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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: ジャガランディ(千葉県) 2013/06/07 20:25:32 ID:OrwDT0Tq0
    ビート後継の軽自動車は高回転型3気筒ターボ+6MTの搭載で2014年の発売

    次期ビート、EVスターのデザインで市販化の可能性が高まる

    先月の2013年5月、ホンダはF1界に復活することを発表した。これはホンダのスポーツカー回帰を意味するものであり、当然市販車ラインアップにも反映されていくことになる。
    そして、これらのボトムを支える車種として市販化が一段と現実味を帯びたのが、ビート後継車である。
    これまでEVスターと名付けられた小型のスポーツ電気自動車をホンダは公開してきた。電気自動車としてのEVスターが市販化することはまず無いだろうが、そのエクステリアデザインはビート後継車に引き継がれることになる。

    ビート後継軽自動車に搭載されるのは新開発3気筒ターボエンジン

    EVスターの電気モーターに替わり、次期ビートへの搭載が想定されるパワートレインは、新開発の3気筒ターボエンジンと6速MTの組み合わせ。
    最高出力については、ターボ軽自動車の自主規制値である64psを超えることは無いが、8000rpmまでしっかり回るエンジンを開発中であることが既に発表されている。

    またオートマチックトランスミッションを搭載したモデルが出るかどうかも注目したいところである。
    これまでホンダは多くの車種でCVTの採用実績があるわけだが、2013年9月にデビュー予定の次期フィットから新開発の7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)の搭載が始まることになっている。
    DCTは自動変速ながらも従来のマニュアルトランスミッションと構造が近く、変速時のエンジン回転フィールはスポーツカー向けとも言える。
    次期ビートに、このDCTを搭載させたグレードが設定されるのではと期待しているのだが、残念ながら今のところそういった話は出ていない。

    http://car-research.jp/honda/beat-8.html
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    【新型ビート(S660)の仕様が決定!新型の高回転型3気筒ターボ+6MT!いよいよ来年発売!!】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/06 22:42:17
    日本での公開が7月6日に予定されている人気カーアクション映画『ワイルド・スピード』の
    シリーズ第6作、『ワイルド・スピード ユーロ・ミッション』。同作で主役のドミニクを
    演じるヴィン・ディーゼルが、インタビュー中に"シンガポールで売られているクルマの
    価格当てクイズ"に挑戦したのでご紹介しよう。

    ディーゼルは、トヨタ「プリウス」が15万4000ドル(約1540万円)と知り、「シンガポールでは
    クルマを買わないゾ!」と驚きの声を上げている。他の共演者たちも、スバル「BRZ」とホンダ
    「アコード」が各13万ドル(約1300万円)、BMW「6シリーズ・クーペ」に至っては33万ドル
    (約3300万円)という信じられない価格を聞かされ、あっけにとられていた。

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    ●動画/Hollywood stars shocked by Singapore car prices (Fast & Furious 6)
    http://youtu.be/lf7A5j2QO5E



    http://jp.autoblog.com/2013/06/06/fast-and-furious-stars-shocked-by-singapore-car-prices-video/#continued

    ◎関連スレ
    【調査】世界各国の車にかかるお金ランキング--1時間当たりの平均駐車料金が2800円の国も! [06/03]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370222780/

    【驚愕のシンガポールのクルマ事情--トヨタ『プリウス』が1540万円、ホンダ『アコード』は1300万円】の続きを読む

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    1: ピューマ(千葉県) 2013/06/06 21:49:20 ID:kjHX4EjC0
    パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに『オデッセイ』(北米仕様)が出走することが明らかになった。

    このオデッセイ、もちろん普通のファミリーバンではなく、アラバマ州にあるホンダマニュファクチャリングの関連業者によって競技用に開発された、500馬力以上を持つ3.5リッターV6ターボチャージエンジンを搭載したモンスターマシンだ。

    またこの改造版オデッセイは、レース用サスペンションやブレーキ、ロールケージやアキュラTL生産ラインから提供されたLSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などのパーツが使用されている。

