乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 77コメント

    a936427b
    1: 2017/01/05(木) 11:56:16.30 0

    https://www.youtube.com/watch?v=8707zCpNAfw


    スポンサーリンク

    【新型CBR250RRけっこう良さそうじゃん】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2017/01/06(金) 11:54:23.60 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/ces2017/1037860.html
    no title

    no title


    本田技研工業は1月5日(現地時間)、米ラスベガスで開催の「CES2017」において、
    ライダーが乗っていても、乗っていなくても自立する2輪車の実験車「Honda Riding Assist」を世界初公開した。

    Honda Riding Assistは、ASIMOに代表されるヒューマノイドロボット研究で培ったホンダ独自のバランス
    制御技術を2輪車に応用。ライダーが少しバランスを崩しても、バイク自体がバランスを保つことで、
    低速走行時や停止時のふらつき、取り回しの際の転倒リスクを軽減。一方で、通常の走行時には、
    既存の2輪車と同等の操縦性を実現。ツーリングやバイクのある日常をより楽しいものにする提案。

     Honda Riding Assistのほか、ホンダブースでは「Cooperative Mobility Ecosystem(考える・つながる・楽しいモビリティのある世界)」
    をテーマとして、世界初公開となるAI技術「感情エンジン HANA(Honda Automated Network Assistant)」
    を搭載する自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー「Honda NeuV」などを出品。

    会場で行なわれたプレスカンファレンスに登壇した、本田技術研究所
    代表取締役社長 社長執行役員 松本宜之氏は「ホンダはこれまで、モノづくりで社会の変革を起こしてきましたが、
    これからの時代は、モノづくりだけでなく、コトづくりが重要な意味を持ってくると考えています」と話した。
     加えて、「そのために、従来のハードウェアを中心としたメカニカルエンジニアリングに加え、
    AI・ビッグデータなどのソフトウェア技術、さらにはロボティクスなどの新しい技術で、人に寄り添い、
    つながり、ココロを動かすモノ・コトをお届けし、新しい価値を作っていきます」と述べ、新価値創造を行なうために、
    これまで以上にさまざまな企業とオープンイノベーションを通じて戦略的な連携を図っていくとの考えを示した。

    (続きはサイトで)


    スポンサーリンク

    【ホンダ、ライダーが乗ってなくても自立するバイク「Honda Riding Assist」世界初公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 29コメント

    1: 2017/01/05(木) 16:52:09.07 ID:UWwA1Fvk0 

    Hondaは、米国ミシガン州デトロイトで開催される2017年北米国際自動車ショー(一般公開日:1月14日?22日)で、新型「ODYSSEY(オデッセイ)」を世界初公開する。

    北米において、オデッセイは6年連続でミニバンとして販売台数第1位を獲得している。今回発表する新型オデッセイは北米モデルの5代目で、
    新しいエクステリアデザイン、パワートレイン、ファミリーユーザーの満足度向上を狙ったパッケージや先進の安全運転支援システムを装備するなど、走りと使い勝手を兼ね備えたモデルとなっているという。
    170105121842

    - See more at: http://www.topnews.jp/2017/01/05/news/151629.html#sthash.9xAMo4gh.dpuf


    スポンサーリンク

    【2代目までは名車だった。ホンダ、新型「オデッセイ」を北米国際自動車ショーで世界初公開 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 50コメント

    1: 2017/01/04(水) 09:13:41.00 ID:pKiqA1lQ0 

    ホンダは2009年に生産が終了したホンダのFRスポーツカー「S2000」が新型モデルの販売を計画している。

    ホンダが2018年の創業70周年に合わせて、S2000の後継スポーツカーを販売する予定だ!!

    S2000 後継車として名前は「ZSX」「 Baby NSX」とも言われている。
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-295.html
    no title

    名前も「Baby NSX」と言われていた。

    欧州連合知的財産庁に、ホンダは新しい商標登録を申請した。
    「ZSX」である!!

    もちろん駆動方式はFRでオープン2シーターである。
    S2000の後継「ZSX」の価格は400万円前後ではないかと言われている。
    名前も「Baby NSX」と言われていた。


    スポンサーリンク

    【マツダと日産の部品を使っていたことで有名なホンダS2000、新型モデル スポーツカーなので当然FR】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 37コメント

    1: 2017/01/02(月) 09:19:00.54 ID:WqCiII140 

    米国版Autoblogの編集者たちが、2016年に購入した自分のクルマをご紹介!

    詰まるところ、Autoblogのスタッフというのはクルマが大好きな男女の集まりだ。だから当然かもしれないが「あなたはどんなクルマに乗っているの?」とよく訊かれることがある。
    2016年に米国版Autoblog編集者が自分のために購入したクルマの一部をご紹介しようと思う。

    no title


    1991年型ホンダ「ビート」:Michael Austin(編集長)
    色々な理由から、私は1991年型ホンダ「ビート」を購入した。一番大きな理由は、私が奇妙かつ難解なクルマが好きで、日本の軽自動車にちょっと興味を持っていたからだ。
    生産されてから25年が経ち、最近法的にも輸入が認められたおかげで、ビートはその控え目な価格以上に価値のあるクルマになった。
    しかし私がこのクルマに魅了されたのは、希少性よりも、エキゾチックなミドシップエンジンのレイアウトや多連スロットルといったその特異性だ。この強力な3気筒エンジンは、正確に言うと、最高出力64psを発揮する。

    笑いたければ笑うがいい。だが、ビートは他のクルマに遅れることなくちゃんと走る。
    ただ、アクセルを常に踏み込んで高回転までエンジンを回す必要があるだけだ(筆者のクルマは燃料カット設定が工場出荷時の8,500rpmから9,000rpmに改造されていると思われる)。
    この話題について、筆者は一言いいたい。通学路をアクセル全開で走れるクルマが他にどれだけあるというのか? 
    私は「ダッジ・チャレンジャー SRT ヘルキャット」を運転するとき、無鉄砲で危険極まりないスピードに到達するまでの3秒間、タイヤがグリップを失わないように必死だ。
    しかし、ビートなら50mph(約80km/h)に達する前に5つのギアを全て使える。
    つまり、64馬力の方が707馬力より楽しい時もあるということだ。というわけで、ビートは自動車界における最高のミニマリストであり、私はこのクルマを愛してやまない。

    http://jp.autoblog.com/2016/12/31/cars-the-staff-bought-this-year/


    スポンサーリンク

    【アメリカでホンダ・ビートwwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