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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2018/02/16(金) 12:50:19.52 ID:Yhgg72it0 

    マツダモーターオブアメリカの毛籠勝弘社長は16日のインタビューで、トヨタが開発中の
    無人運搬車両向けに、バッテリー充電用ジェネレーター(発電機)を動かす
    ロータリーエンジンをマツダが供給すると語った。

    毛籠氏はデトロイトで開催中の北米国際自動車ショーに合わせて実施したインタビューで、
    小型軽量で騒音や振動がなく、燃費も非常に良いため、ジェネレーターを動かすのに非常に
    適したエンジンだと語った。  

    マツダのロータリーエンジンは、米ゼネラル・モーターズ(GM)が2011年型シボレー
    「ボルト」に搭載した走行距離を伸ばす「レンジエクステンダー」のような働きをする。

    トヨタの広報担当ブライアン・ライオンズ氏は、「e―Palette(イー・パレット)」の
    自動運搬車両以外にもレンジエクステンダーとしてロータリーエンジンを使用するかどうか
    など検討していると述べた。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-01-18/P2Q7Z36TTDSA01

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=orqyAtbknKA


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    1: 2018/02/14(水) 14:58:17.94 ID:CAP_USER9

    ◆トヨタが22年ぶりに投入した新型「教習車」

    トヨタ自動車は小型セダン「カローラアクシオ」をベース車両にした新たな教習車「トヨタ教習車」を発売した。
    トヨタの新型教習車は1995年12月の「コンフォート教習車」以来約22年ぶり。

    位置感覚の目安となるセンターマークをインストルメントパネルの中央に配置するなど、安全な教習に配慮した。
    価格は187万5960―194万2920円(消費税込み)。
    全国のトヨペット店を通じ、年間850台の販売を目指す。

    教習生の運転を確認するためのサイドターンとブレーキの指導員用インジケーターランプや、後方視界を確保する指導員用ドアミラーを標準装備した。
    急ブレーキをかけるとハザードランプが自動的に点滅する機能も搭載した。

    5速手動変速機(MT)と自動無段変速機(CVT)の仕様をそろえる。
    トヨタ自動車東日本宮城大衡工場(宮城県大衡村)で生産する。

    写真:no title


    ライブドアニュース(ニュースイッチ) 2018年2月14日 11時44分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14298949/


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    1: 2018/02/12(月) 08:59:04.96 ID:6Be+JO300● 

    年間「売れてない車」ランキング 事情と言い分10選

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180211-00010003-bestcar-bus_all&p=4

    ■1位 ダイハツメビウス 84台


    2017年の暦年販売台数ワースト1も、またまたOEM。
     トヨタプリウスαのダイハツ版が「メビウス」である。グレード構成は、プリウスαのエントリーシリーズとなる「S」の3タイプのみ。これまた価格も同等。ダイハツ車としては高価に見えてしまうのもアルティス同様だが、ベースであるプリウスαもすでに一世代前で、プリウスとプリウスPHVの陰に隠れつつあるのも影響しているのだろう。

     しかしながら、昨年11月の改良で「Toyota Safety Sense P」を全車に標準化。プリウスα同様にアップデートを受けている。この施策が2018年でのワースト1回避を期待したい。

    no title


    【「プリウス欲しい。でもプリカスって呼ばれたくない」パッパカパッパパーパーパー♪ダイハツメビウス!】の続きを読む

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    1: 2018/02/13(火) 21:52:57.30 ID:IxbzZQF80 

    トヨタは、3月6日にプレスデーを迎えるジュネーブモーターショー2018で、レーシングコンセプトモデルを出展する。
    ワールドプレミアが噂されていた次期スープラと考えて間違いないだろう。
    ただし市販型ではなく、正確には次期市販型ベースのレーシングモデルということになる。
    ビッグネームの復活ということで、発売に向けて小出しにプロモーションが行われるが、ジュネーブ発表のモデルにより、市販型スープラの大方の姿が確定することになる。

    https://car-research.jp/tag/supra
    no title


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    carlineup_corollaaxio_grade_top_pic_02-02
    1: 2018/02/11(日) 19:39:24.09 ID:gc+dnxbW0

    5ナンバーサイズ、最小回転半径4.9mで小回り最高
    燃費もよい
    安い(新車でも150万ちょい)
    デザイン普通
    MT設定もある
    必要十分なエンジン
    ハイブリッドもある
    自動ブレーキ装備
    サイドエアバック、カーテンエアバック装備
    乗り心地ふつう

    これもう歴代コスパMAX車やろ・・・


    【現行カローラアクシオほど走行守揃ったコスパ最強のクルマって他にあるか?】の続きを読む

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