乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ドラテク

      このエントリーをはてなブックマークに追加 18コメント

    cars-791327_640
    1: 2017/01/11(水) 15:38:36.307 ID:CCdcv9ZY0

    「このポールがこの位置に来たらハンドル切って」とかいう教え方その瞬間しか意味ねえじゃん
    ワイパーの使い方もエアコンの使い方もハザードの使い方も習ってないしなんなの?


    スポンサーリンク

    【なんで教習所ってまともに駐車教えないの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 52コメント

    shift-868980_640

    1: 2017/01/01(日) 15:04:23.03 ID:CAP_USER

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/30/news013_2.html
    一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性

    マニュアルトランスミッション(MT)は消え去るかもしれないという空気が消えつつある。
    一昔前と違って、ここ数年MTを搭載したというクルマが少しずつではあるが増えている。
    やはり駆動力制御のダイレクト感や、意図していない操作は決して行われないということがMTの大きな利点である。

     といった普遍的なMTの価値と違う、超可能性を唱え始めたのはマツダである。
    マツダは高齢化社会に対してMTがボケ防止につながるというテーマで、
    何と東京大学に投資して講座を設けて真剣に研究している。基本となるのは米国の心理学者、
    ミハイ・チクセントミハイが提唱する「フロー体験」である。ゲームを想像してもらうと分かりやすいが、
    簡単過ぎるゲームはすぐに飽きてしまうし、あまりに難しいゲームは戦意を喪失してしまう。
    ちょうど良い挑戦的な状態は人を活性化させる。日本で古来から言う「没我の境地」のようなもの。
    それをチクセントミハイはフロー体験と言うわけだ。

     マツダは「MTをうまく運転しよう」ということは、このフロー体験になるのではないかと考えた。
    ただしである。自動車の運転は公共の安全を考えても、そう簡単にチャレンジングなことをしてもらっては困る。
    実際、高齢者の事故が大きな問題となっているご時世でもある。

     そこで、マツダは自動運転の技術を使って、エラーを回避するシステムを作り上げようと考えた。
    あたかもシークレットサービスのようにドライバーの影に潜み、いざというとき、
    ドライバーに代わって危機を回避するというのである。自動運転と言うと人が何もしないことを考えがちだが、人こそが主役で、システムはそのサポートをするという考え方も成立する。そう考えると、目的は安楽ではないので、MTの自動運転という考え方も成立するのである。そういう技術がいつできるのかという質問にマツダは「10年ではかかり過ぎ」だと答えていたので、遠からず何らかの技術が出てくるだろう。


    スポンサーリンク

    【一周して最先端、オートマにはないMT車の“超”可能性】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 50コメント

    brake-light-333979_640
    1: 2016/12/24(土) 13:15:21.956 ID:BJoKFGUDaEVE

    しかも公式が教えてる件


    スポンサーリンク

    【ポンピングブレーキとかいう意味不明な運転技術】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 32コメント

    roomster-bi1-pedal-covers-carpets-scout-01

    1: 2016/12/25(日) 20:18:54.44 ID:RH83ijHF0 

     アクセルとブレーキの踏み間違いや高速道路の逆走。日本で珍しくない交通事故問題だが、ヨーロッパやアメリカで深刻な問題になっているとはあまり聞かない。
    “大人1人に1台”が当たり前のアメリカ、つい3年前まで免許証の更新制度がなかったドイツ。果たして実情は…。

    「よく、ヨーロッパの人は運転がうまいといわれますが、ヘタな人は当然います。特にクリスマス休暇直前のこの時期は、あちこちで事故が起こっているのも事実です。
    ただ、日本のようにアクセルとブレーキを踏み間違えて起こる事故は、そんなに多くないんです」

     そう語るのは、モータージャーナリストの岩貞るみこさん。世界のクルマと道路事情に通じ、イタリアで暮らした経験もある。

    「その理由は、車両価格の安いマニュアル(MT)車の比率が高いから。特に販売台数の多いコンパクトカーは、10台中9台がMT車と言っても過言ではないですね」

     MT車ではアクセルとブレーキの踏み間違えによる事故が起こりにくいのである。

    「MT車にはクラッチペダルがあり、ブレーキを踏むときは必ず踏む。もしも間違えてアクセルペダルを踏んだとしても、クラッチペダルも踏んでいれば車は前に進まず、
    ただ、エンジンが空回りして大きな音がするだけ。
    また、前進と後退のシフトレバーを間違えて入れたとしても、そのままクラッチペダルを踏みこめば速度は緩やかになりますから、暴走する可能性は極めて低くなるんです」

    続きはソースで
    http://www.news-postseven.com/archives/20161225_478249.html


    スポンサーリンク

    【欧州ではMT車比率高いためアクセル踏み間違い事故は少ない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    1: 2016/12/22(木) 09:11:25.949 ID:dyNHNRdLa

    下手で悪いがこれ車な
    俺は左折しようとしてる
    俺からみてもっと右に膨らめばいいのにぶつかりそうになる入り方する馬鹿ばっか
    俺は完全に左に寄ってるから右側はかなり広い
    no title


    スポンサーリンク

    【左折では馬鹿みたいに膨らむくせに右折のときは対向車線ギリギリのやつなんなの?】の続きを読む

    このページのトップヘ