乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    10202017_200304
    1: 2017/08/16(水) 17:33:52.102 ID:p4p/1iAW0

    物めっちゃ入るwwwwwwwwwwwwwww


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    CIVIC_TYPE_R
    1: 2017/08/09(水) 12:59:30.004 ID:67YmrnDOd

    ワロス


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    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER

    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html


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    1: 2017/08/10(木) 13:43:30.41 ID:ZgaHNxcl0 

    ホンダ、往年の人気モデル『ビート』の部品供給を開始

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    夏季休暇の期間には先祖の霊が帰ってくるというお盆を迎えるが、そんな盆供養にあやかったわけでもないだろうが、
    ホンダが、1991~96年に発売して話題を集めた人気モデルの軽自動車のオープンカー『ビート』を純正の部品で修理するサービスを開始するという。

    同社が発表したもので、きょうの読売や産経などが報じている。

    https://response.jp/article/2017/08/10/298502.html


    専用サイト
    http://www.honda.co.jp/BEATparts/
    ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)
    Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、
    この度、一部純正部品の生産を再開することを決定しました。
    生産再開が決定した部品から順次公開致しますので、
    是非、Honda純正部品をご使用ください。


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    civic
    1: 2017/08/08(火) 08:17:15.12 ID:lukOciaJ0 

    カタログに載っている数字は実測値と違うことがある。これは実燃費とカタログ燃費が違うことでもよくご存じだろう。
    では、馬力はどうか? というと、こちらもカタログ値と実測値は違うのだ。86を筆頭に、注目のスポーツカーから
    ディーゼルモデルまで、注目車の実測した馬力=実馬力は!?


    シビックタイプR(FK2型)。FFながら2Lターボとしては最強のカタログ馬力310psを誇り、カタログ上では現行WRX STIさえも上回っている韋駄天だ。

    テストを開始すると問題発生。このシャシーダイナモ、設計上は1200psまで対応しているが、「前輪駆動でこれだけ
    ハイパワー車をテストしたことはないかも」(門野氏)ということで、上手くデータが採れるまで約1時間を要した。

    ピークパワー到達前に、シャシーダイナモ側が誤認識で測定を終了してしまうことなどに原因があったようだが、苦心の末、測定に成功!!

    その実馬力は……276.7ps。ちょっとばかり物足りない印象だが、その要因は「トラクションをきっちり伝えきれなかったからでは?」と門野氏。
    実際はもう少し実馬力が出てもおかしくないかなといった印象だった。

    ちなみに、現時点での2Lターボ実馬力記録はランエボⅨ MR(327.1ps)だ。

    カタログ最高出力 310ps
    実馬力 276.7ps
    (89.3%)
    カタログ最大トルク 40.8kgm
    実トルク 34.7kgm
    (85.0%)
    https://bestcarweb.jp/archives/28666


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