乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 40コメント

    1: 2019/01/13(日) 15:57:50.27 ID:Umlu9P3F9

    独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)が11日発表した2018年のグループ世界販売台数は、前年比0・9%増の1083万4千台だった。3年連続で過去最高を更新し、トヨタ自動車を上回るのは確実だ。世界販売の首位争いは、18年上半期(1~6月)に首位に立った日産自動車・仏ルノー・三菱自動車の3社連合の結果次第となる。

     VWの世界販売が1千万台を超えるのは3年連続。15年は排ガス不正の影響で落ち込んだが、16、17年は首位に立った。欧州連合(EU)が昨年9月に本格導入した新燃費試験への対応の遅れなどから、18年は西欧で前年比横ばいだったが、ブラジルやロシアで同2~3割増。販売の約4割を占める最大市場の中国でも、米中摩擦の影響などで年後半は伸び悩んだものの、かろうじて前年実績を上回った。

     トヨタが昨年12月に発表した18年のグループ販売台数(ダイハツ工業と日野自動車を含む)の見通しは前年比2%増の1055万台。日産三菱・ルノー連合の18年上半期の世界販売台数は553万8千台で、VWグループと約2万台の差で首位だった。近く発表される年間実績でもVWを上回り、初の年間首位に立つかどうか注目される。VWが3社連合を上回れば、3年連続の世界一となる。(ロンドン=寺西和男)

    2019年1月12日18時15分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM1D4FQHM1DUHBI00R.html
    no title


    【フォルクスワーゲン(VW)のトヨタ超えが確実に 昨年の販売台数が過去最高】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント

    1: 2019/01/11(金) 22:16:56.58 ID:9QyV3I5s0 

    1月11日、軽オープンスポーツカー「COPEN GR SPORT CONCEPT」を、同日開幕した東京オートサロン2019にて世界初公開した。

    コペンは、新骨格構造「D-Frame」や内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用し、
    優れた走行性能と個性あふれるデザインを両立した軽オープンスポーツカーだ。
    2014年6月に発売した「コペンローブ」に加え、「コペンエクスプレイ」、「コペンセロ」を発売。
    さらに「コペンクーペ」を東京オートサロン2019に出展し、同日より専用WEBサイトで商談応募予約の受付を開始する。

    今回初公開した COPEN GR SPORT CONCEPT は、今後の発売を視野に、TOYOTA GAZOO Racing と
    連携してダイハツが開発を進めている新商品のコンセプトカー。
    人材交流などを通じて TOYOTA GAZOO Racing の知見を開発に生かし、ボディ剛性強化や足回りのチューニングを中心に、
    思い通りに操ることができる気持ちの良い走りを目指して開発を進めている。またフロントフェイスには、
    トヨタGRシリーズの一部で採用している「Functional MATRIX」グリルを採用するとともに、インテリアでは、
    専用のレカロシートやインパネなどを採用し、上質感ある雰囲気を表現している。

    https://response.jp/article/2019/01/11/317917.html
    no title


    【トヨタ「スープラ(BMW製)!86(スバル製)!GRコペン(ダイハツ製)!うちのスポーツカーどや!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 33コメント

    1: 2019/01/11(金) 19:07:59.55 ID:xR7EVz729

    トヨタ自動車は2019年1月11日、FRセダン「マークX」をベースにTOYOTA GAZOO Racingが開発したコンプリートカー「マークX“GRMN”」を発表。同日、注文受け付けを開始した。

    ■パワートレイン、ボディー、シャシーのすべてを改良

    GRMNは、TOYOTA GAZOO Racingが手がけるコンプリートカー「GR」シリーズのなかでも、特に大幅なチューニングが施された数量限定モデルである。マークXでは2015年に100台限定で設定され、今回、マイナーチェンジ後のモデルをベースとした第2弾が販売されることとなった。

    ベースとなるのは3.5リッターV6自然吸気エンジンを搭載した上級グレード「350RDS」で、トランスミッションは6段ATから6段MTに換装。快適なシフト操作を実現するため、第1弾モデルからリアディファレンシャルのギア比を変更するとともに(4.083→3.615)、操作系にも改良を施している。

