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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2017/06/14(水) 10:11:37.82 ID:ZO+lNKRn0 

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月12日、改良新型『フィット』を、日本での6月下旬デビューに先駆けて発表した。

    改良新型モデルでは、内外装をリニューアル。外観は、新デザインのフロントグリルやバンパーによって、新鮮さを表現。
    LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトも新しい。リアは、バンパーが新デザイン。インテリアには、質感を高める改良を施した。

    安全面では、「ホンダ・センシング」をEXに標準装備し、LXとスポーツにオプション設定。ホンダ・センシングは、
    アダプティブクルーズコントロール、自動ブレーキ、レーンキープアシスト、レーン逸脱警告などをセットしたもの。
    アメリカンホンダによると、サブコンパクトカークラスの価格帯で、先進の安全および運転支援システムが装備されているのは、フィットだけという。

    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「スポーティなデザインと追加機能を備えた2018年モデルのフィットは、
    サブコンパクトカー分野にはない新しいスタイルと洗練さを持ち合わせている」とコメントしている。

    https://response.jp/article/2017/06/13/296025.html
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    1: 2017/06/13(火) 22:36:32.90 ID:tMYjolgv0 

    【ホンダ CBR250RR】若い開発陣で、一目で見ただけで“凄さ”が伝わるものを

    ライバル車が多い250ccスポーツクラスで、発表後わずか3日間で年間販売計画台数3500台を上回る受注数を得るという大ヒットモデルとなったホンダ『CBR250RR』。
    その開発責任者、株式会社本田技術研究所二輪R&Dセンターの河合健児さんにお話しを聞いてみた。

    「開発にあたっての最初の仕事はチーム編成です。凄さを実現するため、バイク好きの若者を中心に(メンバーを)集めました。
    幸いなことに集まってきたチーム員も頭のシンプルな者が多かったため、私の想いをあっさり共有することができたのです」

    「そしてこのチームはその想いを最後まで貫きました。若い者たちは経験がないゆえにチャレンジを恐れません。これが凄さをものにするために必要でした」
    「そしてこのような若いメンバーの価値を最大限に発揮させるため、コンセプト作りから始まる意思決定のプロセスにはチーム全員を関わらせました」
    「CBR250RRの開発コンセプトは、直感、体感、新世代“RR”です。意味合いとしましては、一目で魅せる姿、気持ちよく走れる、進化したスーパースポーツ、の具現化となります」
    「このクルマはご存知のようにクラス初の装備やナンバー1の性能を備えていますが、開発コンセプトに定量的な数値目標はありません。非常に定性的つまり感覚的なコンセプトです。
    開発メンバー自身が凄さを体感できるかどうかが重要だと考えました」

    https://response.jp/article/2017/06/13/296062.html
    https://response.jp/article/2017/06/13/296068.html
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    1: 2017/06/13(火) 17:57:08.48 ID:CAP_USER9

    6/13(火) 17:20配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000005-fliv-moto
    13日(火)、『第101回インディアナポリス500(インディ500)』で日本人初優勝という歴史的快挙を達成した佐藤琢磨
    (アンドレッティ・オートスポーツ)が、ホンダのウェルカムプラザ青山で行われた凱旋記者会見に臨んだ。

    ■佐藤琢磨「感謝しかない」
    多くの報道陣の前に登場した佐藤琢磨は、これまでのレース人生を静かに語り始め、ジュニア時代からF1、
    インディ参戦、そしてインディ500で優勝するまで、ホンダをはじめ多くのスポンサーの支援、
    そしてファンのサポートがあったといい「感謝しかない」と語った。

    ■NSXをプレゼント
    ホンダの八郷社長からは、「感動をありがとう」と感謝の気持ちとともに佐藤琢磨も開発に携わった
    「NSX」が“副賞”としてプレゼントされるというサプライズがあった。その場で白いミニカーのNSXが
    手渡されると「みなさん、ご安心ください。本物のNSXをプレゼントします」と報道陣に語り、
    その瞬間、佐藤琢磨は思わずガッツポーズで満面の笑みを浮かべた。

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    2015_honda_cb400sf
    1: 2017/06/12(月)21:54:30 ID:5Ne

    650~800くらいのスーフォア、ボルドールあれば乗りたいんだが……
    400の次は1300ってのはどうにも…(′・ω・`)


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    1: 2017/06/12(月) 08:06:29.22 ID:7212tVq/0 

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月10日、次期『アコード』の開発プロトタイプの写真を公開した。

    10世代目となる次期アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。

    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF駆動の乗用車への10速AT採用は、次期アコードが初めてという。

    また、ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを採用する予定。アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「3種類の先進のパワートレインを設定。
    10世代目のアコードは、史上最もファントゥドライブで、洗練され、燃費に優れるアコードになるだろう」と述べている。

    https://response.jp/article/2017/06/12/295971.html
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