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    トヨタ

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    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER

    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all


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    1: 2017/09/28(木) 11:21:21.42 ID:CAP_USER9

    電気自動車開発を加速 トヨタ マツダ デンソーが新会社設立へ
    9月28日 10時33分

    世界的に自動車の環境規制が強まる中、需要の拡大が見込まれる電気自動車の開発を加速させようと、
    トヨタ自動車とマツダ、それに自動車部品メーカー最大手のデンソーは、
    開発を担う新会社を共同で設立する方針を固めました。

    トヨタ自動車とマツダは、これまで電気自動車を量産してきませんでしたが、ことし8月、
    互いに500億円を出資して資本提携することで合意し、電気自動車を共同開発する方向で検討を進めてきました。

    その結果、関係者によりますと、両社は開発を加速させる必要があるとして、
    自動車部品メーカー最大手の「デンソー」とともに、新会社を共同で設立する方針を固めました。

    新しい会社では、電気自動車の開発にかかる、ばく大なコストを抑えるため、
    幅広い車種で使える部品などの開発を急ぐ方針で、今後、
    この会社を軸に電気自動車の分野でほかのメーカーとの連携が広がることも予想されます。

    世界最大の自動車市場、中国やヨーロッパでは、大気汚染への対策としてガソリン車の販売禁止を検討するなど、
    電気自動車の普及を進めるいわゆるEVシフトが鮮明になっています。

    このため、ヨーロッパの大手メーカーや日産自動車のグループなどが相次いで電気自動車の生産を
    大幅に増やす方針を打ち出していますが、世界の主要グループの一角を占めるトヨタのグループが
    本格的に開発に乗り出すことで、主導権争いが一段と激しくなりそうです。

    NHK NEWSWEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011159431000.html


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    mf_ikeda00
    1: 2017/09/25(月) 00:05:45.93 ID:6KitvGEt0

    絶対嘘やろ


    【車好きはトヨタを嫌う風潮wwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/21(木) 21:57:41.23 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2017年9月19日、復元作業を施した、「トヨタ・スポーツ800」(通称ヨタハチ)のレーシングカーを発表した。

    トヨタ・スポーツ800は、トヨタが1965年から1969年にかけて製造したスポーツカー。今回の個体は、1966年に開催された「第1回鈴鹿500kmレース」において1-2フィニッシュしたうちの1台(フレームナンバー:UP15-10007)で、修復後は「スポーツ800 GR CONCEPT(コンセプト)」の呼び名が与えられている。

    作業に際しては、TOYOTA GAZOO Racingのエンジニアにより、内外装のレストアのみならず、運動性能に関わるチューニングも施されている。その過程では匠といわれるベテランから若手まで多くのメンバーが参加、技能伝承と人材育成も行われたという。

    同社では今後、全国各地で展示を行うなど、スポーツ800 GRコンセプトに一般のファンが触れられるイベントも検討しているとのこと。(webCG)

    2017.09.19
    http://www.webcg.net/articles/-/37149

    トヨタ・スポーツ800 GRコンセプト
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    1: 2017/09/21(木) 09:35:37.87 ID:DJfyvalg0 

    19日に発表されたトヨタの新スポーツカーブランド「GR」。GRとして世に送り出される車両は気軽にスポーツドライブを楽しめる
    「GRスポーツ」をボトムとしていくつかのシリーズに分かれており、その頂点に立つのが広範囲にチューニングを施した究極のスポーツモデル「GRMN」だ。

    「GRMN」として発売が予告されているのは現時点では『ヴィッツGRMN』1モデルのみ。2018年春ごろの発売を予定している。

    驚くのは心臓部だ。スーパーチャージャーを組み合わせた1.8リットルエンジンはなんと最大出力210PS以上、
    最大トルク250Nmと公表されている。1.5リットルエンジンを搭載する「ヴィッツGR SPORT」が109PS、
    2013年に200台が限定発売された先代「ヴィッツGRMNターボ」でも152PSだった。それが一気に200PSオーバーの世界に足を踏み込むのだから非常に興味深い。

    ちなみにフランスで作られるといってももちろんハンドル位置は右。しかし、ウインカーレバーは一般的な国産車とは異なり多くの右ハンドル輸入車同様、
    ISO準拠というかイギリス式にステアリングコラムの右ではなく左側についていた。

    https://response.jp/article/2017/09/20/300015.html
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