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    トヨタ

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    toyovw

    1: 曙光 ★ 投稿日:2016/04/27(水) 08:42:52.70 ID:CAP

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2016-04-26/O67WXD6S972F01

    今年1-3月の自動車世界販売台数で、トヨタ自動車は独フォルクスワーゲン(VW)を下回り、首位の座から陥落した。
      トヨタ広報担当の土井賀代氏によると、1ー3月のダイハツ工業、日野自動車を含む
    グループ世界販売は前年同期比2.3%減の246万2000台だった。すでに公表しているVWは同0.8%増の
    約248万8000万台、米ゼネラルモーターズ(GM)が同2.5%減の236万台となっている。
      トヨタの1ー3月のグループ世界販売のうち、国内は同5.1%減の61万7000台、海外が同1.3%減の
    184万5000台。トヨタグループの愛知製鋼の知多工場で1月に爆発事故があり、部品不足となったことから、
    トヨタは2月に国内工場の稼働を一時、停止していた。トヨタ単体の1-3月販売では、
    米国が同1.1%減だったほか、中近東やアフリカ、オセアニアで落ち込んだ。
      トヨタはVWなどと競り合いながらも、2012年から15年まで年間の首位の座を続けてきた。
    昨年1-6月はVWが僅差で首位となったが、同1-9月ではアジアや南米で大きく落ち込んだVWに対して
    トヨタが首位を奪還していた。VWでは昨秋に米国でディーゼルエンジンの排ガス規制逃れの不正問題が発覚し、その後の販売が低迷していた。


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    1: サソリ固め(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/17(日) 23:36:02.89 ID:+GNKeMcU0.n

    「トヨタ S-FR」など注目のコンセプトカー&スポーツカーがずらり!
    「トミカプレミアム」1周年の豪華ラインナップを見よ!!【プレゼントあり】

    タカラトミーより「トミカプレミアム」シリーズ第6弾が発売! シリーズ誕生1周年のタイミングで、
    国産スポーツカー&コンセプトカーが一挙4種類ラインナップです。

    ●No.14 トヨタ S-FR

    トヨタが発表した新ライトウェイトスポーツのコンセプトカー。今回のモデルでは、
    ボディカラーが「モーターショー」記念モデルのイエローから眩しいホワイトにチェンジ!
    それに伴い、内装などのデザインも一部変更になっています。

    トミカプレミアム No.14 トヨタ S-FR

    発売日:発売中
    希望小売価格:900円(税抜)
    発売元:タカラトミー
    アクション:サスペンション、
    左右ドア開閉スケール:1/60
    http://hobby.dengeki.com/news/186091/
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    【トヨタのコンパクトFRクーペ S-FRは果たして商品化されるのか】の続きを読む

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    1: トペ コンヒーロ(空)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/15(金) 22:10:50.05 ID:cJFZvCm80.n

    今年1月、デトロイトで行われた北米モーターショーで、トヨタはレクサスブランドのフラッグシップとなる
    新しいラグジュアリークーペ「LC500」を発表した。メディア向けのプレゼンテーションでスクリーンに
    映し出された文字は「BORING LEXUS(退屈なレクサス)」。そのBORINGの上には消し線が書かれていた。

    「レクサスを熱いブランドにする。これからはもう退屈とは言わせない」

    自らレクサスのブランドづくりのトップ、チーフブランディングオフィサーを務める豊田章男・トヨタ自動車社長は
    こう語った。退屈というイメージがあったことを認め、それと決別すると宣言したのである。

    トヨタがレクサス改革を目指す目的は、レクサスをアメリカのブランドからグローバルブランドへと飛躍させることだ。
    今日のレクサスの世界販売を見ると、依然としてアメリカが約6割を占めている。2015年の世界販売は65万台と、
    俗に“ドイツプレミアム御三家”などと呼ばれるメルセデス・ベンツ、BMW、アウディの3分の1にとどまり、
    イギリスのジャガー・ランドローバーやスウェーデンのボルボ・カーズなどと同様、第2グループに甘んじている。
    レクサスをアメリカブランドから脱皮させるためには、プレミアムセグメントの本拠地である
    ヨーロッパ市場で成功を収められるようなクルマづくりに変わっていかなければならないのだ。

