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    ホンダ

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    1: 2020/04/07(火) 10:20:17.18 0

    1位:トヨタ・カローラ 16327台
    2位:ホンダ・フィット 14845台
    3位:トヨタ・ヤリス 13164台
    4位:トヨタ・ライズ 12009台
    5位:日産ノート 10999台
    6位:トヨタ・シエンタ 10456台
    7位:トヨタ・プリウス 9717台
    8位:トヨタ・ルーミー 9700台
    9位:ホンダ・フリード 9528台
    10位:日産セレナ 9130台

    トップのカローラは前年同月比で+54.8%だった。
    注目のトヨタ・ヤリス vs ホンダ・フィットの3月は
    ホンダ・フィット 14845台(前年同月比+37.3%)
    トヨタ・ヤリス 1万3164台(ヤリス は新しいモデルなので昨年実績はなし。ヴィッツは1万977台だったから+19.9%)
     と2月に続いてフィットの勝利となっている。

    https://motor-fan.jp/article/10014273


    【先月の新車販売台数を見るとやはりヤリスvsフィットはフィットの勝利になりそう】の続きを読む

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    1: 2020/04/06(月) 12:55:58.80 ID:CAP_USER

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    2019年度の車名別販売ランキングでトヨタ「カローラ」が乗用車1位に

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は4月6日、2019年度(2019年4月~2020年3月)と2020年3月の乗用車車名別販売台数と軽四輪車通称名別新車販売速報を発表した。2019年度の車名別販売台数ランキングで乗用車1位はトヨタ自動車の「カローラ」、軽自動車1位は本田技研工業の「N-BOX」となった。

     2019年度の乗用車トップ3では、1位のカローラに続いて、2位に「プリウス」、3位に「シエンタ」の順。軽自動車トップ3は、1位のN-BOXに続いて、2位ダイハツ工業「タント」、3位スズキ「スペーシア」の順。

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    本田技研工業の軽自動車「N-BOX」

     また、各メーカーの新型モデルが登場した2020年3月の車名別ランキングでは、乗用車トップ3は、1位に「カローラ」、2位にホンダ「フィット」、3位にトヨタ「ヤリス」の順。2020年1月と2月の車名別ランキング1位になっていたトヨタのSUV「ライズ」は4位となっている。軽自動車トップ3では、1位にホンダ「N-BOX」、2位にダイハツ工業「タント」、3位にスズキ「スペーシア」の順となった。

    □2019年度(2019年4月~2020年3月)車名別販売台数ランキング
    ●乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「カローラ」:11万4358台(前年比121.1%)
    2位 トヨタ「プリウス」:11万3361台(前年比98.5%)
    3位 トヨタ「シエンタ」:10万8067台(前年比112.6%)
    4位 日産「ノート」:10万5908台(前年比80.4%)
    5位 トヨタ「ルーミー」:9万2890台(前年比107.2%)
    6位 トヨタ「アクア」:9万1322台(前年比71.4%)
    7位 ホンダ「フリード」:8万4407台(前年比100.9%)
    8位 日産「セレナ」:8万4051台(前年比84.0%)
    9位 トヨタ「ヴォクシー」:8万1949台(前年比91.1%)
    10位 ホンダ「フィット」:7万6101台(前年比88.6%)

    ●軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:24万7707台(前年比103.3%)
    2位 ダイハツ「タント」:17万2679台(前年比121.1%)
    3位 スズキ「スペーシア」:15万9799台(前年比100.9%)
    4位 日産「デイズ」:15万4881台(前年比110.6%)
    5位 ダイハツ「ムーヴ」:11万8675台(前年比89.7%)
    6位 ダイハツ「ミラ」:8万5288台(前年比76.3%)
    7位 スズキ「ワゴンR」:7万8582台(前年比76.6%)
    8位 スズキ「アルト」:7万2162台(前年比95.6%)
    9位 スズキ「ハスラー」:6万2831台(前年比97.5%)
    10位 三菱「eK」:4万2181台(前年比93.0%)

    □2020年3月車名別販売台数ランキング
    ●乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「カローラ」:1万6327台(前年同月比154.8%)
    2位 ホンダ「フィット」:1万4845台(前年同月比137.3%)
    3位 トヨタ「ヤリス」:1万3164台(ー)
    4位 トヨタ「ライズ」:1万2009台(ー)
    5位 日産「ノート」:1万0999台(前年同月比66.1%)
    6位 トヨタ「シエンタ」:1万456台(前年同月比96.8%)
    7位 トヨタ「プリウス」:9717台(前年同月比62.5%)
    8位 トヨタ「ルーミー」:9700台(前年同月比110.6%)
    9位 ホンダ「フリード」:9528台(前年同月比95.5%)
    10位 日産「セレナ」:9130台(前年同月比73.5%)

    ●軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:2万2078台(前年同月比83.6%)
    2位 ダイハツ「タント」:1万7370台(前年同月比93.8%)
    3位 スズキ「スペーシア」:1万6077台(前年同月比85.3%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」:1万4023台(前年同月比87.8%)
    5位 日産「デイズ」:1万1612台(前年同月比73.3%)
    6位 スズキ「ハスラー」1万372台(前年同月比172.3%)
    7位 ホンダ「N-WGN」:1万271台(前年同月比164.7%)
    8位 スズキ「アルト」:9718台(前年同月比100.5%)
    9位 ダイハツ「ミラ」:9222台(前年同月比75.6%)
    10位 スズキ「ワゴンR」:9138台(前年同月比65.7%)

