乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2017/01/17(火) 08:46:43.73 ID:HQpbPSDN0 

    自動車業界では昔から数々の対決、遺恨試合が繰り広げられてきた。「コロナVSブルーバード」、「シルビアVSプレリュード」、
    近年では「プリウスVSインサイト」、「フリードVSシエンタ」等々、販売競争の事例は枚挙にいとまがない。そして今、
    トヨタとホンダの間で新たなる戦いが始まろうとしている──。

    その戦いの舞台は近年人気のコンパクトクロスオーバーSUV。挑戦者側はトヨタが昨年12月に投入した新モデル「CH─R」。
    防衛側はホンダが2014年に投入し、同ジャンルで販売台数トップを守ってきた人気モデル「ヴェゼル」である。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170117-00000002-pseven-bus_all

    ホンダ・ヴェゼル
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    トヨタ・CH─R
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    【これはガチの争い ホンダ・ヴェゼルVSトヨタ・CH─R 新SUV戦争】の続きを読む

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    1: 2017/01/15(日) 13:51:22.97 ID:kvu+OCH80 

    RIKU
    ?@rukkusuzerokoi
    オートサロンすげーとおもった。
    小さい子供が車見たくてもコンパニオンガチ勢で見れなくてもホンダのベースには感度した!!
    子供限定の枠をつくってた!!
    若者の車離れ解消へ、、、
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    2,210リツイート
    1,990いいね
    https://twitter.com/rukkusuzerokoi/status/820178255202258944


    一方キモヲタ共
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    1: 2017/01/13(金) 11:53:19.22 0

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    ホンダは13日、2011年に国内での販売が終了した小型車「シビック」を今夏に約6年ぶりに復活させ、発売すると発表した。
    セダンなど3タイプの発売を予定しており、同日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車や関連部品の展示会「東京オートサロン」で公開した。
    ホンダは国内で広く知られているシビックを復活させることで、ブランド力の向上を狙う。
    ホンダのシビックは1972年の発売以来、世界で累計約2400万台を販売。2016年には「北米カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるなど海外では現在も販売されているが、日本では同社の小型車「フィット」に人気を奪われ、11年3月に通常販売を終了していた。
    4ドアのセダン、5ドアのハッチバック、スポーツタイプの「タイプR」の3タイプの販売を予定。セダンとハッチバックは排気量1500ccのターボエンジンを搭載する。
    セダンは埼玉県寄居町の工場で生産し、ハッチバックとタイプRは英国から輸入する。


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    1: 2017/01/12(木) 19:28:34.35 ID:uv531YnN0 

    ホンタ゛アクセスは、13日から15日まて゛開催される「東京オートサロン 2017」に、ホンタ゛アクセス従業員が製作したカスタマイス゛モテ゛ルを「N Lab.(エヌラホ゛)」として出展する。
    「N Lab.(エヌラホ゛)」はホンタ゛アクセス従業員の有志による自発的な活動て゛、参加従業員の業務領域にとと゛まらす゛、 テ゛サ゛インやモテ゛ル制作に参加し、
    モノつ゛くりに対する理解を深め、東京オートサロンへ出展、展示を行い、今後のモノつ゛くりへのモチヘ゛ーションを高めることを狙いとしている。

    出展車両は、「働く車はカッコいい」をコンセフ゜トに、アクティトラックをヘ゛ースに働くトラックの力強さを表現した 「T880」。

    SUVとしての圧倒的な存在感と使い込んた゛頼れる道具をイメーシ゛した「VEZEL GEAR」の2台を展示。

    昨年の東京カスタムカーコンテスト 2016にてク゛ランフ゜リを獲得した「S660 Neo Classic Concept」の車体サイス゛や架装内容なと゛、
    量産検討を行うためのモテ゛ル「S660 Neo Classic Prototype」をチューニンク゛カーミーティンク゛フ゛ースに展示する。

    http://jp.autoblog.com/2017/01/12/2017-n-lab/
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    1: 2017/01/10(火) 07:46:51.91 ID:VktUpOb20 

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    1月8日に開幕した2017 北米国際自動車ショーにおいてホンダは、北米市場を中心に販売されているファミリーミニバン"Honda Odyssey"の新型モデルをお披露目した。

    ダッシュパネルとドアパネルなどにソフトタッチ素材を多用することで質感を向上したと発表されているインテリアは、"Magic Slide"と名付けられた
    ユニークなシーティングシステムを新たに取り入れたのが特徴で、8インチの高解像度オーディオタッチスクリーンインターフェイス(EXトリム以上で利用可能)、
    1列目と2列目の防汚レザーシート、"Apple CarPlay"と"Android Auto"に対応したインフォテインメントシステムなどの機能も与えられている。
    加えて、2列目と3列目の乗客のための10.2インチのリアエンターテイメントシステムやカメラとスピーカーを使用して後列の乗員とコミュニケーションがとれる"CabinWatch"や"CabinTalk"などの装備も利用可能となっているそうだ。


    パワートレインは最高出力を32hp向上した280hpの"Variable Cylinder Management"付き排気量3.5L V型6気筒エンジンのみを設定。
    ギアボックスには、ZF製の9速ないしは10速オートマチックトランスミッションのいずれかが組み合わせられる。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51984776


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