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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/07/02(木) 20:00:18.02

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150702_709929.html
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     トヨタ自動車は7月2日、新型軽乗用車「ピクシス メガ」を発売した。価格は135万円~187万3800円

     ピクシス メガは、「視界のよさ」「広々とした室内空間」をキーワードに開発した軽自動車。
    ボディーサイズを3395×1475×1835mm(全長×全幅×全高)と、広大な室内空間を確保して
    さまざまな生活シーンで活躍できるクルマを目指した。
     運転席からの見晴らしのよさを実現するため、アイポイントを5ナンバーミニバン並みの1387mmとし
    大人4人がゆったりと乗車できる室内空間を実現するため室内高を1455mmとした。
     また、走行性能では車高の高さを感じさせない操縦安定性を実現するため、
    ショックアブソーバーのサイズアップなど足まわりの剛性を高めるとともにスタビライザーなどを採用。
    ルーフパネルなどの板厚最適化や、バックドアやフロントフェンダーなどの樹脂化により軽量化や車両の低重心化を図った。

     燃費は、自然吸気エンジン搭載の2WD車でJC08モード燃費25.4km/Lを達成。
    停車直前からエンジンを止めるアイドリングストップシステム“eco IDLE(エコアイドル)”の設定などにより、
    全車「エコカー減税」の対象とした。
     なお、ピクシス メガはダイハツ工業からの軽自動車OEM供給の第4弾。
    全国のトヨタカローラ店、ネッツ店および、軽自動車市場比率の高い地域で取扱希望のあった一部のトヨタ店、
    トヨペット店を含む販売店208社を通じて販売する


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    toyota_ns4_concept
    画像はNS4コンセプト
    1: グロリア(やわらか銀行)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/28(日) 08:14:31.53 ID:Gr4wvqJa0.n

    トヨタ・プリウスのフルモデルチェンジ発表が遅くとも2015年秋には行われる見込みとなった。ただし、生産開始はこれよりもやや遅れ、2015年末か2016年初頭にも納車スタートとなるスケジュールとなっている。

    (写真は現行プリウス ZVW30型)
    プリウス 2014

    次期プリウスは新開発のハイブリッドシステムであるTHSⅢが初導入され、駆動用バッテリーとしてリチウムイオンバッテリーが採用される。車体の軽量化も盛り込まれ、
    JC08モード燃費は少なくとも40.0km/Lを超えることが確実視されている。

    次期プリウスの車両価格は現行モデル比で値上がり、240万円前後がスタート価格
    そして、次期プリウスのスタート価格は240万円前後となる見方が強くなっている。現行モデルは223万2000円のグレードLが最安モデルとなっており、これより20万円程度値上がりすることになる。

    ZVW30型の現行プリウスが発売された2009年当時を振り返ると、対抗モデルとしてホンダ・インサイトがあった。

    (写真はホンダ・インサイト)
    北米仕様 インサイト

    インサイトはローコストなハイブリッドシステムであるため、車体価格を安くできるメリットがあった。しかし、プリウスもこれに負けじと200万円を切る廉価グレードを投入するなど
    、プリウスvsインサイトの価格競争が展開された。この対決の結果は販売台数の面ではプリウスの圧勝となり、不人気車に転落したインサイトは2014年に販売を停止。以後、インサイトの後継モデルが用意されておらず、今後もその予定は無い。

    次期プリウスが強気の価格を設定してくるのも、実質的にはライバル不在の状況で販売されるという事情がありそうだ。
    http://car-research.jp/toyota/prius-11.html


    【次期プリウスの車両価格は240万円前後の予測、ライバル不在で値上がりか←あれ?インサイトは?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/27(土) 18:23:54.91 ID:r296hLMo0.n

    別に仕事に使うわけやないけど
    中広いから車中泊とかに使いたい
    おかしくないよな?


    【ハイエース自家用車にしたいけど変じゃないよね?】の続きを読む

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    1: フェイスロック(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/20(土) 13:52:34.12 ID:+Qu7eRhK0.n

    世界の名車<第76回>見飽きることのない美しさ「2000GT」

    トヨタ2000GTは、1960年代の日本車の金字塔である。高性能を追求してもやがてそれを上回るものが出てくるが、
    美は失われることがない。これを表現するのにふさわしいクルマがこのモデルだ。小さなキャビンに長いノーズで均整の
    とれたプロポーションと丁寧にデザインされた細部。50年近い時を経ても、見飽きることのない美しさがある。

    1965年の東京モーターショーでプロトタイプが発表されるや大きな話題となり、その2年後の67年に発売された
    2000GT。スポーツカーの開発において、日産自動車や本田技研工業の後塵(こうじん)を拝していたトヨタ自動車にとり、
    大きな存在だった。

    バックボーンフレームという車体構造は、当時の量産スポーツカーでは世界のトップランナーだった英国車(ジャガー、
    ロータス)の真似(まね)のようだといわれていた。しかしそれ以上に、日本車もついに世界水準、という感激の声の方が
    多かった。

    諸説あるが、当初から発表されていたように、2000GTの企画はヤマハ発動機のものである。日産自動車と合同プロ
    ジェクトとして進められていたが中断し、トヨタ自動車が引き取る形になったといわれている。ただし、流麗で躍動的な
    スタイリングを手掛けたのはトヨタ自動車の社内デザイナーだった。2000GTは、トヨタ2000GTだからこそ歴史に残った
    といっていいかもしれない。

    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015061262761.html
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    1: ファイヤーバードスプラッシュ(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/16(火) 07:52:10.26 ID:4ph50I/60.n

    トヨタ自動車の欧州法人、トヨタモーターヨーロッパは5月末、新型『アイゴ』に「x-cite」を設定した。

    新型アイゴは2014年3月、ジュネーブモーターショー14で発表。アイゴは欧州Aセグメントに属し、
    トヨタの欧州における入門モデルの役割を担うコンパクトカー。トヨタとPSAプジョーシトロエンが共同開発。
    プジョー版は『108』、シトロエンは『C1』を名乗る。

    新型アイゴの開発コンセプトは、「J-PLAYFUL DESIGN」。日本の現代の若者文化を、積極的に取り入れた。
    大胆にも「X」字を刻んだフロントマスクは、直感的に若者の心を引きつける狙いがある。

    今回、新型アイゴに設定された「x-cite」は、2015年モデルの発表のタイミングで用意された特別モデル。
    X字のフロントマスクを備えた新型アイゴに、「エキサイティング」の意味を持つ特別モデルを投入した。

    その特徴は、ツートンの内外装にある。ブルーのボディカラーに対して、15インチのアルミホイールは、
    グロスブラック。ピアノブラックのアクセントも添えられる。ブラックルーフも選択可能。室内は、ダッシュボードや
    シートなどに、ブルーのアクセントが入る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150616-00000003-rps-ind
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