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    ホンダ

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    1: キャプチュード(芋)@\(^o^)/ 2014/12/05(金) 22:40:58.94 ID:6Nu7TqRM0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの2.0Lクラスミニバン、ステップワゴンがモデル末期となっておりフルモデルチェンジが近づいている。
    次期ステップワゴンに搭載されるパワートレインは、新開発の1.5L ダウンサイジングターボエンジンとなることをこれまでレポートしてきた。

    そしてさらに上級のパワートレインとして計画されているのが、2.0Lハイブリッドである。

    ホンダのハイブリッドと言えば、フィット及びヴェゼルに搭載される1.5LのSport Hybrid i-DCDが第一に挙げられるが、2.0LのSPORT HYBRID i-MMDを搭載したアコードハイブリッドを2013年に市販化させていた

    SPORT HYBRID i-MMDは2モーター式ハイブリッドとなっており、さらにリチウムイオンバッテリーを採用することで、その性能はトヨタのTHSⅡを凌ぐ部分が多い。
    ただしコスト高であることもあってか、現行ラインアップではアコードのみの採用に留まっている。これが次期ステップワゴンに導入されることが検討されている。

    http://car-research.jp/honda/stepwagon-hybrid-3.html

    【次期ステップワゴンに今更感の2.0Lハイブリッド有り、リチウムイオンバッテリー採用 DCT無し】の続きを読む

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    1: ミドルキック(芋)@\(^o^)/ 2014/12/03(水) 17:36:27.61 ID:pO/TwN3K0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    ホンダが、2015年の発売を予定している次期『NSX』。英国で行われていた次期NSXの予約受注の受付が、人気の高さにより、打ち切られたことが分かった。

    これは12月1日、ホンダの英国法人、ホンダUKが明らかにしたもの。2013年4月、英国では次期NSXの予約受注を開始したが、今回ホンダUKは、「次期NSXの予約受注の受付を終了した」と公表している。

    予約受注の受付を終了した理由は、次期NSXに対する英国での人気の高さ。ホンダUKによると、すでに予約受注台数は、100台を超えているという。

    ホンダUKは、次期NSXの2015年の発売予定から2年前の2013年4月、次期NSXに対する顧客の需要が増していることを受けて、予約受注の受付を開始。
    それから1年半が経過し、予約受注が100台を突破したため、受付を終了した。量産車の価格や仕様が決定していない段階での100台以上のオーダー獲得は、英国での次期NSXへの期待の大きさを物語るものといえる。

    ホンダUKで乗用車事業を統括するレオン・ブランナン氏は、「多くの顧客が、次期NSXをオーダーしてくれたことに喜んでいる。次期NSXを顧客に納車できる日が、とても楽しみ」とコメントしている。
    《森脇稔》
    http://response.jp/article/2014/12/03/238872.html

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    1: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/02(火) 18:16:25.74 ID:???.net
    http://www.sankei.com/premium/news/141129/prm1411290002-n1.html

     衝突被害軽減ブレーキなど交通事故を未然に防ぐ予防安全技術の普及が進む中、
    国土交通省が初めて実施した「ぶつからない車」の性能調査の結果がこのほど公表された。
    参加した国産8メーカー・26車種すべてで安全性が確かめられたものの、
    売れ行き好調なホンダ車や軽自動車が低評価をつけるなど、各モデルの性能には想像以上の差が開いた。
    今後はユーザーの車種選択にも影響を与える可能性が高く、各社の開発競争が加速しそうだ。

       ■3車種が首位に
     10月23日、小雨が降る茨城県つくば市の日本自動車研究所で衝突被害軽減ブレーキのデモ試験が行われた。
    クルマの後ろ部分を模した張りぼてを、先導車両が時速20キロでゆっくりと牽引(けんいん)する。
    後ろから、急速に試験車が接近してきた。

     「ぶつかるっ!」

     そう思った瞬間、わずかな距離を残して試験車はピタリと停止した。

     国交省の委託を受けた自動車事故対策機構はこれに先立つ5~9月の4カ月間、同様のテストを行い、
    より高い速度を出した状態で衝突を回避したり、回避できなくてもどの程度減速できたによって得点を付けた。
    また、走行中に車線をはみ出すと警報を鳴らす装置の効き具合も調査した。
     その結果、トヨタ自動車の高級ブランド・レクサスの最上級セダン「LS」▽日産自動車の高級スポーツセダン「スカイライン」
    ▽富士重工業(スバル)のワゴン「レヴォーグ」-の3車種が40点満点で首位を獲得した。