    レクサスインターナショナルのトップであるプレジデントを務めるのは、トヨタ全体のデザインディレクションの
    責任者でもある福市得雄。レクサス25周年の2014年、豊田社長から「レクサスを変えてほしい」
    と言われて就任した福市は、レクサス飛躍のためのビジョンを次のように語る。

    「クルマを発明したメルセデス・ベンツをはじめ、ジャーマンスリー(ドイツプレミアム御三家)が地元にある
    欧州市場の顧客にあえてレクサスを選んでいただけるようなクルマづくりは、もとより困難な道で、普通のことを
    やっていても勝てない。その壁を突破する鍵となるのはまず、彼らと違う、他にないクルマづくりをすること。性能や
    品質ももちろん大事ですが、それと並んで重要視しているのは、レクサスならではのファッション性を出すことです」
    http://president.jp/articles/-/17782
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    1: フェイスクラッシャー(埼玉県)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/13(水) 21:10:41.93 ID:vhgY/HfN0.n

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    トヨタ自動車は4月12日、米国ミシガン州デトロイトで開幕した「自動車技術会 国際会議」において、コンセプトカーの『uBox』を初公開した。

    uBoxは、トヨタと米国クレムソン大学の国際自動車研究センターの学生が、共同開発したコンセプトカー。国際自動車研究センターの「Deep Orange」と呼ばれるチームが主体となって、製作が行われた。

    uBoxは、米国で10-20代の若い世代、「ジェネレーションZ」をターゲットに開発。次世代の自動車購入層にアピールするために、ユニークなアイデアを盛り込む。

    車体には、カーボンファイバー複合素材やアルミを使用。サイドドアは観音開きとし、優れた乗降性を追求した。移動オフィスとしての利用に配慮し、最新の車載コネクティビティを導入。ルーフ全面をガラスとし、高い開放感を実現した。

    http://response.jp/article/2016/04/13/273487.html


    【トヨタ、次世代コンセプトカー「uBox」初公開、マジかっけええええ!!!!】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/04/12(火) 14:00:18.03 ID:CAP

    http://autoc-one.jp/news/2648358/
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    トヨタは、パッソをフルモデルチェンジし、4月12日より発売開始した。価格は1,150,200円~1,830,600円(消費税込)。
    月販目標台数は5千台としている。
    新型「パッソ」は『街乗りスマートコンパクト』をコンセプトに、コンパクト車としての基本である『経済性』『使いやすいパッケージ』
    『コンパクトでありながらも安心感ある走り』を徹底的に追求し開発した。
    今回、シンプルで親しみやすい『Xグレード』に加え、スマートかつ上品な装いの新グレード『MODA』を設定し、
    小粋なデザインに一新した。パッケージは、取り回しの良いコンパクトなサイズを維持しつつ、
    前席と後席の間を従来型に対し75mm延長することで、ゆとりある広い室内空間を確保。

    また、全車1リッターエンジンとCVTとの組み合わせとし、2WD車はガソリンエンジン登録車No.1の走行燃費28.0km/L、
    4WD車は、24.4km/Lを実現。走りについても、ボディの軽量高剛性化、足回りの強化などで、
    街乗りでのフラットな乗り心地や安心感ある上質な走りを提供。さらに、ドライバーをサポートする
    衝突回避支援システム(スマートアシストII)を搭載し、基本性能の向上、装備の追加をしながらも魅力的な価格を実現した。

    なお、新型「パッソ」はダイハツが開発から生産まで一貫して担当したものである。


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    【トヨタ、小型車「パッソ」を全面改良 ダイハツが開発から生産を担当、低燃費を実現】の続きを読む

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