乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント

    1: 2018/04/15(日) 00:12:21.45 ID:2oeaz6hy0

    ・衝突安全性軽自動車No.1
    ・広い
    ・自動ブレーキも優れてる
    ・ハイトワゴンなのに燃費良い

    これもう国民車やろ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【ホンダNBOXとか言う走攻守最強の国民的軽自動車wwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    1: 2018/04/14(土) 14:20:50.65 ID:+Yo4me7M0● 

    ホンダ新型N-VANが2018年5月下旬にも発売される見通しとなった。
    新型N-VANは、商用車の現行アクティバンの実質的な後継モデルとなる。
    噂されていたセンターピラーレス構造も採用される見込みで、フロントドアとリアスライドドアを同時に開いたときに大きな開口部となる。
    乗用車バージョンの発売も期待されるが、今のところ具体的な販売計画は明らかとなっていない。
    センターピラーレスの軽自動車は、これまでダイハツ・タントが独占してきた分野であり、ここにホンダが参入することとなると、市場の勢力図も大きく変わることになるだろう。

    https://car-research.jp/tag/n-van
    no title


    【ホンダ N-VAN、センターピラーレス採用の4ナンバー商用車、5月発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 6コメント

    1: 2018/04/10(火) 09:30:32.02 ID:CAP_USER9

    和歌山城の天守閣と同じく60周年のホンダのスーパーカブ
    no title


    和歌山市の和歌山城の天守閣が10月に再建60周年を迎えるのを前に、ホンダの世界的なロングセラーバイクで同じく誕生から60周年の「スーパーカブ」とタイアップしたイベント「カブ主総会in和歌山城~スーパーカブオーナーズミーティング」が22日、和歌山城砂の丸広場で開かれる。愛用者のカブを会場に並べるほか、バイクの部品や飲食のブースなどが出店。市は「城内で同日開催される音楽イベントと合わせて、春の和歌山城を盛り上げたい」としている。

     和歌山城の天守閣は、昭和20年7月9日の和歌山大空襲で焼失したが、市民の寄付によって33年に鉄筋コンクリート造りで再建された。

     一方、ホンダのスーパーカブは、同年の発売以降、耐久性や燃費の良さなどから、そば屋の出前や新聞・郵便物の配達といった業務用をはじめ、一般にも広く浸透。世界最多量産のオートバイ、輸送用機器となり、平成29年には世界生産累計台数が1億を突破した。パーツで改造を楽しむマニアも多く、愛用者向けのイベントが各地で行われている。

     今回は、ホンダの協力を得て市が主催。パーツなどが販売されるほか、スーパーカブで来場した人に和歌山城の入場券やスーパーカブ60周年の非売品の冊子などがプレゼントされる。和歌山城についてのクイズイベントなども行われる。

     市和歌山城整備企画課によると、イベントをホームページで紹介したところ、情報がツイッターやフェイスブックを通じて拡散されているという。担当者は「各地から多くの方に来てもらえることが期待できる。和歌山城の歴史や魅力も知っていただけたらうれしい」と話している。

     スーパーカブオーナーズミーティングは午前10時~午後3時。雨天決行。参加無料。西の丸広場では音楽イベント「マジカルミュージックツアー」も同日開催される。

    2018.4.10 08:01
    産経WEST
    https://www.sankei.com/west/news/180410/wst1804100012-n1.html


    【60周年つながり「ホンダ・スーパーカブ」が「和歌山城」に集結】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    1: 2018/04/05(木) 19:30:44.01 ID:dhlrJT690 

    ホンダ「N―BOX」1位 プリウスに大差

     2017年度に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。
    昨年9月に全面改良した2代目が好調を維持し、前年比16・2%増の22万3449台だった。
    ホンダ車が1位を獲得したのは、02年度の小型車「フィット」以来15年ぶり。
    また、ベスト10のうち軽が7車種を占め、軽が1位になったのは08年度のスズキ「ワゴンR」以来9年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が5日発表した。
    N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキや誤発進防止といった充実した安全装備が人気を呼んでいる。
    2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(14万9083台)に大きく差をつけた。

    https://www.asahi.com/articles/ASL45363PL45ULFA001.html
    no title


    【ホンダN-BOX 歴史的大差で年間販売数ぶっちぎり1位】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 35コメント

    1: 2018/04/01(日) 10:24:23.01 ID:r3sZwjss0 

    ホンダUKは4月1日、『CR-Vロードスター』を発表した。

    CR-V ロードスターは、「CR-V」をオープン化したモデル。その手法は、大胆にルーフをカットするというもの。
    ボディ剛性がまったく不足していることを、ホンダ自身も認めている。

    価格に関しては、通常のCR-Vの半額程度となる見通し。その理由は、「車体の上半分がカットされているため」(ホンダ)という。

    開発を手がけたEipurirufuru氏は、「CR-Vロードスターが、CR-Vの新しい方向性を大胆に示す。これは、
    今までにない新しい市場を開拓する車」とコメントしている。

    ホンダUKでは、夏までには販売できるようにしたいとしているが、同時に、ホンダの製品としてリリースするためには、
    解決すべき若干の問題があることも示唆している。

    https://response.jp/article/2018/04/01/307986.html
    no title

    no title

    no title


    【ホンダが CR-Vロードスター を発表】の続きを読む

    このページのトップヘ