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バイクと車のまとめ

    ヒュンダイ

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    1: 2019/06/18(火) 09:22:36.68 0



    とうとう日本に上陸してきたヒュンダイカー

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    1: 2019/06/03(月) 18:19:21.66 ID:CAP_USER

    中国市場で苦戦している現代自動車が中国で今年発売予定の電気自動車「コナ(Kona)・エレクトリック」(中国名ENCINO)に中国産バッテリーを搭載することにした。ENCINOに搭載されるバッテリーは自動車用バッテリー世界市場シェア1位のCATLの製品だ。 

      今まで現代車はLG化学が生産したバッテリーを電気自動車に搭載してきた。品質が優れているうえ、研究・開発(R&D)段階で仕様を要求しやすいからだ。国内向けはもちろん米輸出用電気自動車にもLG化学のバッテリーを搭載した。しかし中国が補助金差別で韓国産バッテリーの市場参入を防ぎ、この壁を乗り越えられなかったというのが自動車業界の評価だ。 

      中国は2017年から韓国産電気自動車バッテリーを補助金支給対象から除外する方式で市場参入を阻止している。年初に発表された中国工業情報化省の電気自動車補助金支給対象発表でも韓国産バッテリーを使用した車は含まれなかった。先月、LG化学のバッテリーが搭載された東風ルノー電気自動車4モデルとサムスンSDIバッテリーが搭載された重慶金康の自動車電気自動車1モデルが補助金支給前の段階である形式承認対象に含まれたが、結局は脱落した。 

      今年に入って北京第1工場の稼働を中断し、第3工場が減産に入るなど、中国生産構造調整に入った現代車としては、電気自動車なしに中国市場での反騰は難しい。現代車中国合弁会社の北京現代は先月の販売台数が4万6070台と、前年同月比34.2%も減少した。 

      中国の電気自動車市場は2015年の12万6000台から昨年42万3000台に増えるなど急成長している。減少する販売台数を回復させるためには中国市場で電気自動車を出す必要があるが、韓国産バッテリーを搭載した電気自動車は市場競争力が落ちるしかない。 

      今年から中国政府が「新エネルギー車(NEV)」の比率を高めたのも、現代車が中国産バッテリーを搭載することになった理由の一つだ。中国で自動車を生産する自動車企業は今年、新エネルギー車の比率を10%に、来年は12%に引き上げなければいけない。一定の「クレジット」を満たせなければ不足分を購入することになるが、事実上、負担金を出すということだ。 

      現在、北京現代は「悦動(アバンテHD)」電気自動車とソナタ(LF)ハイブリッドのほかにNEVラインナップがない。すべて旧型モデルであり販売が少ない。今年下半期のENCINO電気自動車をはじめ、「領動(アバンテAD)」プラグインハイブリッドなどの発売を控えている。現代車は中国専用中型セダン「ラフェスタ」の電気自動車モデル発売も検討中という。 

      業界では現代車がまず中国産バッテリーで中国市場でシェアを拡大した後、補助金制度がなくなればバッテリー供給企業を増やすと予想している。中国は今年、地方自治体の補助金を廃止するなど2021年まで補助金を段階的に縮小する方針だ。 

      しかし韓国を代表する自動車企業の現代車が「メードインチャイナ」バッテリーを使用するのは、世界市場で厳しい競争をしている韓国バッテリー企業には衝撃だ。 

      バッテリー企業の関係者は「現代車の決定は理解できるが、中国企業が市場シェアを拡大する状況で良い便りではない」と語った。別のバッテリー企業関係者も「CATLやBYDのような中国企業の技術レベルはすでに韓国・日本企業と大きな差はない」とし「中国の補助金が撤廃される瞬間から本格的な世界市場競争が始まるだろう」という見方を示した。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254063&servcode=300&sectcode=320
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年06月03日 15時46分

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    現代自動車の「コナ(Kona)・エレクトリック」


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    1: 2019/05/27(月) 19:39:55.25 ID:CAP_USER

