乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2017/09/12(火) 16:15:27.24 ID:9w1/sliX0 

    トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日より
    トヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。

    価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・
    タイランドのバンポー工場となる。

    ハイラックスは、1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売。累計世界販売台数は
    約1730万台と世界各国で愛用されている。

    新型ハイラックスは、「タフ&エモーショナル」をコンセプトに、迫力と躍動感を表現。また、インテリアは、
    随所に施したシルバー加飾、青色で統一した室内イルミネーションなどが、洗練さを演出している。

    外板色にはネビュラブルーメタリック、クリムゾンスパークレッドメタリックを含む全5色を設定し、内装色は
    ブラックとしている。

    なお、デッキの低位置にスチールバンパーを設定することで荷物の積み降ろし時の乗降性を確保したほか、
    大型のアシストグリップを配置し、スムーズな車両の乗降に貢献している。

    新型ハイラックスは、2.4リッターディーゼルエンジン「2GD-FTV」を搭載。低回転域でも高トルクを発揮する
    動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現し、走行燃費11.8km/L(JC08モード走行
    燃費)を達成した。

    また、ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。市街地や高速道路では静粛性や
    燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両
    立した。

    ヒルスタートアシストコントロールやアクティブトラクションコントロール、ダウンヒルアシストコントロールを設定する
    ことで、様々な路面状況に応じて駆動力を制御。オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を
    実現している。

    そして、高強度のフレームに加え、振動減衰を高めるサスペンションを採用し、オンロード・オフロードとも優れた
    走行安定性と乗り心地を確保した。

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind


    【トヨタ、新型ハイラックス発売 「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入】の続きを読む

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    carlineup_c-hr_top_pic_05_01_sp
    1: 2017/09/10(日) 12:43:57.413 ID:9qAWyos70

    お前らの評価は低くてかなC


    【C-HRとかいうクソかっこいい自動車マジほしいんだが】の続きを読む

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    新型マークX-1
    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0● 

    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2


    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

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    carlineup_c-hr_exterior_carviewer_item_g_1K0_angle01
    1: 2017/09/06(水) 18:00:53.10 ID:YPX9EcZI0

    ・パドルシフトではない
    ・3ペダルでクラッチ操作も自分で行う
    ・エンストにつながるクラッチ操作を行った場合、CPU制御で半クラ状態を維持する
    ・C-HRなどにすでに搭載、日米での取扱予定なし


    なんやこのシステム…


    【トヨタ、クラッチ操作を電気制御化したMT車を欧州で拡大へ】の続きを読む

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    large-5

    1: 2017/09/03(日) 16:28:26.16 ID:dtfxUnfH0● 

    最近、ソウル市内でトヨタ自動車のプレミアムブランド「レクサス」をよく目にするようになった。数年前は日本車と遭遇するのはまれだったが、ここ2年くらいだろうか、
    「レクサス」のほかにもホンダ「アコード ハイブリッド」などお馴染みのマークをつけた日本車をよく見かけるようになり、うれしくてにんまりしてしまう。
     韓国の自動車市場で輸入車が占める割合は、14.36%(2016年度、韓国輸入自動車協会)。ちなみに日本は11.79%(同、日本自動車輸入組合)というから、
    韓国のほうが市場規模が小さいことを考えるとその人気の高さが伺える。

    ■韓国で急上昇中の日本車人気

     韓国の輸入車の中の日本車占有率は7月に22.5%となり、「輸入車の5台に1台が日本車」、「日本車快進撃」とちょっとした話題になった。2014年(10.85%)と比べると2倍以上に伸びていて
    、人気が急上昇していることがわかる。 

     韓国で定番の人気の輸入車といえば、なんといっても欧州ブランドだった。人気御三家は、メルセデスベンツ、BMW、そしてフォルクスワーゲン(VW)またはアウディ。

     2015年9月に米環境保護局によって暴かれた独VW社のディーゼルエンジン排出規制不正事件後でも、韓国ではその人気が目に見えて衰えることはなかった。
    そんな傾向の中でも「レクサス」をはじめトヨタ自動車、ホンダも輸入車販売台数でここ数年10位圏内に入るなど健闘を続けていたが、2016年8月に韓国でVWとアウディ車
    の一部人気モデルの販売が中断されると、「レクサス」は一気に3位に躍り出た。

     日本車で韓国での一番人気は、ハイブリッド車の「レクサス ES300h」だ。同モデルは2016年、輸入車全体でBMW、
    メルセデスベンツに続いて最も売れたベストセラー車となり、今年5月と7月にはハイブリッド車としては初めて1位を飾り、韓国でのハイブリッド車市場を牽引しているとまでいわれるようになっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170903-00186677-toyo-bus_all


    【【ヒュンダイじゃイヤなの?】韓国の若者たちが「レクサス」を欲しがる背景】の続きを読む

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