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    トヨタ

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    1: 2017/05/30(火) 09:32:15.63 ID:aDVGefhx0 

    トヨタ/スバルの共同開発コンパクトスポーツ、トヨタ「86(欧州名:GT86)」次期型に関する情報が、欧州エージェントから届いた。

    次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、Spyder7編集部では予想CGを制作した。

    「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化、
    「ベイビースープラ」的イメージを特徴とした。

    パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、
    最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされている。

    また、ハイブリッドモデルも噂されるが、現在の所、その確証は得られていない。

    ワールドプレミアは2020年秋が予想される。

    https://response.jp/article/2017/05/29/295387.html#cxrecs_s
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    1: 2017/05/26(金) 21:09:09.56 ID:xCNnu+4A0 

    トヨタ自動車は26日、高級車ブランド「レクサス」の技術やデザインを取り入れたプレジャーボートを一般販売する方針を明らかにした。
    プレジャーボートとしては大型の全長約18メートルとし、今後具体的な商品開発に着手する。発売時期や価格などは公表しなかった。

    同日、都内で開かれたイベントで試作船「レクサス・スポーツヨット・コンセプト」を国内で初めて公開した。
    全長約13メートルで8人乗り。レクサスの新型2ドアクーペ「LC」などに採用しているエンジンを船舶用に調整して2基搭載した。
    最高速度は約80キロに達する。
    試作船は今後イベントなどで一般にも公開する。

    https://this.kiji.is/240775663679389697
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    1: 2017/05/25(木) 17:28:37.68 ID:CAP_USER9

    2017-05-19-19-54-43-e1495191596943

    低燃費化や自動運転機能の搭載など、時代と共に進化していく自動車。数々の新技術が開発されているが、事故でも起きない限り性能を確かめ難いのが、衝突時の安全性能である。ではもし、数年以上前の車と最近の車を衝突させた場合、一体どうなるのだろうか……。

    そんな疑問に答えてくれるのが、1998年製と2015年製のトヨタ・カローラを衝突させる様子を収めた実験動画「ANCAP crash 1998 Toyota Corolla in to 2015-built counterpart」だ。果たして2台の安全性能はいかに!

    ・1998年製と2015年製のカローラが時速64kmで衝突

    動画を公開したのは、オーストラリアとニュージーランドの機関「ANCAP」である。内容は前述の通り、1998年製と2015年製のカローラを時速64kmで衝突させるというもの。17年間の差があるが、どんな結果が待っているのだろうか? 

    実験が始まるのは、1分35秒あたりからだ。2台のカローラが走り出して「ガッシャーン!」と互いの運転席前方が衝突!! クラッシュ後の車の様子を見てみると……

    ・2015年製のカローラ

    2015年製のカローラはフロント部分が大破しているものの、運転席のスペースは維持されており、運転席側ドアは少し歪(ゆが)んでいる程度。さらに前方とサイドのエアバッグも展開され、運転手がしっかり守られている様子が見て取れる。

    ・1998年製のカローラ

    続いて1998年製だが、ボンネットが大きく曲がりフロントガラスも大破。さらにはホイールも運転席の足元までめり込み、安全が全く保たれていない。しかもエアバッグが装備されていないので、運転手は衝撃をもろに食らうかたちだ。

    ということで、2015年製のカローラが文句なしで圧勝! 17年間で安全性能は明らかに向上していることがわかった。古い年式でも魅力的な車はたくさんあるが、安全性のことを第一に考えると、やはり新型車を選ぶのが身のためのようだ。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/05/25/903508/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=zxDHuthGIS4


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    1: 2017/05/19(金) 21:05:19.92 ID:jATuftCG0● 

    トヨタ自動車、石油元売り大手JXTGエネルギーなど11社は19日、燃料電池車(FCV)に燃料の水素を供給する「水素ステーション」の本格整備を後押しする新会社の年内設立を検討すると正式に発表した。
    自動車、エネルギー業界などが協力し、次世代のエコカーであるFCVの普及に向けた燃料インフラの課題に取り組む。

    トヨタ、JXTGのほか、日産自動車、ホンダ、出光興産、東京ガス、日本政策投資銀行などが参加。新会社の支援策などを通じ、2020年度までに全国で160カ所の水素ステーションを整備するという官民の目標実現を目指す。

    FCVをめぐっては、トヨタが14年に世界初の量産車「ミライ」を発売し、ホンダも「クラリティ・フューエル・セル」のリース販売を始めた。ただ、FCVの普及に不可欠な水素ステーションは整備コストの引き下げなどが課題。実際の設置は全国で90カ所程度にとどまっている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000167-jij-bus_all


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    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 

     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。


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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html


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