乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    l_yk_aquabusiness01

    1: 2019/07/01(月) 16:57:08.86 ID:kwXCZUqK0 BE:194767121-PLT(12001)

    トヨタ、愛車サブスクリプション「KINTO ONE」に月額4万2660円からの「アクア」を追加して全国展開スタート
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1193523.html


    【トヨタ「トヨタアクアを月定額制で貸します」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 45コメント

    44_1_1_1_030

    1: 2019/06/30(日) 23:47:11.58 ID:vvZNJgy20

    【トヨタ・クラウン試乗】オーナーの平均年齢が70歳超のクラウン。
    若返りをねらった新型の出来はいかに?

    1955年に初代が登場したトヨタのクラウンは、じつに60年以上の歴史を誇る日本を代表する高級車です。

    しかし、トヨタは困った問題を抱えています。クラウンの歴史と同じようにオーナーの年齢層もスライド。クラウンオーナーの平均年齢は70歳を超えているといいます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15175092/


    【トヨタ「平均ユーザー70代のクラウンを若者に売りたい!どうすればいい?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 26コメント

    1: 2019/07/01(月) 06:59:23.97 ID:K7rJA/bw0

    現在のトヨタマークは、1989年10月、会社創立50周年を記念して発表されたものです。

    このトヨタマークのデザインに費やした時間は、企画から約5年。デザインを進めるにあたって考慮されたのは、当時海外でも知名度を上げつつあったトヨタにふさわしいマークを考えるというものでした。

    とくに重視されたポイントは、遠くからでも「トヨタのクルマ」だとわかること、そして他メーカーのクルマと並んだときにいっそう輝いて見えるような強い個性があること、でした

    https://global.toyota/jp/mobility/toyota-brand/emblem/

    no title


    【トヨタ「エンブレム作るのに5年掛かった。他メーカーの車選んだ時いっそう輝いて見える」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 46コメント

    img_d929ff5a1bfe3a9edc4c6fc63c8afb25169634

    1: 2019/07/01(月) 11:11:54.24 ID:qgVZYt3oa

    ストリームからカロスポ乗り換え検討しててカロスポ試乗したら足回り良くてビビったんやがww
    社長の影響か?笑


    【最近のトヨタ車って足回り良くなってね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 2コメント

    1: 2019/06/29(土) 07:02:27.61 ID:Hnrm7+nS9

    TOYOTA GAZOO Racingは、ラリーで世界に挑戦する若手ドライバーを支援するプログラム「TOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジプログラム」の2019年の活動内容を強化し、勝田貴元がヤリスWRCでWRCクラスに参戦することが決定した。

    ■勝田の成長

    勝田貴元は、愛知県出身の1993年3月17日生まれ。今シーズンここまで、FIA世界ラリー選手権(WRC)のWRC2クラスにR5車両で7戦参戦し、チリでは自身2度目となるクラス優勝を果たした。また、ヤリスWRCで参戦したフィンランドラリー選手権では2戦2勝という結果も残すなど、着実に成長してきた。

    ■日本人WRCドライバーの誕生へ

    シーズン前半での成長度合いを鑑み、シーズン後半の活動内容を、「日本人WRCドライバーの誕生」という本プログラムの目標の早期達成を狙うものに見直し、WRC第10戦ラリー・ドイチェランドと第13戦ラリー・スペインへ、ヤリスWRCでトップカテゴリーへ参戦し、更なる成長の促進を図るという。

    ■トミ・マキネン(プログラム監修)

    「勝田は今シーズンここまで良い結果を残しています。WRC2クラスで戦う中で、ドライビング技術の向上と、一貫性を持つことに成長を見せています。

    ヤリスWRCで初めて参戦したフィンランドラリー選手権でもしっかりと走りました。このような彼の成長を見て、次のステップへの準備は整っていると判断しました。

    そこで、更なる成長の促進を図るため、WRCトップカテゴリー2戦に出場する機会を与えます。勝田はドイチェランドでのラリーは初めてですし、スペインはグラベルとターマックで構成されるラリーですので、とても大きな挑戦になります。そのため、結果を追うことを目標とはせず、ドライビング技術の向上と、参戦を通して様々なことを学ぶことを優先させます。」

    ■勝田貴元

    「まずサポートしてくださった皆様に感謝の気持ちをお伝えしたいです。4年前ラリーに転向してから、将来WRCワールドチャンピオンを獲ることを考えてラリーに取り組んできました。良いこともあれば、悔しかったこと、苦しかったことも沢山ありました。本当に多くの方にサポートいただき、この度大きな一歩を踏み出すことができます。

    ですが、僕にとってのゴールはここではありません。今年ヤリスWRCに乗ってから徐々に手応えを掴みつつあります。近い将来WRCトップカテゴリーで戦うためにも、今は焦らず着実に経験を積み、このチャンスを無駄にしない様、一戦一戦成長していきます。

    まだまだ夢へ向けてやるべきことは多いですが、必ず最後までやり切りますので、今後共応援の程よろしくお願い致します。」

    6/28(金) 23:14配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000009-fliv-moto
    no title


    【トヨタの日本人WRCドライバー誕生へ 勝田貴元がヤリスWRCでトップカテゴリーへ参戦】の続きを読む

    このページのトップヘ