    「緑の地獄に耐えろ」。現代自動車の高性能ブランド「N」が世界3大耐久レースと呼ばれる「2019ニュルブルクリンク24時間耐久レース」(ADAC Zurich 24h Race)に過去最大規模で出場する。 

      ニュルブルクリンク24はルマン24時間耐久レース、ベルギーSPA24時間耐久レースと共に世界3大耐久レースと呼ばれる。特定サーキットを速く走る一般のカーレースとは違い、耐久レースは24時間の総走行距離を測定して順位をつける。完走だけでも認められるレースであり、自動車の性能だけでなく耐久性があってこそ好成績を出すことができる。 

      現代車は今年で4回目のニュルブルクリンク24出場となる。2016年にi30改造車で初めて参加し、出場車全体で90位だった。2017年にはi30 Nで50位に上がった。昨年はカーレース用車両i30 N TCRが2台出場し、過去最高成績の35位と58位で完走した。 

      6月20-23日(現地時間)に開催される今大会にはi30 N TCR、ベロスター N TCR、i30ファストバックNなど現代車が保有するNラインナップの全車種がレースに臨む。18-19日(現地時間)に行われた6時間の予選で出場車すべてが完走し、過去最高成績への期待感を高めた。 

      ニュルブルクリンクサーキットは73のコーナーで構成された約25キロのコースで、狭い道路幅と大きな高低差、さまざまな急カーブなど難しい走行環境のため「緑の地獄」(The Green Hell)と呼ばれる。特に北コース「ノルトシュライフェ(Nordschleife)」のラップタイム(1周のタイム)は自動車の性能とドライバーの実力を測定する基準となる。世界自動車企業がここで発売前の車両の性能を点検する。 

      1970年にドイツ自動車クラブ(ADAC)が始めたニュルブルクリンク24は毎年190台の車が参加して年間25万人が観覧する。ノルトシュライフェとGPシュトレケというサーキットを連結して使用し、専用レース車が参加するルマン24とは異なり改造した量産車が出場する。最多優勝自動車企業はBMW(19回)だ。 

      現代自動車の関係者は「モータースポーツと高性能車の開発に対する現代自動車の努力が集約されたNラインナップが過酷な走行条件で知られるニュルブルクリンク24時間耐久レースに挑戦する」とし「3年連続で出場して得た経験と技術力を生かして最高のパフォーマンスを見せることができるよう努力したい」と語った。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253803&servcode=800&sectcode=860
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月27日 15時17分

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    現代自動車「i30 N TCR」が18-19日(現地時間)、独ニュルブルクリンクサーキットで開催された「ニュルブルクリンク24時耐久レース」予選で力走している。


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    background_optima_hybrid_2017_hybrid_overview--kia-480x-jpg

    1: 2019/04/27(土) 12:15:09.06 ID:CAP_USER

     記者は今月17日、上海市閔行区にある起亜自動車の販売店を訪れた。従業員2人が座っているだけで客の姿は見えなかった。販売担当者が無言で記者一行を迎えた。こちらから中型セダン「K5ハイブリッド」の価格を尋ねると、従業員の1人が立ち上がり、「定価は22万9800元(約383万円)だが、18万9800元まで値引きを行うセールを実施中だ。全額現金ならさらに値引きが可能だ」と答えた。販売担当者のYさんは「セールを行っても以前のような人気は取り戻せていない。中国では韓国車が危うい状況にある」と話した。

     現代・起亜自が世界最大の自動車市場である中国で日本車と中国車の板挟みになっている。2017年に韓国への終末高高度防衛ミサイル(THAAD)配備による後遺症で中国国内での販売台数が急減したと聞いていたが、実際に現場で肌で感じた状況はさらに危機的なものだった。

    ■THAAD危機で苦戦した韓国車、中国市場で危機感

     現代・起亜自は2016年まで中国市場で好調を維持していた。同年は全世界の有力ブランドが全て進出している中国市場で販売台数は現代自が6位、起亜自が11位を占めていた。しかし、両社の順位は昨年、それぞれ9位、21位に後退した。現代自の今年1-3月の販売台数は前年同期比18.4%減だった。11-14年は中国市場で10%台のシェアを記録していたが、今年3月時点のシェアは3.9%まで低下した。販売台数の落ち込みを受け、現代自は北京第1工場の閉鎖を決定し、起亜自は塩城第1工場(江蘇省)での起亜自モデル生産を中断した。

