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バイクと車のまとめ

    ドイツ車

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    1: 2018/12/23(日) 14:34:13.775 ID:oPD7u0qY0

    AUDIのA5
    たったの120万円
    めちゃかっこいいし、見栄はれるしいいぞ
    ちな7年落ち8万キロ


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    po

    1: 2018/12/20(木) 01:31:47.48 ID:CAP_USER9

    ポルシェの試乗施設が木更津に

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/20181219/1080004524.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    ドイツの高級スポーツカーのメーカーとして知られる「ポルシェ」は、
    車の購入を検討している人が試乗を行えるコースなどを備えた大規模な施設を、
    国内では初めて千葉県木更津市に設けることを明らかにしました。

    千葉県や、ポルシェの日本法人、「ポルシェ ジャパン」によりますと、設置が決まったのは、
    「ポルシェ・エクスペリエンスセンター」と呼ばれる施設で、これまでに
    アメリカやフランスなど世界の6か所で運用されています。

    県などが誘致を進めた結果、都心や空港に近く、周辺にホテルもあることなどから、
    木更津市伊豆島のおよそ44ヘクタールの敷地に国内では初めてこの施設の設置が決まりました。
    車の購入を検討している人が試乗を行えるコースや車両の展示場、
    それにグッズの販売スペースなどを備え、ポルシェは年間およそ1万人の来場者を見込んでいます。

    木更津市の渡辺芳邦市長は
    「立地が決定したことをうれしく思います。新たな魅力を発信する拠点となり、
    地域経済の活性化につながるよう取り組みます」とコメントしています。

    施設の完成は3年後の2021年の予定です。

    12/19 20:23


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    20351502_201804z

    1: 2018/12/14(金) 12:17:11.60 ID:CAP_USER

    自動車業界の慣行では、テスト用に製作された車両を顧客の手に渡してはならないとされてきた。試作車やテスト用車、そのような類のクルマは工場で保管され、役目が済んだら容赦なく破棄することになっている。プレス向け先行試乗会で使用された車両さえ、量産試作車ということで最終的な製品とは異なるため、通常は同じ運命を辿る。しかし、 フォルクスワーゲン(VW)ではその規則をねじ曲げていたらしい。

    ドイツの経済紙『Handelsblatt(ハンデルスブラット)』は、VWがおよそ6,700台の試作車両を欧州および米国で販売したと伝えており、その報道はVWの広報担当者により確認された。販売された試作車は、正式な連続生産の開始前に、新モデルを"テストおよび展示"するために製造されたもので、公道を走ることが正式に承認されていないため、スクラップにされなければならなかった。しかしそうならず、これらの車両が中古車として販売されていたことが判明したのだ。およそ4,000台の試作車が、2006年から2018年までドイツで販売されていたというから、この行為は最近まで続いていたようだ。『Handelsblatt』紙は、業界の代表者が語った「これはとんでもない間違いです」という言葉を引用している。

    さらに、ドイツの情報誌『Der Spiegel』が今月7日に報じたところによると、VWの現CEOであるヘルベルト・ディース氏は、この行為が慣例的に行われていることを、同社の乗用車ブランド責任者を務めていた2016年7月に知ったが、止めるまでにこれほど長い時間が掛かってしまったという。該当する車両は現在、VWが安全性についての懸念に言及すると共にリコールが出されており、それらのクルマには最終的な量産モデルとほとんど違いがないものがある一方、連続生産車とは明らかに仕様が違うものもあり、長期的に乗り続ければそのクルマを維持することが難しくなると伝えられている。また、各車両には連続生産車との違いが明確に表記されている書類はないことが、コンプライアンスをさらに困難にしている可能性もあるという。

    『Der Spiegel』はさらに、内部書類によると1万7,000台もの試作車が顧客に販売されているにも関わらず、VWが公式に認めているのは、回収された数の6,700台のみだと報じている。この問題は、 アウディなど他のVWグループのブランドには広がっておらず、VWのみだ。ドイツ当局は現在、この問題の対応策とともに、該当のクルマ1台につき数千ユーロの罰金をVWに科すことも検討しているという。

    By ANTTI KAUTONEN
    翻訳:日本映像翻訳アカデミー

    https://jp.autoblog.com/2018/12/13/vw-sold-pre-production-test-vehicles-for-years-rather-than-crush/


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    1: 2018/12/05(水) 15:47:32.92 ID:E9Lm4ErA0 

    独メルセデス・ベンツは12月3日、新型「Bクラス」の価格を発表し、欧州で受注を開始した。
    新型Bクラスは10月に開催されたパリモーターショーで、3代目となる新型が初公開された。
    先に登場したAクラス同様にスタイリングはスポーティさを増し、空力性能の目安となるCd値は0.24と、プリウスと同水準の優れた数値を達成している。

    「ハイ!メルセデス」の掛け声で起動し、音声で車内のさまざまな機能を操作できるマルチメディアシステム「MBUX」も搭載する。
    Aクラス同様に安全装備の充実ぶりは、同クラスの水準を引き上げることになりそう。
    車間距離を自動で維持して走行する機能をはじめ、車線からはみ出しそうになった時に警告に加えてステアリング制御を行う機能、
    後方からの衝突の危険性を検知して警告を行う機能など、上級クラスに匹敵する充実した安全装備を持つ。

    パワートレインは、1.3リッターガソリンターボの「B180」(136hp)および「B200」(163hp)、
    2リッターディーゼルターボの「B200d」(150hp)、「B220d」(190hp)の4グレードを設定する。

    ドイツ現地での車両価格(19%の付加価値税を含む)は、「B180」の31.874,15ユーロ(約408万円)から。発売は2019年2月が予定されている。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/1/
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    【新型メルセデスBクラスがドイツで受注開始!どうして日本はこういうCOOLな車を作れないんだい?】の続きを読む

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    maxresdefault

    1: 2018/11/25(日) 07:58:19.92 0

    どれが一番いい車?


    【ベンツとBMWとアウディとポルシェの中でどれが一番欲しい?】の続きを読む

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