乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 18コメント

    1: 2020/05/20(水) 01:21:25.23 ID:+53RbCwt9

    北米トヨタは、新型クロスオーバーSUV「ヴェンザ(Venza)2021年モデル」を初公開しました。

    【画像/37枚】
    https://kuruma-news.jp/photo/255822
    20200519-00255822-kurumans-000-12-view

    新型ヴェンザは、日本で2020年6月17日に発売される新型「ハリアー」とよく似ていますが、どのようなモデルなのでしょうか。

    北米で2020年夏に発売予定のトヨタ新型「ヴェンザ」
     トヨタは、2020年4月に開催する予定だったニューヨークオートショー2020で、新型クロスオーバーSUVを世界初公開することになっていたのですが、新型コロナウイルス感染拡大により同モーターショーは中止となっていました。

     そのとき登場する予定だったのが、今回公開された新型ヴェンザだったのです。

     新型ヴェンザの外観デザインは、クーペのようなエレガントなスタイルです。シャープな形状のヘッドランプや二重のL字型に発光するデイタイムランニングランプでスタイリッシュな印象です。

     リアのデザインは、絞り込まれたクーペキャビンと、左右に張り出したホイールハウスとの組み合わせが逞しさを演出するとともに、横一文字に光るテールランプとハイマウントストップランプが先進的な表情を与えています。

     室内は、上品なシルバー加飾やレザー調の素材が採用され、上質感を演出。また、2列シートで、5人乗りが乗るのに十分なスペースを確保しています。

     さらに新型ヴェンザには、トヨタ初のパノラマガラスルーフが装備されました。ON/OFFボタンを押すだけで、1秒以内に透明モードからすりガラスモードに切り替えることができ、すりガラスモードでは車内を明るく保ちながら直射日光を軽減し、開放感のあるキャビンを実現します。

     新型ヴェンザのパワートレインは、高効率の2.5リッターエンジンと3つの電気モーターを組み合わせたハイブリッド方式です。

     最高出力システム合計で219hpを発揮、低速トルクを電気モーターがアシストすることで加速感と応答性が向上するとともに、静かな加速を実現しました。

     走行モードは、ノーマル、エコ、スポーツに加え、EVも用意。低速時には電気だけで走行することも可能です。

     新型ヴェンザはプラットフォームにTNGA-Kを採用し、高剛性を実現しました。これによりフロントストラットとリアマルチリンクサスペンションのチューニングが可能になり、しなやかで静かな乗り心地と俊敏なハンドリング性能を両立させています。

     ハンドリングは、アクティブコーナリングアシスト(ACA)を備えた電子制御ブレーキシステムによって強化され、コーナリングでのアンダーステアを減らします。

     また、ハイブリッドシステムには、発進時やコーナリング時の加減速の制御性を向上させるデファレンシャルトルクプリロード機能を採用。高速走行時のステアリング性能や直進安定性、悪路でのコントロール性が向上しました。



    ~【※中略】ソースでご覧下さい~



     ニューヨークオートショー2020において新型ヴェンザの初公開が予告されたとき、北米の自動車メディアでは「2017年に生産終了したヴェンザ(北米専売)の生まれ変わり」と報じられていました。

     3代目ハリアーは日本専売車でしたが、4代目となる新型モデルは世界で販売されるグローバルモデルになります。

     日本ではひと足先に新型ハリアーが発売されてますが、新型ヴェンザは北米で2020年夏頃に発売予定です。


    ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/812ffe4249016363c6cb08e5df83157cf888c26b


    【新型「ハリアー」にそっくり!? 北米トヨタ 新型「ヴェンザ」発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 122コメント

    K0000338443

    1: 20/05/19(火)18:47:18 ID:JQF

    あんな見た目でめちゃ遅なの草


    【【悲報】トヨタの86、あまりにも遅すぎるwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント

    K0000679258

    1: 2020/05/18(月) 18:50:15.27 ID:7YkQt9O09

    レクサスNXをハッキング 管理者権限を奪い遠隔操作
    中国テンセント最新報告から(上)
    2020年5月18日 2:00 [有料会員限定記事]

    日経クロステック
    中国ネット大手の騰訊控股(テンセント)のセキュリティー研究チームが、トヨタ自動車の高級ブランド、レクサスの多目的スポーツ車(SUV)「NX300」のハッキングに成功した。近距離無線経由で、ボディー関連部品を遠隔操作できるものだ。トヨタは車載基本ソフト(OS)「Linux(リナックス)」の管理者権限を奪われるなど、かなり厳しい脆弱性を突かれた。セキュリティー開発に力を注ぐトヨタだが、一朝一夕に技術
    アプリで開く
    この記事は会員限定です
    電子版に登録すると続きをお読みいただけます
    残り4580文字
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO58983430S0A510C2000000?s=5


    【【悲報】中国テンセント社、レクサスNXのハッキングに成功 OSの管理者権限を奪い遠隔操作】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 117コメント

    20200110_01_02

    1: 2020/05/17(日) 21:52:27.121 ID:cqKXV39wM

    予約したん?


    【GRヤリスってまんまお前らが求めてた車じゃんwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 88コメント

    1: 2020/05/15(金) 19:56:59.77 ID:Fgg+fCQR9

    トヨタ自動車は2020年5月13日、ステーションワゴン「カローラ ツーリング」に特別仕様車“2000リミテッド”を設定し、500台の台数限定で同年6月1日に発売すると発表した。

    トヨタ・カローラ ツーリング“2000リミテッド”にはカローラシリーズでは初となる、最高出力170PS/6600rpm、最大トルク202N・m/4800rpmの2リッター直4直噴自然吸気の「ダイナミックフォースエンジン」が搭載される。組み合わされるトランスミッションは発進用ギアと10段の疑似ステップ変速機構を備えた「ダイレクトシフトCVT」で、駆動方式はFWDのみとなる。WLTCモードの燃費値は16.6km/リッターと公表されている。

    外装には切削光輝+ブラック塗装の17インチアルミホイールやシルバーメタリック塗装のルーフレールなどを特別装備。ボディーカラーは特別設定色の「レッドマイカメタリック」と「ブルーメタリック」を含めた全4色を設定した。

    内装では既存のカローラ ツーリングの上級グレードに相当する装備に加えて、前席にはホールド性を高めるとともにはっ水加工を施した「上級ファブリックスポーツシート」を採用。インパネのオーナメントやセンタークラスターにはレッド加飾を、センターコンソールやドアアームレストにはグレーのステッチを施している。

    シートヒーター(運転席/助手席)やステアリングヒーター、エアクリーンモニター、さらに「ナノイー」を特別装備するなどして快適性も強化。さらにブラック加飾を施した9インチのディスプレイオーディオやオプティトロン3眼メーター+7.0インチTFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ、カラーヘッドアップディスプレイなども装備する。

    価格は262万0200円。(webCG)

    2020.05.13
    https://www.webcg.net/articles/-/42727

    カローラ ツーリング“2000リミテッド”
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    関連記事
    「トヨタ・カローラ/カローラ ツーリング」の特別仕様車「G-X“プラス”」発売
    https://www.webcg.net/articles/-/42726


    【2リッターエンジンを搭載した「トヨタ・カローラ ツーリング」限定発売】の続きを読む

    このページのトップヘ