乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 不知火(芋)@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 22:51:05.16 ID:RVkn4UKS0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    今期利益2兆円が視野に入ったトヨタのレクサスから、豊満でセクシーなクーペRCが登場しました! レクサスのクーペは、
    ソアラの後継として発売されたSC以来。国産セクシークーペを待望してきたオヤジたちの
    胸が高鳴っております(たぶん)。そんなレクサスRCの最高峰と世界を代表するクーペ界のセクシー大将を比べてみました

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    ◆レクサス初のセクシーアイドルはBMW M4クーペに勝てるのか?

     少し前、大マスコミの記者氏から、自動車市場の未来についてインタビューを受けた。彼は、「燃費が良ければ世界で勝てる」という、節約主婦のような価値観で私に質問してきた。

    「いや、世のなか燃費だけじゃないですから。特に途上国では、燃費以上にステイタスが重要です」

     そのことは、トヨタが一番よくわかっている。途上国で断然ステイタスが高いのは、トヨタではなくドイツ車だ。たとえばインドではBMWが、中国ではアウディが最大の憧れの的。
    トヨタのレクサスは、そのはるか後方に位置している。

     このままではイカン。もっと憧れられるブランドにならなくては! トヨタは今、その難題に取り組んでいる。その現時点での答えが、このレクサスRCだ。

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    狙いは「セクシーなクーペ」。トヨタがセクシーさを目標にしたのなんて初めてですか!? なんせ節約主婦は腐るほど揃ってるが、セクシーアイドルは皆無だったので。

     20年間のデフレで、日本人の頭の中は、男も女も節約主婦になっちまったが、海外では違う。セクシーじゃなきゃスターになれない。
    ヨタも遅ればせながら、セクシーアイドルを投入したわけである。そのレクサスRCの最上級グレード「RC F」を、セクシーなクーペのワールドチャンピオン格・BMW M4クーペと比べてみた。

    http://nikkan-spa.jp/751048

    【レクサス vs BMW[最強セクシークーペ]対決】の続きを読む

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    1: オリンピック予選スラム(芋)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 15:42:42.38 ID:ygPRImGE0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    メーカ系ファン感謝イベントの魅力と云えば、伝説の名車を目の当たりに出来るところ。今回のTGRFでは、トヨタ7のエンジンウォームアップ(暖気)シーンに立ち会えました。

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    は70年に登場したマシン。搭載されるエンジンは5L(4986cc)水冷V8・32バルブで590psといわれています。
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    トヨタ7は当時のFIA車両規格グループ7に準じて作られた2シータースポーツカーでトヨタ初の自社開発プロトタイプレーシングカーです。

    今回公開されたのは、いくつかのモデルが有るトヨタ7のうち、5リッターNA(自然吸気)エンジンを積んだ、(社内コード578A)と呼ばれるモデルです。

    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=jydIzw6OrCM


    6台制作され、ターボエンジン搭載が前提でしたが、青いカラーリングのこのマシンのみNAエンジンを搭載しました。
    ターボエンジン搭載車の事故とオイルショックで一度だけデモ走行をしただけでお蔵入りとなった悲運のマシンですが、グランツーリスモシリーズにも登場したりと、今でも人気の有る1台です。

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    http://clicccar.com/2014/11/29/279699/3/

    【これが一度しか走らなかったトヨタ7の生音!】の続きを読む

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    1: オリンピック予選スラム(芋)@\(^o^)/ 2014/11/29(土) 15:34:12.88 ID:ygPRImGE0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    現行オーリスは2012年に発売されたモデルであった。早くも2015年2月にマイナーモデルチェンジが計画されており、後期型オーリスの販売が始まる見込みである。

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    オーリスは、トヨタの普及車クラスおいて導入が進んだ共通フロントデザイン、キーンルックがいち早く採用された車種であるが、これも現行デザインをベースとしながら最新型へ刷新される。

    そして、今回のマイナーモデルチェンジの目玉になりそうなのが、ターボエンジンモデルの追加投入である。

    新型オーリスターボの燃費性能は21km/L超えが求められる、VWゴルフ対抗
    このオーリス ターボなるモデルに搭載されるのは、新開発の直列4気筒 1.2Lターボエンジンとなる。トヨタは環境対策エンジンとして、
    これまでハイブリッド技術に多くのリソースを割り当ててきた。その反面、欧州系メーカーを中心に普及が進められたダウンサイジングターボ技術では遅れをとっている。

