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    トヨタ

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    1: 2019/08/10(土) 09:24:27.645 ID:BaZh/iHw0

    TOYOTA←こいつ何作ってんの?


    【エンジン←ヤマハ 小型車←ダイハツ スポーツカー←スバル,BMW 大型車←トヨタ車体 電装←DENSO ミッション←AISIN】の続きを読む

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    1: 2019/08/08(木) 20:41:43.28 ID:s/+FKRYu00808

    なぜなのか


    【トヨタグループ←強い。日産グループ←???。スズキグループ←???】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 15:41:40.52 ID:/GRTN/D1F

    今は普通車はトヨタ以外買う意味なくね?


    【トヨタとか言うアンチが多すぎる自動車メーカーwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9

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    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/


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    1: 2019/08/05(月) 22:56:38.68 ID:JJjSHAPYp

    自動車大手7社の2019年4~6月期連結決算が5日、出そろった。
    主要市場の米国と中国で販売が落ち込むなどし、トヨタ自動車とSUBARU(スバル)を除く5社が減収減益となった。米中貿易摩擦の激化や円高・ドル安の進行で、事業環境は不透明感が増している。

     昨夏からの米中の関税合戦などで、世界最大市場の中国や2位の米国では販売が落ちている。

     米国の新車販売はマツダが前年同期比15%減、ホンダが4・3%減、日産自動車が3・7%減と落ち込んだ。
    中国では日系メーカーは新型車の投入効果などで堅調だったが、マツダは21%減だった。スズキは主力のインド市場が選挙前の買い控えで、20・2%減少した。

     一方、新型のスポーツ用多目的車(SUV)の販売が好調なトヨタ、世界販売が大きく伸びたスバルの2社は増収増益となった。

     20年3月期は、トヨタは円高の進行で、ホンダは新興国経済の低迷で、それぞれ業績予想を下方修正した。

     業績が好調だったスバルも、1円円高・ドル安が進むと、営業利益が100億円近く減る。岡田稔明・専務執行役員は5日の決算記者会見で、「不確定要素は為替だ。安定した為替であることが望ましい」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00050253-yom-bus_all


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