乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2018/01/02(火) 11:51:26.33 ID:g9JtpW456

    http://autoc-one.jp/maker/ranking/
    新車見積もり数(週間)
    1位:トヨタ アルファード
    2位:スズキ スペーシア
    3位:スズキ クロスビー
    4位:トヨタ ヴェルファイア
    5位:トヨタ アクア
    6位:トヨタ プリウス
    7位:トヨタ ハリアー
    8位:トヨタ クラウンアスリート
    9位:スズキ ハスラー
    10位:トヨタ ルーミー
    11位:スズキ ワゴンR


    【【悲報】富裕層=トヨタ、貧困層=スズキという縮図が完成してしまう】の続きを読む

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    1: 2018/01/02(火) 12:36:29.79 ID:iMzzByQG0

    FJクルーザー
    ハイラックスサーフ
    アリスト(GSは除外)
    クラウンエステート
    セリカ
    セルシオ(LSは除外)
    チェイサー
    ランクルシグナス

    無能か?


    【なぜトヨタは俺の好きな車を生産終了してしまうのか】の続きを読む

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    1: 2018/01/01(月) 15:38:50.58 ID:CAP_USER9

    カローラ、19年にも3ナンバーに 安全重視で大型化
    2018年1月1日 10時14分
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018010190101315.html

     トヨタ自動車が国内向けに2019年にも全面改良するセダン「カローラ」の車体が、現行の「5ナンバー」から「3ナンバー」に大きくなる。安全性の強化などで車の大型化が進む中、小型セダンの象徴だったカローラも1966年の初代モデルの発売以来、初めて3ナンバー化する。
     ナンバーの種類は車体のサイズと排気量で決まる。軽を含む「小型自動車」の5ナンバーは車幅1・7メートル以下、全長4・7メートル以下、総排気量2000cc以下などが条件で、一つでも上回ると「普通自動車」の3ナンバーに分類される。
     関係者によると、19年にも発売する12代目カローラは、ハイブリッド車(HV)「プリウス」と同様のプラットフォーム(基本骨格)を採用。プリウスの車幅は1・76メートルで、12代目カローラも車幅が1・7メートルを超え、プリウスと同じ3ナンバーになる。
     近年は側面衝突に対する安全性を確保するため、ボディーの幅を広くデザインする傾向が強まっている。カローラも全面改良を機に徐々に大型化しており、現行の11代目(1496cc)は、初代(1077cc)と比べて車幅が21センチ、全長が50センチ大きくなった。11代目の車幅は1・695メートルで、3ナンバーとの差はわずか5ミリしかない。
     自動車税や重量税の金額は、排気量と重量に応じて定められ、ナンバーの変更が税の負担増に直結するわけではない。


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    114_o
    1: 2017/12/30(土) 16:15:26.49 ID:p8E/+3rw0

    何故86を選ばないのか?


    【トヨタ86を買う←分かる、スバルBRZを買う←はっ?】の続きを読む

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    mig
    1: 2017/12/29(金) 23:24:19.65 ID:CAP_USER

    子どもや孫に勤めてほしい企業は、1位「国家公務員」、2位「地方公務員」、3位「トヨタ自動車」であることが、リスクモンスターが2017年12月28日に発表した調査結果より明らかになった。

     子どもや孫に勤めてほしい企業調査は、未成年の子(男)をもつ20~69歳の男女と未成年の子(女)をもつ20~69歳の男女、未成年の孫(男)をもつ20~69歳の男女、未成年の孫(女)をもつ20~69歳の男女の各200人、計800人を対象に実施。調査対象企業は各業界の大手企業・組織200社を抽出した。調査期間は2017年8月28日~8月30日で、今回で6回目となる。

     子どもや孫に勤めてほしい企業は、1位「国家公務員」20.3%、2位「地方公務員」15.8%、3位「トヨタ自動車」9.5%、4位「全日本空輸(ANA)」7.6%、5位「日本航空(JAL)」5.5%、6位「NTTドコモ」「三菱商事」各4.3%、8位「花王」「資生堂」各3.9%、10位「東日本旅客鉄道(JR東日本)」3.8%。前回と比べて上位5位の順位に変化はなかった。

     上位20位までを業種別にみると、製造業が7社(トヨタ自動車、花王、資生堂、サントリー、タニタ、本田技研工業、味の素)ともっとも多く、そのほか交通インフラ系4社(全日本空輸、日本航空、東日本旅客鉄道、東海旅客鉄道)、総合商社3社(三菱商事、伊藤忠商事、三井物産)が続いた。

     重視するイメージは、「安定している」「社員を大切にする」「福利厚生が充実」「給料がよい」「将来性がある」が上位にランクイン。親世代は祖父母世代に比べ、「土日が休み」「休暇制度が充実」「ボーナスがよい」など収入や働き方に関わる面を重視する傾向がみられた。一方、祖父母世代は「社会的責任を果たしている」「世界的に活動している」「経営者が優れている」などを重視する傾向がみられた。

     稼いでほしいと考える最低年収は、「年収は気にしない」が21.3%ともっとも回答率が高く、「500万円以上」19.8%、「400万円以上」14.4%、「600万円以上」13.6%などが続いた。「年収は気にしない」を除くと、子・孫別、男子・女子別にみても、「年収500万円以上」の回答がもっとも多かった。

    ◆子どもや孫に勤めてほしい企業
    1位「国家公務員」20.3%
    2位「地方公務員」15.8%
    3位「トヨタ自動車」9.5%
    4位「全日本空輸(ANA)」7.6%
    5位「日本航空(JAL)」5.5%
    6位「NTTドコモ」「三菱商事」各4.3%
    8位「花王」「資生堂」各3.9%
    10位「東日本旅客鉄道(JR東日本)」3.8%
    https://response.jp/article/2017/12/29/304288.html


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