    ダウンサイジングターボエンジンは、ハイブリッドエンジンよりも市街地における燃費性能が劣るものの、比較的ローコストで導入することができるメリットがある。

    http://car-research.jp/toyota/auris-turbo.html

    【オーリス ターボ発売計画、ゴルフ対抗←対抗できるのは値段と収納の多さくらいだろw】の続きを読む

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    1: スリーパーホールド(芋)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 20:34:54.92 ID:UEH3WJKv0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    トヨタが開発した、ペダル踏み間違い・踏み過ぎによる事故被害を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」の発表会で
    引用されていた日本損害保険協会発行「駐車場事故の実態(東北6県の統計)」によると、事故全体のうち約30%が駐車場で
    発生しているそう。ニュースでも子どもが絡む死亡事故などの痛ましい事故を耳にします。


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    トヨタが来年発売の新車への採用を予定しているのが、車体周囲の安全確認をサポートする
    「パノラミックビューモニター」に、障害物の確認をより容易にした新たな画面モード「シースルービュー」機能の追加。

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    上の写真では、助手席側の死角に三輪車に乗った子どもの頭がほんの少しだけ見えています。これを「シースルービュー」にすると下の写真のように見えます。
    さらに、車両後方にある子ども用の自転車もモニターで確認出来ます。
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    下の動画見ていただければ分かりますが、スイッチ操作で車両の外側から見下ろしたような映像を表示する従来からある「ムービングビュー」と、
    ドライバーの視線でまさにクルマを透かしたような映像を表示する「シースルービュー」が選択できるのが新「パノラミックビューモニター」の特徴。
    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=nA4B02j_6LU


    http://clicccar.com/2014/11/26/279395/2/

    【トヨタの「シースルービュー」で車両の周囲が透かしたように丸見え!】の続きを読む

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    1: 魔神風車固め(芋)@\(^o^)/ 2014/11/26(水) 07:51:21.74 ID:8StyQamJ0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    11月23日に静岡県の富士スピードウェイで行われたTOYOTA GAZOO Racing FESTIVAL 2014(以下:TGRF 2014)は、
    毎年、富士スピードウェイで開催される、トヨタ自動車が主催するトヨタファン感謝イベントです。

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    そのハプニングはTGRF 2014のドリフトパフォーマンスを行うドリフトコースで起こりました。ドリフトコースでは、Team TOYO TIRES DRIFTのD1マシンによる
    デモランや同乗体験走行などが開催されていたのですが、この日2回目の同乗走行時間に、とある大物が来場したのです。

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    その大物とはトヨタ自動車の豊田章男社長。各会場で行われるイベントの視察をしている時でしたが、たまたま訪れたのが同乗走行の直前でした。
    もちろんドリフトパフォーマンスの関係者が「ちょうど同乗走行の時間なのですが、同乗走行に乗られますか?」と伺うと、ふたつ返事で「乗ります! 乗ります!」と快諾。

    しかしTeam TOYO TIRES DRIFTのトップドライバーである川畑選手が操るのはニッサン車のGT-R。トヨタ自動車の社長がニッサン車の乗るのか?と思っていましたが、ためらいも無くニッサンGT-Rに乗り込み同乗走行をスタートしてしまったのです。
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    いやー、こんな光景はなかなか見られるものではありません。自動車メーカーの社長が、他社の自動車に乗ってドリフトイベントを楽しむなんて…。

    しかも川畑選手はいつも以上に白煙を多く出す盛大なドリフトパフォーマンスで豊田社長を魅了。カメラを向けると豊田社長もノリノリ! 貴重な時間をしっかり(ちゃっかり)楽しんだようです。

    それにしても現場でのとっさの判断とはいえ、「乗りますか?」に「乗ります!」と即答して実行するなんて、本当に自動車が大好きな社長さんなんですね。
    車好きの社長が率いるトヨタ自動車、改めて好きになりました。こうなると今後は川畑選手が操るニッサンGT-Rにも負けないFR車をトヨタ自動車から登場させて欲しいモノ。

    次期スープラは、今回の同乗走行での体験が活かされて登場することを期待せずにはいられません。
    http://clicccar.com/2014/11/25/279683/

    【豊田社長がトヨタのイベントTGRFで日産GT-Rに乗ったワケは!?】の続きを読む

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