乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2023/11/11(土) 21:53:34.93 ID:kXdDzWYj01111

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    1: 2023/11/15(水) 23:05:37.54 ID:IZI+jwc90

    最近のトヨタ車
    新型プリウス
    新型クラウンスポーツ
    新型クラウンセダン
    新型カムリ ←new!

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    https://x.com/dd_dai_dai/status/1724692574286569761



    【最近出たトヨタ車、マジで全てカッコ良すぎるwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2023/11/13(月) 14:37:19.45 ID:ZG0y5noX9

    Norway October 2023: Tesla Model Y and Toyota bZ4X dominate in devastated market (-28.9%)
    荒廃したノルウェー市場(-28.9%)でテスラモデルYとトヨタbZ4Xが席巻
    Full October 2023 Top 55 All brands and Top 204 All models below.
    Oct-23
    Toyota 1126 share 12.6%
    Volvo 737 share 8.3%
    Tesla 678 share 7.6%
    Skoda 671 share 7.5%
    Hyundai 646 share 7.2%
    Volkswagen 602 share 6.7%
    Nissan 525 share 5.9%
    Mercedes 503 share 5.6%
    BMW 474 share 5.3%
    Ford 369 share 4.1%
    MG 360 share 4.0%
    Audi 317 share 3.6%
    BYD 218 share 2.4%
    Subaru 145 share 1.6%
    Citroen 137 share 1.5%
    Opel 132 share 1.5%
    Lexus 120 share 1.3%
    Peugeot 113 share 1.3%
    Porsche 111 share 1.2%
    Mazda 110 share 1.2%
    Kia 108 share 1.2%
    BestSellingCarsBlog 2023/11/10
    https://bestsellingcarsblog.com/2023/11/norway-october-2023-tesla-model-y-and-toyota-bz4x-dominate-in-devastated-market-28-9/

    The Toyota bZ4X is up to 2nd place in Norway in October.
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    Bilsalget: Se hvem som kjører forbi Tesla
    Selger mer enn noen andre, akkurat nå.
    新車自動車売上、今一番売れていてテスラを追い抜いたのは?
    電気自動車SUV「bZ4X」のトヨタは、ノルウェーで10月に最も売れた自動車ブランドとなった。
    今年の新車登録台数は104,422台で、昨年の同時期は115,311台であり年間で9.4%減少である。
    しかし統計トップに立ったトヨタはまだ明るい兆しがある。トヨタはシェア12.6%で2位のボルボに大差をつけている。
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    https://www.cdn.tv2.no/images/16182594.webp?imageId=16182594&x=0.00&y=0.00&cropw=100.00&croph=100.00&width=328&height=515&compression=92&format=webp
    https://www.tv2.no/broom/bilsalget-se-hvem-som-kjorer-forbi-tesla/16179881/



    【トヨタ、ノルウェーの新車自動車売上台数で1位になる テスラを抜く】の続きを読む

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    1: 2023/11/02(木) 19:46:02.98 ID:tk4EB/GC9

    トヨタ自動車は11月2日、『クラウン(セダン)』新型を発表し、注文の受付を開始した。発売は11月13日を予定している。

    トヨタは昨年7月、「これからの時代のクラウンらしさ」を追求した4つの新しいクラウンを発表。セダンとSUVを融合させた「クロスオーバー」、アグレッシブな走りを楽しめる「スポーツ」、ショーファーニーズにも応える「セダン」、大人の雰囲気のSUV「エステート」を披露した。

    ◆正統派セダンを再定義する新スタイル

    クロスオーバー、スポーツに続く、クラウン新型第3弾となるセダンは、快適な乗り心地と上質な走りとともに、ショーファーニーズを満たすくつろぎの空間を創出。正統派セダンを再定義する新スタイルで、パーソナルにもビジネスにも応える「ニューフォーマル」という新たな価値観に挑戦し、「セダン再発見」を感じさせるクルマになっている。

    クラウン(セダン)は「オーソドックスなセダンはつくりたくない」というデザイナーたちの思いのもと、ニューフォーマルセダンという新たな価値の創造にチャレンジした。ホイールベースを3メートルに設定し、ショーファーニーズに応えるべく、後席のゆとりを創出。足元のスペースも広くなり、足抜きしやすいスムーズな乗り降りを実現した。

    また、水素社会の実現に向け、フラッグシップであるクラウンに、今回新たに走行中にCO2を排出しない燃料電池車(FCEV)を用意。ハイブリッド車(HEV)とともに、多様なニーズに応える選択肢を増やしながら、電動車の普及やカーボンニュートラルの実現に貢献していく。

    価格はFCEVが830万円、HEVが730万円。サブスクリプションサービス「KINTO」(個人・法人)でも、11月9日より取扱いを開始する。月々10万8130円から乗ることができる。