    エンジンに関しても、トランスミッションとのマッチングを図るために出力制御特性などを変更。ボディーについては、大幅な剛性向上を果たしたマイナーチェンジモデルをベースに、さらに元町工場にてスポット溶接打点を252カ所追加し、補強している。

    足まわりの仕様も標準車とは大きく異なり、サスペンションには新開発のショックアブソーバーを装備。電動パワーステアリングのチューニングと併せ、ドライバーの操作に忠実に反応するレスポンスを実現しているという。タイヤは、前:235/40R19、後ろ:255/35R19の前後異形で、BBS 製の19インチ鍛造アルミホイールが組み合わされる。

    このほかにも、27万円の有償オプションで、10kgの軽量化を実現するCFRP製のルーフパネルを用意。重量の軽減と重心高のダウンにより、より俊敏な走りを楽しむことができるという。

    ■販売台数は350台限定、価格は513万円

    デザインにおける標準車との差異化も図っており、エクステリアでは専用デザインのバンパーや大型バッフルの4本出しマフラー、リアスポイラーなどを採用。スポーツブレーキパッドが装着された白いブレーキキャリパーには、フロントのみ「GR」のロゴが施されている。

    一方、インテリアにはカーボン調の装飾とピアノブラック塗装を組み合わせたインストゥルメントパネル、ウルトラスエード表皮の専用フロントスポーツシートなどを用いている。

    ボディーカラーは、「シルバーメタリック」「ブラック」「ダークレッドマイカメタリック」にオプションの「ホワイトパールクリスタルシャイン」「プレシャスブラックパール」を加えた全5色。インテリアカラーはブラックのみの設定となっている。

    価格は513万円。発売は2019年3月11日で、成約順に350台の限定販売となっている。(webCG)

    2019.01.11
    https://www.webcg.net/articles/-/40146

    マークX “GRMN”
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【トヨタが「マークX“GRMN”」を350台限定で販売 6速MTに換装 価格は513万円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    no title

    347: 2019/01/11(金) 13:24:55.18 ID:fBajtLB4

    衝撃!! コペンGRコンセプト世界初披露!! トヨタでもダイハツでも販売
    https://bestcarweb.jp/news/newcar/55603

    なにより注目なのは、ダイハツ、トヨタ両ブースの解説員ともに「市販前提です」と明言しているところ。
    時期まではまだ公表できないとのことだが、コンセプトカーの完成度の高さから2019年内であることはほぼ間違いない。


    【【朗報】コペン GR SPORT コンセプトをオートサロンにて初公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント

    t0004

    1: 2019/01/09(水) 07:08:09.63 ID:ax2RQEFf9

     トヨタ自動車は7日(日本時間8日)、開発中の自動運転技術を他社の車など外部に提供する考えを明らかにした。

     米ラスベガスの家電・技術見本市「CES」での記者会見で表明した。多くの企業に採用してもらうことで、激しさを増す自動運転をめぐる開発競争を有利に進める狙いがあるとみられる。

     7日の会見。トヨタ子会社で、人工知能を研究するトヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)のギル・プラット最高経営責任者(CEO)は「私たちは『ガーディアン』と呼ぶ技術を開発し、作り込もうとしているところだ。そして業界の中にも提供できればと思う」と語った。

     トヨタは自動運転技術を二つに分けて、開発を進めている。高度な技術で安全運転を支援する「ガーディアン」はその一つ。ドライバーの状況をセンサーなどで観察したり、運転ミスなどによる衝突を車が避けたりすることで、乗る人を守る「守護者」を意味する。

     もう一つは、車が人間の代わりに運転する「ショーファー」(完全な自動運転)。この技術の実現には時間がかかるとみられ、トヨタは足もとではガーディアンの進化に力を注ぐ。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15845913/


    【トヨタ、自動運転技術を他社にも提供へ 開発競争有利に】の続きを読む

    このページのトップヘ