乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:42:39.74 ID:C3ZJXZMp0.net
    今までありがとう

    4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:44:01.44 ID:O4ocZWMKa.net
    物持ちいいね…てか少なくともあんた48かww

    5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:44:11.18 ID:C3ZJXZMp0.net
    もう完全に逝ったからね
    良く頑張ってくれたよ本当に

    7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:45:03.20 ID:+96A8k84x.net
    30年乗ったら感情が芽生えてるよ
    >>1捨てないでって

    8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:47:57.37 ID:5NCwMRuP0.net
    中古部品いくらでもでてくるだろ直せば?

    9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:48:05.82 ID:C3ZJXZMp0.net
    ありがとう
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    21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:51:53.45 ID:+96A8k84x.net
    >>9
    55とかマジか

    24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/11/25(火) 06:53:31.36 ID:C3ZJXZMp0.net
    >>21
    ワンオーナーなんだぜー

    【30年乗ってきた86を廃車することに決めた】の続きを読む

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    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(catv?)@\(^o^)/ 2014/11/24(月) 10:43:22.92 ID:wKrXZs7H0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    トヨタ新開発の2.0L 直噴ターボエンジンはクラウンにも搭載される
    クラウンに直4 2.0Lターボ搭載モデルが追加ラインアップされる見通しとなった。
    来年の東京モーターショー2015での公開が予想される。

    クラウン向けのターボエンジンは、NX200tのユニットが縦置きFR化される
    現行クラウンは2012年末より販売がスタートされた14代目モデルである。
    ロイヤルおよびアスリートのエンジンラインナップは、V6 3.5L NA、V6 2.5L NA、直4 2.5Lハイブリッドの3タイプが用意された。
    ハイブリッドとはいえ直4モデルが設定されたことで、先代モデルよりダウンサイジングされた印象を受けるが、この傾向はさらに強まることになる。

    2015年秋はクラウン後期モデルに向けてのマイナーモデルチェンジが実施される見込みで、ここでは新開発の直4 2.0L直噴ターボエンジンが追加投入される。
    新開発と書いたが、既にレクサスNX200tとしてトヨタは新型の8AR-FTS型 直4 2.0Lのターボエンジンを市販化させている。ただし、これはFF車向けで横置き
    搭載されるユニットであった。クラウンではFR車向けに変更され、縦置きに搭載されることになる。組み合わさるトランスミッションは6ATとなる。

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    なおNX200tにおけるエンジンスペックは最高出力238ps、最大トルク35.7kgfmとなっており、クラウンターボにおいてもこれに近いパフォーマンスになることが予想される。
    現行クラウンに搭載されるV6 2.5Lの203ps/243kgfmを上回ることになり、このV6 2.5Lエンジンモデルはラインアップから消滅することになる。
    http://car-research.jp/toyota/crown-turbo-2.html

    【クラウン ターボが2015年秋の東京モーターショーで追加発表か】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/23(日) 20:12:49.48 ID:???.net
     LEXUS(レクサス/トヨタ自動車)は11月20日、米・ロサンゼルスで開催中のロサンゼルスオートショー
    (21日~30日一般公開)で、オープンスポーツ4座のコンセプトカー「LF-C2」を出展した。

     LF-C2は、LEXUSが目指すエモーショナルなデザインをテーマにしたデザインスタディであり、
    光からインスピレーションを得た外形デザインを採用。2+2シーターのGTカーで、自然と一体となった
    ドライビングが楽しめる。開閉式ルーフすらないオープンボディはLEXUSの走りを、そのエクステリアデザインで表現している。

     そのエクステリアは、ボディ表面の造形により、陰影が見る角度や光の種類によって変化するフォルムとした。
    ボディカラーは陰影の変化を際立たせる新規開発色のゴールドイエローを採用。
    精緻に編み込まれたメッシュ形状のスピンドルグリルは、見る角度により異なる表情を見せる。
    さらに、足元は5本スポークの20インチアルミホイールを採用し、スポーツカーらしい踏ん張り感を強調した。
    ボディサイズは全長×全幅×全高4715×1840×1385mm。

     インテリアは、ホワイトを基調としている。ダッシュボードからセンターコンソールまでを一体感のある構成だ。
    さらにそのセンターコンソールはリアシートまで連続する斬新なスタイル。新デザインのタッチパッドを使った
    レクサス独自の「リモートタッチ」を採用し、シンプルながら機能的なデザインが与えられた。リヤデッキを起点とし
    センターコンソールからダッシュボードまでを含めた一体感ある構成とし、機能的かつシンプルなデザインとした。
    また、手によく馴染むレザーステアリングと身体にフィットするシートを採用して、走りの楽しさをダイレクトにドライバーに伝える。

     このオープン4座のコンセプトモデル「LF-C2」は、かつてトヨタのフラッグシップ・スポーツクーペ「ソアラ」を引き継いだ
    「レクサスSC」を彷彿とさせるモデルだ。レクサスSCは2010年1月で姿を消しており、
    その流麗なクーペ&オープンスポーツの復活が期待されている。

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    http://economic.jp/?p=43126

    103: 名刺は切らしておりまして 2014/11/23(日) 22:12:57.77 ID:kc5dG2CF.net
    >>1
    画像が小さいなあ

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    【「トヨタ・ソアラ」が復活か? 「LF-C2」LAオートショーで世界初公開】の続きを読む

