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    トヨタ

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    K0001120789

    1: 2019/03/18(月) 08:16:35.21 ID:f68IIKME9

    トヨタ新型「スープラ」すでに完売!? 日本正式発売前にいったいなぜ?
    3/18(月) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010001-kurumans-bus_all

    予約開始から1週間足らずで… 受注枠が埋まってしまった
     トヨタからスポーツカーの新型「スープラ」が発売されます。以前のスープラは1986年から2002年に掛けて、日本でも販売していたので、ご存じの方も多いでしょう。17年ぶりに復活するわけです。新型スープラの正式な発売は2019年5月1日ですが、販売店では3月9日から予約受注を開始しています。ネット上では「すでに新型スープラ完売」といった声も聞かれるので、真実はどうなのか、販売店を取材しました。

     まず新型スープラのグレードと価格は以下の通りです。

    ■新型スープラのグレードと価格(すべて8速AT)
    ・RZ(直列6気筒3リッターターボ) :690万円
    ・SZ-R(直列4気筒2リッターターボ):590万円
    ・SZ(直列4気筒2リッターターボ) :490万円

     販売店によると、上記3グレードの内「RZは2019年モデルの販売を終了しました」とのことです。複数の店舗に理由を尋ねると、以下のような返答でした。

    ――すでに新型スープラが完売といわれてますが、どういうことですか。

     新型スープラは海外でも販売され、日本の割り当て台数が少ないです。そのために最上級グレードとなる3リッターターボモデルのRZは、2019年3月9日に予約受注を開始したところ、1週間足らずで2019年モデルの受注枠が埋まってしまいました。

     したがって現時点(2019年3月中旬)では受注しておりません。2リッターターボは受注できますが、2019年モデルの枠がいつ埋まるかわかりません。注文をいただいたスープラの納車は、順次行っていきますが、直近で注文を頂いた車両は、2019年10月以降になると思います。

    ――これから3リッターターボを搭載した新型スープラRZを購入したい場合は、どうすれば良いのでしょうか。

     RZは2019年の受注枠を使い切ったので、次の2020年モデルを買うことになります。2020年モデルの予約はまだできませんが、おそらく2019年10月頃には、受注を開始するでしょう。

     近所の販売店に『予約受注を開始したら、真っ先に注文を入れて欲しい』と頼んでおくのが良いと思います。ただし2020年モデルの詳細はまだ決まっていないので、正確なことはわかりません。確実なのは、RZが2019年の受注枠を使い切ったことだけです。

    ――スープラの購入に際して注意すべき点はあるのでしょうか。

     スープラの販売は、基本的にトヨタの全店が行います。しかし車検や点検などのサービスは、GRガレージの担当です。GRガレージは、各販売系列(トヨタ店/トヨペット店/トヨタカローラ店/ネッツトヨタ店)がそれぞれ運営していますが、拠点数は少ないです。1県に1店舗の地域も多いです。

     新型スープラは基本部分をBMW 新型「Z4」と共通化しており、トヨタ車としてはメカニズムや装備が特殊なので、GRガレージの専門スタッフがサービスを担当するわけです。

    以下はソース元で


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    1: 2019/03/18(月) 13:40:40.58 ID:CAP_USER

    《APOLLO NEWS SERVICE》トヨタ アクア 次期型 予想CG
    no title

    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/03/18/320255/1396672.html

    トヨタの人気ハイブリッド・コンパクト『アクア』次期型に関する情報を入手した。日産『ノートe-POWER』にその牙城を脅かされたアクアだが、初のフルモデルチェンジでその差をつき離すことはできるのか。進化のポイントに注目だ。

    アクアは、2010年のデトロイトモーターショーで公開された『FT-CH』が起源となっている。その後2011年1月には『プリウスC コンセプト』へ進化し、2011年11月にアクアとして発表、発売された。登場以来、燃費や価格、サイズ感など優れた実用性で、新車販売が4年連続で1位に輝くなど人気モデルの地位を確立した。2014年12月、2017年6月と二度のマイナーチェンジが行われているが、デビューから7年以上が経過し、ついに第二世代へバトンタッチされる。

    次期型では、「TNGA」プラットフォームを採用し軽量化。5ナンバーのため全長は1.7mをキープするが、居住空間がアップするとみられる。エクステリアデザインは、2013年の東京モーターショーで公開された『Premiアクア』がベースと予想されており、エッジの効いたスポーティさと高級感を実現する。

