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    トヨタ

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    trump
    1: 2017/01/25(水) 10:00:16.24 ID:CAP_USER9

     「アメリカ第一主義」を掲げるトランプ大統領が自動車メーカーに国内への投資と雇用を促す中、
    トヨタ自動車は、24日、ペンス副大統領の地元、中西部のインディアナ州の工場におよそ700億円を投資して新たに400人を雇用すると発表しました。
    トヨタが投資するのはアメリカ中西部インディアナ州の工場で、設備を増強するためにおよそ6億ドル(日本円でおよそ700億円)を投資し、新たに400人程度を雇用するとしています。

    トヨタは今月9日、今後5年間で100億ドル(1兆1000億円)以上をアメリカに投資すると発表していて今回の決定はその一環です。

    トヨタはトランプ大統領に就任前、メキシコで進めている新工場の計画を批判されたことを受けて、
    アメリカへの投資や雇用を通じて経済に貢献していることを繰り返し訴えていて、今月10日には豊田章男社長みずから首都ワシントンでペンス副大統領と会談しています。

    今回投資するインディアナ州は、ペンス副大統領の地元でもあり、トヨタは計画を実行に移すことで新政権の理解を得たい考えです。

    ただ、アメリカ第一主義を掲げるトランプ大統領は、今月23日、日本との自動車の貿易が不公平だと主張し、今後、圧力をかけてくることも予想されるため日本の自動車メーカーは懸念しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170125/k10010851921000.html?utm_int=news_contents_news-main_004


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    1: 2017/01/24(火) 08:33:54.54 ID:nIzvjQzI0● 

     昨年末に発売されたトヨタ自動車の新型SUV「C-HR」が人気を博している
    。発売1カ月後の1月14日時点で、受注台数は約5万台に達したという。
    日本自動車販売協会連合会の統計によると、約半月しか販売していなかった昨年12月の
    新車乗用車車名別販売ランキングで4654台の15位に入った。今月はベスト10圏内入りが確実だろう。
    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6228080


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    1: 2017/01/23(月) 18:30:31.89 ID:CAP_USER

    2017年1月22日、荊楚網によると、中国でメンツのために国産車のエンブレムをトヨタに交換した男が摘発された。

    3日、湖北省鄂州市で違法改造の車が摘発された。パトロール中の許毅(シュー・イー)交通警察機動大隊副隊長の目にとまったのは1台の車だ。トヨタのエンブレムがついているが、これまでに見たことのない車種だったという。

    運転手から詳しく話を聞いてみると、驚きの事実が明らかになった。実はこの車、中国の国産車だったのだ。これではメンツに関わると思ったオーナーの陳はエンブレムをトヨタのものに改造、偽外車に仕立て上げていた。外装のみならずハンドルやホイールのロゴまで交換していたという徹底ぶりだ。

    車検も切れていたことから交通警察は車を一時没収し、700元(約1万1600円)の罰金を科した。返還前には警官の監視の下、エンブレムをすべて元通りに直させたという。陳は「虚栄心からの行為だったが、まさかこんなことになってしまうなんて」と頭を抱えていた。

    Record china 配信日時:2017年1月23日(翻訳・編集/増田聡太郎)
    http://www.recordchina.co.jp/a161689.html
    写真は違法改造車と同系列の中国国産車。
    no title


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    1: 2017/01/22(日) 22:37:11.58 ID:CAP_USER9

     世界ラリー選手権(WRC)第1戦モンテカルロは1月22日、SS14~17が行われ、セバスチャン・オジエ(フォード・フィエスタWRC)が優勝を飾った。総合2位にはヤリ-マティ・ラトバラ(トヨタ・ヤリスWRC)が入り、トヨタが18年ぶりのWRC復帰初戦で表彰台をもたらしている。

     前日、総合首位のティエリー・ヌービルがトラブルにより大きくタイムロスしたことで、総合首位に浮上したオジエ。総合2番手にはチームメイトのオット・タナク(フォード・フィエスタWRC)が続き、Mスポーツがワン・ツー体制で競技最終日に臨んだ。

     競技最終日は全4SS、走行距離53.72kmが設定されていたが、SS16は観客が多く集まりすぎ、コース上の安全を確保できないとしてキャンセル。そのため、3SSで争われることとなる。

     総合首位のオジエは1分近いリードがあったこともあり、タイムを追わない戦略にシフト。その一方で、チームメイトのタナクはエンジントラブルに見舞わてしまう。走行は続けたもののペースを上げられず、SS15でラトバラが総合2番手に浮上した。

     最終SS17はボーナスポイントが与えられるパワーステージとして実施。2番手ラトバラと2分30秒近いギャップがあったオジエは、ここでもタイムを追わず、ステージ11位。それでも2位のラトバラに対し、2分以上のリードを持ってのフィニッシュとなり、Mスポーツ移籍初戦を制覇。5年連続のチャンピオン獲得へ好スタートを切った。

     総合2位はSS17でステージ6位を獲得したラトバラ。今週末、ラトバラはメカニカルトラブルがありながらも、大きなロスなく走りきり、トヨタのWRC復帰初戦で表彰台を獲得してみせた。なお、トヨタがWRCで表彰台を獲得するのは1999年のラリー・オーストラリアを戦ったカルロス・サインツ以来のこと。

     チームメイトのユホ・ハンニネン(トヨタ・ヤリスWRC)はポイント圏外の総合16位でフィニッシュ。しかし、最終SS17でステージ3位を獲得したため、ボーナスポイント3点を持ち帰っている。

     総合3位はエンジントラブルがあったタナクとなり、Mスポーツが表彰台1位、3位を獲得。タナクから42.8秒遅れの総合4位にはダニ・ソルド(ヒュンダイi20クーペWRC)が続いた。

     シトロエン勢最上位はクレイグ・ブリーン(シトロエンDS3 WRC)の総合5位。ブリーンは2016年型WRカーで17年型マシンの間に割って入ってみせた。

     次戦のWRC第2戦スウェーデンは2月9~12日に開催される。 


    オートスポーツweb 1/22(日) 22:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00085351-rcg-moto
    no title


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    1: 2017/01/22(日) 17:12:50.55 ID:5GJNRsi90 

    トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」(2017年1月13~15日開催、幕張メッセ)において、コンパクトカー「ヴィッツ」とハイブリッドカー「アクア」の新たなコンセプトモデルを世界初披露した。

     この2つのモデルは、チューニングブランド「GAZOO Racing tuned by MN(GRMN)」「G SPORTS(G's)」の今後を示すスタディとなる「TGRコンセプト」だ。
    市販を前提としており、全日本ラリーや世界ラリー選手権(WRC)を戦うヴィッツで得た技術を、FF(前輪駆動)のコンパクトカーで日常的に楽しんでもらう狙いがある。

     競合モデルは「プジョー『208GTi』やフォルクスワーゲン『ポロGTI』のような欧州のホットハッチ」(トヨタ自動車の説明員)だという。
    ヴィッツTGRコンセプトは、ヴィッツRSがベース。トランスミッションは6速MTで、車両重量は1100kg。アクアTGRコンセプトは車両重量が1090kgでトランスミッションは無段変速機を使用する。

    no title

    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1701/18/news049.html


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