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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2016/12/22(木) 07:52:18.63 ID:CAP_USER9

    12月22日 7時17分

    自動運転の開発競争が激しさを増す中、自動車メーカーの「ホンダ」はアメリカのIT企業「グーグル」で自動運転の開発を担う会社と、ドライバーが全く関与しない完全自動運転の実用化を目指し、共同研究に向けた検討を始めたことを明らかにしました。
    自動運転の開発で単独路線を取ってきたホンダがグーグルと手を組むことで世界的な競争は一段と激しさを増すことになります。

    発表によりますと、ホンダはグーグルの持ち株会社の傘下にあるウェイモが持つ自動運転用のセンサーやソフトウエアなどをホンダの車に搭載し、アメリカ国内の公道でドライバーが全く運転に関与しない完全自動運転の実用化に向けた実証実験を進めることにしています。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161222/k10010815941000.html


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    1: 2016/12/20(火) 13:51:40.02 ID:ahfbcob50 

    ホンダのカブばかり90台盗んだか 男逮捕(日本テレビ系(NNN))

     神奈川県横浜市でオートバイなど16万円相当を盗んだとして、男が逮捕された。これまでにホン
    ダのカブばかり90台あまりを盗んだ可能性があるという。

     窃盗の疑いで逮捕された神奈川県大和市の自称・コンサルタント業の泉水勇人容疑者(50)は
    先月、横浜市の駐輪場からオートバイやヘルメットなど16万円相当を盗んだ疑いが持たれている。
    泉水容疑者は千葉県内の敷地に盗んだオートバイを保管していて、そこからはホンダのスーパー
    カブなど90台あまりが押収されたという。

     調べに対し「生活費のためにやった。相手がホンダのカブしか買ってくれないので狙った」などと
    供述しているということで、警察は売却先などを調べている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161220-00000035-nnn-soci
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    1: 2016/12/11(日) 10:08:50.74 ID:W1/XMJ620 

    ホンダと広州汽車の中国合弁、広汽ホンダは11月下旬、中国で開幕した広州モーターショー16において、新型SUVの『アヴァンシア』を中国市場で発売した。

    アヴァンシアは2015年春、上海モーターショー15に出品された『コンセプトD』の市販版。ホンダの中国向けSUVの最上級モデルで、上質な走りと広々とした空間に加え、先進の安全技術などを導入した。

    パワートレーンは、ホンダが「スポーツターボ」と呼ぶ2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ。最大出力は272ps/6500rpm、最大トルクは37.7kgm/2250-4500rpmを引き出す。

    駆動方式は4WD。トランスミッションは9速ATを組み合わせた。ホンダは、「スポーツカーのようなパフォーマンスと優れた燃費を両立させた」と自信を見せる。

    今回、広州モーターショー16では、アヴァンシアが中国発売。現地ベース価格は、26万9800元(約450万円)と公表された。広汽ホンダは、アヴァンシアをフラッグシップモデルに位置付けている。

    http://response.jp/article/2016/12/11/286811.html
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    1: 2016/12/03(土) 16:35:10.68 ID:dfC4j0ns0

    最近はクルマの好きなユーザーを中心に、クロスオーバーSUVが人気を集めている。大径のタイヤを装着して外観がカッコ良く、ボディの上側はワゴンや
    5ドアハッチバックと同じ形状だから居住性も満足させやすい。荷室にはリアゲートが装着され、荷物の収納もしやすい。趣味性と実用性を両立させて人気を得た。

    SUV車はもともと悪路を走ることを考えたクルマで、タイヤのサイズも大きいが、今では一種のファッションになった。SUVだから走破力が高いとはいえず、
    駆動方式が2WDで、最低地上高(路面とボディの最も低い部分との間隔)が170mm以下の車種も増えた。少し背の高いワゴン&ハッチバックとなっている。

    その意味で注目される新型車が、2016年12月14日に発売されるトヨタ新型SUVのC-HRだろう。全長を4360mmに抑えて、3ナンバー車ではあるがSUV車ではコンパクトな部類に入る。

    C-HRを迎え撃つライバル車はホンダ ヴェゼル。全長を4300mm前後に抑えたコンパクトなSUVで、外観には存在感があり、ボディサイズの割に車内が広い。今回はこの2車種を比べる。

    http://carview.yahoo.co.jp/article/whichone/20161202-02000055-autocone/


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    1: 2016/12/03(土) 11:53:21.47 ID:CAP_USER

    http://jp.autoblog.com/2016/12/01/honda-patent-car-wash-wiper-deactivation-system/
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    深夜の通販番組的なフレーズで始まることをお許しいただきたい。洗車機に愛車を通過させる時、
    ワイパーが自動的に動いて困ったという経験をした方はいないだろうか? そんな方々にホンダ
    が解決策を提供してくれるかもしれない。同社が特許申請したシステムは、クルマが洗車機を通過しているのを認識し、
    ワイパーの起動を停止するというものだ。主な開発理由としては、ほとんどの全自動洗車機に採用されている
    回転ブラシもしくは布ブラシに、ワイパーアームが傷つけられないようにするためである。

    ホンダが図を用いて説明しているように、このシステムはクルマに装備された様々なセンサー
    が反応して稼働する。クルマが洗車機を通過した際、各々のセンサーは音や振動、洗浄ブラシが接触した瞬間を検知。
    また、クルマの速度やドライバーのアクセル、ブレーキの踏み込み具合といった情報も加味する。これらの情報をシステムが全て統合し、豪雨の中を走行しているのではなく洗車機を通過しているのだと認識して、ワイパーの起動を停止させるのだ。

    このシステムがいつごろ実用化されるのかは今のところ不明だが、いつになるにせよ、
    市販車への採用は歓迎すべきことだろう。ホンダが、あるいは別の自動車メーカーが、このシステムをさらに進化させ、自動的にミラーを畳んだり、駐車センサーを停止させるような洗車専用モードが実現すれば嬉しい限りだ。そんなシステムがあれば、車体を無駄に傷つけることなく、駐車システムが不必要に反応することもなくなるだろう。


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