乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 46コメント

    1: 2018/01/07(日) 21:52:05.93 ID:C6keKIx80

    ヴィッツ
    no title


    no title

    アルファード
    no title


    no title

    エスティマ
    no title


    no title

    カムリ
    no title


    no title

    カローラ
    no title


    no title

    シエンタ
    no title


    no title

    プリウス
    no title


    no title


    【【悲報】近年のトヨタ車、ガチのマジでダサい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 27コメント

    1317171650081075860
    1: 2018/01/05(金) 23:25:29.385 ID:6GLbOQyy0

    スカイラインGTR、フェアレディZ、ブルーバード、サニー、グロリア、セドリック、シルビア

    こんな名車を作ってたのに不正で馬鹿にされるのがおかしい


    【何だかんだ名車はトヨタより日産の方が多いよな?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント

    1: 2018/01/05(金) 22:25:13.47 ID:Hehtywdc0 

    トヨタ自動車は5日、車の周囲200メートルの範囲にある物を検知できる新型の自動運転実験車を開発したと発表した。
    9日から米ラスベガスで始まる世界最大級の家電見本市「CES」に展示する。

    人工知能(AI)研究の米子会社トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)が手掛けた。これまでの実験車は前方しか検知できなかったが、新型はセンサーを四方に配置し監視の範囲を広げた。
    センサーの精度を高めたことにより、子供や路上の障害物など高さが低く小さい物まで認識できる。

    デザインはトヨタの高級車ブランド「レクサス」の最上級セダン「LS」をベースにした。近く米国で実用化に向けた試験を開始するという。
    TRIのギル・プラット最高経営責任者(CEO)は「自動運転の能力を新たな段階に引き上げた」とコメントした。

    http://www.sankei.com/economy/news/180105/ecn1801050035-n1.html
    no title


    【トヨタが周囲200メートルを検知する新型自動運転車を発表 ベースは「LS」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 40コメント

    1
    1: 2018/01/03(水) 01:57:24.84 ID:5gXA3/9j0

    燃費←特別良くない
    価格←安くない
    軽量化←微妙
    デザイン←国産車で一番ダサい
    壊れにくさ←ドイツ車に負けてる

    何故これで世界のトヨタになれたんや?
    別にアンチちゃうで


    【トヨタの車ってなんで売れるんや?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 6コメント

    1: 2018/01/02(火) 17:19:50.39 ID:CAP_USER9

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456410

    トヨタ自動車が検討している電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)などの生産計画が明らかになった。2020年にも高級車ブランド「レクサス」の小型車「CT」ベースのEVと、スポーツ多目的車(SUV)「RAV4」ベースのPHVの生産を始める。21年からはセダン型の新型燃料電池車(FCV)を生産する。30年に同社の世界販売全体の約半分にあたる550万台の電動車を販売する目標に向け、電動車両の商品拡大と生産体制構築を急ぐ。

    レクサスCTベースのEVは、生産子会社のトヨタ自動車九州(福岡県宮若市)で20年半ばをめどに生産する。クロスオーバーと呼ばれる小型SUVタイプで、まずは中国への輸出を想定する。

    トヨタは新エネルギー車(NEV)規制を導入する中国を皮切りに世界各国でEVを導入する。中国ではまず天津市と広東省の合弁工場で生産したEVを販売する見通しだが、これに加え、日本からレクサスのEVを輸出することで幅広い顧客層を取り込む。20年代前半には日本、インド、米国、欧州でもEVを投入する方針だ。

    一方、20年春にも高岡工場(愛知県豊田市)でRAV4ベースのPHVの生産を始める。さらに21年秋をめどに、FCV「ミライ」の後継車種の生産を元町工場(同)で始める計画だ。
    トヨタは世界各地で異なる電動車のニーズに全方位で応える。30年に世界で550万台の電動車を販売する目標だ。30年にハイブリッド車(HV)とPHVで現在の約3倍にあたる計450万台、EVとFCVで計100万台の販売を目指す。

    今後は部品を含む生産体制の構築が課題となる。HVで培ったモーターやインバーター、電池などの中核技術を生かし、世界で電動車の生産体制を作り上げる。電池の開発・供給でパナソニックとの協業も検討している。
    no title


    【トヨタ、20年にレクサスブランドのEV生産開始 電動車両を拡大】の続きを読む

    このページのトップヘ