     現代・起亜自の中国での不振はこれまで成長が続いてきた中国の自動車市場が昨年、前年比で2.8%の縮小に転じたことも一因だ。しかし、日本車の販売実績は異なった。日本車は14年に比べ、ホンダが68万台、日産が34万台、トヨタが34万台余りそれぞれ販売台数を伸ばした。

     中国車も急成長している。14年には10位圏外だった吉利汽車は昨年、160万台余りを販売し、3位に浮上した。現代・起亜自から離れた消費者を日本車や中国車が取り込んだ格好だ。

     これまで現代・起亜自の不振をTHAAD問題の影響と分析する見方が多かったが、ブランド力も定価したとの声も聞かれる。韓国車が日本と中国の板挟みになったことが最大の理由だ。

     起亜自の販売店から車で10分ほどの距離にあるトヨタの販売店は活気に満ちていた。従業員3人がドアの外まで走り寄ってきて、「どんな車をご紹介しましょうか」と客を出迎えた。販売担当者のHさんは「中国人の所得が増え、日本車は故障しないといううわさが広がった。米国市場で認められた日本車は人気が高い」と話した。この営業所でも中型セダンのカローラを値引きなしの23万800元で販売していた。

     店内には車を購入した客に贈るテレビ、ノートパソコンなどの景品数十台が積み上げられていた。

     中国車の販売店も混み合っていた。吉利汽車の販売店では起亜自の中型セダンK5を全額現金で購入した場合の価格とほぼ同水準となる17万9800元で中型セダンを販売していた。販売員のDさんは「月平均で600人が来店し、うち100人余りが車を購入していく。今月は韓国人2人にも販売した」と話した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/26/2019042680127.html


    2: 2019/04/27(土) 12:15:19.37 ID:CAP_USER

    ■韓国車、新車投入で反撃へ

     中国で韓国車が苦戦する理由は、THAAD問題の余波でブランドに対する支持度が打撃を受けたほか、中国で人気が高いスポーツタイプ多目的車(SUV)の新車投入が遅れるなどの問題が重なり、顧客が急速に離れたからだ。現地で会った中国人は日本車のブランドと品質に好感を示していたほか、最近の中国車の成長を受け、格安の中国車を購入したいと語る人も多かった。中国の自動車市場全体に占めるSUVの割合は15年の15%から17年には41%に上昇した。しかし、現代・起亜自がこの期間に投入したSUVは15、16年が各1モデル、17年が2モデルにすぎなかった。

     専門家は中国市場で社運を懸けた投資を行うべきだと指摘する。竜仁大中国経営研究所のパク・スンチャン所長は「現代・起亜自の失敗原因を全てTHAADのせいにするのは、自分を慰めるための口実だ。中国政府が積極的に推進するエコカー政策に歩調を合わせ、ハイブリッド車、電気自動車を多数投入するとか、中国メーカーと共同で電気自動車のプラットフォームを開発するなど変化を目指さなければ、反撃を狙うことはできない」と指摘した。

     現代・起亜自は今年、中国市場でSUVの「ix25」第2世代モデル、エンシノ(コナの電気自動車版)、領動(リンドン、アバンテのプラグインハイブリッド版)、新型K3などの新車を発売し、反撃を狙う。現代自は今月中旬、中国人が好む先端機能を数多く搭載した「勝達(ションダー)」(中国版サンタフェ)を発売し、弱点とされてきたSUVのラインアップを補強した。同社関係者は「中国市場に適した新車を攻撃的に発売し、中国市場でのシェア回復に取り組む」と述べた。


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    Genesis-G90-2017-exterior

    1: 2019/04/04(木) 20:14:28.086 ID:qwzWjxc300404

    すぐ後ろまで迫ってる
    日本やばい


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