     波長の短い電波を照射して車や人の位置・速度などを検知するミリ波レーダーなど、高価な安全装備を搭載できる
    高級車が上位に入る一方、主に街なかでの利用を想定した軽自動車は全て10点未満に留まった。

       ■挽回誓うホンダ
     結果が際立ったのが富士重工業だ。
    高価なミリ波レーダーを用いず独自の複眼カメラだけで対応した運転支援システム「アイサイト」が高い性能を発揮。
    最新型を搭載したワゴン「レヴォーグ」が1位になっただけでなく、
    旧型を積んだスポーツ用多目的車(SUV)「フォレスター」「インプレッサ」もトップ5に食い込んだ。

     同社の吉永泰之社長は「良い評価をもらった。とにかく事故を減らそうと、20年間開発を続けてきた成果だ」と目を細める。

     これに対し、振るわなかったのはホンダだ。
    自社最高位のミニバン「オデッセイ」ですら25.3点と平均点をやや上回るのにとどまり、
    平成25年12月に発売したばかりのSUV「ヴェゼル」は軽自動車を下回り26車種で最下位となった。
     ホンダは車線はみ出し防止機能を15年にいち早く商品化するなど、予防安全分野の開発には力を入れてきた。
    ただ、伊東孝紳社長は
    「車は人が運転するものだ。止まりきるところまで車に預けていいのかという躊躇(ちゅうちょ)があった」と振り返る。
    実用化をためらう間に他社から出遅れた形だ。

     後れを取り戻す秘密兵器が、新運転支援システム「ホンダセンシング」。
    来年1月発売する新型高級セダン「レジェンド」から搭載する。
    ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせたシステムで、時速60キロまでなら衝突前に停止、80キロまでなら減速して
    被害を軽減できるほか、歩行者がいる場合は直前で方向転換して人身事故を避ける機能も世界で初めて盛り込んだ。

     ホンダの研究開発を担う本田技術研究所の山本芳春社長は「次回は必ず40点満点を取る」と挽回を誓う。

     価格を抑えた軽自動車は高価な予防安全システムを搭載できず、今回の性能調査で普通車と大きく差を付けられた。
    だが、ホンダは将来的に軽自動車「N」シリーズにもホンダセンシングを搭載する予定。
    次回評価では順位が大きく変動する可能性もありそうだ。


    写真:衝突被害軽減ブレーキの試験を行う富士重工業のレヴォーグ=今年7月、水戸市内のテストコース(自動車事故対策機構提供)
    http://www.sankei.com/images/news/141129/prm1411290002-p1.jp

    (続きます)

    2: 夜更かしフクロウ ★ 2014/12/02(火) 18:16:42.45 ID:???.net
       ■拡販の宣伝材料に
     性能調査は一部車種を除き自動車事故対策機構がメーカーに呼びかけ、試験車両を提供してもらう形で行われた。
    外国メーカーにも日本自動車輸入組合を通じて参加を呼びかけたが、
    「各社の判断」(同組合)で見送り、集まったのは国産メーカーのみとなった。

     メルセデス・ベンツ日本の担当者は「初回だったのでどの程度の事前準備が必要かなど詳細が分からず、参加しなかった」と話す。

     ただ、予防安全技術の評価は、欧州では既に自動車保険料の割り引きなどに利用されており、
    日本でも今回の性能調査結果を受け、試験をした同機構には保険会社から問い合わせが相次いでいるという。

     また、これだけ性能差が明確に示されれば、新車を買う際の判断基準になるのは確実だ。
    消費税増税で国内販売が落ち込むなか、各社はあの手この手で拡販に取り組んでおり、
    富士重は早くもレヴォーグの今回の最高評価をテレビCMで大々的に宣伝し始めた。

     業界内では「従来も効果的な宣伝材料だったが、公の評価が加わったことでさらに重要性が増すだろう。
    各社が開発を加速するのではないか」(大手幹部)との見方が強まっており、「ぶつからない車」は今後さらに進化していきそうだ。

