乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    2017-Toyota-Sequoia-platinum-Design
    1: 2017/04/14(金) 18:45:30.16 ID:CAP_USER

    米国では新車を短期間のみ借りる形で利用する人が増加しており、その人気はこれまでにない高まりを見せている。
    また、自動車を所有している人もその約3分の1が、携帯電話と同じ程度の期間で車を買い替えている。
    だが、中にはできる限り自動車購入にかけた金額の元を取ろうと、走る限りは乗り続けようとする人もいる。

    調査会社IHSマークイット(IHS Markit)によれば、米国内で登録されている乗用車
    (バン、ピックアップトラック、SUVを含む)の平均使用年数は11.6年。
    オーナーの平均所有年数は、新車と中古車がそれぞれ6.6年、5.5年となっている。

    近年の自動車は大抵どのモデルでも、適切にメンテナンスを行い、必要な修理をしていれば
    20万~25万マイル(約32万~40万km)台まで走行が可能と考えられている。
    ただし、実際にそれだけの寿命を維持させるためにかかるコストや労力は、モデルによって異なる。

    米「長寿モデル」ランキング

    米国では自動車は、どの程度の期間にわたって使用され続けているのだろうか?
    中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が実施した走行距離に関する調査の結果、
    20万マイル以上走ることになる可能性が最も高いのは、以下に紹介する14モデルであることが分かった。大半をピックアップトラックとSUVが占めている。

    調査対象としたのは、2016年に米国内で販売された1981~2017年型モデルの中古車1300万台以上。
    各モデルについて、登録台数のうち走行距離が20万マイルを超えた台数が占める割合を算出した。
    2016年型モデルまでに生産が中止されているもの、大型車、販売台数が1万台未満のモデルは調査対象外とした。

    「長寿モデル」第1位のフルサイズSUV、フォード・エクスペディションは、登録台数のうち5.7%が走行距離20万マイル以上を記録していた(全体の平均は1.3%)。

    1位: フォード・エクスペディション/ 5.7%
    2位: トヨタ・セコイア/ 5.6%
    3位: シボレー・サバーバン/ 4.8%
    4位: トヨタ・4ランナー/ 4.7%
    5位: GMC ユーコンXL/ 4.2%
    6位: シボレー・タホ/ 3.5%
    7位: GMC ユーコン/ 3.0%
    8位: トヨタ・ アバロン/ 2.6%
    9位: トヨタ・タコマ/ 2.5%
    10位: ホンダ・アコード/ 2.3%
    10位: ホンダ・オデッセイ /2.3%
    12位: シボレー・シルバラード1500/ 2.2%
    13位: フォード F-150/ 2.1%
    14位: GMC シエラ1500/ 2.0%

    一方、比較的古くからある乗用車に限ってみると、長寿モデルと呼べるのはセダンの「トヨタ・アバロン」「ホンダ・アコード」
    「フォード・トーラス」「シボレー・インパラ」、ミニバンの「ホンダ・オデッセイ」だった。
    また、高級車の中で寿命が長いモデルは、「リンカーン・ナビゲーター」、「キャデラック・エスカレード」、「アキュラMDX」などだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00015905-forbes-bus_all


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    trumpwillwin-notext
    1: 2017/04/10(月) 22:46:13.59 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は米ケンタッキー州ジョージタウンの工場に13億3000万ドル(約1480億円)を追加投資する。トランプ米大統領はこれを自らの手柄だとして自画自賛した。

    トヨタは投資の発表にあたり、支出額の大きさや発表済みの700人の雇用創出を強調。トヨタが10日発表した資料の中で、トランプ大統領は「私の政権下で米経済環境が大きく改善されたことを製造業が確信していることを示す新たな証拠だ」とコメントした。

    トランプ大統領は1月、トヨタのメキシコ工場建設計画を批判。北米トヨタのジム・レンツ最高経営責任者(CEO)が先月、自動運転車事業について協議しようとした際、大統領は同CEOをさえぎり「その工場は米国に建ててもらわないと困る」と言明した。

    トヨタは向こう5年間に米国で100億ドルの投資を計画している。ケンタッキー州工場の投資により、モデルチェンジしたカムリの生産を年内に開始する計画だ。
    同工場責任者のウィル・ジェームズ氏は「当工場で過去最大の投資だ。大幅改造によって柔軟性と競争力を維持し、ケンタッキー州でのトヨタの存在はますます確固たるものになる」とコメントした。

    原題:Trump Takes Credit as Toyota Spends $1.33 Billion on Camry Plant(抜粋

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-21100006-bloom_st-bus_all


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    10101040_201512
    1: 2017/04/10(月) 21:59:52.053 ID:Zm86QgEW0

    トヨタ自動車のデザインのダサさはガチ


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    1: 2017/03/31(金) 07:22:06.64 ID:2SbjKnmA0 

    トヨタ自動車は30日、米国の大学や研究機関と連携し、人工知能(AI)を
    活用して次世代車に必要な材料を研究すると発表した。4年間で
    総額3500万ドル(約39億円)を投じる。燃料電池車向けの触媒などを
    開発するほか、AIで自動的に最適な材料を探すシステムも研究する。

     米シリコンバレーでAIを研究・開発する子会社「トヨタ・リサーチ・
    インスティテュート(TRI)」を通じ、次世代車に使う新しい材料の
    研究を加速する。まずAI研究で連携しているスタンフォード大や
    マサチューセッツ工科大、ミシガン大などと協力する。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30I7O_Q7A330C1TI1000/

    no title


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    1: 2017/03/30(木)20:13:48 ID:7MJ

    女子ウケ抜群で草


    3: 2017/03/30(木)20:15:21 ID:7MJ

    ちなこれの白
    no title


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