乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2017/10/26(木) 11:33:37.90 ID:CAP_USER9

     米国で15年連続で乗用車販売台数首位を獲得した上級セダンの新型。前にエンジンを置き前輪を駆動させるFFレイアウトのハイブリッド車(HV)で、クラス最高水準の低燃費に、歩行者検知式の自動ブレーキを標準搭載した。車体に多くのラインを造形してタイヤの張り出し感を強めることなどにより、低い重心高と幅広感を強調したデザインにして、高い走行性とセダンの存在感を訴求した。

     「プリウス」などに続いて独自の開発・… ※続く

    配信2017/10/26 6:30
    日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO21274710Z10C17A9X42000/

    関連ニュース
    【IIHS衝突安全】トヨタ カムリ 新型、助手席スモールオーバーラップで最高評価(2017年10月25日)
    https://response.jp/article/2017/10/25/301524.html


    【「おじさん車」カムリ、走行性と存在感を訴求 トヨタ】の続きを読む

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    1: 2017/10/26(木) 11:36:54.65 ID:QK4S+oP00 

    「iPhone Xスロット」搭載メーカー一覧
    10月23日付け

    Audi
    BMW
    Chrysler
    Ford
    ホンダ
    Mercedes-Benz
    PSA(プジョー・シトロエングループ)
    トヨタ
    Volkswagen
    Volvo

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    Appleは、車両購入の前にお手持ちのiPhoneで利用可能か確認するよう注意を呼びかけています。

    https://iphone-mania.jp/news-190689/


    【スマホ業界に激震、ホンダとトヨタが「iPhone Xスロット」搭載】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 18:43:29.60 ID:CAP_USER9

    「東京モーターショー2017」で、トヨタは2018年発売予定の新型「クラウン」を予告するコンセプトモデル「CROWN Concept」と、新型「センチュリー」を初披露した。

    初公開された「CROWN Concept」
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    ■全ての写真はこちら
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    トヨタが出展した「CROWN Concept」は、2012年に発売した現行モデルの後継となる15代目クラウンのコンセプトモデルだ。

    新型はTNGA(Toyota New Global Architecture)に基づきプラットフォームを一新し、ゼロから開発。ドイツ・ニュルブルクリンクで鍛えたという走りもセールスポイントだ。標準装備する車載通信機を使ったコネクテッド(つながる)サービスも特徴だ。

    コンセプトモデルのサイズは4910(全長)×1800(全幅)×1455(全高)ミリ(ホイールベース2920ミリ)、定員は5人。

    新型センチュリー
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    公用車などに使われる高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジする新型も初公開。国産乗用車唯一だったV型12気筒エンジンを廃止し、5リッターV型8気筒エンジンとハイブリッドシステム(THS II)を採用することで燃費性能、静粛性などを高めている。全長やホイールベースを拡大することで後席スペースが広がり、快適性も高めているという。18年の発売を予定している。

    配信2017年10月25日 10時04分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/25/news059.html


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    1: 2017/10/23(月) 18:30:41.83 ID:CAP_USER9 

     トヨタ自動車は10月23日、タクシー専用車両の新型車「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」を発売した。
    標準グレード「和(なごみ)」、上級グレード「匠(たくみ)」が用意され、価格は327万7800円~349万9200円。
    月販目標台数は1000台。生産工場はトヨタ自動車東日本 東富士工場。

     ジャパンタクシーの主な特徴は、利用者が乗降しやすく、車いすでの乗車も可能な構造とするため、低床フラットフロアや大開口のリア電動スライドドア(左側のみ)など、
    ユニバーサルデザインを採用。また、「Toyota Safety Sense C」、6つのSRSエアバッグの標準装備など安全装備を充実させた。

     ボディサイズは4400×1695×1750mm(全長×全幅×全高)。ホイールベースは2750mm。乗車定員は5名。

     最高出力54kW(74PS)/4800rpm、最大トルク111Nm/2800-4400rpmを発生する直列4気筒 1.5リッターLPGエンジンと最高出力45kW(61PS)、
    最大トルク169Nmを発生するモーターを組み合わせた、リダクション機構付のTHSIIを採用。駆動方式は2WD(FF)となる。JC08モード燃費は19.4km/L。

    エクステリアデザインの特徴は「クラウン(クラウンセダン、クラウンコンフォート、コンフォート)」のヘリテージを引き継ぎながらもモダンな表情を表現するため横基調の格子をモチーフとし、
    面を強調したラジエーターグリルを採用。また、視線移動が少なく車幅が把握しやすい電動リモコンフェンダーミラーを採用した。

    標準グレード「和」のヘッドライトにはハロゲンタイプを採用。また、コーナーに配したターンランプからなるシンプルな構成で、
    親しみやすいくっきりとした表情とした。上級グレード「匠」は、Bi-Beam LEDヘッドライトとポジションランプ、ターンランプを1つのユニットに見せることで上質感と高性能イメージを表現した。

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    詳細・全文はソース先で
    Car Watch 2017年10月23日 16:17
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1087543.html

    関連リンク
    TOYOTA、新型車JPN TAXIを発売 | トヨタグローバルニュースルーム
    http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/19121010


    【トヨタ、新型車JPN TAXIを発売 日本の「おもてなしの心」を反映した様々な人に優しい次世代タクシー】の続きを読む

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    japs-cars
    1: 2017/10/22(日) 16:07:09.73 ID:BvJjoxOG0VOTE

    2社の間にそんな決定的な差があるようには思えないけど


    【トヨタと日産って昔は互角だったのに、なんで今はこんなに差が付いたの??】の続きを読む

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