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バイクと車のまとめ

    トヨタ

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    ikeda01_mf
    1: 2017/01/21(土) 07:43:55.84 ID:CAP_USER

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/225434/121900014/

     「ノート」躍進の原動力は11月2日に発売した新型ハイブリッド車「ノート e-POWER」。発売3週間後の11月23日時点での
    「ノート」全体の受注台数2万348台(月間販売目標の約2倍)の内、実に78%が「e-POWER」車であった。一方、10月に首位だった
    トヨタ自動車「プリウス」は3位に後退している(軽自動車を含む順位)。
     「e-POWER」の躍進と「プリウス」の後退。まさに、これからの自動車産業の方向を示す事件だ。それは、一方が未来に繋がり、もう一方は今後の進化に限界があるからだ。
     ハイブリッド(HV)車には、大きく分けて「パラレル」、「シリーズ」の2方式がある。「パラレル」方式では、
    ガソリンエンジンと電気モーターが同時に並列して車輪を駆動する。対する「シリーズ」では、車輪を駆動するのはモーターだけであり、
    エンジンは発電して電気をモーターに供給するだけだ。だから、走行性能的には純粋電気自動車(EV)とほとんど変わりがない。
     「プリウス」は、通常走行ではエンジンだけで走り、馬力の必要な時にはエンジンとモーターの両方を使う。
    発進時などにモーターだけで数km走れるので「シリーズ」的な面も持っているが、基本的にはパラレルタイプ。モーターは脇役で、走りも音もガソリン車そのものだ。

     対する「ノート e-POWER」は「シリーズ」方式。筆者が「究極のエコカー」と考える純粋EVに近いのはシリーズ方式、
    すなわち「e-POWER」の方だ。だから、同じHVでも進化の余地が大きく未来に繋がるものだ。
     通常の発進は、エンジンを停止したままバッテリーからの電力のみで行う。ただし、バッテリー容量は1.5kWhしかないので、
    バッテリーのみで走れる距離は最大でも10km程度。それ以上の走行のためにはエンジンをかけて発電する必要がある。
     エンジンはアクセル操作とは関係なく、バッテリー残量や車速に応じて最適な回転数に維持される。こ
    れがシリーズ方式の燃費の良い一つの理由だ。減速時には回生ブレーキにより発電した電力をバッテリーに充電するが、この点はパラレル型と同じ。

    HVはエコカーにあらず?!
    (続きはサイトで)


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    1: 2017/01/21(土) 07:53:23.39 ID:7utRmGBS0 

    素晴らしい! トヨタ、WRC復帰戦の初SSで3番手タイム!

    WRC2017年シーズンがモンテカルロで開幕した。大いに注目された今年の「実力」を読めるSS1(競技区間)は、例年になく雪の多い今年のモンテカルロラリーを象徴するかの如く、
    現代自動車のヘイデン・パッドンが派手にクラッシュ! キャセルになってしまう。

    モンテカルロの1日目はSSが二つのみ。ということでSS2が今年のWRCのファーストステージということになった。果たしてトヨタの速さはいかに? リアルタイムで表示されるリザルトを見て驚く!
     なんと暫定ながらトヨタの開発ドライバーを担当してきたユホ・ハンニネンが現代自動車のティエリー・ヌービルとフォードのセバスチャン・オジェに続く3番手!

    http://autoc-one.jp/news/3134861/
    no title


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    color_070
    1: 2017/01/19(木) 17:22:23.77 ID:hzrpGPyU0● 

     トヨタ自動車は19日、新型の小型スポーツ用多目的車(SUV)「C-HR」の国内受注が
    、昨年12月14日の発売から約1カ月で約4万8千台に達したと発表した。
    月販目標の約8倍に相当する。ハイブリッド車(HV)で1リットルあたり30.2キロの低燃費や、デザインが評価された。

     C-HRは、HVと排気量1.2リットルのターボエンジン搭載モデルを設定した。
    受注の内訳はHVが約3万7千台、ターボ車が約1万1千台。トヨタによると、
    いまから注文すると納車まで約3カ月かかるという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00000537-san-bus_all


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    carlineup_mirai_top_02

    1: 2017/01/18(水) 18:34:58.94 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD18H2P_Y7A110C1000000/

    トヨタ自動車や仏エア・リキードなど世界の自動車・エネルギー企業が中心となり、
    水素の利用促進を目指す新団体を設立した。水素の代表的な使途である燃料電池車(FCV)は走行時に
    二酸化炭素(CO2)を出さない「究極のエコカー」だが、水素インフラの普及などが課題だ。トヨタはハイブリッド車(HV)での“反省”も生かし、普及加速を目指す。

     トヨタなど13社は17日(現地時間)、スイスで開いている世界経済フォーラムの年次総会(ダボス会議)で、
    新団体「水素カウンシル」の設立を発表した。新団体は「水素を利用した
    新エネルギー移行に向けた共同のビジョンと長期的な目標を提唱する」としている。共同議長会社にはトヨタとエア・リキードが就いた。

     「水素の火は絶やさない」――。あるトヨタ幹部は口癖のように話す。同社は昨年12月に電気自動車(EV)の事
    業化を目指す社内組織を発足し、走行時にCO2を出さないゼロエミッション車(ZEV)で
    FCVからEVにかじを切ったような印象も与えた。だが、この幹部は「両方とも必要だ」と話す。地域や時期に応じて、適したZEVを投入する考えだ。
     トヨタは2014年に世界初の量産型FCVである「ミライ」を発売した。FCVは20年ごろをメドに、
    「グローバルで年間3万台以上、日本では少なくとも月に1000台レベル」との販売目標を掲げる。
    量産のネックとなっている中核部品「セル」の生産技術の確立も急いでいるが、もう一つの課題は「仲間づくり」だ。

    (以下略)


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    1: 2017/01/17(火) 08:46:43.73 ID:HQpbPSDN0 

    自動車業界では昔から数々の対決、遺恨試合が繰り広げられてきた。「コロナVSブルーバード」、「シルビアVSプレリュード」、
    近年では「プリウスVSインサイト」、「フリードVSシエンタ」等々、販売競争の事例は枚挙にいとまがない。そして今、
    トヨタとホンダの間で新たなる戦いが始まろうとしている──。

    その戦いの舞台は近年人気のコンパクトクロスオーバーSUV。挑戦者側はトヨタが昨年12月に投入した新モデル「CH─R」。
    防衛側はホンダが2014年に投入し、同ジャンルで販売台数トップを守ってきた人気モデル「ヴェゼル」である。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00000002-pseven-bus_all

    ホンダ・ヴェゼル
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    トヨタ・CH─R
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