乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ハイブリッド車

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    1: 2018/06/13(水) 11:26:45.60 ID:1X6yoNeg0● 

    ジュークのフルモデルチェンジについては、秋のパリモーターショー2018で市販プロトタイプのワールドプレミア。2019年に入ってからの日本発売といったスケジュールが予想される。
    日産は、EV(電気自動車)とe-POWER(シリーズ式ハイブリッド車)を合算した販売台数を2022年度までに、年間100万台とする計画を示している。
    特にe-POWERに関しては、次期ジュークも搭載モデルに含まれている。
    2015年に欧州と日本で発表されたGRIPZコンセプトが次期ジュークを予告するモデルと考える。

    https://car-research.jp/tag/juke
    no title


    【ジュークe-POWER開発中、日産は2022年度に電動モデルを年100万台計画】の続きを読む

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    carlineup_aqua_grade_top_pic_04
    1: 2018/06/09(土) 10:25:35.075 ID:YkeFYtv70

    エンジンがめちゃくちゃうるさい
    エンジンをかける、アクセルを踏み込む、60km/h以上出す、EV残量ゼロ
    って条件でエンジンが回るんだけど拷問レベルのうるささ
    かなり売れているみたいだけど、あんなうるさい車が売れるなんてアホかと


    【トヨタ アクアとかいう車wwwww】の続きを読む

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    carlineup_aqua_grade_top_pic_01
    1: 2018/06/05(火) 01:32:00.18 0

    軽自動車乗ってる人は「コンパクトカーだったら乗らないほうがマシ」とか言うし
    どっちが買ったら正解なの?


    【最近の軽自動車とコンパクトカーのアクアって実際どっち買ったほうが良いの?】の続きを読む

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    ダウンロード
    1: 2018/05/19(土) 21:07:04.939 ID:hh2Y5OG90

    これが情強か...w


    【5年落ち2万キロの車120万で買って実燃費はリッター27キロなんだがwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/04/17(火) 05:42:41.85 ID:wbFIFI7e0● 

    車高短プリウスに激オシ!! 「脚のスペシャリスト」が手がけた超薄型ボディキット
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180416-10302195-carview/
    no title



    “USストリート的”遊びゴコロを根ざす 求めた最適解は「純正プラスアルファ」

    トヨタ・プリウスに特化したブランドで知られる「スペジール(speziell)」は、USストリート系に特化しているわけではない。
    どちらかと言えば、純正プラスアルファなスタイル。さり気なく美しいボディライン構築に、特にこだわりを発揮している。
    そんな「スペジール」の姿勢が、足元を軸にスマートに見せたいプリウス乗りに刺さったのだろう。以前から販売する先代の30系プリウス用エアロは、ストリート系では3本の指に入るほどまでに、熱烈な支持を受けた。
    今回登場する50プリウス用も、同じ路線となるだけにまた、ストリート系のオーナーにウケることは確実だ。

    採用するのは超薄型のリップ形状。これは純正バンパーが車体サイズいっぱいに作られていることが多く、全長&全幅を変えずに済むように、との配慮から。
    また、車高をベタ落としにしたとき、純正バンパーと地面にクリアランスが生じてしまうため、これをスマートに埋められる形状にもこだわったという。
    さり気なく、純正の物足りなさ感はしっかりと補完してくれる。調整式のアッパーアームやトーもラインアップ、ベタ落としの姿勢のままで快適に走る準備も、万全だ。

    純正バンパーのコーナーとコーナーをつなぐようなフロントスポイラーは、さり気ないながらも純正の物足りなさを払拭。エッジ感も上々だ。

    トランクエンドに装着するリアウイングも、シンプルでさり気ない薄型仕様。なだらかに跳ね上がる無理のない形状で、自然な躍動感を強調する。

    リアに採用するのは全グレード対応のハーフスポイラー。やりすぎない、オトナな薫りが特徴で、マフラーアダプターも付属させた。

    デモカーは「エアフォース」のエアサスで美しいロワードを描く。合わせたのは19インチの『ワーク・ジーストST2』は、ガツンとリムが被ったアグレッシブな魅せ方で。

    調整式のアッパーアームでリアは7度キャンバー方向に。ピロ化はあえてせず、交換が可能な強化ウレタンカーボンブッシュを採用。美しい足元と走行性能を両立する調整式トーも設定済み。

    スペジール for 50プリウス フロントスポイラー ¥49,680 リアスポイラー(マフラーアダプター付) ¥54,000 リアウイング ¥37,800 調整式アッパーアーム ¥32,184 調整式トー ¥15,984 スペジール


    【黒プリウスをシャコタンにしたのがこちらwwwww】の続きを読む

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