    ドライバーは、先週末に行われたシボレー・インディデュアル・イン・デトロイトの2日目のレースの勝者であるサイモン・パジェノー。

    ■ホンダ・パイクスピーク・オデッセイの仕様
    エンジン:ホンダJ35(3.5リッター・ターボチャージドV6)
    ターボチャージャー:ギャレットGT35R
    トランスミッション:6速変速装置
    ブレーキ:ブレンボ4ピストン・アルミニウム・キャリパー
    サスペンション:H&R競技用ダンパーとスプリング
    タイヤ:ミシュラン295/30-19 パイロット・スーパースポーツ
    《河村兵衛》
    http://response.jp/article/2013/06/06/199563.html
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    【パイクスピークにホンダ・オデッセイ(ミニバン)がまさかのエントリー 魔改造で500馬力オーバー】の続きを読む

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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 22:37:24
    ホンダは2013年6月14日、トレンドに敏感な若者を対象にした110ccネイキッドスクーター「ズーマーX」を発売する。メーカー希望小売価格は、27万900円。
    電子制御燃料噴射装置を装備

    ズーマーX(ロスホワイト)
    「X」のモチーフを、ヘッドライトやメーターパネル、マフラープロテクターなど随所に取り入れた。
    空冷・4ストローク・OHC・110cc単気筒エンジンは、低・中回転域で力強い出力特性を持ち、無段変速のVマチック機構によりスムーズな走行が楽しめる。
    また、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)を備え、さまざまな走行状態できめ細かい燃料供給が可能になるなどして、52.0キロ毎リットルの燃費を実現した。
    アンダーボーンフレームは、剛性に優れた設計。倒立タイプのフロントフォークや、前後輪に12インチのアルミキャストホイールと幅の広いタイヤを装着するなど、
    安定感のある走りが楽しめる。ブレーキシステムには、使い勝手と制動性に優れたコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)を取り入れた。
    車体色は、マリゴールドイエロー、ロスホワイト、ゲイエティーレッド、テクタイトブラックメタリックの4種類。<

    http://www.j-cast.com/mono/2013/06/05175660.html

    【随所に「X」のモチーフ ホンダ、110ccスクーター「ズーマーX」】の続きを読む

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    1: スノーシュー(千葉県) 2013/03/29 13:07:09 ID:+ndPsCOh0
    ホンダは、「”ぶつからないクルマ”をより多くのドライバーへ」をコンセプトに、予防安全技術の事故回避支援システム「シティ-ブレーキ アクティブシステム」を開発したと発表した。今年発売予定の新型『フィット』に適用する。

    シティ-ブレーキ アクティブシステムは、フロントウインドウ上部に設置したレーザーレーダーが前方車両を認識し、約30km/h以下で走行中に追突の危険性が高いと判断したとき、
    ブザーとともにメーター内のインジケーター表示が点滅して警告。ドライバーが減速しなかった場合には自動的にブレーキがかかり、追突を回避もしくは追突時の衝撃を軽減する。

    また、停止中や約10km/h以下での走行時に、前方約4m以内に障害物がある状況で、踏み間違いなどによって必要以上にアクセルペダルを踏み込んだとシステムが判断した場合、
    ブザーとともにメーター内のインジケーター表示が点滅。警告を促すと同時に、エンジン出力を制御して、発進を抑制する誤発進抑制機能も備えている。

    http://response.jp/article/2013/03/29/194745.html

    マガジンXのtwitter

    ホンダの安全への取り組み説明会にきています。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317429242986123265

    ないものは自分で作る、の姿勢で安全装備を開発してきたとします。東京ドームと同じ規模で、世界初の屋内型全方位衝突実験施設を設置したとします。 その成果のひとつである乗員も相手も守る、思いやりボディは有名ですね。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317437427797082113

    進化型衝突軽減ブレーキは、対向車検知機能、ステアリング制御機能、ヘッドアップウオーニングなどの機能があります。これはすごい!
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317438933120208896

    新型フィットにオプション搭載予定のセーフティパッケージには、安全運転コーチング、サイドエアバック、サイドカーテンエアバック、レーザーレーダーによる事故回避支援システムなどが含まれます。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317446353225646081

    【ホンダ、新型フィットに事故回避支援システムを搭載、しかも内容が凄そう】の続きを読む

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