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    ハイブリッド車

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    1: 2017/04/19(水) 23:45:26.368 ID:vNOqBERha

    確かにデザインは好み分かれるが、この前友人の新型プリウス乗ったけどビビるくらい静かで加速も良かった
    家のクラウンアスリートと比べてもそこまで落ちない
    国産高級セダンにも引けをとらないよな


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    1: 2017/04/14(金) 07:43:02.49 ID:CAP_USER

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    ホンダはの13日(米国時間12日)、2017年ニューヨークオートショーで、
    プラグインハイブリッド車(PHEV)の「クラリティ プラグイン ハイブリッド」と電気自動車(EV)の「クラリティ エレクトリック」を世界初公開した。

    発表した両車は、16年3月に日本で発表した燃料電池自動車(FCV)の「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォーム(車台)を使用する。
    同一プラットフォームにPHEV、EV、FCVの3種類をそろえるのは世界で初めてだという。

    「クラリティ プラグイン ハイブリッド」は、17kWhのバッテリーを搭載し、
    これまでのミドルサイズクラスのプラグインハイブリッドで最長となる40マイル(約64km)以上のEV走行を可能にする。
    バッテリーの満充電に掛かる時間は240ボルトで2.5時間。高効率の1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンとの組み合わせで、
    ガソリンと電気の総走行可能距離は330マイル(約531km)以上。

    「ノーマル・ECON・スポーツ」の3種類の走行モードにより、燃費重視からレスポンス重視まで運転モードの選択が可能。
    さらに、バッテリーの充電を優先するHVモードを搭載、3種類全ての走行モードと組み合わせられる。
    同車は17年中に米国で販売を開始する。

    「クラリティ エレクトリック」は、EVならではの環境性能の良さと、
    セダンならではの広い室内空間の両方を求める顧客に購入しやすい価格の車として開発された。
    25.5kWhのバッテリーを搭載し、走行可能距離は80マイル(約128km)以上。

    満充電に掛かる時間は240ボルトで3時間強、急速充電器使用の場合は30分で80%の充電が可能。
    また「クラリティ プラグイン ハイブリッド」同様3種類の走行モードを搭載。同車は17年中に米国でリースでの販売を開始する予定。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170414/364427.html


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    1: 2017/03/17(金) 15:01:06.53 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170317/ecn1703170020-n1.html
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    トヨタ自動車は17日、2月15日に全面改良した新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス PHV」の受注台数が発売約1カ月で約1万2500台となり、
    月間販売目標(2500台)の5倍になったと発表した。電気自動車(EV)モードで走れる距離を現行の
    2倍超の68・2キロに伸ばした点やデザイン性が評価されているとしており、滑り出しは好調だ。

     新型プリウスPHVは家庭でも充電でき、急速充電器を使えば約20分間で8割程度まで充電できる。
    一部のモデルは、オプションで屋根に太陽光パネルも搭載できる。希望小売価格は326万1600円から。

     トヨタは、PHVを「ハイブリッド車(HV)に次ぐエコカーの本命」(内山田竹志会長)と位置づけており、
    新型プリウスPHVの投入を皮切りに、順次、搭載車種を拡充していく考えを示している。


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    【新型プリウスPHV、初月受注が1万2500台 月販目標の5倍に】の続きを読む

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    1: 2017/03/12(日) 20:49:01.10 ID:CAP_USER

    http://president.jp/articles/-/21488
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    旧型が売れなかった理由はさまざまだが、最大のネガティブファクターは、ノーマルプリウスより価格が大幅に高いにもかかわらず、
    見た目も使い勝手も普通のプリウスとほとんど変わらなかったことだ。満充電でのEV航続距離がオンロードで20km程度と短いうえ、
    強めに加速するとエンジンがかかる。EV走行分がドーピングされた平均燃費計の素晴らしい数字は一部のエコマニアの心
    をくすぐるかもしれないが、ただそれだけという車であった。
    顧客からの不満はよほどのものだったのであろう。今回発売された新型プリウスPHVでトヨタ関係者が一番力説していたのは、そのEV性能の抜本的改善だった。
    PHEVの特徴であるEV走行の部分が大幅に強化された。バッテリーの容量は旧型の4.4kWhから8.8kWhへと倍増。
    EV航続距離は旧型がJC08モード走行時で26.4kmにすぎなかったのに対して同68.2km、スポーツタイヤを装着して
    も55.2kmと2倍以上に。計測条件の厳しいアメリカの公称値でも25マイル(約40km)に達している。満充電でスタートした場合、
    都市走行でも2時間前後のEV走行は十分に期待できる。この一点だけでも新型プリウスPHVは旧型に比べて格段にEVらしくなったと言えよう。
    航続距離だけではない。充電方式も旧型が交流200V普通充電のみだったのに対し、EVの国内標準規格であるChaDeMo急速充電と
    家庭用の100V充電の3方式に対応したことも、トヨタ関係者が強調していたポイントだった。遠出のとき、途中でバッテリーの残量が下限に達しても、
    急速充電20分でフル充電の80%まで回復させることができ、再びEV走行することができるようになったのだ。
    モーターパワーも増強された。現在販売されているプリウスの第4世代モデルのシステムに手を加え、強めの加速のときには通常の走行用モーター(53kW)に加え、
    普段は発電機として使われているもうひとつのモーター(23kW)も走行に使えるように改良した。

    旧型のモーターは60kWと数値的には新型より強力だったが、バッテリーだけではそのフルパワーを出すことができず、実際に走ってみると
    エンジンがかかるケースが多かった。北米モデルのスペックシートによれば、新型の場合、バッテリーだけで最大68kWの出力を確保できるらしい。

    昨年夏、新型の試作モデルを千葉のクローズドコース、袖ヶ浦フォレストウェイでドライブする機会があったが、サーキットの
    ストレートでもAT車であればキックダウンするくらいまでアクセルを踏み込まないとエンジンはかからなかった。
    航続距離、パワー感、充電方式の3点で、新型プリウスPHVの“EV度”は旧型とは比較にならないくらいに向上した。
    ノーマルのプリウスと差別化された外観とあいまって、商品力は大きく向上したと言える。価格は上級モデルになると400万円をゆうに超えるなど、
    いまだにかなり高いが、旧型に比べると売れるポテンシャルはかなり向上したとみていいだろう。

    ただ、新型プリウスにも死角がないわけではない。ひとつはプリウス=エコカーの代名詞という、
    トヨタが築いたブランドイメージに自ら縛られてしまい、エコカーであること以外の付加価値が薄いこと。
    たとえば動力性能。大電力を出せる大型バッテリーを積んでいるのだから、ハイブリッド出力をノーマルプリウスよりも高くして、
    走りの良さをドライバーに感じさせることはまったく難しいことではない。だが、トヨタはあくまでノーマルプリウスと同じ数値に収めた。
    先に新型プリウスのドライバビリティについて良好と書いたが、EV走行能力が増したこと以外についてはほとんどノーインプレッションで、
    ごく普通の車という域を脱するものではなかったのも事実。エコという枠を取り払ってみると、この程度のドライビングプレジャーで400万円は高いと感じたのも正直なところだ。


    (続きはサイトで)


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    pic_hybrid_f_premium_blue_sp
    1: 2017/03/02(木) 10:48:26.79 ID:Mv9CUrEkH

    なおフィットが好きでフィットで考えとる
    グレードはHYBRID Fパッケージか13G Lパッケージや
    金は出せてもHYBRID Fパッケージまでや
    低所得者でスマンな


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