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    フェラーリ

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    1: 2019/06/21(金) 10:22:51.46 ID:GBZowKp/9

    「農機萌え」の時代来る? フェラーリ、ちょこプチ…スマート農業の最前線
    毎日新聞 2019年6月21日 10時04分(最終更新 6月21日 10時04分)
    https://mainichi.jp/articles/20190621/k00/00m/040/052000c

     秋田市の県立スケート場で「第32回県JA農業機械大展示会」が21日まで開かれている。
    今年の目玉はICT(情報通信技術)などを使って省力化や高収益化を進める「スマート農業」に関する農業機械という。
    どんな製品が並ぶのか会場をのぞいてみた。

     今年は約1万4000平方メートルの会場に約30社がトラクターや田植え機、耕運機などの農機類約500点を展示している。
    会場では生産農家らが関心のある農機具の前でメーカーの担当者らと商談したりしていた。

     スマート農業関連の製品を探していると、まず目に飛び込んできたのはヤマハ発動機が今年3月に発売した農薬散布用の小型無人機「ドローン」。
    飛行時の最大幅は約2・2メートルで、農薬を詰め込む10リットル分のタンク付きとかなり大きい。
    農地1ヘクタールの散布時間は約15分と、ホースで散布する動力噴霧機に比べて作業時間が4分の1程度短縮できるという。

     デザイン面も洗練されている。
    バイクの技術などを生かして、モーターなどの熱を冷やす空気取り込み口は、鋭い目のように見える流線型に。
    車体は白と黒のモノトーンで、前後に点滅灯を付けて遠くからでも確認できるようにしたという。

     同社広報グループは「見た目も満足してもらえるようにスピード感などを意識した」と話していた。

     ヤンマーのブースも若い農家を意識したラインアップが目立った。目を引いたのは濃い赤色のトラクター。
    イタリアの高級車「フェラーリ」のデザインなどを手掛けた同社の奥山清行取締役が設計を監修したという。
    とがったフロントデザインが特徴的で、座席にはサスペンションも搭載されるなど機能面も優れているという。

     オプションでGPS(全地球測位システム)機能も取り付けることが可能で、故障が発生した際には、すぐに位置情報などが把握され修理が可能という。

     このほか、女性向けに開発した製品を展示しているメーカーも。
    井関農機のブースにあったのは耕運機「ちょこプチ」。
    農林水産省が2013年から始めた「農業女子プロジェクト」のコラボ製品といい、
    車体はグレーとベージュで柔らかな色合いで統一され、女性でも取り回しがしやすいサイズに仕上げられた。

     主催したJA全農あきたの桜庭武・農業機械課長は、
    毎年秋に開く「種苗交換会」と併せて「新規就農者へのPRや顧客の新規掘り起こしを進めたい」と話していた。

     JA農業機械大展示会は19日に始まり21日は午前9時~午後3時45分まで。入場無料。
    3日間の来場者目標は5000人、期間中の売り上げ目標は17億円という。

    ◇ ヤンマーのトラクター。イタリアの高級車「フェラーリ」のデザインなどを手掛けた同社の奥山清行取締役が設計を監修している=秋田市の県立スケート場で2019年6月20日、中村聡也撮影
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    1: 2019/06/19(水) 13:15:42.83 ID:/pYZCmB10 BE:498464405-PLT(13611)

    フェラーリ衝突し跡形なく焼失 乗っていた2人重体(フジテレビ系(FNN))

    群馬・伊勢崎市で、高級外車「フェラーリ」が単独事故を起こして炎上し、乗っていた2人が意識不明の重体。

    事故を起こしたフェラーリは、内部まで焼け焦げ、その原型はわからなくなるほど。

    19日午前1時ごろ、伊勢崎市田部井町で、走行中のフェラーリがガードパイプに衝突するなどして火が出
    て全焼した。

    この事故で、乗っていた67歳の男性と30歳ぐらいの男性のあわせて2人が、骨折や、やけどなどのけがを
    して、いずれも意識不明の重体。

    ほかにけが人はいなかった。

    警察が事故原因を調べている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190619-00419505-fnn-soci
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    1: 2019/05/30(木) 18:53:36.31 ID:T0jybOpzd

    4.0LツインターボV8+モーター3基で1000馬力
    予想価格は驚愕の5800万円~

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    1: 2019/05/30(木) 13:59:35.51 ID:QsR/RYNF9

