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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2017/04/19(水) 08:25:24.89 ID:0/beRr0/0 

    先日、米国ホンダが発表した2018年型「シビック Si」のセダンとクーペの最高出力の数字は、世間を驚かせた。
    "わずか"205hpの先代シビック Siから全く向上していなかったからだ。先代モデルより向上したのは26.5kgmの最大トルクのみ。さらに同様に驚いたのは、
    最高出力も最大トルクも、306hp(米国仕様)を発生する「シビック タイプR」とは大きく差が付けられていたことだ。
    しかし、ホンダの広報担当であるデイビス・アダムズ氏によると、これにはいくつか理由があるようだ。

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    まず1つ目として、排気量を1.5リッターのまま、高出力化させた理由は、価格面の問題によるものだ。
    タイプRの2.0リッター・エンジンをグレードダウンさせて搭載することも可能だったかもしれないが、
    そのエンジンを使用するにはコストが掛かりすぎる。ホンダは手頃な価格設定を維持させたかった。
    http://jp.autoblog.com/2017/04/14/why-2018-honda-civic-si-only-205-horsepower/


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    1: 2017/04/18(火) 19:22:51.79 ID:iXIVejrD0

    ホンダの海外向け高級車ブランド、アキュラは4月6日、3月および2017年第1四半期(1~3月)の中国における新車販売台数が、ともに新記録を達成した、と発表した。

    アキュラの3月の中国新車販売台数は1045台。前年同月に対して、およそ5倍と大きく伸びた。
    車種別実績では、新型コンパクトSUVの『CDX』が900台と最量販車に。同車はホンダ『ヴェゼル』をベースに、アキュラブランド向けの内外装を採用した中国専用車。

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    https://response.jp/article/2017/04/18/293651.html

    1.5Lターボ
    最高出力180ps
    最大トルク24.5kgm
    8速トルコン付DCT
    全長4495mm
    全幅1840mm
    全高1600mm


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    1: 2017/04/18(火) 11:57:59.08 ID:kqrVJ+ox

     no title

    Hondaは、新設計の水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を5月12日(金)に発売します。


    756,000円(消費税抜き本体価格 700,000円)


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    2017-Toyota-Sequoia-platinum-Design
    1: 2017/04/14(金) 18:45:30.16 ID:CAP_USER

    米国では新車を短期間のみ借りる形で利用する人が増加しており、その人気はこれまでにない高まりを見せている。
    また、自動車を所有している人もその約3分の1が、携帯電話と同じ程度の期間で車を買い替えている。
    だが、中にはできる限り自動車購入にかけた金額の元を取ろうと、走る限りは乗り続けようとする人もいる。

    調査会社IHSマークイット(IHS Markit)によれば、米国内で登録されている乗用車
    (バン、ピックアップトラック、SUVを含む)の平均使用年数は11.6年。
    オーナーの平均所有年数は、新車と中古車がそれぞれ6.6年、5.5年となっている。

    近年の自動車は大抵どのモデルでも、適切にメンテナンスを行い、必要な修理をしていれば
    20万~25万マイル(約32万~40万km)台まで走行が可能と考えられている。
    ただし、実際にそれだけの寿命を維持させるためにかかるコストや労力は、モデルによって異なる。

    米「長寿モデル」ランキング

    米国では自動車は、どの程度の期間にわたって使用され続けているのだろうか?
    中古車情報サイトのアイシーカーズ・ドットコム(iSeeCars.com)が実施した走行距離に関する調査の結果、
    20万マイル以上走ることになる可能性が最も高いのは、以下に紹介する14モデルであることが分かった。大半をピックアップトラックとSUVが占めている。

    調査対象としたのは、2016年に米国内で販売された1981~2017年型モデルの中古車1300万台以上。
    各モデルについて、登録台数のうち走行距離が20万マイルを超えた台数が占める割合を算出した。
    2016年型モデルまでに生産が中止されているもの、大型車、販売台数が1万台未満のモデルは調査対象外とした。

    「長寿モデル」第1位のフルサイズSUV、フォード・エクスペディションは、登録台数のうち5.7%が走行距離20万マイル以上を記録していた(全体の平均は1.3%)。

    1位: フォード・エクスペディション/ 5.7%
    2位: トヨタ・セコイア/ 5.6%
    3位: シボレー・サバーバン/ 4.8%
    4位: トヨタ・4ランナー/ 4.7%
    5位: GMC ユーコンXL/ 4.2%
    6位: シボレー・タホ/ 3.5%
    7位: GMC ユーコン/ 3.0%
    8位: トヨタ・ アバロン/ 2.6%
    9位: トヨタ・タコマ/ 2.5%
    10位: ホンダ・アコード/ 2.3%
    10位: ホンダ・オデッセイ /2.3%
    12位: シボレー・シルバラード1500/ 2.2%
    13位: フォード F-150/ 2.1%
    14位: GMC シエラ1500/ 2.0%

    一方、比較的古くからある乗用車に限ってみると、長寿モデルと呼べるのはセダンの「トヨタ・アバロン」「ホンダ・アコード」
    「フォード・トーラス」「シボレー・インパラ」、ミニバンの「ホンダ・オデッセイ」だった。
    また、高級車の中で寿命が長いモデルは、「リンカーン・ナビゲーター」、「キャデラック・エスカレード」、「アキュラMDX」などだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00015905-forbes-bus_all


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    【走行距離32万km超の「長寿」車種、トヨタとホンダが半数占める】の続きを読む

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    1: 2017/04/14(金) 07:43:02.49 ID:CAP_USER

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    ホンダはの13日(米国時間12日)、2017年ニューヨークオートショーで、
    プラグインハイブリッド車(PHEV)の「クラリティ プラグイン ハイブリッド」と電気自動車(EV)の「クラリティ エレクトリック」を世界初公開した。

    発表した両車は、16年3月に日本で発表した燃料電池自動車(FCV)の「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォーム(車台)を使用する。
    同一プラットフォームにPHEV、EV、FCVの3種類をそろえるのは世界で初めてだという。

    「クラリティ プラグイン ハイブリッド」は、17kWhのバッテリーを搭載し、
    これまでのミドルサイズクラスのプラグインハイブリッドで最長となる40マイル(約64km)以上のEV走行を可能にする。
    バッテリーの満充電に掛かる時間は240ボルトで2.5時間。高効率の1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンとの組み合わせで、
    ガソリンと電気の総走行可能距離は330マイル(約531km)以上。

    「ノーマル・ECON・スポーツ」の3種類の走行モードにより、燃費重視からレスポンス重視まで運転モードの選択が可能。
    さらに、バッテリーの充電を優先するHVモードを搭載、3種類全ての走行モードと組み合わせられる。
    同車は17年中に米国で販売を開始する。

    「クラリティ エレクトリック」は、EVならではの環境性能の良さと、
    セダンならではの広い室内空間の両方を求める顧客に購入しやすい価格の車として開発された。
    25.5kWhのバッテリーを搭載し、走行可能距離は80マイル(約128km)以上。

    満充電に掛かる時間は240ボルトで3時間強、急速充電器使用の場合は30分で80%の充電が可能。
    また「クラリティ プラグイン ハイブリッド」同様3種類の走行モードを搭載。同車は17年中に米国でリースでの販売を開始する予定。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170414/364427.html


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