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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2022/12/15(木) 16:10:32.28 ID:yUbA52mN0

    今おっしゃったように、(日本の自動車関連諸税が)世界一高い税金である、ということは変わっておりません。
    そのうえ、非常に複雑です。

     わたくしどもは「この複雑な税体系を、もう少し簡素化してください」だとか、
    「世界一高い自動車税を軽減してください」と、ずっと申し上げてきました。
    それに加えて、「自動車ユーザーも、バイクユーザーも、軽自動車ユーザーも、国民ですよ」ということを申し上げております。

    いま自動車業界は本当に、100年に一度の大変革を迎え、未来に向けた大規模な投資ですとか、
    インフラ整備ですとか、 来たるべきモビリティ社会に向けて、いろいろとお金が必要だということは理解をしております。
    その中で、各省庁間で「財源はどこである」とかいうような綱引き合戦ではなくて、
    日本という国をいったいどういうふうに持って行きたいんだと、そのためにはこの自動車関連諸税で集めた税金をどう活用していくんだという議論をお願いしたい
    、ということを声を大にして申し上げたいと思います。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/159749db8320087224edfc39e435aa391365b297



    【豊田章男「自動車ユーザーも国民なんですよ!日本という国をどうしたいんだ!」】の続きを読む

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    1: 2022/12/08(木) 21:39:17.59 ID:ngcRQp230● BE:423476805-2BP(4000)

    2022年は、80系ハリアーへの初めての一部改良が9月に行われた。
    その実施にあたっては、オーダーカットや改良後モデルへの契約変更など、異例の措置も取られた。
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    ただし、販売台数の実績では、9月が2,583台、10月が876台、11月が1,809台といった水準で、一部改良後も生産および納車があまり進んでいない状況が数字から見て取れる。

    ■ハリアーの生産台数が大幅回復の可能性、2023年1月以降
    一方でトヨタでは、納期短縮に向けて、ハリアーなどの国内向け生産を強化する動きがあり、特に2023年1~3月期については、販売台数の大幅回復が予想される。

    また、為替レートでも2022年は円安ドル高トレンドとなったが、これも10月をピークに過熱感が和らいでいる。
    ハリアーなど国内向けモデルの生産を一旦回復すべきタイミングに来ていそうだ。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/harrier/suv-3.html



    【トヨタ【ハリアー】2023年1~3月は増産で納期短縮の可能性】の続きを読む

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    1: 2022/12/02(金) 21:57:17.89 ID:3wwQ+EvS0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタ「GRカローラ RZ」と「GRカローラ RZ“MORIZO Edition”」の抽選申し込みの受付が開始された。
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    当初、一般販売が予定されていた「GRカローラ RZ」(消費税込み本体価格 525万円)は、限定500台での販売に変更された。
    抽選受付は、2022年12月2日~19日の期間で、Web申込みにより行われる。
    当選すれば、2023年1月13日に連絡があり、順次商談が開始される予定。

    「GRカローラ モリゾウエディション」(同 715万円)は、限定台数70台となる。
    こちらはGR Garageでの店頭申込が必要で、期間は2022年12月2日~18日となっており、受付方法が異なる。

    両モデルいずれも、2023年春からの順次配車が予定されている。

    「GRカローラ RZ」商談申込抽選受付のフォームには、「今回ご応募いただいた理由を教えて下さい」「モータースポーツに関心はありますか」「サーキット走行経験の有無」といった項目も含まれている。
    回答の仕方次第では、当選結果へ影響する可能性もありそうだ。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/corolla/gr-2.html



    【トヨタ【GRカローラ】抽選受付スタート、RZ(525万円)、モリゾウEdition(715万円)、来春より納車】の続きを読む

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    1: 2022/11/21(月) 14:19:44.09 ID:ER6c52770● BE:837857943-PLT(17930)

    高価格帯でも激売れ! トヨタ「アルファード」はなぜ人気? 高級志向増えた? 幅広く支持される理由とは

    高級ミニバン「アルファード」が人気の理由は
    トヨタの高級ミニバン「アルファード」は、日本の新車市場を代表するミニバンであるとともに、新車販売台数ランキングでも上位に
    位置するなど高い人気を誇ります。
    しかし、ほかの販売台数上位車よりも高価格帯にも関わらず、堅調な販売台数を誇る理由とはどのようなものなのでしょうか。

    中部圏のトヨタ販売店の担当者は次のように説明しています。
    「新車を購入されるお客さまの傾向として、一概にはいえないものの『せっかく買うなら良いものを』という考えの人はいらっしゃいます。

    そのため、同じクルマでも装備の良い仕様(高いグレード)が人気になる傾向となり、その最たる例が高級志向のアルファードが支持される
    人気なのではないかと思います」

    ※ ※ ※

    現在、アルファードの直接の競合となるモデルはほとんど存在していません。

    長年ライバル関係であった日産「エルグランド」も販売台数ではアルファードを大きく下回っており、ホンダ「オデッセイ」も
    生産終了となっていることなどから、アルファード一強の状態となっています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/79f4396409326a9672cd48caaaaee9da74fcacd4
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    【トヨタ「アルファード」が超絶人気 ライバルがいない エルグラはちょっと古いし・・・】の続きを読む

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    1: 2022/11/18(金) 18:59:58.19 ID:vmCkNQkN9

    11/18(金) 13:40配信 motorsport.com 日本版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5f367c4c617e4852b51fa822543c78eae0803398
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     TOYOTA GAZOO Racingは11月18日、2023年シーズンにおける国内外のラリー参戦体制を発表。その中で、世界ラリー選手権(WRC)の布陣が明らかとなった。

     カッレ・ロバンペラがドライバーズタイトルを獲得し、コ・ドライバーズタイトル、マニュファクチャラーズと共に3冠を達成したTOYOTA GAZOO Racing WRT。来季は3年連続の3冠を目指すこととなる。

     今季はロバンペラ、エルフィン・エバンスがフル参戦し、3台目のGRヤリス Raly1をセバスチャン・オジェとエサペッカ・ラッピがシェアしていたが、2023年はラッピがチームを離れ、WRCチャレンジプログラムの一環としてTOYOTA GAZOO Racing WRT Next Generationから参戦していた勝田貴元がトップチームに昇格。オジェとシートをシェアすることとなった。

     なお勝田はTOYOTA GAZOO Racing WRTとして参戦しないラリー、つまりオジェが走るラリーに関してはチーム外から参戦し、これまで同様トップチームと同じGRヤリス Raly1をドライブするという。

     また昨年に引き続き、WRCチャレンジプログラムの大竹直生、小暮ひかる、山本雄紀がフィンランドを拠点として欧州の地方選手権ラリーを中心にRally4車両で参戦することが明らかになっている。

     また今季限りでトヨタを離脱するラッピに関しては、オット・タナクが抜けるヒョンデに加入する可能性が高いと見られている。



    【【WRC】トヨタが2023年WRC参戦体制を発表。勝田貴元がトップチーム昇格、オジェと3台目をシェア】の続きを読む

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