    車台番号10659のフェラーリ330GTCは「標準」とはかなり違う姿をしている
    風変わりなボディはイタリアのコーチビルダー、ザガートが作り替えたもの
    RMサザビーズのオークションに出品予定で、落札予想価格は5000万円超えだ

    ー 見慣れない姿の跳ね馬
    ー 小さな事故が大きく運命を変える
    ー ザガートの手で生まれ変わる
    ー 奇妙な、しかし唯一無二のクルマ
    ー ザガートとオーナーは大いに気に入っていた
    ー 運転していれば素晴らしいクルマ
    ー 落札予想価格は約5200万~5800万円

    見慣れない姿の跳ね馬

    1960年代のスポーツカーの中でも、フェラーリ330GTCは美しさが広く認められた1台だ。生産台数は600台のみで、そのすべてがまるで絵に描いたような優雅なツーリングカーの典型である。いや、この1台を除いて。

    なぜなら、この車台番号10659は “標準の” GTCとはかなり違う姿をしているからだ。有名なイタリアのコーチビルダーであるザガートがデザインした独自のボディをまとっており、角張ったスタイルは大いに意見が分かれるだろう。

    その唯一無二の跳ね馬が、土曜日のヴィラ・エルバで開催されるRMサザビーズのオークションに出品される。その印象的な物語を振り返ってみよう。

    小さな事故が大きく運命を変える

    時代は1966年まで遡る。フェラーリはジュネーブ・モーターショーで330GTCを発表した。V12エンジンを搭載したこのクルマは、パワフルな275GTBとそのシャシーを延長した330GT2+2のちょうど間を埋めるモデルだった。

    ピニンファリーナがデザインしたGTCは、洒落ていて控えめなスタイリングの習作で、優しげな顔つきとほっそりしたノーズから、引き締まったエッジがリアエンドまで伸び、その両側には力強いショルダーが備わっている。

    発表から1年後、車台番号10659(今回RMサザビーズのオークションに出品されるGTCだ)はピニンファリーナ製のボディが架装され、米国へ送られた。

    最初にこのクルマを購入したのは、米国で最初にフェラーリの輸入を手掛けた元レーシング・ドライバーの有名なルイジ・キネッティだった。それからすぐに、マサチューセッツ州ケンブリッジに住むロバート・ケネディに販売される。

    これまでのところ、よくある話だ。少なくとも、1台のゴージャスなフェラーリのよくある販売話に過ぎない。

    しかしそれから5年後の1972年、ケネディがちょっとした事故を起こし、素晴らしいボディシェルが新車当時の美しさを損ねてしまったときに、このフェラーリの運命は大きく変わることになる。

    ザガートの手で生まれ変わる

    元通りに修理して路上を走り始めればよかったのだが、物事はそのように運ばなかった。ケネディはGTCをキネッティに戻し、キネッティはそれをイタリアのコーチビルダー、ザガートに送ったのだった。

    普通のボディで作り直そうとは思わなかったキネッティの意向により、このGTCはザガートの手で風変わりなボディに作り替えられることになる。それより数年前、ザガートは250GTにシャープなエッジのボディを載せた「3Z」を製作していた。

    この事故でダメージを受けたフェラーリを使って、まったくユニークなクルマを作り上げて欲しいとキネッティはザガートに依頼した。

    ザガートが手掛けたボディは、ノーズ部分はデイトナに少し似ており、車体中央と後部はポルシェ914を思わせる。

    見る角度によって前衛的な傑作にも思えるし、あるいはフランケンシュタインのようなクルマの怪物にも感じられる。

    奇妙な、しかし唯一無二のクルマ

    以下ソース先で

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    2019年5月30日 12時5分
    AUTOCAR JAPAN
    http://news.livedoor.com/article/detail/16539767/


    【世界に1台のザガート制作 「最も醜いフェラーリ」車台番号10659、330GTCがオークションに出品 落札予想5000万円超】の続きを読む

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    Ferrari-488_Pista-leaked-1

    1: 2019/05/25(土) 19:05:36.07 ID:Pv0GdgU10

    陰キャ「かっけえええええええええ」

    これが現実


    【陰キャ「フェ…フェラーリとか金の無駄だろ!(強がってる)」 神「ほいよ、フェラーリね」】の続きを読む

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