乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2017/06/22(木) 18:19:01.21 0

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    1: 2017/06/22(木) 12:54:42.63 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」は、注目を集める新車品質調査で業界平均を下回る結果となった。一方、日本やドイツのブランドを追い上げている韓国の自動車メーカーは一段と勢いづいた。

    レクサスはJDパワーの初期品質調査で32ブランド中15位と、昨年の7位から後退した。2012年は首位だった。韓国の起亜自動車は2年連続でトップとなり、現代自動車の高級ブランド「ジェネシス」は2位。

    レクサスの後退傾向は数年にわたっている。米国の高級車販売台数で首位に立ったこともあったレクサスだが、今回のオーナー調査では、電子システムの複雑さなどに悩み保有後3カ月以内に問題を報告したケースは100台当たり98件に上った。業界平均は97件と、1年前の105件から改善した。
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    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-22/ORX7KG6JIJUO01


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    1: 2017/06/20(火) 22:33:49.25 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00010008-msportcom-moto

    7号車トヨタTS050Hybridの小林可夢偉は、木曜日の予選でレコードラップを記録してポールポジションを獲得した。
    決勝レースもクラッチトラブルを抱える前までは、盤石なるペースを発揮し、トップを走行していた。

    小林がクラッチのトラブルを抱えたのは、レース開始から10時間を経過後に出動したセーフティカーの間だった。
    チームメイトのマイク・コンウェイからドライバー交代した後、小林はセーフティカーが周回するトラックに出る
    タイミングを信号横のピットレーン出口で伺っていた。

    小林はコースインのタイミングを知らせてくれた“マーシャル“を見つけ、いざクラッチスタートをするも、チーム無線で
    止められた。それが、後の7号車トヨタが被ったクラッチトラブルの引き金となった。

    トヨタのテクニカルチーフであるパスカル・バセロンは、『Eurosport』に対し次のように語っている。

    「それまでトップだった7号車は驚くべき問題を抱えていたのだ」

    「セーフティカーでコースインのタイミングを見計らっている時、マーシャルらしき人物が7号車トヨタのスタートを促したのだ」

    「しかし、ピットレーンの信号はまだ赤だったため、我々は慌てて彼がスタートしてしまうのをやめさせた。それを2-3回ほど
    繰り返したと思う。これは全く予想だにしていなかった。そしてクラッチはオーバーヒートしてしまった」

    レース後、クラッチトラブルを引き起こした元凶である”マーシャル”の正体が、LMP2クラスのドライバーであるビンセント・
    キャピラリーであったことが明かされた。彼が所属するアルガルヴェ・プロ・レーシングのピットガレージは、小林が
    セーフティカー中に停車していた場所にかなり近かったのである。

    キャピラリーは自身のFacebookに次のように投稿している。

    「土曜日のレース中、僕はヘルメットを被ってドライバー交代の時を待っていた」

    「僕たちのガレージの数メートル前にトップのクルマ(7号車トヨタ)が止まっていた。僕はそれを励ましたかっただけなんだ。
    なんの意図もなくて、ただ励ましたかっただけだった。その時の僕のジェスチャーはスチュワードから違反判定を受けて、
    罰金を科された。今思えば僕の行動は不適切だった。後悔している」


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    1: 2017/06/19(月) 18:56:07.464 ID:rPJbXpx6M

    ええな
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    1: 2017/06/19(月) 07:06:59.55 ID:CAP_USER9

    豊田佐吉翁生誕150周年特別展示「研究と創造の生涯 ~佐吉の志と、それを支えた人々~」 - SankeiBiz(サンケイビズ)
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170616/prl1706162102145-n1.htm

    MEGA WEB(メガウェブ)では、トヨタグループの創始者、豊田佐吉を紹介する
    『 豊田佐吉翁生誕150周年特別展示「研究と創造の生涯 ~佐吉の志と、それを支えた人々~」 』 を6月23日(金)~8月20日(日)に開催します。

    これは今年の2~6月までトヨタ産業技術記念館(愛知県名古屋市)にて開催していた展示で、より多くのお客様にご覧いただこうと企画しました。
    トヨタグループの創始者である 豊田佐吉の生誕150周年を記念し、糸を織物へと織り上げる「織機」の発明により機械産業の発展・近代化に貢献したその人生や、佐吉を支えた周囲の人々とのつながりを紹介します。1891年に初めて発明特許を取得した「木製人力織機」、1924年に完成し繊維産業の発展に大きく貢献した「G型自動織機」を展示するほか、豊田佐吉生誕100周年にちなんで命名された「1967年式 トヨタ センチュリー」も実車展示します。
    詳細は以下の通りです。

    豊田佐吉翁生誕150周年特別展示「研究と創造の生涯 ~佐吉の志と、それを支えた人々~」
    ■期間:6月23日(金)~8月20日(日) 11:00~21:00
    ■場所:MEGA WEB ヒストリーガレージ 2階
    ■協力:トヨタ産業技術記念館、トヨタ博物館
    ■入場:無料

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    【無停止杼換式豊田自動織機(G型自動織機)】
    豊田佐吉が1924年に発明、完成したG型自動織機は総合的性能と経済性で世界一と評価され、各国の繊維産業の発展に大きく寄与。1929年には世界のトップメーカーであるイギリス・プラット社に技術供与(特許権の譲渡)し、日本の技術者に自信を与えた。

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    【トヨタ センチュリーVG20型(1967年式)】
    世界の豪華車に匹敵するプレステージサルーンを目標に新たに設計・開発し、1967年に登場した最上級セダン。車名のセンチュリー(=1世紀)は豊田佐吉翁生誕100年、明治100年にちなんで命名され、今年誕生50周年を迎える。

    MEGA WEBホームページ:http://www.megaweb.gr.jp/

    ※イベント内容は変更及び中止になる場合があります 以上


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