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バイクと車のまとめ

    ドイツ車

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    1: 2018/02/15(木) 07:45:59.48 ID:CAP_USER9

     独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は14日、ディーゼルエンジンを搭載した主力車「パサート」を売り出した。VWがディーゼル車を日本に投入するのは20年ぶり。排ガス不正の影響は和らいだとみて、燃費の良さを売りに巻き返しを図る。

     売り出したパサートは、1973年に登場して以来「ゴルフ」などと並ぶVWの主力車種。新開発のディーゼルエンジンは、ガソリンエンジンよりも燃費が約3割向上。軽油1リットルあたり20・6キロになった。排出される二酸化炭素も約2割減らした。価格は消費税込みで422万9千円から。

     「再びVWのディーゼルが日本に戻ってきた。非常に厳しい日本の排ガス規制をクリアしたモデルだ」。東京都内であった発表会で、日本法人のティル・シェア社長は力を込めた。

     日本自動車輸入組合によると、2017年の輸入車販売台数のうち、ディーゼル車は6万6630台。全体に占める割合が初めて2割を超えた。割安な軽油を燃料とするディーゼル車の人気を背景に、VWも投入に踏み切った。

     VWは排ガス不正問題以降、国内ではディーゼル車がないにもかかわらず販売が低迷。輸入車1位の座を15年以降、3年連続で独メルセデス・ベンツに奪われている。(高橋克典)

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    http://www.asahi.com/articles/ASL2G4RP1L2GULFA01G.html


    【独VWが日本市場にディーゼル車「パサート」、20年ぶり投入 422万円~】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:31.91 ID:gmx8edoC0

    これでワイもBMオーナーや


    【298万円で4年落ちのBMW5シリーズ買ったンゴwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 10:13:21.23 ID:K51wWMog0

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    経済面を考えなくていいぐらい余裕あるとしたら
    セダンタイプの車の場合レクサスとベンツどっちが欲しい?


    【レクサスとベンツならどっちが欲しい?】の続きを読む

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    1: 2018/02/04(日) 00:23:48.29 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツは2月2日、オランダ・アムステルダムにおいて、新型『Aクラス』を発表した。

    現行Aクラスは3世代目モデルで2012年春、ジュネーブモーターショー2012で初公開。初代、2代目から一転し、背の低いハッチバックデザインを採用。BMW『1シリーズ』やアウディ『A3スポーツバック』などの競合車を相手に、販売面で成功を収めてきた。

    そのAクラスが、およそ6年ぶりにフルモデルチェンジし、4世代目モデルが登場。新型は若々しさやダイナミックなキャラクターを維持しながら、上質さや快適さに、いっそうの磨きをかけている。

    新型Aクラスのフロントマスクには、新型『CLSクーペ』など、最近のメルセデスベンツに導入されたデザイン言語を反映。ヘッドライトやテールランプには、最新のLEDテクノロジーを組み込む。空気抵抗を示すCd値は0.25と、エアロダイナミクス性能を追求した。

    新型Aクラスのインテリアには、初めてコックピットの上のカウルを完全に無くしたデザインを導入。また、タービン状の空調吹き出し口や3本スポークのステアリングホイールは、最新メルセデスベンツ車に見られるデザイン。

    また、現行モデルに対して、新型では室内空間を拡大。乗員の肩や肘の周辺、頭上と、すべての部分でスペースを広げた。荷室容量は奥行きを115mm延ばした効果で、現行よりも29リットル増えて370リットルに。リアゲートの開口部も、200mm広がり、積載性を向上させた。

    欧州では発売当初、ガソリンとディーゼルの3種類のエンジンを設定。中でも、ガソリンは、新開発の「M282」型1.4リットル直列4気筒ターボユニットを、「A200」グレードに搭載。現行の1.6リットルから排気量を縮小しながら、最大出力163hp、最大トルク25.5kgmと、11%強化。7速デュアルクラッチトランスミッション車では、気筒休止システムを採用し、燃費性能を高めている。

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    2018年2月3日(土) 11時51分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/02/03/305628.html


    【メルセデスベンツ Aクラス、新型を発表…4世代目が登場】の続きを読む

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    1: 2018/01/30(火) 22:49:49.08 ID:YpXQbdVN0 

    人とサルで排ガス吸引実験、独自動車3社に非難集中
     ドイツ自動車大手のフォルクスワーゲン(VW)、ダイムラー(Daimler)、BMWの3社
    が、ディーゼル車の排ガスを人やサルに吸わせる実験に出資していたことが判明し、非難
    の矢面に立たされている。排ガス不正問題に続き、同国の主力産業である自動車業界がま
    たもやスキャンダルに見舞われた形だ。
     ディーゼル車の排ガスは、ぜんそくや肺疾患、心臓発作との関連性が指摘されている。
    実験に関する報道は各方面で怒りの声を呼び、アンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相
    も、シュテフェン・ザイベルト(Steffen Seibert)報道官を通じ出した声明で「サルや人ま
    でをも対象にしたこれらの実験は、倫理上正当化のしようがない」と強く非難した。
     独日刊紙の南ドイツ新聞(Sueddeutsche Zeitung)とシュツットガルト新聞(Stuttgarter
    Zeitung)は29日、3社が出資していた研究団体「運輸部門における環境と健康に関する欧
    州研究グループ(EUGT)」(現在は解散)が、健康な25人を対象に窒素酸化物を含むガス
    吸引の影響を調べる実験を2013~14年にドイツ国内で委託していたと報道。
     その数日前には米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)が、同団体が2014年
    に米国でサルを対象にした実験を行っていたと報じていた。同紙によると、実験は気密室
    に入れたサル10匹にアニメを見せながらVWのビートル(Beetle)から出る排ガスを吸わ
    せるものだった。
     VWは先週末、この動物実験について謝罪し、同社は「いかなる形態の動物虐待からも明
    白に距離を置く」と言明していた。
     ドイツのクリスチャン・シュミット(Christian Schmidt)運輸相代行は、政府が問題企
    業との特別会合を求めたと説明。「これは自動車業界に対する信用をまたも傷つけた」と指
    摘している。
     自動車業界は長きにわたり、ディーゼルエンジンはガソリンエンジンに比べて環境に優
    しいと主張していた。だが2015年、VWが排ガス試験での不正を可能にするソフトウエア
    を1100万台のディーゼル車に搭載していたことを認めたことで、同業界には厳しい目が向
    けられた。
    (以下略)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3160396


    【ドイツの自動車メーカーが人間や猿を使って排気ガスの吸引実験】の続きを読む

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