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バイクと車のまとめ

    パトカー

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    1: 2017/06/16(金) 06:48:30.116 ID:IwNfdkw80

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    1: 2017/05/27(土) 08:26:02.00 ID:b/njsuLe0 

     山山口県下関市内で県警パトカーに駐車違反のステッカーが貼られていたと、隣県の地元経済紙がツイッター上で写真付きで紹介し、波紋が広がっている。

    中略

    山口県警のパトカーが駐車違反をしていたというのは、本当なのだろうか。

    「監視員が道路交通規則を理解していなかった」
     下関署の副署長は5月26日、J-CASTニュースの取材に対し、同署のパトカーに駐車違反のステッカーが貼ってあったのは事実と認めた。
    しかし、「駐車違反ではない」と説明し、監視員がステッカーを貼ったものの、警察官は切符を切っていないことを明らかにした。

     その理由としては、山口県道路交通規則の第3条の3項で、駐車禁止の道路標識等による交通の規制の対象から除く車両として、
    「交通の取締り、犯罪の捜査、警備活動その他の警察活動に伴い停止を求められている車両」であることを挙げた。
    パトカーはこの日、「犯罪の捜査をしていた」と副署長は説明する。

     一方、たとえパトカーであっても、駐停車が禁止されている交差点内や横断歩道から5メートル以内、歩道といった「法定駐車禁止場所」については、駐車できない。
    こうした場所は、人の生命に関わる出動に限り、赤色回転灯を点灯させれば駐車できる。
    ここ10年ほどでは、神奈川県警や京都府警、大分県警のパトカーが法定駐車禁止場所で切符を切られ、運転者の警察官が反則金を支払う事態になっている。

     今回の写真では、パトカーの後方に交差点らしきものが見えるが、下関署では、交差点内などの法定駐車禁止場所ではないと取材に説明した。
    それにもかかわらず、なぜ監視員が駐車違反のステッカーを貼ったかについては、
    「道路交通規則の除外規定を理解していなかったのだと思います。
    監視員の方には、規則などについて勉強してほしいと伝えました」と言っている。

    パトカーに駐禁ステッカー 山口県警「駐車違反でない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000010-jct-soci
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    【駐禁監視員「パトカーも対象」とドヤ顔→警察「捜査中は駐禁対象外だよ。あなた不勉強だね」】の続きを読む

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    1: 2017/03/25(土)00:03:30 ID:6o6

    今日走っとったら前のクラウンが急に脇に寄ってワイが抜いた途端発進しだしてワイの後ろにピッタリついてきたんやがこいつ覆面なんか?


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    1: 2017/03/17(金) 12:00:53.39 ID:CAP_USER9

    逃走車のパトカー衝突急増…修理も「痛い」 大阪府警、特製バンパー装着の専用車両導入
    2017.3.17 11:17

    職務質問などを受けた車が、パトカーに体当たりして強引に逃走しようとする事件が相次いでいることから、
    大阪府警が、衝突に耐えられる特製バンパーを装着した専用車両「地域遊撃車」を試験導入した。
    通行人を巻き込むような被害のほか、長期間の修理でパトロールなどに支障が出るのを防ぐ狙いもあるようだ。

    府警地域総務課によると、“新兵器”はトヨタ製ランドクルーザーで、
    前面部に動物との衝突避けなどに活用される鉄製バンパー「グリルガード」を装着した。
    逃走車が正面から衝突しても車体にほとんど影響が出ないという。

    第1方面機動警ら隊(大阪市西区)に配備され、不審な車を発見すれば現場に急行し、
    パトカーの代わりに逃走経路を「ブロック」する役割を担う。

    パトカーに故意に車体を接触させて逃走を図った事例は平成27年に18件発生し、18台のパトカーが損傷。
    昨年は15件に減ったが、パトカーの損傷は21台に上った。
    逃走車のほとんどは盗難車や薬物事件の容疑者が運転する車だった。

    今年に入ってからも2月末までに3件発生し、4台が損傷。1月21日夜には大阪・ミナミの繁華街で、
    ひったくり事件で使用されたとみられる乗用車が、職務質問の際に急発進し、心斎橋筋商店街を横切って
    一方通行の道路を逆走、前後を取り囲んだパトカーに衝突した。幸い通行人らにけがはなかったが、
    「一歩間違えば大事故になりかねなかった」(府警幹部)。

    ぶつけられたパトカーは修理のため平均で約1カ月稼働できなくなるが、
    1台でも欠ければ日常のパトロールなど業務への影響は大きい。
    同様の事件が相次いでいることもあり、地域遊撃車の試験導入を決めた。

    第1方面機動警ら隊の西田達哉隊長は「被害を最小限に抑えるのはもちろん、
    車体に威圧感があり逃走をあきらめる効果もあると思う」と期待を寄せている。

    産経ニュース
    http://www.sankei.com/west/news/170317/wst1703170040-n1.html
    大阪府警が導入した故意に車体をぶつけて逃走を図ろうとする車を阻止する「地域遊撃車両」=大阪府大東市
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    1: 2017/02/26(日) 22:26:35.09 ID:CAP_USER9

    「260kmまでついてこられた」なんてツイートされるほど速い、速すぎる交通覆面パトカーが東京に登場した!

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    昨夏、ニッポン警察史上最速となる覆面パトカーが警視庁に配備された。
    その名はマークX+Mスーパーチャージャー! 
    高速隊新富分駐所に2台、同八王子分駐所に1台、そして第五方面交通機動隊に1台の計4台が日夜大活躍中である!

    ベースとなるのは、3.5リッターV6エンジンを搭載したスポーツグレードの350S。
    これにトヨタ系レーシングチームのトムスが開発したスーパーチャージャーを装着すると同時に、専用のECU(エンジン制御コンピュータ)を採用。
    ノーマルより42馬力アップの360馬力!トルクにいたっては12kgm増しの50.7kgmを発生する!

    外観はトヨタモデリスタのエアロパーツで武装。
    車名の「M」はモデリスタの頭文字だが、本気仕様の意味も込められるメーカー完成車だ。

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    東京都の予算(都費)で購入された物品などが公表される『東京都公報特定調達公告版』掲載の「特種用途自動車(交通取締用四輪車)の買入れ」(警視庁総務部用度課)によれば、価格は4台総額3331万1640円!
    1台832万7910円ナリ! 性能もお値段もウルトラスーパーな1台なのだ。

    マークXは昨年11月22日にマイナーチェンジされ、それに伴いこの+Mスーパーチャージャーはカタログ落ちの廃盤モデルとなったが、実はそれ以前に警視庁はさらに11台を9220万1010円(1台あたり838万1910円)で追加購入している。
    それがいよいよこの2月から実戦投入されるらしい!

    その配分はどうなるのか? 
    勝手に予測すると、全10隊ある交通機動隊のうち5交機を除く9隊にそれぞれ1台ずつ。
    新富と八王子に追加で1台ずつで計11台になる。

    とにかく皆さん、安全運転を心がけましょう!

    写真:お値段354万円!高速隊新富分駐所黒マークX覆面パトカーもまだまだ健在!
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    https://nikkan-spa.jp/1292911
    https://nikkan-spa.jp/1292911/2


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    【「時速260キロまで追跡された!」 最速覆面パトカーの正体はスーパーチャージャー搭載360馬力のトヨタマークX】の続きを読む

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