    (参考画像)トヨタ自動車東日本のPremi AQUA
    no title


    次期型アクアに期待されるのはやはり燃費だろう。現行モデル同様にハイブリッド専用モデルとなり、パワーユニットには1.5リットルNR型エンジン+電気モーターを搭載。燃費は現行モデル38km/リットルはもちろん、プリウスの40.8km/リットルも超える43km/リットルから45km/リットル程度が予想される。また同ブランドの次世代4WD「E-Four」の設定が予想される。

    安全技術では、「レーントレーシングアシスト」、「アダプティブハイビームシステム」、「レーザーレーダー」「ローンサイドアシスト」など最新世代の「トヨタセーフティセンス」を装備するはずだ。

    Spyder7スクープ班では早速、次期型予想CGを制作した。トヨタのCセグの流れを汲んだデザインを盛り込み、かつサイドのキャラクターラインで立体的なシルエットを表現した。また、タイヤハウスを取り巻くラインでワイド感もアピール。フロントも大口径のグリルに存在感を持たせたシャープかつ大型二連のヘッドライトを装備。さらにコーナーエアインテークから中央につながる羽型のデザインバーもポイントだ。

    ワールドプレミアは2019年12月か。秋の東京モーターショー2019でのお披露目も期待できそうだ。

    ◆話題の新型車を最速スクープ『Spyder7』
    http://spyder7.com/

    2019年3月18日(月)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/18/320255.html


    【【画像】トヨタ アクア ついに初のフルモデルチェンジへ、新型は2019年12月デビューか】の続きを読む

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    1: 2019/03/17(日) 19:17:13.15 ID:cM3VtKIb0

    車興味ないけど、かっこよすぎやろ
    no title


    【TOYOTA 2000GTとかいう車wwwwwwwww】の続きを読む

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    K0000614630

    1: 2019/03/17(日) 09:59:53.347 ID:O8up3zeH0

    車を車として認識してなさそう


    【トヨタ車乗りってなんか『浅い』よな?】の続きを読む

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    carlineup_mirai_grade_grade1_3_01_pc

    1: 2019/03/16(土) 08:46:29.92 0

    筆者:トヨタは「EV出遅れ」って言われている会社ですからね。

    トヨタ:そうです。僕たちはEVを1台も売ってないんです。それなのに一番CO2排出削減の達成率が良い。結局、最終的にクルマをチョイスするのはお客さまですから、
    「お客さまにとって今買いたいクルマは何か?」の結果がこのデータだと思うんですよ。もちろんEVを提供する企業責任はあるので、
    トヨタもこれから出していきますけれども、やっぱりマジョリティー、多くのお客さまが今買いたいと思うクルマは、HVのような、
    特別なインフラが要らずに通常どおり使えるクルマで、そういうクルマの評価が現実に高いことを示しているのではないかと。
    例えば、トヨタの今のこのポジション、HVをEVに換算すると20%弱ぐらいEVを売っているのと同じ実力なんですよ。
    もちろん、将来規制値がもっともっとこの下まで、最終的にはもう2050年には80%、90%下げようとするとなると当然ゼロエミッションのクルマは必要なんで、
    どんどんやっていかなきゃいけないんですけど、当面お客さまに選ばれる一番現実的な答えはまずはHVではないかっていうふうに思っていまして。

    筆者:つまりどんなに高性能な環境車をつくっても、それがカタログに載っているだけで売れなければ現実の環境には貢献できないと。
    だから売れて実際に道路を走っているクルマがいかに環境にいいかが重要ということなんですね。それがトヨタが言って来た「普及してこそがエコ」だと。

    トヨタ:ええ。決してEVやFCVを否定しているわけではなく、それらのクルマはお客さまに買いたいって言っていただくところまで行くのにもう少し時間が掛かるので、
    それは企業の責任として魅力を上げる様に努力はしていきますけれども、その間、やはり幾つかのステップがあるんではないかと。

    トヨタ:まだこれから10年ぐらいありますので、プリウスもどんどん良くしていきますけど、2030年ぐらいまではたぶんHVが主力になって、そのあと徐々にPHVに移っていきます。
    「HVは賞味期限切れ、もう古いよ」って、使えないっていう言われ方もしてますけど、THS(トヨタ・ハイブリッド・システム)のHVとPHVって基本技術は一緒です。
    これから先10年間HVの技術進化をちゃんとやっておけば、PHVでまた活かせるんです。
    PHVになった途端にもうHVの何倍も燃費が良くなるので、2030年を越えたら今度はPHVが間違いなく一番効果的になってくると。

    インタビュー記事が長いので詳細は↓で見てください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010001-wordleafv-bus_all
    前編
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00010002-wordleafv-bus_all
    後編


    【トヨタが電気自動車をまだ作らない理由・・・】の続きを読む

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