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    1: 垂直落下式DDT(東京都)@\(^o^)/ 2014/11/23(日) 19:36:13.55 ID:Y86Nmt4X0.net BE:809145981-BRZ(10000) ポイント特典
    【画像】トヨタの営業に配られた新型 ヴェルファイアの販売マニュアルがひどいwwwww
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    1月26日に発表され2月には発売になるとされているトヨタ 新型 アルファード/ヴェルファイア、トヨタのディーラーには既に様々な資料が営業向けに配られているのだが、
    その新型 ヴェルファイアの販売マニュアルの突っ込みどころが多すぎるのだ。下の画像を見ていただきたい。
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    どうだろうか、重点ターゲットである自車代替層とミニバン保有上級移行層については理解できるのだが戦略ターゲットである「マイルドヤンキー」、そして「ヤンジー」
    という言葉を大企業であるトヨタが使うところが衝撃だ。確かにヴェルファイアといえば厳つさを全面的に押し出したミニバンではあるので表現としては妥当なのだろう。
    しかし最近になってでてきた言葉であるマイルドヤンキーそして全く聞いたこともないヤンジーという言葉で顧客を表現するのはとても斬新でイラストも相まってなかなかシュールな画となっている。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/2538

    【トヨタの営業に配られた販売マニュアルが完全に客をバカにしてる件wwww】の続きを読む

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    1: 北村ゆきひろ ★ 2014/11/23(日) 20:24:14.63 ID:???.net
    トヨタ自動車が2014年8月末に国内で再発売した、悪路に強い四輪駆動車「ランドクルーザー70シリーズ」
    (ランクル70)が、予想を上回る人気となり、大幅な増産体勢をとることになった。

     当初の月間販売目標は200台だが、10月末までで5000台以上の受注があったといい、15年1月の生産は
    月間1700台超と足元の11月の340台の5倍超とする。国内の新車市場は消費増税に伴う駆け込み
    需要の反動減の影響を抜けきれないが、ランクル70に限っては別世界が広がっているようだ。

    ■今注文しても15年4月以降の納車

      「通常より納期が遅れておりますことを、心からお詫び申し上げます。現在、納期短縮へ向け最大限の取組みをしております」。

     トヨタのホームページ(11月18日更新)にはこのような文章が掲載され、「ランクル70」の注文に生産が
    追いついていないことを平謝りしている。増産体勢をとるものの、今注文した場合は15年4月以降の納車となるという。

     「ランクル」は「トヨタジープBJシリーズ」をもとに1955年に20シリーズが発売された。耐久性能にさまざまな
    改良を重ねた70シリーズは1984年の発売。世界的に人気を呼び、国内でも厚い支持を受けた。
    しかし、国内ではランクル70が搭載するようなディーゼルエンジンに対する排ガス規制の壁が高まっていたこともあって、
    2004年に販売を終了した。

     復活を望む国内ファンの声もあって発売30年にあたる14年8月、15年6月末までの期間限定生産で再発売した。
    世界的には根強い需要もあり、ランクル70は発売30年で、約180カ国累計131万台を販売したという。

    エボラ出血熱への医療支援を後押し

     ランドクルーザーシリーズの高い耐久性、悪路への強さは世界各地の過酷な環境でいかんなく発揮される。

     例えばオーストラリア北東部の世界最大規模の地下鉱山。深さ1500メートル以上、坑道は全長約560キロに
    及ぶとされる巨大な地下空間で活躍しているという。地下は湿度が高く蒸し風呂のような状態で、路面は
    デコボコが激しい悪条件。ハードな環境をこなした上で故障しない強さが求められるなか、ランクルは走り続けて信頼を勝ち取っている。

     また、中東のオマーンでは、道とは言えないぬかるむ浜辺で漁船を引っ張り上げたり、獲った魚を運んだりという
    活躍もしている。氷点下45度に達する南極で日本の観測隊を支えたこともあるという。

     オフロードへの強さは幅広く支持されており、中近東やアフリカでは人々の暮らしに欠かせない存在にもなっている。
    トヨタもそれは承知しており、11月10日には西アフリカ諸国で流行するエボラ出血熱への医療支援を後押しするため、
    世界保健機関(WHO)にランクル70を17台、寄贈することを発表した。

    「限定生産」に消費者が反応している面も

     もちろん日本列島の道路事情は悪くないが、山間部などのオフロード走行を楽しみたい、というニーズは
    中年男性ドライバーを中心に確実にある。手動のギアチェンジで四輪駆動車を走らせることに「クルマ本来の
    楽しさを見いだす若いお客さんもいる」(トヨタ関係者)といい、ファン層に広がりも見られるようだ。

     ただ、ボヤボヤしていると購入機会を失う「限定生産」に消費者が反応している面も否定できない。15年10月の
    消費再増税は先送りされるが、「もっといいクルマづくり」(豊田章男社長)を深めないと若者の
    クルマ離れを止めることは難しいとも言えそうだ。

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    http://www.j-cast.com/2014/11/22221376.html

    【期間限定で復活したトヨタ「ランクル70」 予想以上の人気、納期遅れ、増産へ】の続きを読む

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