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バイクと車のまとめ

    ドイツ車

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    1: 2018/04/30(月) 22:47:36.56 ID:CAP_USER9

    ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

    「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

    捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

    パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

    「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

    2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

    ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

    2018/04/30 09:03
    https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

    911スピードスター(プロトタイプ)
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    1: 2018/04/28(土) 08:35:33.24 ID:6aHLOt460

    車知ったワイ「ファッ!?ベンツより高い車なんてあったんか?」

    何故なのか?


    【車知らなかった頃ワイ「高級車ってベンツが一番高いんやろなぁ…」】の続きを読む

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    1: 2018/04/27(金) 07:47:40.99 ID:CAP_USER9

    ◆国会近くでポルシェ炎上、けが人なし

    26日夜、東京・千代田区の国会議事堂近くの路上で高級外車が炎上しました。
    運転手の男性にけがはありませんでした。

    車の後方部分から白い煙が激しく立ち上っています。
    26日午後7時頃、千代田区永田町の国会議事堂近くの路上で高級外車「ポルシェ」から火が出ました。
    火はおよそ1時間後に消し止められましたが、車の後方部分が焼けたということです。

     「目の前に止まって、そしたらいきなり、どーんって、爆発」(目撃者)

    Q.運転していた人が降りた直後?

     「降りてすぐバンって」(目撃者)

    この火事で車を運転していた男性にけがはありませんでした。
    男性は「車を止めたら火が出た」と話しているということで、警視庁がエンジントラブルが原因とみて当時の状況を調べています。
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    TBS NEWS 2018/04/27 0:00
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3352979.htm?1524782430175
    ※リンク先に動画があります


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    1: 2018/04/11(水) 07:13:56.50 ID:CAP_USER

    自動運転車で事故を起こした際の責任の所在について、日本人の多くは「運転者」にあると考えているのに対し、ドイツ人は「自動車メーカー」にあると考えていることが10日、損害保険ジャパン日本興亜が行った調査で分かった。ドイツ人の方が自動運転技術に関する認知度も高く、同社は「認知度の低さが技術への信頼感の低さにもつながっており、責任も運転者にあると考える傾向がみられる」と分析している。

    ドイツと比較したのは、日本の自賠責保険の制度がドイツを参考にしてつくられており、経済規模や自動車メーカーを多く抱えるなど類似点が多いため。調査は昨年2月から今年2月にかけてインターネットを使って実施。両国の20代~70代の男女計6600人分の回答を集計した。

    事故の責任の所在について複数回答方式で聞いたところ、日本では「運転者」との回答が55.6%と最多で、2位が「自動車メーカー」(48.2%)だったのに対し、ドイツでは「自動車メーカー」(46.1%)、「運転者」(35.9%)の順だった。3位は両国とも「プログラム作成者」だった。

    一方で自動運転の技術レベルが5段階に分かれていることについて「知っている」と答えた人の割合は、日本の30.5%に対し、ドイツは57.0%と関心の高さがうかがえる結果となった。

    普及への期待と不安については両国で大差はなく、「事故の減少」を期待する意見が最多だった。
    2018.4.11 06:15
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180411/bsa1804110500003-n1.htm


    【自動運転車の事故「責任の所在」は? ドイツ「メーカー」、日本は「運転者」】の続きを読む

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    file
    1: 2018/04/07(土) 08:06:12.74 ID:or/C0e4/0

    新型欲しい


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