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バイクと車のまとめ

    ハイブリッド車

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    1: 2017/11/12(日) 21:09:32.44 ID:FjTEWpaW0 

    ドイツ企業シーメンスがロサンゼルス空港付近にハイブリッド・電気トラックが充電可能な接触電線付きの車道を建てた。
    同社サイトが発表した。
    大型ディーゼルトラックは大型港付近をはじめとする南カリフォルニアにおける主な大気汚染源だ。1.5キロの実験区間
    「eHighway」でトラックはトロリーバスのように集電装置から電気を得て、その電力で走ることが可能になる。
    シーメンス社はすでに電動トラックや2台のガスエンジンないしディーゼルエンジンとのハイブリッドトラックで「eHighway」を
    実験し、成功裏に終えた。
    南岸大気管理局のウェイン・ナストリ局長は「このプロジェクトは上空の送電線を用いて排出ゼロ水準のトラック輸送システムを
    作ることがどれほど現実的かの評価に役立つ」と指摘した。

    https://jp.sputniknews.com/science/201711124267483/
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    【シーメンス、ロサンゼルスに走行中に充電可能なお前らが思ってる以上にこれじゃない道路を作るwwwww】の続きを読む

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    carlineup_aqua_grade_top_pic_03
    1: 2017/11/11(土) 08:27:48.44 ID:/LYFci9w0

    金貯まったらスイスポ買おうと思ってたけどこっち買った方がええよな


    【ガチでアクアって値段お手頃だし燃費いいし最高の車なんやないか?】の続きを読む

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    toyota-lime-green-crop
    1: 2017/11/06(月) 04:12:40.50 ID:9lbXMjZc0

    高い、元取れない、ハイブリッドなら他にも沢山ある、400万、デザインださい

    どんだけトヨタ商売上手やねん


    【プリウスって車なんであんな売れてるんや?】の続きを読む

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    1: 2017/10/21(土) 10:14:37.81 ID:PXFYzfYQ0● 

    https://s.response.jp/article/2017/10/20/301352.html


    トヨタ『プリウス』の派生ミニバン『プリウスα』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンクの高速テストを開始、その模様をレスポンスの兄弟サイトSpyder7が始めて捉えた。

    「プリウスα」は、2列5人乗りのステーションワゴンタイプと3列7人乗りのミニバンタイプがある派生モデルで、欧州では「プリウス+」、北米では「プリウスV」の名を持つ。ベースである現行プリウスは、2015年にプラットフォームを刷新したが、プリウスαは従来型のまま販売を続けている。

    今回スクープした次期型の開発車両の姿から、ボディが大刷新されることが判明。現行モデルと比較してノーズは伸び、リアピラーデザインを大幅に変更。
    より広い後席の居住空間を生むためにルーフが高くなっている。これにより次期型はワゴンでもミニバンでもない、レクサス『NX』のような「クロスオーバー」に近いデザインとなることが判明した。その違いはリビューからも一目瞭然だ。

    面白いのはテールライトだ。現行とは大きく異なる水平基調の薄型タイプだが、よく見ればレクサスNXのものが装着されていることがわかる。
    これはフェイクと思われるが、生産モデルでも近い形状が採用される可能性が高い。またフロントマスクはプリウスとほぼ同じデザインとなりそうだ。

    パワートレインはプリウス同様、1.8リットル直列4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッドで、JC08モード燃費で33km~35kmを目指しているという。

    ワールドプレミアは、早ければ2017年内もあるが、2018年前半が有力とレポートされている。


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    【新型プリウスαがニュルブルクリンクでテスト走行】の続きを読む

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    1: 2017/10/14(土) 17:05:01.13 ID:PsJMHPp40 

    2015年12月に発売した4代目プリウスの売れ行きが低迷している。先代の場合、発売から2年間は「生産出来る台数=売れる台数」という好調さをキープ
    ものの、現行モデルは発売1年にして対前年比で60%台という低空飛行になってしまった。なぜプリウスが低迷しているのか?

    本来なら乗り換え客になるだろう2代目や3代目プリウスの乗っているユーザーや、プリウスを販売している現場に話を聞くと、どうやら三つの大きな要因が
    あるようだ。1)奇抜過ぎるデザインと、2)変わり映えのない性能。3)そして高すぎる価格である。順番に説明したい。

    まずデザイン。先代プリウスの場合、素直かつトラッドなデザイン&シルエットを持つ5ドアHBモデルであり、街中でたくさん見かけても飽きない存在だった。
    加えてタクシーとして使って乗客から不満の出ないリアシートの居住性を持つ。一方、新型プリウスのフロントデザインは奇抜。

    目立つためのデザインなのかもしれないが、2代目や3代目プリウスのユーザーからすれば、魅力を感じないという。私も初代から3代目まで全てのプリウスを
    乗り継いできたものの、現行プリウスは見た瞬間に受け付けず、オーダーしなかった。また、リアシートもルーフが低く快適性で厳しい。

    性能も大いに失望した。現行プリウスの開発チームに話を聞くと「燃費を追求しました。3代目より実用燃費で10%程度向上しています。動力性能は同等です」。
    3代目プリウスでも十分燃費で満足出来ていたため、ユーザーからすれば性能の向上などクルマとしての魅力を向上させて欲しかったところ。

    開発陣に聞くと、燃費が3代目と同等でOKなら走る楽しさに直結する性能を大きく改善出来たという。性能向上を実現しなかった点についていえば、
    世界的に厳しい評価を受けている。同じ販売台数の低迷に悩むアメリカ市場も「もう少し元気良い走りを期待していた」という声が多い。

    そして価格。デザインも性能も高い評価を得られていないのに、価格は実質的に10%程度の値上げ。驚くほどお買い得な価格設定とし、
    生産が間に合わないほどのバックオーダーを受けた3代目と対照的である。結果、値引きしないで売れるクルマの代表格だったプリウスながら、
    今や普通に値引きを行う。

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20171014-00076915/


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