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    トヨタ

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    1: 2017/03/01(水) 22:09:40.10 ID:7kni8GzC0

    トヨタ新体制、キーワードは現場・グループ・合理化

    トヨタ自動車が1日、4月からの新たな経営体制を発表した。
    企業内学校出身で工場現場の経験が長い河合満専務役員(69)を副社長に起用し、グループの連携や経営体制の合理化にも力を入れる。
    IT(情報技術)企業の台頭など自動車業界を取り巻く環境が大きく変わるなか、「現場」「グループ」「合理化」の3つの「G」で勝ち残りを目指す。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD01H1K_R00C17A3000000/

    お前らええんか・・・?


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    1: 2017/02/26(日) 22:26:35.09 ID:CAP_USER9

    「260kmまでついてこられた」なんてツイートされるほど速い、速すぎる交通覆面パトカーが東京に登場した!

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    昨夏、ニッポン警察史上最速となる覆面パトカーが警視庁に配備された。
    その名はマークX+Mスーパーチャージャー! 
    高速隊新富分駐所に2台、同八王子分駐所に1台、そして第五方面交通機動隊に1台の計4台が日夜大活躍中である!

    ベースとなるのは、3.5リッターV6エンジンを搭載したスポーツグレードの350S。
    これにトヨタ系レーシングチームのトムスが開発したスーパーチャージャーを装着すると同時に、専用のECU(エンジン制御コンピュータ)を採用。
    ノーマルより42馬力アップの360馬力!トルクにいたっては12kgm増しの50.7kgmを発生する!

    外観はトヨタモデリスタのエアロパーツで武装。
    車名の「M」はモデリスタの頭文字だが、本気仕様の意味も込められるメーカー完成車だ。

    no title


    東京都の予算(都費)で購入された物品などが公表される『東京都公報特定調達公告版』掲載の「特種用途自動車(交通取締用四輪車)の買入れ」(警視庁総務部用度課)によれば、価格は4台総額3331万1640円!
    1台832万7910円ナリ! 性能もお値段もウルトラスーパーな1台なのだ。

    マークXは昨年11月22日にマイナーチェンジされ、それに伴いこの+Mスーパーチャージャーはカタログ落ちの廃盤モデルとなったが、実はそれ以前に警視庁はさらに11台を9220万1010円(1台あたり838万1910円)で追加購入している。
    それがいよいよこの2月から実戦投入されるらしい!

    その配分はどうなるのか? 
    勝手に予測すると、全10隊ある交通機動隊のうち5交機を除く9隊にそれぞれ1台ずつ。
    新富と八王子に追加で1台ずつで計11台になる。

    とにかく皆さん、安全運転を心がけましょう!

    写真:お値段354万円!高速隊新富分駐所黒マークX覆面パトカーもまだまだ健在!
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    https://nikkan-spa.jp/1292911
    https://nikkan-spa.jp/1292911/2


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    1: 2017/02/24(金) 22:08:41.27 ID:SFTjFa7l0 

    プリウスPHVが教える不都合な真実 --- 宮寺 達也
    2017年02月24日 06:00

    プリウスPHVのガソリン走行の燃費は37.2km/Lである。
    実燃費はもうちょっと下がると思うので同程度の燃費であるプリウスHVを調べてみたところ、23km/Lと推定できる(参照サイト)。

    よって、ソーラーパネルが1年間に充電する1059kmを走行するためには、
    41.26L(=1059km÷23km/L)のガソリンが必要になる。
    プリウスPHVの燃料タンク容量が43Lなので、一回の満タン給油にも満たない量だ。

    2月20日現在のガソリン価格の平均がレギュラー126.6\/Lなので、41.26Lのガソリンは5224円である。

    つまり、28万800円のソーラー充電システムは1年間で5224円分のガソリンの節約につながるが、
    元を取れるまで54年かかってしまう。
    ソーラー充電システムは日本と欧州では販売するものの、最大の消費地であるアメリカでは
    「需要が無い」とのことで販売しないとのことだ。
    しかし、元がとれるまで54年掛かるのでは、日本と欧州の需要も心配である。

    http://agora-web.jp/archives/2024583.html


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    1: 2017/02/17(金) 06:52:29.24 ID:7ruvCTDM0 

    コンサルティング会社のインターブランドジャパン(東京)は16日、世界で事業展開している日本企業の2017年のブランド価値ランキングを発表した。
    「トヨタ」(トヨタ自動車)が09年の集計開始以来、9年連続でトップとなるなど、上位10位の半数を自動車が占めた。

    海外売上高比率が30%以上の日本企業を対象に、財務などの独自分析によりブランド価値を金額に換算し、ランク付けした。
    2位の「ホンダ」、3位の「キヤノン」など、1位から9位までは前年と変わらなかった。

    自動車関連では「スバル」(富士重工業)が10位となり初めてトップ10に入るなど、40位までに「マツダ」「スズキ」など11ブランドがランク入りした。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170216/bsg1702162011008-n1.htm

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    1: 2017/02/15(水) 00:14:05.56 ID:tLOD+6Vu0 

     トヨタ自動車は14日、ハイブリッド車(HV)の世界累計販売台数が1000万台を突破したと発表した。1997年に世界初の量産型HVである
    初代「プリウス」を発売してから20年で大台を達成した。トヨタの試算によると、これまで販売したHVの二酸化炭素(CO2)排出抑制効果は
    7700万トンにのぼる。

     トヨタは現在、世界90以上の国・地域でHVを販売しており、高級車ブランド「レクサス」や小型車「アクア」など33車種がある。1月末までの
    累計販売台数は1004万台で、地域別では日本が485万台と最多で、北米が319万台、欧州が133万台と続く。

     欧州では小型車「ヤリス(日本名はヴィッツ)」などでHV仕様の販売が好調。15年秋には中国で初めて開発したHV「カローラ」と「レビン」を
    同国で発売している。

     主力のプリウスは、15年12月に4代目を発売した。国内では16年の車名別新車販売台数で4年ぶりに首位に立つなど売れ行きは好調だ。
    もっとも、ガソリン安でピックアップトラックなど大型車の人気が高まっている米国では苦戦している。

     初代プリウスの開発責任者だった内山田竹志会長は「HVは『普通のクルマ』と言われるまでに普及した」とコメントした。同社は20年までに
    累計1500万台のHV販売を目指している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HP5_U7A210C1TI1000/


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