乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    1: 2017/12/09(土) 21:37:14.70 ID:/1fR964g0 

    FIA国際自動車連盟は、2018年のF1世界選手権公式エントリーリストを発表した。ホンダF1とトロ・ロッソとの新しいチーム名は
    「レッドブル・トロロッソ・ホンダ(RED BULL TORO ROSSO HONDA)」となる。日本の大手自動車メーカーであるホンダは、来季よりイタリアの中堅チームにエンジン供給を行う。

    ファエンツァのチームは今年「スクーデリア・トロ・ロッソ(Scuderia Toro Rosso)」と名乗っていたが、来年は親チームであるレッドブルの名前をチーム名冒頭に掲げる。
    これはレッドブルとホンダとのマーケティングに関する一環と見られる。

    レッドブルは2019年以降にホンダエンジンの搭載を検討しているとされ、実現の可能性は高いとの憶測が大勢を占めている。レッドブルは”タグ・ホイヤー”名義のルノーエンジンで3シーズン目を迎える。

    2018年シーズンは全てのチームが残留、今季同様全10チーム20名のドライバーがエントリーされる。
    発表ではザウバー、トロ・ロッソ、ウィリアムズの各2席は「TBC=確認中」とされており、ドライバー名は記載されていないが、
    ザウバーはシャルル・ルクレールとマーカス・エリクソン、トロ・ロッソはピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレーと公式に発表されている。

    ウィリアムズに関しては、ランス・ストロールの残留は確定と見込まれるものの、引退したフェリペ・マッサの後任は未だ発表されていない。

    トロロッソ・ホンダ以外にチーム名が変わるのは”マクラーレン・ホンダ”が「マクラーレンF1チーム(MCLAREN F1 TEAM)」に、
    ”レッドブル・レーシング”が「アストンマーチン・レッドブル・レーシング(ASTON MARTIN RED BULL RACING)」、
    ”ザウバーF1チーム”が「アルファロメオ・ザウバーF1チーム(ALFA ROMEO SAUBER F1 TEAM)」にそれぞれ変更される。

    no title


    https://formula1-data.com/article/2018-f1-championship-entry-list


    【来年のF1でレッドブルホンダ正式誕生!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 79コメント

    8cf9721d49fb66e7be7ea0a0248ef9e4-e1498202454177

    1: 2017/12/09(土) 21:43:41.99 ID:/1fR964g0 

    「これ、離陸するの?」バイクのように伸び上がる怒涛の加速 ホンダ・シビックTYPE R

     新型はシビックのタイプRとしては5代目にあたる。
    1.4トン弱の車重に対し、専用に設計した2リッター4気筒の直噴VTECターボエンジンは320馬力、トルク40.8キロを発生、
    パワーウエイトレシオは4.3kg/PSと圧倒的なパワーを持つ。組み合わされるミッションはクロスレシオの6速のMTだ。

     ニュルブルクリンクのタイムアタックにおいてFF最速マシンの座をめぐり、ルノー・メガーヌR.S.やVW・ゴルフGTIなどの
    欧州の名だたるモデルと熾烈なトップ争いを続けている生ける伝説的なモデルである。

    3.5リッター自然吸気エンジン並みの大トルクを生かし低回転を維持したエコランなら、エンジンサウンドも騒がしくなく、
    ターボが効き始める2500回転以下でシフトアップすれば、エンジン回転の上昇も穏やかで、とても運転しやすい。
    6速で時速100キロ巡行時、エンジン回転数は2500あたりだから、そこから踏み込むとちょうどターボ過給領域に入り、
    シフトダウンせずとも6速のまま涼しい顔で楽に追い越していけるのだ。

     長い上り坂でアクセルを一気に踏み込むと、背中がシートにたたきつけられ、翼がついていたら離陸しそうな猛烈な加速を見せる。
    2500回転あたりからはターボ過給、5000回転を超えてからはVTECでバルブ制御が切り替わり、どこまでも伸びていく。
    回転の上昇とともに高まる乾いたエグゾーストサウンドも、スポーツカー然としていて気分を盛り上げる。
    まるでバイクのエンジンのようなフィーリングで、このまま1万回転まで回ったとしても不思議ではない。怒涛の加速に思わず「バケモンだ、コレ」とつぶやく。

    http://www.sankei.com/premium/news/171209/prm1712090001-n1.html


    【シビックタイプRに試乗したけど、エンジンすごすぎて死ぬかと思った】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 54コメント

    pic_cs_g_ex_t_01
    1: 2017/12/08(金) 15:45:11.72 ID:5dY9GFTA0

    ドアの把手やカーナビ周りがピアノパネル、室内にもう一つのサイドミラー、後部座席の方にもミラー、ETC標準装備、ハンドルとシフトレバーが皮、エンジン始動ボタンが赤く光る、無駄に広い


    【NBOXカスタムターボとか言う250万円以上する軽自動車が豪華過ぎる件wwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    1: 2017/11/30(木) 21:54:50.91 ID:woeUPteL0 

    Honda Civic Type Rは、BBC TopGear誌のCar of the Yearで、
    ハットトリックの優勝を飾った。
    内訳は、
    ホット・ハッチオブ・ザ・イヤー、
    インターナショナル・エディターズ・オブ・ザ・イヤー、
    そして最高賞であるカー・オブ・ザ・イヤー。

    BBC TopGear誌は、
    「Civic Type Rは今年のベスト・ホット・ハッチではなく、今年のベスト・カーだ」と語った。

    https://youtu.be/1O9zwSRcA50


    no title


    【ホンダシビックタイプR トップギアでカーオブザイヤー独占の快挙】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント

    1: 2017/11/28(火) 10:17:28.50 ID:aoFF1opo0 

    ホンダが1999年から2009年までの10年間に販売したFRオープン2シーター『S2000』の後継モデルに関して、
    欧州のスクープエージェントから最新情報を入手。2019年の市販化に向け、開発が進んでいるという。
    その情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では予想CGを制作した。

    予想CGのベースとなっているのは、2016年7月に流出したモックアップ画像だ。ホンダは同時期に『ZSX』の名称を商標登録しており、
    数年前から「ベイビーNSX」とも噂されているモデルとリンクしている。またホンダは11月9日、「グランツーリスモ」とのコラボレーションモデルとして
    ミッドシップスポーツ、『スポーツ ビジョングランツーリスモ』を発表している。こうした動きから、S2000後継モデルは
    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」の市販版として、「ZSX」という車名で登場する可能性が高いと予想される。

    「スポーツ ビジョングランツーリスモ」のスペックから予想される注目のパワートレインは、8速DCTと組み合わされる
    2リットル直列4気筒ターボエンジン+DOHC VTECだ。最高出力は400ps程度が目安となるだろう。ボディはカーボンファイバーを多用した
    軽量ボディとなり1000kg以下が想定される。

    2019年の市販化へ向け、開発が加速してきているのは間違いない。

    https://response.jp/article/2017/11/28/303016.html#cxrecs_s
    no title


    【ホンダ S2000 後継モデル、登場は2019年か 名前は「ZSX」が濃厚 】の続きを読む

    このページのトップヘ