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    トヨタ

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    Volkswagen-Yoyota-2015

    1: 2016/12/27(火) 20:21:13.20 ID:dJjCUaxy0● 

    トヨタ 5年ぶりに世界首位陥落へ 年間販売、VWが初の戴冠
    2016.12.27 19:59

     自動車世界大手3社の2016年1~11月のグループ世界販売台数が27日までに出そろった。
    15年まで4年連続で年間首位のトヨタ自動車は前年同期比0・1%増の921万9千台なのに対し、
    3年連続2位のドイツのフォルクスワーゲン(VW)は3・1%増の937万9100台とトヨタを約16万台上回っており、
    VWが初の世界首位となる公算が大きくなった。

    ※以下略
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/161227/ecn1612270032-s1.html


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    1: 2016/12/27(火) 19:19:28.70 ID:AVsSVKm10 

    http://autoc-one.jp/toyota/86/special-3083260/
    no title

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    業界筋によると「86とは違う、トヨタ独自開発の新型FR(フロントエンジン・リアドライブ)車の開発を来年にも始める」という。
    その対象となる車が、2015年東京モーターショーで世界初披露された『S-FR』だ。

    60年代後半に青春を謳歌した団塊の世代にとって、S-FRはまさしく“トヨタスポーツ800の復活”に見えるだろう。
    トヨタの広報資料にも『クルマを運転する楽しさを教えてくれるTOYOTAライトウエイトスポーツの系譜を継承』とあり、トヨタスポーツ800の流れを汲むことは明白だ。
    となると、60年代のライバルだった、ホンダ S600が現在のS660へと系譜が継承されただけに、S-FRも軽自動車をベースとする可能性が考えられる。

    一連の噂が本当だったとしても、現時点ではまだまだ開発準備中。トヨタの新しいFRスポーツの姿は、これから徐々に具現化されていくことになる。
    通常、開発から量産まで3~4年かかる。となれば、東京オリンピック・パラリンピックの頃には、トヨタ新FRスポーツカーが全国各地を元気に走り回っているかもしれない。


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    toyota
    1: 2016/12/26(月) 21:59:59.71 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/26/287596.html

    トヨタ自動車は12月26日、駐車場での安全支援技術「インテリジェントクリアランスソナー(ICS)」
    の事故低減効果について、踏み間違い事故が約7割、後退時事故が約4割減少したと発表した。

    ICSは踏み間違いなどによる急発進時に、クリアランスソナーで障害物を認識して衝突被害の

    軽減に寄与する安全支援技術。2015年発売の『アルファード』『ヴェルファイア』『プリウス』からは、
    センサーの増設と検出距離の延伸により、検出範囲を拡大するとともに制御ソフトを改良。

    ペダル踏み間違いによる衝突被害軽減だけでなく、駐車場内の低速での移動や車庫入れなど、
    ペダル誤操作がない場合にも隣接車両や障害物との衝突回避や被害軽減を支援する。

    トヨタ自動車は、ICSを搭載する3車種について、2015年1月から2016年6月までの18か月間、
    当該車種約6万台分を契約している保険会社による約2500件の事故データを調査。
    その結果、ICS搭載車のペダル踏み間違い事故件数は非搭載車に比べ約7割減少、
    後退時事故件数も約4割減少と、駐車場内での事故軽減に効果を発揮していることがわかった。


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    carlineup_vellfire_grade_3_64_lb
    1: 2016/12/26(月) 12:48:48.893 ID:0oUoIUz70

    ヴェルファイアダサすぎワロタ


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    1: 2016/12/24(土) 21:06:53.94 ID:CZ0r9P5h0 

    長年愛された自動車の車種別ランキングは以下の通り。
    1位はHighlander(日本名「クルーガー」)・ハイブリッド、2位がプリウス、3位がHighlander、4位がSiennaでなんとトップ4までをトヨタが独占。
    さらに5位にPilot、6位にCR-Vとホンダ車、7位以下も含めてトップ10を日本車が独占する結果に。

    トップ10までを日本車が独占した結果についてiSeeCars.comは、「高い信頼性の評判からすれば、驚くべきことではない」としています。
    むしろ、トップ10のうち9車種がファミリーカーとして人気があるSUVおよびミニバンという点に着目して、
    新しい家庭を持つときに購入した自動車は、長年愛用されるのではないかと推察しています。

    ・メーカー別シェア

    10年以上も愛用される自動車のメーカー別のランキングでは、
    1位がトヨタ、2位がホンダ、3位がスバル、4位がホンダのプレミアムブランドのアキュラ、
    6位がトヨタのプレミアムブランドのレクサス、8位がマツダ、9位が日産と、日本メーカーがトップ10に名前を連ねています。
    また、5位のヒュンダイ、7位のKIAなどアメリカ市場におけるアジアメーカーの強さがわかります。

    「長年愛される車」 米市場における車種別ランキングでは日本車が独占
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12455078/
    no title

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