乗り物速報

バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    1: 2017/11/07(火) 02:41:38.04 ID:JwyNhiy60

    レクサスやクラウンみたいな高級車なら分かるけど、カローラやエスティマみたいな大衆車にも独自エンブレムにする理由が謎や


    【トヨタとか言う車種別にエンブレムを変えまくる車メーカーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 17:06:18.13 ID:2QVsQOmd0 

    FCバスというと聞き慣れない言葉だが、FCV(Fuel Cell Vehicle=燃料電池自動車)のバスと考えればいい。
    ちなみに、FCVとは燃料電池自動車のこと。水素を燃料とし、空気中の酸素と化学反応させることで電気を作り、
    モーターでタイヤを駆動させる。排出するのは蒸気や水だけという究極のエコカーだ。

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    ボディ上部にFUEL CELL BUSと表示し、燃料電池バスだということをアピール。

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    リアのルーフにはLEDの電飾が施され、光が変化していく。

    「SORA」の定員は79人で、座席22人+立席56人+乗務員1人となる。パワートレインとなるモーターの
    最高出力は154PS×2、最大トルクは34.2kgf・m×2。


    また、外部給電システムを搭載しており、最高出力9kW、供給電力量235kWhほどの高出力で大容量の
    電源を供給できる。これは災害時に電源としての利用が可能で、電気を生み出せる燃料電池車の強みだ。
    都内を走るバスの1日の走行距離は150km程度で、それにあわせて「SORA」の航続距離は1回の充填で
    200kmに決定している。

    従来の路線バスとは大きく異なる立体的な造形をしており、特にリアまわりに特徴があり、
    一目でFCバスだというのがわかる。窓の開閉はなく、そのためボディサイドはかぎりなくフラットになり、とてもスマートな印象を受ける。


    展示車両にはホイール部分にカバーが被せられているが、走行時は外されてタイヤが見えるようになる。
    「SORA」はコンセプトモデルだが、2018年には都内を中心に、東京オリンピックに向け累積で100台以上が導入される予定だ。

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20171105/Toushin_4392.html


    【トヨタ、新型FCV「SORA」発表】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 04:12:40.50 ID:9lbXMjZc0

    高い、元取れない、ハイブリッドなら他にも沢山ある、400万、デザインださい

    どんだけトヨタ商売上手やねん


    【プリウスって車なんであんな売れてるんや?】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 17:08:16.29 ID:CAP_USER9

    産経WEST2017.11.4 16:48更新
    http://www.sankei.com/west/news/171104/wst1711040042-n1.html

    生産台数が少なく「幻の名車」とも言われたスポーツカー「トヨタ2000GT」の誕生50周年を記念したイベントが4日、愛知県長久手市のトヨタ博物館で開かれた。全国から約20台が集まり、博物館の敷地内でパレードなどを実施した。

     白や青、赤といった車がずらりと並び、所有者は訪れたファンに車内やエンジンを公開した。博物館の布垣直昭館長は「ほとんど手作りの車。大量生産に慣れた現代だからこそ余計に魅力を感じるのだろう」と語った。

     東日本大震災の影響で愛知県に避難している人を対象に、助手席で乗り心地を体験する催しも。盛岡市から愛知県蒲郡市に移ったという主婦似内成子さん(79)は「憧れの車だった。一度は乗りたいという夢がかなった」と笑顔で話した。

     2000GTは、トヨタ自動車が昭和42~45年に337台生産した。運転席から車の前部が長く伸び、全体的に丸みを帯びたデザインが美しいと評価が高く、人気映画「007」シリーズで主人公が乗る「ボンドカー」にも使われた。

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    1: 2017/11/05(日) 03:20:48.14 ID:CAP_USER9

    米国での自動車販売が好調のトヨタだが、世界的SUV人気の中、セダン「カムリ」より売れているのが「RAV4」だ。
    過去、日本でもヒットした車なのだが、2019年フルモデルチェンジの際に、日本に再投入されるようだ。

    ■日本でもヒットしたコンパクトSUV
     東京モーターショーでも話題になった、「RAV4」が発売されたのは1994年のこと。
    当時はクロスオーバーSUVの先駆けでもあり、5ナンバーサイズのコンパクトでキュートなスタイリングがウケて大ヒットとなった車である。
    2013年に4代目「RAV4」が欧米に投入されたのだが、北米需要に合わせてボディサイズを大きくしたことや、
    後発のライバル車、ホンダ・CR-Vやスバル・フォレスターに攻勢をかけられ、日本ではお蔵入りになってしまっていた。

    ■実は世界的に人気の「RAV4」、米国でも
    世界的に人気となってきたSUVだが、その中でも「RAV4」は、北米はもちろんのこと
    アジア、アフリカなどでも販売され、世界200カ国以上で使用されている。トヨタの世界戦略車でもある。
     直近でも、米国ではセダンの「カムリ」よりも販売が好調だという。
    トヨタの市場シェアが2017年の7~9月期は2009年以来となる15%に達したが、
    それに寄与しているのが、この「RAV4」の販売が好調であることのようだ。

    ■日本発売を心待ち
    世界中でそんなに大人気のクルマが、家元の日本では発売になっていないというのはちょっと悲しい気がする。2019年の発売が待ち遠しい。
    車格的には、CH-Rとハリアーの中間になるであろうか。
    CH-Rではちょっと手狭、ハリアーでは走破性能に物足りなさを感じるというユーザー層にウケそうである。
    コンパクトな本格SUVを望んでいるユーザーなら、きっと気に入るだろう。
    3ナンバーであるが、人気車種が次々と3ナンバー化されていく中、徐々に違和感はなくなってくると思われる。

    CH-Rの上位機種ということで、TNGAのアーキテクチャーを採用してくることは間違いなく、より堅牢で扱いやすく、
    デザイン的にも内装、外装ともに洗練されたクルマに生まれ変わって、日本に再上陸するのではないだろうか。期待したい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13846055/

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