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    トヨタ

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    1: 2017/01/04(水) 09:15:06.74 ID:pKiqA1lQ0 

    トヨタではプリウスPHVの発売日が2017年2月15日にスケジュールされている。

    (写真は新型プリウスPHV)
    プリウスPHV

    プリウスPHVは当初2016年10月26日に発売される予定であったがこれは大幅に遅れた。ようやく量産スケジュールに目処が立ち日本発売されることになる。

    プリウスPHV リアコンビネーションランプ プリウスPHV パリモーターショー2016

    新型プリウスPHVは独自エクステリア、トランクルームは深さが足りない
    今回の新型プリウスPHVからは通常版プリウスとは異なるエクステリアデザインが与えられている。

    プリウスPHV フロントグリル

    プリウスPHVのフロントデザインは、ブラックアウト処理により大きく見せられたグリルが特徴的。エコイメージの通常版プリウスに対しアグレッシブな印象となる。
    http://car-research.jp/toyota/prius-phv-10.html


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    1: 2017/01/03(火) 11:55:09.275 ID:8cC58A2d0

    ベンツとかBMWと並ぶくらいなのかな


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    1: 2016/12/31(土) 20:45:01.47 ID:CAP_USER

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    年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、実は発表当時にはあまり注目されていなかったモデルを紹介していきます。トップバッターはトヨタの初代『ソアラ』。

    近年では当時を懐かしみブーム再燃の兆しすら見せる初代ソアラですが、発売当初の思惑は外れ、逆に思ってもみなかった需要から爆発的ヒットを飛ばすことになります。

    初代ソアラが発売されたのは1981年とバブル景気までにはまだ数年ありました。海外では日本車はまだまだ非力でコンパクトな実用車という評価に留まっており、その評価を覆し新たな市場を築くための、戦略的車種としての使命を受けてソアラは開発されました。また国内に向けては、戦後の経済復興を推し進めてきた第一陣となる世代のシルバーエイジ化を受けて、お金にも時間にも余裕が出てきた大人のための高級パーソナルクーペとしての需要が期待されていました。今日でいう団塊の世代の引退需要に似た話といえます。

    ところが、いざ発売してみると当てが外れて、当時の車としては明らかに大きかった車体や2ドアの不便さから、シルバーエイジからは敬遠されてしまいます。そんな見込み違いの状況を救ったのが、徐々に高まりを見せてきたバブル景気とそれに呼応するように沸き上がった「ハイソカー」ブームです。

    ソアラより1年早く登場しその後の良きライバルとなった日産『レパード』、同じトヨタの『クレスタ』『マークII』『チェイサー』3兄弟、ホンダからは『プレリュード』などが白い車体色とともにブームを牽引します。そんなブームの中でもソアラの人気は断トツで、当時若者の間ではソアラに乗ることが最高のステイタスとされ社会現象にもなりました。

    ではなぜ、ソアラが並居るライバル達を押しのけナンバーワンの人気を得ることができたのでしょうか? それは、一貫した高級車戦略と惜しみなく投入した最新技術がもたらす本物感の賜物だったといえます。中でも特にこだわったのはエンジンで、ライバルたちが4気筒モデルをラインナップする中、ソアラは全グレードで高級志向の6気筒エンジンに拘り抜きます。当時最新だったヘッドのDOHC化により性能面でも他を凌駕していました。プレミアムなイメージこそが最重要となる高級パーソナルクーペ市場においてこれらは大いなる武器として機能します。ソアラは販売面で本当に手のかからない車だったと評されたほどです。

    もう一つの目的だった海外展開に関しては、2世代目まではアメリカの輸入制限などの影響もあり結果的には輸出されなかったのですが、3世代目からは輸出され海外でも好評を博します。

    2005年日本でのレクサスブランド取扱い開始にともなう『SC』の発売を見届けて、ソアラの名前は24年の歴史に幕を下ろしました。

    http://response.jp/article/2016/12/29/287762.html


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    1: 2017/01/02(月) 12:29:29.07 ID:QOCmnyy+0 

    BMWと共同開発が進む、トヨタ「スープラ」次期型プロトタイプが、擬装が薄くなった状態で姿を見せた。

    フロントバンパーには、独自の3分割された大口エアダクトが見えるが、横長のヘッドライト(現在はダミーライト)、ロングノーズ、、
    スポーティーなクーペルーフ、跳ね上がるトランクリッド、盛り上がるリアフェンダーなど、初期プロトタイプでは分かりづらかった、「FT-1」譲りのデザインが見えている。

    また、エクステリアのボディサイズは、「FT-1」よりホイールベースは短く、前後オーバーハング長いことが分かる。

    パワートレインは2リットル直列4気筒ターボエンジン、3リットルV型6気筒エンジン、BMW製3リットル直列6気筒ターボエンジン、
    2.5リットル直列4気筒ターボエンジンにモーターを組み合わせた、ハイブリッドモデルなどが、噂されているが、断定とまでは言い切れない状況である。

    ワールドプレミアは2018年とレポートされている。

    また最新情報では、現在の「AREA86」を改名する、「GAZOO RACING FACTORY」での販売が有力と見られている。

    http://response.jp/article/2017/01/02/287813.html
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    1: 2016/12/30(金) 15:24:00.42 ID:+Q4/r11l0 

    トヨタ・オーパが登場した1999年。バブルはすっかり崩壊し、クルマ業界は混沌のなかにあった。

    やっぱりミニバンだけじゃね、と登場したのが、オーパのような、ミニバンでもセダンでもワゴンでもない、新種である。
    新しい価値感でつくられたクルマは斬新で、後部座席が広くて荷物スペースも使いやすい。ミニバンにはなじまなかった人も、
    おお、これは、ついに新時代の幕開けか! と、心をおどらせた(と思う)。

    しかし、残念なことに、日本人は見慣れないものへの抵抗感が強かった。なんたって日本人は、みんないっしょが大好きだからだ。
    「これって、どのクルマと比べればいいの?」「みんな、このクルマのこと知っている?」。当時、私が周囲の女性からたずねられた質問だ。
    いや、好きに乗ってくれればいいんだけどさ。乗りやすいよ。そう答えても、立ち位置のわからないクルマは、敬遠されたようだ。

    http://response.jp/article/2016/12/29/287763.html
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