    □関連リンク
    社団法人日本自動車販売協会連合会
    http://www.jada.or.jp/
    乗用車ブランド通称名別順位
    http://www.jada.or.jp/data/month/m-brand-ranking/
    社団法人全国軽自動車協会連合会
    https://www.zenkeijikyo.or.jp/
    軽四輪車通称名別新車販売速報
    https://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/tushosoku
    軽四輪車通称名別 新車販売速報(2019年度)
    https://www.zenkeijikyo.or.jp/statistics/tushosoku-nendo

    2020年4月6日 12:31
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1245171.html


    【2019年度の車名別販売台数ランキングは「カローラ」が乗用車1位。「N-BOX」が軽自動車1位に】の続きを読む

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    1: 2020/04/07(火) 06:32:55.73 ID:btVAWe5U0

    レクサスLC
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    ホンダNSX
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    【【悲報】ホンダの高級車NSX(2500万円)、トヨタの高級車(1500万円)に大差を付けられるwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/04/06(月) 09:04:14.32 ID:gpWX66uJ9

    先代に当たる3代目モデルまでの累計販売台数は、約269万台。そんな失敗できない大ヒット作であるにもかかわらず、大胆で意欲的なフルモデルチェンジを行ってきたのが、ホンダのコンパクトカー「フィット」です。

    ではなぜ、4代目となる新型は、大胆なまでにキャラクターをシフトしてきたのでしょうか? そこには、多角的に“心地よいクルマ”を作るための、綿密なリサーチと大胆な割り切りがありました。自動車ジャーナリスト・塩見 智さんが深掘りします。

    ■新型フィットはあらゆる角が丸いファニー系

    先頃フルモデルチェンジしたフィットが、「かわいい」「ガラッと変わった」「テレビCMが素敵」と話題だ。販売も好調で、発売から1カ月間で月販目標の3倍となる3万1000台超を受注した。ちなみに、ほぼ同時期に発売されたトヨタ「ヤリス」は、発売から1カ月で約3万7000台を受注と、同様に好調。国内2大メーカーの代表的コンパクトカーがガチンコの販売競争を繰り広げ、市場はちょっとしたコンパクトカー祭りの様相を呈す、はずだったのだが、新型コロナウイルスで…。

    ホンダは国内2工場、トヨタは国内5工場で、それぞれ4月に一定期間、操業を停止する。そもそもユーザーが、クルマを買うために販売店へと足を運べる状況ではない(可能な地域はどんどん行ってください)。世界が未曾有の危機に見舞われ、クルマがどうのこうのという状況ではないが、日常はいつか必ず戻る。そうすればまた、クルマについてこうでもないああでもないと楽しむことができるはず。安易に出掛けられない今は、せめてオンラインでクルマを“読んで”いただきたい。

    さて、フィットに話を戻そう。初めて新型の姿を目にした際、直感的に「いい!」と思った。最初に目についたのは、動物の目のようなヘッドランプと、飛び出した“おでこ”のようなフロント中央部分だ。ふたつの特徴によって、まるで生き物のよう。ペットをかわいいと思うのに似た印象を抱いた。全体に角張っていて、シャープなエッジを多用した3代目とは打って変わって、あらゆる角が丸い。完全にファニー系だ。

    インテリアもガラリと変わった。フロントウインドウ越しの景色が違う。フロントのピラーがすごく細くて視界を邪魔しないのだ。細いフロントピラーの手前には、実際に車体構造を担う太いピラーがあり、それらを両端とするパノラミックな視界が広がる。

    ダッシュボードも平坦なデザインでスッキリ。たいていのクルマの場合、ステアリングホイール奥にあるメーターはカウルで囲まれ、太陽光が射し込みにくくなっているが、新型フィットにはそれもないからダッシュボードが実にフラットだ。メーターの液晶を高輝度タイプにすることでカウルを不要とした。映画館のようで気に入った。

    「面白いクルマなのでは?」と、走らせる前から予感させる。実際の走りがどうかについては他の記事を参照いただきたいが、簡潔にいえば、走りも変わった。乗り心地がソフトで快適になった。往年のフランス車のよう、というのはいい過ぎにしても、その雰囲気がある。

    実際、開発に際して、古いフランス車を研究したそうだ。そして静かでよく走る。それもそのはず。これまで上級車種のみに採用されていたハイブリッドシステムが、フィットにまで“降りてきた”からだ。

    ■初代のヒットの秘密は「期待を超えるクルマを提供できたこと」

    3代目のフィットは、発売当初に変速機の不具合で何度もリコールを重ねたが、それを克服してからはよく売れた。にもかかわらず、新型がここまで大胆に路線変更してきたことには、一体どういう意味が込められているのだろうか? この点について、商品開発責任者である、LPL(ラージ・プロジェクト・リーダー)の田中建樹さんに話をうかがった。

    ――新型フィットは、歴代モデルとは方向性が変わったように見えます。特に、直前の3代目との差は大きい。時代が求めるものが変わったことへの対応なのか、それとも、時代が求めるものを届けられていなかったという反省なのか、どちらなのでしょう?

    田中さん:時代の変化への対応も反省も、ともにありますが、新型は開発初期に「初代がどうしてあれほど世の中に受け入れられたのか?」について考えました。当時の基準で見て、よく走り、燃費がよく、価格が手頃だったこともあるでしょうが、それだけではなく「期待以上の満足感を皆さんに与えたからだ」と分析しました。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/18075332/
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    【大胆なキャラ変をしたホンダ「フィット」 背景にリサーチと割り切り】の続きを読む

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    1: 2020/03/26(木) 17:36:56.30 ID:MHm7j2Tb0

    ※ベーシック、クラスター、ネスは除く

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    【ホンダ「N BOXばかり買わずフィット買え!!軽自動車は利益無いんじゃボケ!!」】の続きを読む

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