    ◆FCEVは3分の充填で約820km走行可能

    FCEVは走行中にCO2を一切排出しない電動車。静粛性や環境配慮面でのショーファーカーとしての価値に加え、FCEVならではの加速性能で走りの楽しさも実現した。MIRAIと同じ高性能FCシステムを採用。3本の高圧水素タンクと燃料電池などを搭載し、1回あたり約3分の水素充填で約820km走行可能。アクセルを踏んだ瞬間からトルクが立ち上がり、スムーズに伸びるFCEVならではのパワーと、モーター駆動ならではの静粛性や乗り心地を実現した。

    HEVは新開発の2.5リットルマルチステージハイブリッドシステムをトヨタとして初搭載。エンジンと2つのモーターに加え、有段ギアを組み合わせることで、あらゆる車速域からのアクセル操作に応える駆動力を実現した。従来はエンジン最高出力を使用できる車速領域が約140km/hからだったが、本システムでは約43km/hから使用可能になった。高速走行時はエンジン回転数を低く抑え、低燃費で静かな走りを可能に。排気量をダウンサイジングしながら、力強い動力性能と燃費性能を両立している。

    また、FCEVは外部給電システムを搭載。大出力の電力を住宅や電気製品に供給できる。さらにFCEV/HEVともに車内2か所のアクセサリーコンセント(AC100V 1500W)で電気製品を利用可能。走行中だけでなく、非常時給電システムとして、車両が停止した状態でも給電できる。

    《纐纈敏也@DAYS》

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    レスポンス 2023年11月2日(木)16時00分
    https://response.jp/article/2023/11/02/376416.html

    ■他ソース
    トヨタ新型「クラウンセダン」発表! 約1年半ぶりに「セダン」復活へ 初のFCEV設定&ショーファーニーズ対応の新たなクラウン、730万円から
    https://kuruma-news.jp/post/707966



    【トヨタ「クラウンセダン」発表 正統派セダンを再定義、FCEVも設定 お値段730万円から】の続きを読む

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    1: 2023/10/24(火) 18:17:48.65 ID:0zvzm91h0● BE:866556825-PLT(21500)

    黒すぎるトヨタ新型「ハイエース」来春発売! 斬新「マットブラック塗装」採用でカッコいい! めちゃタフ仕様の「ランクルプラド」も同時公開

    https://kuruma-news.jp/post/702859
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    コーデバイはトヨタの中古車をベースに内外装をカスタマイズした商品で、2023年2月に第一弾が登場。「ランドクルーザー」や「ハイエース」のリノベーションを手掛けるFLEXの「Renoca」とコラボした商品が登場しています。

     今回JMS2023に出展される車両は、ハイエースをベースとした市販予定車「ザ クルーバン」と、「ランドクルーザープラド」をベースとしたコンセプトカー「ランドクルーザープラド ニュースケープ(以下、ニュースケープ)」です。

     ザ クルーバンは、東京を拠点にエンターテインメントコンテンツを展開する「STARBASE」およびトヨタの手掛けるカルチャープロジェクト「Drive Your Teenage Dreams(DYTD)」とのタイアップで誕生した市販予定車です。

     クルマを遊び道具かつ秘密基地と捉えるDYTDの想いのもと、市販車には珍しく一般的な塗装よりも高い技術が求められる「マットブラック塗装」をハイエースに施し、重厚感の中にも洗練されたスタイルを実現。

     クルマに詳しくない人でも見た瞬間に「かっこいいな」と思えるストリートスタイルを表現し、クルマの新しい楽しみ方を提案するといいます。

     一方、ニュースケープは、「カーライフに“新しい景色”を」をコンセプトにとの想いを込め、アメリカ発のアウトドアブランド「ザ・ノース・フェイス」、バイオベンチャー企業「スパイバー」との3社共同で開発。

     アウトドアカーをよりサステナブルな存在とすべく、ベースモデルには優れた機能性によって世界中のアウトドア好きから支持されるランドクルーザープラド(2018年式)を選択。

     環境負荷の少ない革新的な次世代繊維「ブリュード・プロテイン」を、世界で初めてモビリティのインテリア素材として採用しています。

     このブリュード・プロテインはスパイバーが開発した植物由来の構造タンパク質素材で、石油などの化石資源や動物資源に依存しない「次世代の基幹素材」です。この繊維をシートカバーに活用することで、より環境に優しく持続可能性の高いアウトドアカーを実現させました。

     また、ニュースケープのデザイン面におけるプロデュースはザ・ノース・フェイスが担当しており、同ブランドのドーム型テント「Geodome4」をイメージした意匠を車体全体に表現しています。



    【土方のクラウンと言われた車カスのトヨタハイエース。街宣車ブラックになって登場。新色マットブラック】の続きを読む

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