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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    ptgOcoJk_20170204051537
    1: 2017/04/25(火) 06:59:20.35 ID:CAP_USER9

    トヨタ博物館(愛知県長久手市)で25日、スポーツカーの
    トヨタ2000GTを4台一緒に並べる展示が始まる。
    新館2階の「バックヤード収蔵車展」(2回目)の新展示。
    トヨタ2000GTの販売から50周年を記念して企画された。
    様々な角度から眺められるよう、車が配置されている。
    6月25日まで。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK4S6S47K4SOQIP00T.html


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    color_070
    1: 2017/04/21(金) 11:02:10.253 ID:wI61wr+c0

    なんで日本はこんなにトヨタ盲信者が多いんだ
    ジャップの右に倣え体質ここに極まれりって感じなんだが


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    carlineup_mirai_top_02
    1: 2017/04/20(木) 12:40:26.68 ID:HER8QYXS0 

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、
    電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。
    業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、
    次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。
    2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、
    EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。
    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への
    橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、
    豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。
    業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。
    同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、
    世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    2017年 04月 20日 11:46 JST
    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E


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    carlineup_prius_grade_grade5_2_01_pc
    1: 2017/04/19(水) 23:45:26.368 ID:vNOqBERha

    確かにデザインは好み分かれるが、この前友人の新型プリウス乗ったけどビビるくらい静かで加速も良かった
    家のクラウンアスリートと比べてもそこまで落ちない
    国産高級セダンにも引けをとらないよな


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    1: 2017/04/17(月) 19:45:55.18 ID:ooyJizxN0 

    ついに発売されたレクサスのフラッグシップ・クーペ、「LC」。その頂点を極める、高性能モデル「LC F」の登場が確実視されており、Spyder7では情報を元にCGを制作した。

    ボンネットにはエアーバルジ、フロントには、ノーマルよりエアロダイナミクス性能を高める形状の大口エアインテーク、フロントサイドにはエアアウトレット、
    リアフェンダー前部には、冷却機能向上させる大型エアインレットや、高速性能を安定させるサイドスカートなどを装備させた。

    そして軽量化、スポーティー力をアップさせるカーボンを、ルーフ、ミラー、そしてエアインテークにあしらう。これまでの「F」の血統を受け継ぐ、上品かつグラマラスなエクステリアへとグレードアップしている。

    パワートレインは、5リットルV型8気筒ターボをブラッシュアップさせ、最大馬力は620ps程度まで引き上げられるとみられる。

    ワールドプレミアは、2018年3月のジュネーブモーターショーと予想されるが、遅れれば2018年9月になりそうだ。

    日本での価格帯は2000万円~2300円か。

    https://response.jp/article/2017/04/17/293625.html
    no title


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