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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2017/11/16(木) 17:43:01.56 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171116/k10011225851000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    11月16日 17時18分IT・ネット

    世界の自動車メーカーが車をインターネットにつなげる次世代の車「コネクテッドカー」の開発を加速させる中、ホンダはこの分野で通信大手のソフトバンクと提携し、高速の無線通信機能を活用して車どうしの衝突を回避する技術などの開発を共同で進めることになりました。

    ホンダとソフトバンクはこれまでAI=人工知能を搭載した車の研究で提携してきましたが、新たに車をインターネットにつなげる「コネクテッドカー」の分野でも提携関係を結ぶことになりました。

    大量のデータがやり取りできる次世代の通信規格「5G」を活用し、走行している車どうしがリアルタイムで位置情報をやり取りして衝突を回避する技術や、トンネルなどでもスムーズにデータ通信を行える技術などの開発を目指すということです。

    こうした技術は、自動車メーカーなどが開発を急ぐ自動運転の車にも欠かせない技術として期待されています。

    コネクテッドカーの分野では、トヨタ自動車もNTTやKDDIと提携していて、異業種の企業が連携し、開発を加速させようという動きが広がっています。

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    【ホンダとソフトバンク 「コネクテッドカー」開発で提携】の続きを読む

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    toyota-nissan-honda
    1: 2017/11/14(火) 12:19:33.92 ID:fCm/OXUq0

    気になるわ


    【トヨタ、日産、ホンダの中で優れてる車メーカーってどこや?】の続きを読む

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    1: 2017/11/13(月) 06:50:25.27 ID:CAP_USER9

    no title


    大手自動車メーカー、ホンダの生産工場がある埼玉県寄居町で、歴代のホンダ車が町なかをパレードする催しが12日に行われました。

    寄居町では、地元の商工会などが地域の活性化につなげようと、毎年、この時期に歴代のホンダ車を集めたパレードを行っています。

    ことしも、愛好家が所有する昭和40年代から平成4年までに生産されたおよそ50台のホンダ車が集まりました。
    中には、初期のスポーツカー「S600」や、昭和40年代に人気を集めた「N360」などがあります。

    スタートの合図とともに町の中心部から7キロほど先にあるホンダの工場に向けて一斉に走り出し、沿道では家族連れなどが手を振っていました。

    ホンダは埼玉県内にある2つの組み立て工場を集約し、狭山工場での生産を2021年度をめどにすべて寄居工場に移す方針です。

    今回の催しを企画した寄居町商工会の柴崎猛会長は「町を挙げてホンダを応援し、若者の雇用などに結びつけていきたい」と話していました。

    配信11月13日 6時29分
    NHK NEWS WEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171113/k10011221391000.html


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    83b8aff18a9380ba847a2adb4235cef4-e1482478144141
    1: 2017/11/11(土) 21:34:18.30 ID:Hdh+WJoT01111

    だから好き


    【ホンダとかいう名車かアホ車全振りの車メーカーw】の続きを読む

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    1: 2017/11/10(金) 20:37:47.82 ID:lpOZB95/0 

     ホンダ スポーツ ビジョン グランツーリスモは、ホンダ伝統のDOHC-VTECを採用して最高出力410PS/7500rpmを
    発生する直列4気筒2.0リッターターボエンジンをミッドシップに搭載して、トランスミッションは8速DCTを組み合わせる。
    ボディにはカーボンを多用して重量は899kgを達成するという。

     空力については、コンピューターシミュレーションのほか原寸大モデルを使った風洞テストも行ない、
    実車と変わらない開発を行なったという。これによりボディ、アンダーフロアをはじめ、
    室内やエンジンルーム内の流速、排気にいたるまで、理想的な空力性能を達成したとしている。

     同モデルの開発にあたって、ホンダはグローバルにデザインコンペティションを開催。
    コンペではアメリカ・LAのチームが勝者となった。その後のデザインの熟成作業には日米のデザイナーが参画し、
    クォーターモデルはアメリカで、モデリングデータの作成とハードの設定は日本でと、
    多くのデザイナーが楽しみながらこのプロジェクトに参加したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000099-impress-ind
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    【ホンダが400馬力オーバー、900kg未満のミドシップスポーツカーを発表!!】の続きを読む

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