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    ホンダ

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    1: 2018/02/05(月) 13:18:24.02 0

    CROSS CUB 50(クロスカブ50)2018年型 価格:29万1600円 発売日:2月23日
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    CROSS CUB 110(クロスカブ110)2018年型 価格:33万4800円 発売日:2月23日
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    2017年10月19日に世界生産累計1億目としてラインオフされたスーパーカブ110は生産を熊本製作所に移管された2018年モデル。
    カブは今後50/110ともに熊本製作所で生産されるようになり、これまで中国生産だったクロスカブも生産体制を国内に移管するとともに排ガス規制に対応、さらにモデルチェンジを果たした。
    クロスカブの2018年モデルはレッグシールドが廃止されよりワイルドなハンターカブイメージに。
    110は黒リムの17インチ、50はメッキリムの14インチで発売される。
    カラバリは110が黄、赤、緑、50が白、赤となる。
    110については従来モデルから4万8600円の値上げとなるが、LEDヘッドライトやセミブロックタイヤの採用、二人乗り対応を果たすなど内容もグレードアップしている。
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    1: 2018/02/02(金) 16:10:14.86 ID:CAP_USER9

     ホンダ(7267)は2日、2018年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の1兆円になる見通しだと発表した。従来予想の5850億円から大幅に上方修正した。上方修正は今期3度目。法人税率引き下げを柱とする米税制改革で税負担が減り、利益を3461億円分押し上げる。円安・ドル高の傾向や好調な自動車の販売動向も反映した。

     通期の想定為替レートは1ドル=110円と、109円の従来想定から円安方向に修正した。売上高は9%増の15兆2000億円、営業利益は8%減の7750億円と、15兆500億円、7450億円からそれぞれ引き上げた。四輪車のグループの販売台数見通しは従来予想の513万台から522万台に引き上げた。二輪車は1918万台から1941万台とした。特にアジア地域で二輪車の販売が好調に推移している。

     同時に発表した2017年4~12月期の連結業績は、純利益が前年同月比83%増の9515億円だった。営業利益は1%増の7067億円、売上高は12%増の11兆4464億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/2/2 15:44
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HG9_02022018000000/?n_cid=SNSTW002


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    1: 2018/01/27(土) 22:05:02.97 ID:hlLEua+M0 BE:423476805-2BP(3000)

    ダイヤモンドペンタゴングリルと呼ばれる特徴的なフロントグリルが、後期型レジェンドのトレードマークとなる。
    ボディサイズは全長5030mm×全幅1890mm×全高1480mm。アキュラフェイス採用によりフロントオーバーハングは伸ばされる。
    このほか、SPORT HYBRID SH-AWDの改良、渋滞運転支援機能のトラフィックジャムアシストも盛り込まれる。
    新型レジェンドの生産は既にスタートしている。

    https://car-research.jp/tag/legend
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    1: 2018/01/25(木) 18:43:00.51 ID:gHjR4NwZ0 

     本田技研工業は1月25日、2月中旬にマイナーモデルチェンジを予定している「VEZEL(ヴェゼル)」に関する情報を同社Webページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車に標準装備。
    先進感と力強さを際立たせたエクステリアや上質感と心地よさを追求したインテリアなど、デザインに一層の磨きをかけるとともに、
    ハイブリッドモデルに採用する「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」にきめ細かなチューニングを施し、さらにスムーズな加速フィールを実現したとしている。

     ヴェゼルは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、
    “ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマ”として誕生。2017年12月までに累計30万8000台を販売している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1102944.html
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    1: 2018/01/26(金) 20:40:14.37 ID:crb2GgBK0 

     本田技研工業は1月26日、一部純正部品の生産再開を決定した軽乗用車「ビート」について、追加46部品の再販決定を発表。1月26日よりそのうちの8部品を販売開始した。

     ビートは1991年5月に発売した軽乗用車初の2シーター・ミッドシップオープンカー。現在、同社Webサイトでは生産再開が決定した部品が公開されている。

     1月26日から販売を開始したのは、「インテークマニホールド」「エキゾーストマニホールド」「カウンターシャフト」「クラッチレリーズ」
    「トランクリッド」「トランスミッションケース」「フューエルシステム」「リヤーロアーアーム」

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1103295.html
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