乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ハイブリッド車

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    1: 2018/04/17(火) 05:42:41.85 ID:wbFIFI7e0● 

    車高短プリウスに激オシ!! 「脚のスペシャリスト」が手がけた超薄型ボディキット
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180416-10302195-carview/
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    “USストリート的”遊びゴコロを根ざす 求めた最適解は「純正プラスアルファ」

    トヨタ・プリウスに特化したブランドで知られる「スペジール(speziell)」は、USストリート系に特化しているわけではない。
    どちらかと言えば、純正プラスアルファなスタイル。さり気なく美しいボディライン構築に、特にこだわりを発揮している。
    そんな「スペジール」の姿勢が、足元を軸にスマートに見せたいプリウス乗りに刺さったのだろう。以前から販売する先代の30系プリウス用エアロは、ストリート系では3本の指に入るほどまでに、熱烈な支持を受けた。
    今回登場する50プリウス用も、同じ路線となるだけにまた、ストリート系のオーナーにウケることは確実だ。

    採用するのは超薄型のリップ形状。これは純正バンパーが車体サイズいっぱいに作られていることが多く、全長&全幅を変えずに済むように、との配慮から。
    また、車高をベタ落としにしたとき、純正バンパーと地面にクリアランスが生じてしまうため、これをスマートに埋められる形状にもこだわったという。
    さり気なく、純正の物足りなさ感はしっかりと補完してくれる。調整式のアッパーアームやトーもラインアップ、ベタ落としの姿勢のままで快適に走る準備も、万全だ。

    純正バンパーのコーナーとコーナーをつなぐようなフロントスポイラーは、さり気ないながらも純正の物足りなさを払拭。エッジ感も上々だ。

    トランクエンドに装着するリアウイングも、シンプルでさり気ない薄型仕様。なだらかに跳ね上がる無理のない形状で、自然な躍動感を強調する。

    リアに採用するのは全グレード対応のハーフスポイラー。やりすぎない、オトナな薫りが特徴で、マフラーアダプターも付属させた。

    デモカーは「エアフォース」のエアサスで美しいロワードを描く。合わせたのは19インチの『ワーク・ジーストST2』は、ガツンとリムが被ったアグレッシブな魅せ方で。

    調整式のアッパーアームでリアは7度キャンバー方向に。ピロ化はあえてせず、交換が可能な強化ウレタンカーボンブッシュを採用。美しい足元と走行性能を両立する調整式トーも設定済み。

    スペジール for 50プリウス フロントスポイラー ¥49,680 リアスポイラー(マフラーアダプター付) ¥54,000 リアウイング ¥37,800 調整式アッパーアーム ¥32,184 調整式トー ¥15,984 スペジール


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    1: 2018/04/06(金) 08:18:59.64 ID:G/j09x540 

    トヨタはアクアの一部改良を実施し、2018年4月3日から販売を開始した。
    従来型の「セーフティセンスC」は、単に「セーフティセンス」と名称が変わり、歩行者認識機能を追加しながらも、実質的には1万円程度の値下げとなる。
    2017年度の国内販売台数は12万8899台を記録し、車名別販売ランキングで3位と好調である。
    2位には同じBセグメントコンパクトカーの日産・ノートが13万1119台となったが、これはハイブリッドのe-POWERとガソリン車との合算である。

    https://car-research.jp/tag/aqua
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    【トヨタ アクアが実質値下げ、2017年度販売台数ノートに抜かれる】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 17:31:03.25 ID:w5S1cAag0 

    【ニューヨークショー 2018】ホンダ、1.5リッターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用する新型「インサイト」公開

     本田技研工業は3月28日(現地時間)、米国で夏に発売予定の新型「インサイト」のプロダクションモデルをニューヨーク国際自動車ショー(NYIAS)で公開した。

     新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代から数えて3代目となるハイブリッド専用モデル。
    パワートレーンは1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンを搭載する2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-MMD」を採用。
    ほとんどの状況下でシリーズハイブリッドとして動作し、高速道路道路などの走行時には、ロックアップクラッチによりエンジンを駆動軸に接続する。
    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113855.html


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    1: 2018/03/16(金) 09:24:56.60 ID:Pu4v0TWt0

    ・ガソリンやハイブリッド走行しながら充電
    ・ガソリンがスッカラカンでもEV走行可能
    ・走行しなくてもコンセントで電気を充電可能
    ・トヨタのディーラーで充電無料
    ・デザインもトヨタにしては悪くない


    【プリウスPHVとか言う走攻守最強の車wwwww】の続きを読む

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    1: 2018/02/28(水) 18:41:40.54 ID:CAP_USER9

    日産自動車は2018年2月28日、ミニバン「セレナ」のモデルラインナップに、電動パワートレイン「e-POWER」を搭載した「セレナe-POWER」を追加設定し、同年3月1日に発売すると発表した。

    ■力強い加速と高い静粛性を実現

    2016年にコンパクトカー「ノート」に初採用されたe-POWERは、ガソリンエンジンは発電に徹し、タイヤの駆動はモーターのみが行うシリーズハイブリッド方式の電動パワートレインである。

    セレナe-POWERに搭載されるシステムは、1.2リッターエンジン+モーターという組み合わせはノートのものと基本的に同じだが、より大きなミニバンボディーに合わせて、それぞれ仕様を変更。エンジン出力を79psから84psへとアップさせて発電量を増やしたほか、オイルクーラーを追加。モーターの性能はノートの最高出力109ps/最大トルク254Nmから、同136ps/同320Nmへと強化している。このほかバッテリーの容量も1.5kWhから1.8kWhへと拡大。モーター駆動ならではの力強い加速に加えて、車速に応じたエンジン回転制御とボディーの随所に施した防音対策による高い静粛性もうたわれている。燃費性能については、26.2km/リッター(JC08モード。「e-POWERハイウェイスターV」の数値)と公表されている。

    アクセルペダルのみで加減速を行える「e-POWERドライブ」など、ノートe-POWERにも備わる機能に加えて、セレナe-POWERには新機能として「マナーモード」と「チャージモード」が用意される。マナーモードはなるべくバッテリーのみで走行して車両の内外を静かに保つ走行モードで、バッテリー残量が90%の状態であれば約2.7kmの走行が可能。一方のチャージモードは、マナーモードの使用に備えるモードで、バッテリーがほぼ満充電となるまでエンジンが発電を続ける。

    外観では、ブルーのラインを備えたフロントグリルやリアサイドスポイラー、15インチアルミホイール、LEDリアコンビランプなどに専用デザインを採用。ボディーカラーは専用色の「ミントホワイトパール」など、全13種類が設定される。

    インテリアでは、メーターパネル内のアクセントやセンターコンソールトレイの照明、スタータースイッチなどにブルーを採用。また、シフトバイワイヤを採用したため、セレクターは専用デザインとなっている。なお、フロア下にバッテリーを搭載する都合により、セレナe-POWERは全車が7人乗り仕様で、2列目シートは左右が独立したキャプテンシートとなる。

    このほか、先進安全装備として緊急自動ブレーキや車線逸脱警報が全車に標準装備されるほか、安全運転支援システム「プロパイロット」や駐車支援システム「インテリジェントパーキングアシスト」などがオプション設定される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・e-POWER X:296万8920円
    ・e-POWER XV:312万8760円
    ・e-POWERハイウェイスター:317万8440円
    ・e-POWERハイウェイスターV:340万4160円

    >>2以降に続きます)

    2018.02.28
    http://www.webcg.net/articles/-/38283

    セレナe-POWER
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    【電動パワートレインを搭載した「日産セレナe-POWER」発売】の続きを読む

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