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バイクと車のまとめ

    ドイツ車

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    1: 2017/08/22(火) 06:09:52.80 ID:CAP_USER9

    2017.8.21 Mon 22:31

    ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

    新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

    新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

    具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。

    http://s.response.jp/article/2017/08/21/298783.html
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    1: 2017/08/21(月) 20:42:07.684 ID:vofznvAG0

    日本よりは本国の方が安いのは確かだけど、それでもカローラやプリウスの様な値段でベンツが買える訳じゃないだろう?
    Cクラスですら、日本でいうカローラではないだろ?
    普通に高級車だと思うんだけどなあ。


    【ベンツは本国では大衆車という人っておかしいだろ?】の続きを読む

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    1: 2017/08/22(火) 06:14:44.55 ID:CAP_USER9

    2017.8.22 Tue 2:00
    ポルシェは8月18日、自動車メーカーとしては世界初となるブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールを発表した。

    CFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)製のホイールは、基本的に2つのコンポーネントで構成。ホイールセンターはカーボンファイバーファブリック製で、生産時には200以上のコンポーネントを切り出し、組み立てる作業が行われる。

    もうひとつのコンポーネントは、ブレイデッドカーボンファイバー製のリムベース。世界最大の大きさを持つ約9m径のカーボンファイバー編み機で生産される。

    その後、ホイールセンターがリムベースに編み込まれ、組み立てられたホイールは樹脂を含浸して、高圧高温で硬化準備処理。完成したホイールは、高温で硬化された後、長時間かけて冷却処理される。センターロックが完成したホイールに挿入されると、ホイールはクリアラッカーによって保護される。

    このホイールは、標準のアルミホイールより約8.5kg軽量。さらに、強度は20%アップした。ポルシェは『911ターボS』の「エクスクルーシブシリーズ」に、オプション設定することを決定している。

    http://s.response.jp/article/2017/08/22/298785.html
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    【ポルシェ、網組みカーボン製ホイール発表…自動車メーカーで世界初】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 09:22:10.728 ID:h6pb3FkE0

    同じ値段出すならキャデラック乗るわ


    【BMWって値段の割りに高級感なくね??】の続きを読む

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    1: 2017/07/30(日) 22:12:10.83 ID:CAP_USER9

    ■輸入車、業界団体は強気の販売予想もダイムラーの疑惑どこまで影響? クリーンディーゼル車の人気高まる中、水を差すリコール

    16年度のブランド別輸入車販売トップ10
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    日本自動車輸入組合(JAIA)のペーター・クロンシュナーブル理事長(ビー・エム・ダブリュー社長)は27日、東京都内で会見を開き、2017年の外国メーカー車の輸入車販売台数について「30万台を維持する」との方針を示した。
    17年上期(1―6月)の外国メーカー車の販売は前年同期比3・8%増の15万997台で、上期としては過去3番目の規模。下期(7―12月)も「各社のニューモデルの拡充などで、市場はさらに成長する」と述べた。

    輸入車の新車販売は16年4月から17年6月まで15カ月連続で前年同月を上回っている。
    特に外国メーカー車に占めるクリーンディーゼル車の比率は、17年上期に21・5%と半期で初めて2割を超えた。クロンシュナーブル理事長は「クリーンディーゼル車への顧客ニーズの増加傾向を反映している」と評価した。

    欧州を中心に広がっている電動車両化の日本への影響については「かなり先の話」としながらも「自動車産業界は将来の技術に対する作業を始めている。(外国メーカー車は)最新の技術を常に日本に供給する」と話した。

    ■VWと同様の疑惑浮上

    ドイツ自動車大手ダイムラーは18日、欧州で販売した300万台超のディーゼル車のリコール(回収・無償修理)を実施すると発表した。
    同社をめぐっては、独フォルクスワーゲン(VW)と同様の排ガス不正疑惑が浮上しており、独検察当局が捜査に乗り出している。

    リコールの目的は、窒素酸化物(NOx)排出に関する技術的な改善で、ダイムラーは実施中の措置の大幅な拡大だと説明。
    費用として2億2000万ユーロ(約280億円)を新たに投じる。ダイムラーは声明で「ディーゼルエンジンをめぐる世論により、当社の顧客にも不安が生じている」とし、リコールがあくまで自発的な措置であることを強調した。

    一方、メルセデス・ベンツ日本(東京)は21日、親会社のドイツ自動車大手ダイムラーが欧州で実施するディーゼル車300万台以上の無償修理について、日本でも同様に対応すると発表した。
    「日本は対象外」との方針を20日に公表していたが、その後、ダイムラーからの指示を受け、一転して無償修理の実施を決めた。日本で対象となる車種は「詳細が判明次第、情報提供する」と説明している。

    ディーゼルも設定した新型「GLCクーペ」とメルセデス・ベンツ日本の上野社長
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    配信 2017年07月30日
    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    http://newswitch.jp/p/9871

    関連過去スレ
    【国際】欧州で300万台超リコール=排ガス不正疑惑のダイムラー
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500446257/


    【好調「輸入車」に影を落とすダイムラーの不正疑惑 リコールどこまで影響?】の続きを読む

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