では新型マークXが2013年末に発売される可能性があると考えているようだ。
    このスケジュールであれば、2013年11月開催の東京モーターショーは格好のプロモーションの場となるわけで、同ショーで新型マークX発表となるのが自然な流れだろう。

    また次期マークXはFF化されるというのも大きなトピックであった。FFハイブリッドで2013年内発売となると、カムリと共通の直4 2.5LのFFハイブリッドシステムがパワートレインの選択肢として有力になる。
    このハイブリッドエンジンは今夏にマイナーチェンジするSAIにも搭載される見込み。

    http://car-research.jp/toyota/mark-x-hybrid.html

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