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    トヨタ

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    1: 2022/11/19(土) 12:08:52.96 ID:cwGm8y0D0● BE:969416932-2BP(2000)

    トヨタ「新型SUV ミニバン」?「イノーバ ハイクロス」登場か
     トヨタのインド法人となるトヨタ・キルロスカー・モーターは、「The All-new HY of SUV Style」と銘打って新型車の“ティザー映像”を2022年11月17日に公開しました。

    【画像】トヨタ「新型SUV ミニバン」!? 「イノーバ ハイクロス」と思われる画像を見る(46枚)

     現地メディアでは、このクルマが新型「イノーバ ハイクロス」だと報じています。

    トヨタはアジア圏向けに「イノーバ」というヒンジドアを採用する3列MPV(ミニバン)を展開しています。

     国や地域によって細かい仕様や車名が異なり、インドでは、「イノーバ クリスタ」として展開されています。

     イノーバ クリスタのボディサイズは、全長4735mm×全幅1830mm×全高1795 mmでホイールベースは2750m。乗車定員は7~8名です。

     パワートレインには、2.4リッター直列4気筒ディーゼルエンジンもしくは2.7リッター直列4気筒エンジンから選択可能で、それぞれMTとATの組み合わせが選べます。

     エクステリアは、台形のフロントグリルを採用。高級感と存在感を併せ持った外観としているほか。少し高めの最低地上高が、ミニバンらしからぬ迫力をもたせています。

     現地では、同市場で4割以上のセグメントシェアを占める人気ミニバンとなっています。

     このイノーバクリスタにSUV要素をもたせたのが、今回ティザー映像で公開された“新型車”だと言われる「イノーバ ハイクロス」と現地メディアから呼称されるクルマです。

     この動画以外にも、これまでに、トヨタ・キルロスカー・モーターはこのクルマのティザー画像を公開しており、それらを合わせて見ると、イノーバ クリスタに対し「イノーバ ハイクロス」と思われる車両は、新たなグリルやバンパー、LEDヘッドランプ、ホイール、樹脂製のフェンダーアーチなどを備えていることがわかります。

    ※ ※ ※

     イノーバ ハイクロスについて正式な詳細情報は公開されていませんが、2023年1月に開催されるオートエキスポ2023(インドのモーターショー)で、発売されるのではないかと現地メディアでは推察されています。
    img

    https://news.yahoo.co.jp/articles/14eae3c0964c8e39d95f45d0b95cb200fe5768ae



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    1: 2022/11/17(木) 06:11:47.64 ID:Zuvi4gko0

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    1: 2022/11/16(水) 16:54:17.66 ID:yX+wTaNr9

    トヨタ新型「プリウス」世界初公開! 7年ぶりのフルモデルチェンジでどう進化?
    11/16(水) 14:30配信
    HEVは2022年冬、PHEVは2003年春に発売

     トヨタは2022年11月16日、「プリウス」をフルモデルチェンジ、新型を発表しました。シリーズパラレルハイブリッド車(HEV)は今冬、プラグインハイブリッド車(PHEV)は2023年春頃の発売を予定しています。

    【画像】ついに世界初公開! トヨタ新型「プリウス」を見る(28枚)


    トヨタ新型「プリウス」(2.0L PHEV プロトタイプ)

     プリウスは「21世紀に間にあいました。」のキャッチコピーで、1997年に世界初の量産型ハイブリッドカーとして誕生。

     2代目は、プリウスの特徴ともいえる「モノフォルムシルエット」を初採用し、進化したシリーズパラレルハイブリッドシステム(THSⅡ)の搭載でさらなる燃費向上を達成。3代目は、エンジン排気量を1.8リッターに拡大し、ハイブリッドシステムをより高効率化したことで、燃費だけでなく走行性能も強化しました。


    (中略)

     パワートレインには、従来型を大幅に上回る加速性能と静粛性を実現した、2.0リッタープラグインハイブリッドシステムをトヨタ初採用。エンジンとバッテリーのシステム最高出力は223馬力を達成。0-100km/h加速は6.7秒というパフォーマンスを発揮します。またEV走行距離は、従来型に比べ50%以上向上。日常生活の大部分をEV走行だけでカバーできるよう、バッテリー性能を向上しています。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ea10049be2fff973f4f378910c6f296f964ae59e
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    1: 2022/11/16(水) 08:12:48.94 0

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    1: 2022/11/10(木) 23:33:12.82 ID:W+rzk92/9

    ※J-CAST ニュース

    車検証の登録番号「さ」→間違った「ち」のナンバー渡す トヨタがミス認めて謝罪「販売店を通して真摯に対応」
    https://www.j-cast.com/2022/11/10450045.html?p=all

    2022年11月10日17時15分

     トヨタ自動車のディーラーが販売したステーションワゴン車について、ナンバーが車検証の登録番号と食い違っていたことが分かった。

    ナンバーのうちひらがな部分の「ち」は、車検証では「さ」になっていた。トヨタ自動車は、ディーラーのミスを認めて謝罪し、「販売店を通して真摯に対応しています」と説明した。

     別の車とナンバーを取り違えていた

    このワゴン車は、2022年3月に愛知運輸支局に登録されており、もしすぐに使用されていたとすると、半年以上も車検証と違うナンバーで走っていたことになる。

      車の所有者が11月8日に比較写真をツイッターに投稿し困っていると訴え、「こんな事あんの?おそろしい...」などと話題になっていた。1万件以上リツイートされていたが、その後に最初の投稿は削除されている。

    愛知運輸支局を管轄する中部運輸局の管理課は10日、J-CASTニュースの取材に答え、ディーラーやその委託先などの申請代理人がミスしたことを明らかにした。

    「代理人の方が何台かまとめて登録を申請し、ナンバープレートの交付を受けたときに他の車のと取り違えてしまったということです。その結果、他の車が今回の車のナンバーを付けたことになります。ナンバーを交換すれば解決しますが、ディーラーなどが正常に戻すよう調整していると聞いています」

    運輸支局の対応については、「まとめてナンバープレートを交付したと聞いており、適切に正しい内容で渡したと考えています」と問題ないとの認識を示した。

    他の車のナンバーも、4ケタの番号は同じだったといい、希望ナンバーにしてダブった可能性もあるとした。ひらがな部分しか違っていない類似のナンバーだったとみている。

    (略)

    (J-CASTニュース編集部 野口博之)


    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。



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