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    ハイブリッド車

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    1: 2017/09/11(月) 20:43:12.66 ID:9sK9AuC20 

    中国政府は、国内の環境をめぐる状況を改善するため、ガソリン車とディーゼル車の国内における生産と販売を禁止することを決めた。
    米自動車業界紙「オートモーティブ・ニュース」が報じた。
    それによると、中国国内および外国の自動車メーカーが中国で生産できるのは電気自動車と、従来の内燃機関を電動機およびバッテリー
    と組み合わせたハイブリッド車のみとなる。つまり、フォルクスワーゲン、BMW、メルセデス・ベンツ、グループPSAといった大手メー
    カーは、電気自動車(EV)とプラグインハイブリッドカー(PHEV)の生産体制を見直す必要に迫られるということだ。
    中国政府は、この新たな法律により自動車メーカーによる環境に優しい自動車の生産がすぐにでも促進されると考えている。中国国内の
    専門家らの予測では、中国での電気自動車とハイブリッド車の新車販売台数全体に占める割合は2018年末までに8%となり、2020年
    までには12%、2025年には20%に達する。別の言い方をすれば、8年後には中国における新車はすべて環境に優しい自動車にな
    るということだ。
    具体的にどのような期間で中国政府がガソリン車とディーゼル車の生産・販売を全面的に禁止しようとしているのかはまだ明らかになっ
    ていない。

    https://jp.sputniknews.com/asia/201709114074913/


    【中国、ガソリン車とディーゼル車を全面禁止へ】の続きを読む

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    1: 2017/09/03(日) 08:34:17.883 ID:7VnntaDi0

    マックスの状態からスタートで


    【600キロ走ってもガソリン無くならない車ってある?】の続きを読む

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    1: 2017/08/24(木) 10:55:17.178 ID:WYV//XcM0

    しかしハイブリッド車はバッテリーが高いのとリチウムバッテリーの交換もあるだろうから10万キロくらいでトントンじゃないのか?
    それならガソリン車でよくね?
    マジで無駄だわハイブリッド車って


    【ハイブリッド車と普通のガソリン車は価格差が30万だとして8万キロくらい走るとようやくトントンらしいぞ!】の続きを読む

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    1: 2017/08/18(金) 00:02:56.44 ID:CAP_USER9

    2017年8月17日16時3分
    スズキがこのほど、主力小型車の「スイフト」にハイブリッド車(HV)を追加した。電動モーターによるHV機構と組み合わされるトランスミッションは、主流のCVT(無段変速機)ではなく、昔ながらのマニュアルトランスミッションを2ペダル化したAGS(オートギアシフト)。トヨタ自動車の「アクア」や日産自動車の「ノートe―POWER」といった人気HVがひしめくコンパクトハッチ市場で、最後発となる異色のHVを試した。

    ■「キビキビとした走りを実現」

     スイフトはスズキの世界戦略車。軽快な走りに定評のある小型車で、インドや欧州でも人気がある。今年1月に全面改良された3代目(国内向けとしては4代目)は、骨格を全面刷新した新プラットフォーム「ハーテクト」を採用。軽量化と高剛性を両立させた乗り味の評価が高い。

     そして、今年7月に満を持して投入されたのが、HV仕様の「スイフトHYBRID SG/SL」。ただ、スイフトにはすでに、オルタネーター(発電機)がエンジン駆動を補完的にアシストする低コストの「マイルドHV」仕様がすでに存在する。これに対して、このほど追加されたHVは、トヨタ・プリウスに代表されるような、駆動専用のモーターと大型のリチウムイオンバッテリーを積んだいわゆるフルHVシステムとなる。

     カタログ燃費は、1リットル当たり27.4キロのマイルドHV(二輪駆動)を大きく上回る32.0キロ。アクアなどのライバルが軒並み30キロ台後半を稼ぐのに比べると凡庸な数字だが、マニュアルならではのダイレクトな加速感があるAGSを変速機に採用し、「スイフトの長所であるキビキビとした走りを実現した」(開発担当者)という。

     試乗してみると、他のHVに比べて力強い加速が印象的。ハンドリングも軽快だ。ライバルのコンパクトHVの車重がことごとく1トンオーバーなのに対して、950キロ前後と軽い。クラッチ操作を油圧で自動化しただけのAGSは、構造がシンプルかつコンパクトで軽量だからだ。さらに、クラッチを切ってつなぐ間の空走をモーター駆動が補うため、シフトアップ時に車体が前につんのめるような不自然さがほぼ皆無なのも美点。HVに抵抗感があるマニュアル派の人にもすすめられそうだ。

    ■不明瞭な位置付けが難点

     次世代エコカーの主役がいまだ見通せないなか、各メーカーはそれぞれ環境対応の研究開発を急ぐ。ただ、スズキはこの分野で突出した先進技術を持たない。そこで、HVとAGSという既存技術の組み合わせで、開発コストを抑えつつ双方の欠点を補完するという、一石二鳥で手堅いやり方を選んだ。

     しかし、マイルドHVや低燃費ターボ車など既存上級グレードとの間に明確な性格分けや価格差がなく、その長所を顧客に伝えるには少々マニアックな説明を要するのも事実。さらに、業務提携で合意しているトヨタと環境対応分野で協業が始まれば、この自前のHV技術に固執する理由もなくなるかもしれない。

     それでも、いかにもクルマ好きが喜びそうなこのスズキ版HVが埋もれてしまうのは惜しい。そこでたとえば、今秋にも発売が見込まれる本格スポーツ仕様の新型スイフトスポーツの2ペダル版にも採用してはどうだろう。高出力チューニングで、よりいっそう走らせて楽しいHVに進化させてほしい。(北林慎也)

    http://www.asahi.com/articles/ASK8G4S0SK8GUEHF008.html
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    【スズキ独自のHV、マニアックな魅力 スイフトに新車種】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER

    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html


    【ストップ・ザ・プリウス!ホンダ・新型インサイトをキャッチ 4年振り復活でプリウスを超える !?】の続きを読む

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