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    ホンダ

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    1: ジャストフェイスロック(千葉県) 2013/09/10 21:37:48 ID:Kzxp7ZD70
    2013年フランクフルトモーターショープレスコンファレンス骨子

    Hondaの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッド(本社:バークシャー州スラウ 社長:西前 学)は、現地時間2013年9月10日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。

    <ご参考>
    Hondaは、フランクフルトモーターショー(プレスデー:2013年9月10日~11日、一般公開日:9月14日~22日)にて、以下を発表しました。

    欧州専用に開発され、2014年初めに販売を開始する新型ワゴン「Civic Tourer(シビック ツアラー)」を初公開しました。このモデルは、スポーティーなデザインを特徴とし、
    新世代パワートレイン技術「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の一つであるディーゼルエンジンの1.6L i-DTECを搭載。これにより、
    力強く、楽しい走りと、CO2排出量を99g/km※1とし、環境性能をも両立しています。また、荷室はCおよびDセグメントでトップクラス※1の624L※2の容量を誇るなど実用性にも優れています。
    さらに新技術「アダプティブダンパーシステム」を、欧州で販売しているHonda車で初めて採用し、より安定した、快適なハンドリングを可能としています。

    同時に、2014年初めに販売される新型「シビック(5ドア)」も初公開しました。エクステリアにはプライバシーガラスやスモーク・リアコンビライトなどを追加し、
    内装にはシートやステアリングにステッチを施すなど、よりスポーティーかつ高品質に仕上げています。

    2015年の欧州での投入に向け開発中の「シビック Type-R」は、最高出力は280馬力以上を目指し、新型2.0Lターボエンジンを搭載しています。
    2013年夏にドイツのニュルブルクリンクでテストを行い、今回、その映像を初公開しました。

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    動画



    【ホンダ・シビック・タイプR 2.0Lターボで正式決定!!!】の続きを読む

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    1: シャイニングウィザード(千葉県) 2013/09/09 20:10:06 ID:g9LA6wdx0
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    ホリデーオート 2013年10月号
    販売価格(税込): 350 円
    発売日 : 2013年9月10日
    体裁 : B5・中綴じ

    【 衝撃スクープ3連弾! 】
     ・「日本では次期フーガ!?」
       謎の日産4ドアクーペの秘密に迫る!

     ・「新型シビック TYPE-R 衝撃の全貌」
       FF車ニュルブルクリンク最速の“公約達成”!?

     ・「次期CR-Z開発計画をスッパ抜き!」
       86 / BRZに倍返しだ!



    【ホンダ次期CR-Z 1.5LターボHVで220馬力!タイプR級!】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/08 10:33:51
    本田技研工業は9月5日、グローバル共通のデザインコンセプト「EXCITING H DESIGN!!!
    (エキサイティング H デザイン!!!)」を発表した。先進性を象徴する「High Tech」、
    骨格や構成の美しさを追求する「High Tension」、触れたくなる質感や造形、素材感を
    重視する「High Touch」の3つの要素を、クルマのエクステリア(外観)とインテリアの
    デザインのキーワードとして策定。6日に発売した主力の小型車「フィット」を皮切りに、
    今後、グローバル全体で自動車デザインに適用する。

    クルマの顔つきを左右するフロントマスクの造形にも共通の方向性を設けた。
    ホンダのシンボル「H」マークを中心に、フロントグリルからヘッドライトまで
    一つにつながったデザインを基本とし、各車のフロントの設計に落としこむ。

    「アグレッシブで、スポーティで、かっこいい。外観上のホンダらしさを、よりわかりやすく
    することが目的。ひと目でホンダのクルマだと区別できるようになるのが理想」(本田技研
    工業広報部)

    新コンセプトの立ち上げには、ホンダ社内のグローバル・クリエイティブ・ダイレクターとして、
    エクステリアを南俊叙さんが、インテリアを朝日嘉徳さんが担当。2012年4月からコンセプト
    設計を進めていた。

    ●フロントマスクの新たなデザインアイデンティティーとして掲げられた
    「ソリッド・ウイング・フェース」
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    ●「ソリッド・ウイング・フェース」の面影が見られる新型「フィット」
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース


    【見た目で違いがわかるデザインに--ホンダ、世界共通デザインコンセプト『エキサイティング H デザイン!!!』発表】の続きを読む

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    1: サッカーボールキック(千葉県) 2013/09/07 07:47:22 ID:ISekkLbj0
    無限、新型フィット用無限パーツを発売

    無限は、ホンダの3代目新型 フィット に関する各種パーツを、9月6日(金)より全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売すると発表した。

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    【ホンダ新型フィットの無限バージョンも公開 これはかっこいい】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/05 10:09:29
    アメリカの先月の新車の販売台数は、景気の緩やかな回復を背景に、日本メーカーが
    得意とする小型車の販売が好調だったことなどから、前の年の同じ月に比べて、
    17%の大幅なプラスとなり、8月としては10年ぶりの高い水準となりました。

    アメリカの調査会社、「オートデータ」によりますと、先月のアメリカの新車の販売台数は、
    前の年の同じ月に比べて17%大幅に増え、150万3151台となりました。

    理由は景気の緩やかな回復を背景に、日本メーカーが得意とする燃費の良い小型車などが
    好調だったためで、8月としては2003年以来実に10年ぶりの高い水準となりました。

    メーカー別にみますと、特に日本勢が好調で、トヨタ自動車が22.8%のプラスとなった
    ほか、ホンダも26.7%、日産自動車も22.3%、前の年の同じ月より大幅な増加と
    なりました。

    また、アメリカの大手3社も、GM=ゼネラル・モーターズが14.7%、フォードが12%、
    クライスラーが11.5%それぞれ前の年の同じ月を上回りました。

    アメリカでは、年内にも金融緩和が縮小されるという見方が強まり、景気の減速も懸念されて
    いることから、好調が続く新車の販売にも、今後、影響が及ぶのかどうか注目されます。


    【米新車販売 10年ぶりの高水準(8月)--トヨタ(↑22.8%)、ホンダ(↑26.7%)、日産(↑22.3%)】の続きを読む

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