乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ヒュンダイ

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    1: 2022/08/08(月) 12:31:31.35 ID:CAP_USER

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    8日に済州の西帰浦市で起きた電気自動車火災現場。[写真 済州道消防安全本部]

    電気自動車アイオニックで火災が起こり全焼する事故が発生した。

    済州道(チェジュド)消防安全本部によると、8日午前5時1分ごろ西帰浦市土坪洞(ソグィポシ・トピョンドン)で停車中の2019年式アイオニックから火災が発生し車が全焼した。

    済州道消防安全本部は火災当時アイオニックが充電器とつながっており、バッテリー充電中に火災が起こったとみて正確な火災原因と被害金額を調査する予定だ。

    https://s.japanese.joins.com/JArticle/294088



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    1: 2022/07/08(金) 09:35:27.80 ID:wzJFhtcr0

    6月のEV売上

    ヒョンデ 37台
    トヨタ 34台

    https://www.jaia-jp.org/wp-content/uploads/private/202206NewCarNews.pdf
    http://www.jada.or.jp/data/month/m-fuel-hanbai/



    【ヒョンデさん、ついに日本でトヨタを抜いてしまう!wwww】の続きを読む

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    1: 2022/06/07(火) 21:11:28.16 ID:k7tO/MuIr

    満を持して日本に再上陸した韓国『現代自動車』。どのくらい売れているのかが気になるところです。

    一時「04月の販売台数が4台」という話が出ましたが、04月にはまだ「IONIQ5」「NEXO」が販売されていませんでした。日本での販売開始は2022年05月02日~だったのです。

    納車開始は07月の予定ですので、いまだ日本進出の成果は表れていないと見るべきですが、2022年06月06日、『日本自動車輸入組合』から「05月の輸入車登録台数速報」が出ましたのでご紹介しておきます。

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    【【悲報】日本に再上陸した『ヒュンダイ自動車』なんと5月の売上7台wwwwwww】の続きを読む

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    1: 2022/05/03(火) 19:26:02.03 ID:CAP_USER

    ヒョンデのアイオニック5というモデルのウリは、まずデザインだ。どんなに中身がよくても、格好悪いクルマは見向きもされないけれど、アイオニック5は人を振り向かせる造形の力がある。ヒョンデはなぜ、こんなに格好のいいクルマをデザインできるのだろう?

    「ヒョンデには世界中にデザイナーがいます。韓国、アメリカ、そして日本やヨーロッパのデザイナーがいろいろとアイディアを出してコンペを行い、最終的には社内で決定しました。ヒョンデの販売台数は韓国国内よりグローバルの方が圧倒的に多いので、全世界に通用する商品作りを目指していて、それは当然ながらデザインにもあてはまります。こうした事情がすべて合わさって、ヨーロッパ車とも違う、アメリカ車や日本車とも違う、新しい方向性のデザインに仕上がっているのかな、という気がしています」

    ヒョンデは、たとえばホンダよりもはるかに多い、世界第5位の生産台数を誇る自動車メーカーだ。だからもちろん、コンパクトカーから大型SUVまで、フルラインナップの商品を揃えている。その中から、BEVの「アイオニック5」と、FCEV(燃料電池車)の「ネッソ」という電動車に絞って日本で展開するのはなぜか。

    「50歳代から上の世代の方は、そういえば昔はヒュンダイを売っていたな、という記憶があるかもしれません。けれども、現在の日本ではヒョンデの知名度はほとんどゼロだと考えています。そこで、どういう方が買ってくださるのか、市場の調査をしたところ、エンタメやスマートフォンなど、若い世代ほどその商品がどこの国籍かにこだわらず、いいものであれば選ぶという傾向が強いんですね。同時に、若い世代ほど環境に対する意識が強いということもわかりました。そこで、まずはこの2台からヒョンデのことを知っていただきたいと考えました」