    17: 名刺は切らしておりまして 2014/12/02(火) 18:31:03.38 ID:JrLnbJzQ.net
    >>1
    評価結果
    no title

    【「スバル圧勝、ホンダ惨敗」自動ブレーキ安全度評価でこれだけ差が開いた理由】の続きを読む

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    20141130-00000017-asahi-000-1-view

    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2014/11/30(日) 17:38:17.05 ID:???0.net
    ソース 朝日新聞
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000017-asahi-soci
    「カブ主」が走り回っている。景気の動向に踊らされて……ではない。紅葉が見ごろだと聞けば山へ、カキが揚がり始めると海へ。
    風を切って走る楽しさに目覚めたおじさんたちが愛車の小型オートバイ「スーパーカブ」に乗り、あちこちに出没している。

    ■「注目されるのも快感」
     岡山県瀬戸内市の「牛窓(うしまど)カブ主走会(ぬしそうかい)」は結成して約10年になる。リーダー格の柴田健志さん(48)によると、
    スーパーカブの所有者の「カブ主」は20~60代の約20人。会則はないが、交通秩序を守って爆音走行や違法な改造をしないことを
    守れる近隣の愛好者が集まっている。

     きっかけは寝具とカーテンの専門店を営む柴田さんが10年前、地元商工会からもらった中古のカブを修理して仕事用に乗り始めたことだ。
    軽快な走りが気に入り、友人と3人で小豆島や四国へ出かけてうどん店巡りをするようになった。

     「カブは壊れにくく、燃費も抜群。ガソリン1千円分もあれば岡山県北部の蒜山(ひるぜん)高原を往復できる。
    ツーリングすると笑われながらも注目される、というのも快感」と柴田さんは話す。

     柴田さんらが楽しげに走り回っていると聞きつけた牛窓地区のカブ主が「仲間に入れてほしい」と頼んできた。
    それならば「走会」をつくろう――。会社員、公務員、自営業と仲間の職業はさまざまだが、「そろそろ走りたくなったね」と声をかけあい、
    月に1、2度は遠出する。会に入りたい一心でカブを買った30代のサラリーマンもいる。

     牛窓カブ主走会がよくやるのは平日朝6時から約3時間の「カップ麺ツーリング」。兵庫県赤穂市の海岸はお気に入りの目的地だ。
    海岸でカップ麺を作り、ゆったりとコーヒーを飲み、仕事に間に合うよう9時前に戻る。柴田さんは「しょうもない楽しみだけど、やめられません」と言う。

    【「カブは壊れにくく、燃費も抜群」 中年たちがスーパーカブでツーリング 愛好家グループ「牛窓カブ主走会」】の続きを読む

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    1: リバースパワースラム(catv?)@\(^o^)/ 2014/12/01(月) 19:08:46.74 ID:Umw/OwUN0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
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    ホンダは12月1日にハイブリッド車(HV)の新型セダン『グレイス』を発売した。
    車台や動力システムは『フィット』のHVと共用だが、装備の充実などにより上質なコンパクトセダンとして売り出していく。

    HVシステムは1.5リットルのガソリンエンジンと7速DCTを組み合わせている。JC08モード燃費は34.4km/リットルと、国内市場向けのセダンでは最高を確保した。
    開発責任者である本田技術研究所の広瀬敏和主任研究員は、国内市場での競合モデルについて「(トヨタ)プリウスを意識して行きたい」と話す。
    5ナンバーのHVセダンではトヨタの『カローラHV』があるが、車格としてはその上のプリウスにぶつけたいという。HVの本流ともいえるプリウスに対抗できる性能や質感を実現できたとし、
    「プリウスクラスのHVセダンはないので、そこにお客様のニーズは充分ある」と見ている。また、195万円からという価格設定も「プリウスの売れ筋グレードより求めやすいところを狙った」と、ここも攻めの姿勢を打ち出している。
    http://response.jp/article/2014/12/01/238623.html

    【【ホンダ グレイス 発表】「競合車は プリウス」小型HVセダン市場に攻勢 「プリウスより安いのが売り」】の続きを読む

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