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    ホンダ

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    1: スフィンクス(catv?) 2013/06/13 18:34:22 ID:bwLpMwaE0
    ホンダは11日、小型自動車2車種のベトナム販売を発表し、ベトナムの小型自動車市場への参入を表明した。
    販売価格はいずれも5億5000万ドン(約257万円)を下回る見通し。11日付ティンモイが報じた。

     同社が販売を予定している小型自動車「ホンダ・シティ」は、タイで2011年9月から生産されている5代目シティで、
    近代的且つスポーティなフォルムとシンプルな内装設備が特徴。燃費も良いとされている。

     ベトナムで現在販売されている日系自動車メーカーの小型車としては、トヨタ・ヴィオスなどが挙げられる。ヴィオスの
    販売価格はマニュアル車が5億5200万ドン(約258万円)、オートマチック車が6億0200万ドン(約281万円)で、ホンダ・シティの販売価格のほうが僅かに下回っている。

     なお、日本では1993年に生産・販売停止となったシティだが、その後も東南アジアなどの新興国向けの車種として開発が続けられてきた。
    1996年のタイでの生産開始を皮切りに、台湾、フィリピン、マレーシア、パキスタン、インド、トルコなどで次々と生産が開始された。

    http://www.viet-jo.com/news/nikkei/130612082439.html

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/06/13 15:15:02
    [東京 13日 ロイター] - ホンダは13日、ドライブシャフトに不具合がある
    として、軽自動車「N BOX」など5車種について国土交通省にリコール
    (回収・無償修理)を届け出た。
    対象は2011年12月から13年5月に製造された38万4614台。

    ホンダの「N BOX」は2012年度に最も売れた軽自動車。
    11年12月に発売後、12年7月に派生車の「N BOXプラス」などを投入し
    販売車種を拡大してきた。
    室内空間の広さやスライドドアなど機能面で人気を集めている。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE95C05H20130613
    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     (6月13日)N BOX、N BOX Custom、N BOX +、N BOX + Custom、N ONEのリコール
     http://www.honda.co.jp/recall/130613_3173.html
     (6月13日)エアウェイブ、モビリオ スパイク、モビリオなど7車種のリコール
     http://www.honda.co.jp/recall/130613_3172.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267

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    1: ヒョウ(千葉県) 2013/06/12 00:24:25 ID:9p9sHinI0
    ホンダが作ってきた「夢」が進化していくCMに胸アツ!

    海辺のモーターホームから、ヘルメットをかぶったオジサンが出てきます。『ラ・マンチャの男』の名曲『見果てぬ夢』にあわせてオジサンがまたがったのはモンキーZ。しかしモンキーZはいつのまにか、スーパーカブに変わり、S500へとどんどん進化していきます。

    NSXあり、VFR1200あり、それどころかパワーボートにホンダジェットまで登場し、最後はASIMOに風呂をわかしてもらっています。このオジサン、2分半のドライブのあいだにホンダの歴史を追体験しているわけです。
    それにしても、ホンダももちろん実用車を主力とした自動車メーカーなんですが、こう見ると、これまでの歴史の中で、ユーザーに夢を与えるような製品を要所要所に作っているんですね。この歴史は財産ですね

    かつてビートに乗っていた私からすれば、「ビートも入れんかい!」と一瞬思いましたが、たぶんこれ海外のCMだからビートは出てこないんでしょうね。

    http://clicccar.com/2013/06/10/222140/
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    動画


    http://www.youtube.com/watch?v=IjYkYQDweVg


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    1: スノーシュー(catv?) 2013/06/12 10:48:22 ID:JNbd6o2J0
    ホンダでは新型NSXの発売に向けての準備が着々と進みつつある。前回レポートでは英国での予約が開始されたということであったが、さらに生産拠点について正式な発表があった。
    次期NSXの生産地は何とアメリカのオハイオ州ということである。ここが唯一の生産拠点になり、日本や欧州を含む世界中に輸出されるということだ。

    次期NSXはこれまでホンダR&Dアメリカズのオハイオセンターによって開発されてきた経緯があり、その流れからすれば併設される工場で生産されるのは当然だろう。
    しかし、先代NSXの生産拠点が高根沢工場および鈴鹿製作所であり、国内ハンドメイド生産のイメージが強かっただけに残念に思うファンも多いはずだ。

    そしてオハイオ工場から選抜された約100名の職人によるトレーニングも開始されるとのこと。次期NSXは米国生産ということだが、先代NSXに引けを取らないクオリティで製造されることを期待したい。
    また、新型NSXの量産開始を2015年に計画していることも公式に発表された。

    http://car-research.jp/honda/nsx-9.html

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    1: スコティッシュフォールド(catv?) 2013/06/11 21:22:42 ID:Tos+wOIt0
    今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの
    新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ
    2L NAエンジンを廃し、新パワートレインで登場

    ハイブリッドと小排気量ターボの2本立て

    ジェイドのコンセプトカーを見る限り、海外マーケットを見据え全幅は1700mmを越えるが、スレンダーなシルエットやシャープな
    クォーターウインドウなどは次期ストリームといわれても違和感がないだろう。日本向けの名称は未定だが、ストリームを踏襲する可能性が高い。

    中国ではこの秋に発売されるジェイドだが、日本では約1年遅れて2014年7月発売となる線が濃厚だ。実は現在、ホンダはパワートレインの刷新を計画中で、その一環に次期ストリームも組み込まれたようだ。

    用意されるエンジンは2つ。ひとつは、次期フィットから実用化される新世代1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドだ。ホンダの
    新世代ユニットである2モーター式ハイブリッドではなく1モーター式となるが、ツインクラッチの7速DCTミッションを採用しダイレクト感のある走りがもたらされる。

    もうひとつは、ハイブリッドと同じ1.5Lエンジンにターボチャージャーを装着したダウンサイジング過給ユニット。こちらは、ハイブリッドから
    少し遅れて2014年11月に発売される見込みだ。実はこのエンジンを積んだ次期ステップワゴンも同年晩秋に発売される予定となっている。

    どうやらホンダはこのタイミングでダウンサイジング過給を一気に広める計画のようだ。この1.5Lターボはホンダの次世代ユニットの主軸であり、将来的には搭載車種を年間90万台も生産する見込みだ。

    ※2013年6月6日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22370/

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    【新型ホンダ ストリーム HVと小排気量ターボ 7速DCT カワサキを意識して?緑色】の続きを読む

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