    クルマは、買うまでよりも、買ってからのほうがメーカーとの付き合いが長くなったり、深くなったりする商品だ。今後の販売体制やディーラーの整備網は、どのように構築する予定なのだろう。

    「まずはオンライン販売のみでスタートします。そして2022年の夏に、試乗や商談ができるカスタマーエクスペリエンスセンターを横浜にオープンします。今後、いわゆる中核都市にはカスタマーエクスペリエンスセンターを設置する予定です。整備に関しては、ハブ・アンド・スポークという考え方で進めています。カスタマーエクスペリエンスセンターがハブで、スポークの部分に協力整備工場を設けますが、すでに全国で10箇所以上の整備工場と契約を結びました」

    佐藤氏の言葉で印象的だったのは、「普通の自動車メーカーと違って、日本市場でのヒョンデには販売目標台数というものがありません」というものだった。

    「焦らずに、徐々に広げていこうと思っています。地道な活動になりますけれど、使っていただいて、楽しんでいただいて、ファンを増やしていく。一例として、DeNA SOMPO Mobilityさんが運営する「Anyca」というカーシェアリングのサービスで、ヒョンデを使っていただくことができるようになりました。DeNAさんとは、サブスク的なリースのサービスもご提供します。短期的にはカーシェアリング、中期的にはリース、長期的には買っていただくという形で考えています。とにかくヒョンデを知っていただき、触れていただき、楽しい時間を過ごしていただきたい。そんなところから始めたいですね」

    前編でお伝えしたように、ヒョンデの「アイオニック5」はデザイン的にも、機能的にも、レベルの高いモデルだった。自戒の念を込めて言うと、昭和のクルマ好きは韓国車に比べて日本車が圧倒的に優れていると思いがちだ。けれども、知りもしないで「韓国車はダサい」と思い込む姿勢はダサいのではないだろうか。
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/60e47f6c3360993c4b947ec3a37d61b203e7843f?page=1



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    1: 2022/04/30(土) 09:10:55.77 ID:CAP_USER

    読者の皆さまもご存じのどおり、韓国の『現代自動車』が日本に再進出しています。

    『現代自動車』は2001年に日本の乗用車市場に進出して2009年に撤退。2022年、13年ぶりに日本に再上陸しました。

    以下のように原宿にはショールームができています。

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    ↑日本に進出した『現代自動車』が渋谷区に設置した「Hyundai House Harajuku」/PHOTO(C)『現代自動車』。

    今回の再進出では電気自動車「IONIQ5」、水素自動車「NEXO」をメインに販売しています(基本的にオンライン販売だけ)。

    電気自動車と水素自動車、つまりエコカーで日本市場を攻略できると考えているのですが、裏を返せばそれ以外に日本市場を攻略する切り口が見つからなかったともいえます。

    『現代自動車』としては、世界第3位の自動車市場である日本において、シェアゼロというのは看過できなくなったという事情があります。

    なにせ世界最大の中国市場でシェアが0%に近付いていますので、どこかで取り返さないといけないのです。

    問題は、今回の日本再上陸に勝機があるのか?という点です。

    前回なぜ失敗したのかについて『ChosunBiz』が興味深い分析を披露していますので、以下に記事の一部を引用してみます。

    (前略)
    日本は軽・小型車を好むという販売傾向がはっきりした地域だ。

    過去の『現代自動車』の日本進出敗因もここにあるという分析が多い。

    中型車級以上のソナタ、グランジャーなどを中心に事業を展開して失敗を味わったからだ。
    (後略)
    ⇒参照・引用元:『ChosunBiz』「日서 ‘테슬라 전략’ 쓰려는 현대차, 부족한 AS가 숙제」

    日本は軽自動車・小型自動車を好むのに、中型車以上の車種を中心に販売したために失敗した――と書いています。

    果たしてそうでしょうか?

    他に思い当たる失敗の原因はないのでしょうか。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/79392



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