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    ハイブリッド車

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    1: 2017/01/12(木) 19:21:42.45 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html
    no title


     トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車(HV)を
    追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの燃費は34・4キロメートルと、
    従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)より4割近く高めた。

     追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。


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    carlineup_prius_grade_grade7_2_02_pc

    1: 2017/01/11(水) 20:37:07.38 ID:zINwJ51a0 

    2016年通年の乗用車車名別販売台数は、11月の2位を
    のぞき各月で首位をキープし続けてきた「プリウス」が24万8258台を
    販売し、2位の「アクア」(16万8208台)に8万台以上の差をつけて
    堂々の1位に輝いた。軽自動車も含め、トータルで2016年の販売台数No.1となっている。

     また、近年人気の高いSUVでは、年間をとおして
    7万3889台を販売した「ヴェゼル」が1位を獲得している。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1038528.html


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    【新型プリウス売れてる。未だに見慣れない、テールレンズデザイン最悪だしキモい】の続きを読む

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    Toyota_Yaris_Hybrid_1

    1: 2017/01/04(水) 09:15:24.93 ID:pKiqA1lQ0 

    トヨタのコンパクトカー、ヴィッツにハイブリッドモデルが2017年1月12日に追加発売される予定となっている。

    (写真はヤリスハイブリッド、欧州仕様)
    ヤリスハイブリッド エンジン

    登録車の販売台数ランキングでは、長らくプリウスとアクアの二強状態が続き、トヨタのハイブリッド車が上位を独占していた。
    ただし、日産が2016年11月にノート e-POWERを発売し、これが同月の販売台数ランキングで首位となった。ヴィッツハイブリッドはこの状況を打開するために新たに市場投入されるコンパクトハイブリッドカーということになる。

    (写真は日産・ノート e-POWER)
    ノート e-POWER フロントグリル

    ヴィッツハイブリッドに搭載されるハイブリッドシステムは、アクアと共通の1.5L THSⅡとなる。両モデルのボディサイズが近いことからも想像できるが、アクアとヴィッツでは
    車体構造で共通する部分が多く、パワートレインの流用もやりやすい。というよりも既に欧州仕様に存在するヤリスハイブリッドを日本で生産することでヴィッツハイブリッドが出来上がるというわけである。
    http://car-research.jp/toyota/vitz-hybrid-7.html


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    【ヴィッツハイブリッドの車両価格は181万9800円から、1月12日に発売予定】の続きを読む

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    no title
    1: 2017/01/04(水) 09:15:06.74 ID:pKiqA1lQ0 

    トヨタではプリウスPHVの発売日が2017年2月15日にスケジュールされている。

    (写真は新型プリウスPHV)
    プリウスPHV

    プリウスPHVは当初2016年10月26日に発売される予定であったがこれは大幅に遅れた。ようやく量産スケジュールに目処が立ち日本発売されることになる。

    プリウスPHV リアコンビネーションランプ プリウスPHV パリモーターショー2016

    新型プリウスPHVは独自エクステリア、トランクルームは深さが足りない
    今回の新型プリウスPHVからは通常版プリウスとは異なるエクステリアデザインが与えられている。

    プリウスPHV フロントグリル

    プリウスPHVのフロントデザインは、ブラックアウト処理により大きく見せられたグリルが特徴的。エコイメージの通常版プリウスに対しアグレッシブな印象となる。
    http://car-research.jp/toyota/prius-phv-10.html


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    【トヨタ新型プリウスPHVは326万1600円から、2017年2月に発売延期】の続きを読む

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    prius_318

    1: 2016/12/22(木) 13:44:03.38 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/19/toyota-hybrid-powertrain-sales/

    トヨタが、そのハイブリッド技術を他の自動車メーカーにも提供する用意があることが分かった。

    トヨタのパワートレーン・カンパニーでプレジデントを務める水島寿之氏は、
    国際ニュース通信社『ロイター』に次のように語っている。「トヨタのサプライヤーは、トヨタだけが使用できる多
    くの技術を生み出しています。我々は早い段階で、そのシステムを我々のサプライヤーと共に技術を開発する
    システムへと変えたいと思っています。そうすれば、彼らはその技術を、トヨタ以外の顧客が使用できる技術にすることができます」

    それは、研究開発のコストを回収することになるトヨタだけではなく、同社がそのパワートレインを
    共同開発するグループ・サプライヤーにとっても恩恵となる。例えば、デンソーやアイシン精機といったサプライヤーにとっては、こ
    の戦略はトヨタが現在半分を占めている収益を分散できる可能性がある。つまり、ボッシュやコンチネンタルなど、
    これまで多くのシェアを占有していた自動車サプライヤーにとって、競争が激化するだろうと『ロイター』は伝えている。

    デンソーの技術開発センター常務役員を務める加藤良文氏は、「これまでは、トヨタの以前
    のハイブリッド・システムで使われていたものと同様のインバーターを、他の顧客に販売することはできませんでした。
    それは、他社のモーターに合わなかったり、電圧が違ったりしたためです。サプライヤーがシステム全体を売ることが
    できれば、我々はこの問題を回避することができます。我々がトヨタと共に開発したコンポーネントを、トヨタに100万個、
    さらに100万個を他の顧客に販売すれば、開発コストに対して得られる利益をこれまでの2倍にできるかもしれません」と語っている。

    現在は初期の段階であり、トヨタが他の自動車メーカーにそのパワートレインをいつ販売できるようにするのかは、
    明らかになっていない。しかし、各国政府が求める燃費基準や排ガス規制はますます厳しさを増しているため、
    トヨタの「ハイブリッド・シナジー・ドライブ」システムが他社ブランドのクルマにパワーを供給する日は意外と早く訪れるかもしれない。


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